~聯合旭日艦隊物語~ 日本国国防海軍   作:take8025

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話数の数字を漢字に変換するのが面倒ですので普通に番号で行きます。
因みにガルパンキャラ達はまだ出番は無いですね、すんません。


第10話 艦隊進路、ミッドウェーへ

6月1日 午前6時

 

戦艦紀伊 艦橋

 

大介「全艦艇準備完了、長官、本艦も完了です」

裕也「聯合旭日艦隊、ミッドウェーへ向け出航!」

大介「了解、機関始動「機関始動、異常無し」微速前進」

裕也「東京湾外迄は全艦15ノットを維持せよ」

「了解」

ーー

東京湾

「頑張れよー!」

「いってらっしゃーい!」

ワアァァァァァァァ!

港からは、ミッドウェーへ向け東京湾を航行する聯合旭日艦隊にエールを送っていた、朝早くからご苦労な事で。

 

ーーー

東京湾外

「湾内抜けました」

裕也「全艦!巡航速力迄上げよ」

聯合旭日艦隊の艦艇の巡航速力は平均で30ノットを占める、大体2日後の6月3日にはミッドウェー海域へ到着出来る、その後は米海軍と、ミッドウェー海戦で戦死した両軍の慰霊式を執り行う予定である。

二代目長門型のみは巡航速力迄出さずに、30ノットで艦隊行動を行っていた。

 

第一艦隊

旗艦 紀伊 二代目長門 二代目陸奥 しらね くらま みょうこう

 

第二艦隊 航空艦隊

旗艦 いずも かが いせ ひゅうが

 

大介「良くもひゅうが型も借り入れ出来ましたね長官」

裕也「まぁ、俺の(物理・精神的脅迫がある為)要請に上が答えてくれたのさ」

※いせ・ひゅうがの2隻は、前日に裕也が海自本部に乗り込み、(物理的に)会談して借り入れを行った。

だからお偉いさんの顔はボコボコだ。

それを守る為のSP?あぁ、ここでも阿部さんのテクニック♂でイかされたよ。

 

ハアハアッ(:≧д≦)♂     ヒェッ\(・д・:)/ \(・ω・)←裕也、(んじゃ、宜しく)

 

阿部「ヤらないか?・・・・暴れんなよ・・・?」ボロンッ

「やめてくれよ・・・」絶望←ノンケ

阿部「イクぞ」ブスリッ

一人目「アッー!♂」

高和「コイツぁ極上もんだぜ・・・ああッ!♂」パンパンパンッ!

高和「ふーっ、さて・・・」

二人目「やっ、やめろ!」

高和「ヤらないか?俺はまだまだイケるぜ?」ビンビンッ

「くっ、来るな!」ガタガタガタッ

高和「ヤらないか?」ドアップ

「やめろ・・・!やめるんだ・・・!!!」ヌギヌギヌギッ

高和「もう遅い、イクぞ」

ブスリッ!

「アッーーーー!!!♂」

ーーー

 

アッーーー!

「なんだね!?あの声は!?」

裕也「さぁ、我々に借り入れ許可出さないと・・・今の奇声をあなた方が出す事になりますよ・・・?」

「だとしても無理がある!いずもにかが、そして主力イージス艦を借り入れしていてまだ欲しいのかね!?」

裕也「うん、だって海軍だもん、数はどこからでも揃えなきゃ聯合旭日艦隊の名が泣くもん」

「こっちは海上自衛隊の名が泣くわい!」

裕也「ゴタゴタぬかすな、書くか書かないか、どっちかにしろ、書かなければお前らはヤられるがな・・・」

「誰に殺られるのかね!?」

裕也「まぁ、書いても保証は出来ませんし、多分確実に殺られましょう」

 

ヤられると殺られるを勘違いするお偉いさん達。

 

「「「ヽ(ヽ゚ロ゚)ヒイィィィ!」」」

裕也「さぁ、書け」

「わかった!分かったから殺さないでくれ!」

「ワシも調印する!」

「もう2度と可愛い孫の顔見れないなぞ、この職業無くしても嫌だ!」

カキカキ カキカキ カキカキ (・・;φ

 

裕也「・・・ん、確かに受け取りました」

高和「何とかなったかい?」

裕也「あぁ・・・高和」

高和「?」

裕也「ゴー」お偉いさんに指差す。

高和「コイツァ・・・不味そうだな」ダメ出し。

裕也「コイツら奥さんからア〇ルディ〇ドで攻められまくってイきまくった経験あるから大丈夫じゃね?」

ーーー

奥様方「「「もっと喘ぐのを楽しみにしていたのに全然面白くなかったし、チ○コちっちゃいし早漏だし、詰まんなかったわ、今は可愛い孫達に囲まれて暮らしているから気にしないわ」」」

ーーー

「ワァァァァ!何故それを!?///」

裕也「デタラメ言ったつもりが本当だったのか」

高和「なら、俺のとっておきのをお見舞いしてやるぜ!」

ボロンッ!

「「「!?」」」

裕也「相変わらず気持ち悪りぃ位にデケェな」

※裕也も勃てばそこそこ大きいし、昔のセフレ達からも大判を貰った。

今の彼女からも逆レされたが、ご自慢のイチモツで反撃し、気絶するまでイカせた経験を持つ。

太く、固く、長く、長い(持続時間)イチモツと、阿部さんの男に対するテクニックとは正反対であるがものの、イカすテクは保証出来る。

濃さも出る量も半端じゃない、ここは保証する。

俗に言う絶倫ってやつだ。

相手が男では勃起どころか、殺意が湧いてくる。

高和は女でもイケなくは無いが、相手が男だともっとチ○コはデッカくなる、20センチ越えてるんじゃないか?

裕也は・・・秘密で。

 

高和「ところで、俺の金玉を(略」

「!?」ゾッ!

高和「イクぞ」

ブスリッ!

「アッー!♂もう尻でイキたくないぃぃぃ!」

高和「コイツァ溜まらねぇ!」パンパンパンッ!

「「カァッ、気持ちわりぃテメェ」」

裕也「・・・(最近ご無沙汰だったな・・・今度(任務終わったら)一緒に過ごすか・・・)」

彼女はとある警察署で勤務中。

 

~1時間後~

裕也「結局三人ともイっちまったか」

高和「年上もアリだな」

ーーー

大介「そうですか・・・(絶対ウラで阿部さんとつるんでナニして会談を有利に進めてきたなこりゃ)」

君の様な勘の鋭い人は嫌いだよ。

 




あぁ~、何か纏まりがつかねぇー、とある警察署と言えばタグで書いてるから分かりますよね~(笑)
ガルパンキャラは当面先ですので宜しく。
では、年明けて投稿かも知れませんので一言。









良いお年を・ω・
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