~聯合旭日艦隊物語~ 日本国国防海軍   作:take8025

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あの男襲来か?♂






第五話 聯合旭日艦隊 始動

聯合旭日艦隊が竣工・竣工・合同演習を終えて丁度1ヶ月、紀伊率いる第一艦隊は、福岡県芦屋漁港湾内に仮停泊していた。

第一艦隊の殆ど北九州市出身だった事もあり、そしてこの一ヶ月間は殆どの隊員が休息が取れなかった事もあり、せっかく休みを得るなら地元で過ごしたいと多数決で決まり(裕也大賛成)、何かあった時に備えて、第一艦隊を率いての帰省する事になった。

※第二・第三艦隊は若松湾に停泊、だが圭一・拓也の二人は芦屋空自基地に居る(と言うより現地基地の隊員に拉致られた)。

裕也「あれ?アイツらは?」

大介「さぁ?まーた何かやらかしたんじゃないんですか?」

裕也「まーいっか、んじゃあお前ら!今日は無礼講だ!とことん呑みまくれ!!!」

隊員全員「おぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!」

この後、第二・第三艦隊所属隊員と芦屋とと市場で合流し、夜明け迄呑み明かした。

~芦屋空自基地~

圭一「だからそれはもう処理されたんだよ!ここ迄言われなくても反省してんだよ!給料半分カットだぞ!?死ぬぞ俺!」

空自1「いや、そんなん知らんわ、てゆーかオメーマジで死ね」

空自2「テメーがやってくれたお陰で俺達どんだけ上からしこたま言われたと思ってんだ?死ねよ」

空自3「せっかく家族サービス出来ると思ったとたんにテメーが問題起こしてくれたお陰で呼び出されて始末書書かされたんぞ、娘にパパなんて大嫌いっ!なんて言われたんだぞ!お前に分かるか!?この気持ち!そして死ねぇ❗」涙

拓也「それはまぁ・・・御愁傷様そして圭一死ね」

圭一「知るか!目の前に新しいもんがあったら乗りてぇ使いてぇだろ!?俺は心は少年なんだよ!」

空自2「そんなんでよくもまぁ聯合旭日艦隊の航空艦隊司令長官になれたもんだなぁ!」

空自3「このDT野郎!死ねよ」

圭一「はぁぁぁい!残念でしたぁぁぁ!DTじゃありませぇぇぇぇぇん!www」

空自3「ムッかつくコイツぅ!」 

ガッ❗

圭一「ゲボォ!」

拓也「あっ、そー言えば・・・」

圭一「?」

空自1・2・3「?」

拓也「うっかり忘れてたけど、金返してくれない?10万、もう1年経ってるんだけど」

圭一「え?金借りてたか?」

拓也「うん、何でも車の部品買いたいから金貸してって言って僕の財布から10万抜き取っていったの覚えてるからね?」ゴゴゴゴゴゴゴゴッ

圭一「・・・その様な事があろう筈が御座いません」冷や汗ダラダラ

拓也「・・・死ねぇ!」

ドカッ!バキッ!ボコッ!ズパァァン!

圭一「ギャァァァァァァァァァァァ!」

空自3「血祭りにあげてやる・・・」ブロリー感

空自基地司令「オメェ殺されっぞ」悟空感

圭一「おっ、お助け下さい!」パラガス感

空自2「彼女盗った間男の身代わりとして殺らせてもらうわ、あっもう既に(物理的に)殺ってたわ、ヘヘヘ」ヘラヘラ

空自1「最近ジム行ってないから準備運動兼ねて殺るか」

圭一「もうだめだ・・・おしまいだぁぁ・・・!」

「「「ジェェェェェェットストリィィィィムアタァァァァァァァック!!!!!!」」」

圭一「イヤァァァァァァ❗」

暫くお待ち下さい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

1時間後。

圭一、フルボッコ。

20万取り返した拓也「プラス10万は利子」

空自1・2・3「ストレス発散、八つ当たり、だが後悔はしていない」

圭一「・・・・・・・・・・・・・」

作者「圭一はノーコメントでお願いします」

その頃の裕也達は。

裕也「いやぁ、{自主規制}はイカンだろぉ」

大介「{自主規制}があるからアイツはオカズに困らんのじゃねーのかぁ?」

「川崎司令って熟女好みなんだろ?ヤベェよ・・・」

「うわぁ、引くわぁ」

「アイツ阿部さんにアッー!されちまえば良いのにな」

「ノンノンノン、アッー!じゃない、アッー♂かアッアァァァァァァ♂!だ」

「「「「「「「「ワハハハハハハハッ!」」」」」」」」」」」

裕也「アイツはDTじゃないぞ?彼女いるし」

「「「「「「嘘だろ!?」」」」」」

DT組が騒ぐ。

 

「何で俺らが出来ねぇのにあんな野郎が彼女出来てDTじゃねーんだよ!ざけんな!」

「どうする?処す?処す?」

「待てよ、アイツ熟女好きなんだろ?アイツまさかお母さんか・・・オバハンと」

「「「「{見せられないよ!}キタコレェェェェ!」」」」

「アイツほんっとに糞野郎だなぁオイ!」

「確か、阿部整備長に兄貴居たろ?」

「おい・・・」

「まさか・・・」ゾッ

 

DT組の頭の中にあの男(漢♂)が出て来る。

 

阿部高和「・・・やらないか?」

高和「ところで、俺の金玉を見てくれ、コイツをどう思う?」

高和「お前、俺のケツの穴でションベンしろよぉ」

高和「あぁ、次は・・・ションベンだ・・・」

高和「選手交代だ、俺は受けも攻めもイける男なんだぜ?ついでにノンケだって食っちまうんだぜ?」

高和「お前、いい男だな・・・やらないか?」

 

「「「「「・・・ウワァァァァ!」」」」」

DT組は過去に阿部高和に(ケツの穴を)追いかけ回された記憶(トラウマ)があるのだ。

幸い、第一艦隊と第三艦隊に被害者は居ないが、第二艦隊に被害者が出ている。

ーーーー

第二艦隊掘られた奴ら

「凄く・・・大きいです・・・///」

「アッー↑♂」

「いっ、イきますよ!?  アッアァァァァァァ♂!」

「イグイグイグゥ!」

ーーーー

「だっ・・だけどよ、アイツ(圭一)をあの男にヤって貰ったら大人しくなるんじゃねーのか?」ガタガタッ

「「「「お前・・・天才か!?」」」」

「当たり前だ」

※高和は現在北九州市のとあるゲイBarに居る、飲む為だ、決してヤる為ではない、良いね?

高和「やらないか?」

「「「「「ウホッ!良い男♂!」」」」」

ーーーー

作者「流石阿部さん、期待を裏切らない」

裕也「黙れ作者殺すぞ死ね」

作者「酷い!」

ーーーー

悲報:今回集まった第二艦隊の隊員は、掘られていないほんの一握りの者達だけだった。




作者「何か締まりが無いですねぇ」
高和「やらないか?」
作者「ヽ(ヽ゚ロ゚)ヒイィィィ!」
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