駄文でマジごめんね?
2020年1月11日
東京都 下北沢
午前8時10分
イクゥ!イクイクッ...!アァッ!..!アァァァァァァッ!!!!!
朝っぱらの住宅街から特定人物の汚い喘ぎ声が響き渡る。
聞こえる所、それはとある下北沢駅付近の住宅街に紛れ、高級感がそこそこ沸き立つ屋上付きの一軒家。
{野獣(田所)邸}
日曜と祝日、その他を除き、午前8時10分から午後19時19分までは喘ぎ声が野獣邸より発せられる。
休みなんて(艦隊勤務で家を空ける等以外には)無いです。
近隣住民の一部は野獣邸より聞こえる図太い喘ぎ声を我慢して聞き続けたが、精神的ストレスを起こした者がでた。
声の大きさが尋常ではない、大陸間弾道ミサイルのサイレン並みにうるさいのだ。
なので朝8時10分になる前までには自宅を出て下北沢駅辺りに避難しなければならない。
これのお陰で会社は遅刻をしない、そこに関して会社員は野獣邸に感謝の意を述べている。
今日だけは聞こえなかったが...。
~野獣邸~
浩二「おまたせ!今回は新しい新人だよ、入って。どうぞ」
アルデ「...アルデです...」
三浦ならぬMUR「声が小さいゾ!もっと大きく「アルデです!」そうだよ」
KMR「確か君は」
浩二「パーパルディアの軍司令官だったらしいぞ」
MUR「なんでこ↑こ↓にやって来たんだゾ?」
浩二はMURの耳元で小声で離す。
浩二「俺達ネットで晒し者扱いだろ?」ボソボソッ
MUR「ポッチャマ達は凄く辛いんだゾ、それでも人間の屑のお前よりは遥かに良い待遇だゾ」
浩二「アイツも巻き込もうと思ってな」
MUR「...やっぱり野獣はいつまで経っても人間の屑なんだゾ...だからウンコと言われるんだゾ」
アルデ「(何なんだこの集まりは?何があるんだこれから?)」
~数日前~
東京 特別拘置所
「囚人番号114514番、アルデ、面会だ」
114514、これがアルデの囚人番号、何とも汚い。
アルデが独房より出てきて向かった先は面会室、面会室にはあの淫夢大スターが来ている。
ガチャッ
パタンッ
刑務官「面会時間は凡そ30分です」
「君がアルデ君かな?」
アルデ「間違いない、あなたは?」
「俺かい?そうだね、GOと名乗っておこう」
金!暴力!S○X!でお馴染みの「GO」。
そして野獣と方を並べて淫夢スターに輝くGO。
GO「君をここから出しても良い...但し、ここから出すには{ある条件}がある」
~~ ~~
引き受けた先がこれである。
話を聞いた後、すぐに出所してGOのもとで少しの間は常識勉強を行い、今日、野獣邸に来た訳だ。
GO「こ↑こ↓だよ、じゃあ頑張ってね」
アルデはこれからナニをされるか分かってない。
※重要な所だけ何も喋ってないGO。
野獣「んじゃあ撮影いこっか」
「オッケーでーす!いつでも始めちゃって下さい」
監督「良いか田所くん、三浦くん、木村くん、アルデくんも」
「「「はい!」」」
「はい!(何すんだ?)」
野獣「見とけよ見とけよ~」
ンアッー!(≧Д≦")
ーー
~東京 特別拘置所~
レミール専用刑務官「囚人番号1919番、レミール、お前に面会だ」
レミール「分かった」
コイツらマトモな番号貰ってねぇな...。
酷い奴は1145141919番や1145141919810番、810番、893番、TNOK番、KBTIT番、KMR番、MUR番、TDKR番という淫夢語呂が使われている。
虐殺実行者に与えられた称号は...?
刑務官「おい、人間の屑はどんな感じだ?」
「屑は今日もごめんなさいを連呼してます」
てゆーか後半もはや番号じゃねーし...
刑務官a「これもう分かんねぇな」
刑務官b「何でこんな番号着けるんですかねぇ」
面会室
朝田「やぁやぁレミールさんよ、どうかな?拘置所過ごしは」
レミール「想像していた監獄生活とは違うな」
朝田「今回面会に来たのは仮釈放に関してだ、本国へ帰す事は出来ないが、お前はこの日本を専属刑務官と一周してもらう、逃げる事は出来ないとまずは言っておこう、明日から予定は3ヶ月だ」
レミール「(絶対逃げてやる)分かった」
旅中
レミール「離さんか!蛮族め!」←逃亡した所を捕まった。
専属刑務官「フンッ!!!!」ビンタかます
パチィィィィィンッ!!!!
レミール「フゴッ!!」
ーー
野獣邸
午↑後↓12時
ヌゥン!ヘッ!ヘッ! ヴァ"ァ"ァ"ァ"ァ"ァ"アァ"ァ"ァ"ァ"ァ"ァ"!! アァァァァァ!!!
ご近所のヤーさん「喧しいぞクルァァ!!!」
アァァァァァ!!!!!!!!!!!
ご近所のヤーさん「こりゃダメだ、聞いてると耳が腐っちまう」
KMR「先輩、腕を上げましたね」
MUR「これは負けられないゾ」
ー
監督「おぉい!撮影中止だ!飯食うゾー!」
野獣「!?」
MUR「監督が飯の時間を作ったゾ!?」
KMR「僕たち今まで一度も昼食の時間が無かったブラック企業なのに」
アルデ「...(なにコレ嫌なんだけど)」
昼食メニュー
捌かず生きたまま投入したスッポン鍋(グツグツ沸騰してる中でまだしぶとく生きてる)、殻を剥いてないカキ鍋、スッポンの唐揚、殻剥き生カキ、カキフライ
焦げまくった白米、麦飯、地味に嫌がらせのトーストしてない食パン、そして極めつけは野獣先輩のお食事専用料理{脱糞}、出したてなのかホカホカと湯気が立っている。
ドリンクメニュー
ホモガキ推奨オリジナルブランドメーカー{Hakushin}イチオシ人気商品アイスティー、精力剤ドリンク、栄養ドリンク、媚薬入りドリンク、睡眠薬入りコーラ、メントス入り炭酸水(翻訳:胃の爆発に苦しんでシね)硫酸カリ入り天然水(翻訳:もがき苦しみそしてシね)。
監督「浩二!お前はコレだ」スッ
監督は野獣に脱糞を差し出す。
野獣「...俺の飯なんでウンコなの?」
MUR「飯はまぁ置いといてドリンクは殺す気満々なんだゾ」スルー
アルデ「これはうまそうだ」
KMR「生カキおいしい」モグモグ
ーー
同時刻の葛飾署
昼休み
裕也「おーい!もう昼休みだから仕事は中断だぞー!」
早乙女「あら?もう昼休みかしら?」
纏「昼ご飯食べようよ早矢」
早矢「はい、裕也さんも」
裕也「あぁ」
ガラッ
大介「エリカ~!飯食べよ~」
エリカ「お弁当は?」
スッ
大介「持っとる」
裕也「屋上で食べようや」
~~~
「「「「「いただきます!」」」」」
5人揃っての食事は旨い。
エリカ「大介、あーん」
大介「あーん....今日も旨い」
裕也「見せつけてくれるもんだねぇ、ヒュー!お熱い事で!」
大介「うるせぇ」
早矢「あなた、あーん」
裕也「あっ俺もなのね...あーん...やっぱ旨いわ」
纏「良いなー、私も彼氏が欲しいもんだよ」
早矢「いくら体力のある纏さんでも夜は大変ですよ?」
纏「夜?あっ...///」察し
エリカ「昨日も凄かったんだから」
裕也「俺らってそんな激しいのか?」
大介「さぁ?普通だと思ってたけど」
話を聞きつつ女グループから離れ、柵に体を預け下の駐車場に停めている自家用車を眺める。
大介「今日は2doorのトレノで来たのか」←今日は裕也より早めの出勤
裕也「いつものレビンはエンジンのオーバーホール中、5バルブ積もうかどうしようか悩んでてな」
大介「今は?」
裕也「ソレックスの44キャブ着けてる」
大介「もうパーツ殆ど無かろ?」
裕也「探すの手間取った、だからFCRにしようかな~と思っててさ」
大介「FCRは良いと思うぞ、キャブ式レスポンスの良さはコンピューター式のレスポンスでも勝てないからな」
裕也「だけど高いんだよなFCR」
大介「そういや、使ってないレビンクーペは?」
裕也「アレ親父に譲った」
大介「マジかよ、俺31乗ってるだろ?あれまたエンジン不調起こしてアイドリングがどうしても安定しなくてさ、足回りもなんか可笑しくてな」
裕也「だからハチロク乗ろうと?」
大介「そーゆー事、180で買うぞ?」
裕也「一度31持ってこい、一緒に直そうや」
大介「パーツは持ってるから揃える心配は大丈夫だ」
裕也「ホントにお前の31よく壊れるよな」
大介「安く買ったのがいかんかったかもな」
裕也「幾らだっけ?」
大介「えっと...30」
裕也「安っ!」
大介「でもスクラップ場に並んでた」
裕也「訳有りじゃねーか、いざという時にセカンドカー持っとけよ」
大介「場所取るから要らん」
裕也「エリカは31乗りきらんだろ?」
大介「いや、峠攻めてるぞ?俺の31で」
裕也「マジか、そもそも31は峠を攻める車じゃないだろ...想像つかねぇぞ」
大介「早矢さんは?」
裕也「俺のレビンは乗り切らんな、だってパワステ付いてない重ステだから」
大介「あのトレノなら乗れるだろ?」
裕也「トレノはたまにしか乗らんぞ?乗ってもセレナかノアだけ」
大介「どうせ古かろ?」
裕也「C24の前期セレナとAZR60後期Xリミテッドのノアだな」
大介「全部古いな」
裕也「乗り換える気無いからな、早矢も気に入ってるし」
大介「そうか」
裕也「ちなみに言うけどハチロク維持するの相当大変だぞ?」
大介「リッターどれ位?」
裕也「俺のレビンがリッター4km走れば上等、トレノは6あれば良い方だな」
大介「ハチロクはレギュラーだろ?」
裕也「バカだなお前、今時ハチロクにレギュラー入れる馬鹿がどこに居るよ?ハイオクだよ、ハイオク」
裕也「後、補足するけど、3日4日に一度はボンネット開けてチェックは必要だからな?40年近く経つ旧車だからな、いつエンジンが止まるかなんて予測出来んからな」
大介「4AGは強いんだろ?」
裕也「高回転型エンジンの4AGは強い、だけど年期が入ってるからな」
大介「あぁ...」
そして休み時間は過ぎていく。
~パーパルディア共和国~
共和国首相カイオス邸
カイオス「これで何とか国は復興できる...外交何とかしなきゃな」
シルガイア「難しいでしょう...国交は結べても人同士の関わり、特に日本とは」
カイオス「小耳に挟んだが我が国の女達が日本に向けて婚約命令書を送ったと聞いたが本当なのかね?」
シルガイア「...ホントらしいです、それを見た日本の男性達がキレたらしいです」
カイオス「婚約{命令}書だからな...翻訳すれば、私と結婚しなさい、高貴で美しい(自分で言う?)私と結婚出来る事を大いに喜びなさい下僕、と言ってる様なものだからな」
シルガイア「コレもう分からないです」独身
カイオス「全くだ」妻子持ち
「「はぁ...」」
パーパルディア共和国の女はツンデレを通り越した高飛車女ばっかり、誰も好まない。自国の人間ですら好まない性格になってしまった。
婚約命令書の送り主は全員ドブスと思ってくれて構わない。
受け取った男達は全員シュレッダーか焼却炉に入れて保管した。
裕也の所にも書類は来た。
早矢「...やはりあの国は滅ぼしましょう♪裕也さんに手を出そうなんて許されません♪」ぶちギレ
裕也「早矢、落ち着いて?ほら、抱きしめてあげるから」バッ
大介にも来た。
エリカ「ティーガーⅡで殺ってあげる♪私の大介に手を出そうとしてる事を後悔させなきゃね♪」使命感と共にぶちギレ
大介「そんな事言う位ならこっち(車整備)手伝って」
「「「「あんのクソ国家の人間と結婚なぞ出来るか!!死ねぇ!!」」」」
そもそもの話、パーパルディア人との結婚を認めない法律は無いが、罪もない一般人を虐殺した国の人間と結婚なぞ君は出来るかな?私は出来ない。
ユダヤ人がホロ○ースト、強制収容所、大虐殺、迫害を起こした国の人間と結ばれる様なものだゾ?
もっともっと簡単に言えば、太平洋戦争中に敵国アメリカのアメリカ人と日本の日本人が結婚するのと同じだよ?
無理でしょ?
法律で結婚出来ても人としてそれは無理。
逆にぶっ○してやりたい位だ。
仮に結ばれたと仮定しよう、どこ住むの?
どうやって会うの?どうやって子作りするの?どうやって育てるの?どさくさ紛れに日本や他国に入国出来ると思ってるの?
日本国はパーパルディアへの渡航を禁止し、パーパルディア人の日本及び友好国への渡航を厳禁している。
下手すれば一生顔を合わせる事なく人生終わっちゃう。
考える中でそれはハイリスクノーリターン。
利点が無い。
自分が日本人なら相手も同じ日本人で結ばれる方が抵抗も無いだろう。
パーパルディアの女達には悪いが、敗戦して財産を無くした男達と細々と生きていくと良い、今までのツケを払っとけ。意味不明
日本『おい!賠償金返済の中に偽造金と他国からの搾取を確認した!お仕置き(物理的制裁)開始!!!』
朝田「待ってました!」
裕也「艦隊出撃!」
山本「砲撃戦用意!」
山口「殺ってやる!爆撃隊!行け!」
南雲「二水戦を舐めるな!水雷戦用意!」
高和「掘る価値も無し...おっと、ムスコが挨拶したいってさ、ケツ出しな、お礼にガバガバにしてやるよ」イケボ
野獣「じゃけん攻めましょうね~」
MUR「おっそうだな」便乗
パ共『』チーン
カイオス「誰だ偽装金入れた奴はぁぁ!」
なんて事がならない事を願うまで。
~19時19分、野獣邸~
監督「終わり!今日はお疲れさん!」
野獣「アルデくん、これで分かったっしょ?」
アルデ「はい...(同性性行為...吐きそう)」
19:45
野獣「ビールビールゥ!!」
MUR「ポッチャマ...」
KMR「疲れましたね」
野獣「ぬわあぁぁぁぁぁぁぁん疲れたもぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉん!!!!!!」
ピンポーンッ 迫真
アルデ「?」
KMR「僕が出ますね」
高和「浩二、オッス」ヌッ!!!
浩二「高和!オッスオッス!」
高和「所で、コイツは誰だ?」
MUR「コイツは今日入った新人だゾ?」
高和「ほぅ...」
高和はアルデをマジマジと見て、ナニを触って、ナニを握って、ナニをこすって、タマを揉んで、皮を摘まんで、を繰り返す。
するとどうだろう?
アルデのおティンティン(睾丸)が凛々しく勃とうとしている。
アルデ「!?ナニを!?あぁっ!」
高和「コイツは上玉だな」
MUR「ダルォォ?」
KMR「(道連れが増えた)」ニヤァ
アルデ「え!?え!?え!?え!?ナニをするんで!?」
野獣が服を脱ぎ、それに続き他も服を脱いだ、凛々しいムスコがこんにちは!と姿を見せる。
高和「こうなれば分かるよな? やらないか?」
野獣邸の外
アッ!チョッ!ヤメテ!ソコダメ!...
アッァァァァァァァァァ♂️!!!!!!
アルデの喘ぎは外に響き、野獣邸から少し離れた下北沢駅からも聞こえた。
野獣邸に居る限り、仕事(意味深)は終わらない。
~行為終了後~
野獣「あっ、そうそうアルデ、君今日からこ↑こ↓の住人ね」
アルデ「え...」
三浦「シェアハウスなんだゾ」
KMR「部屋はそれなりに広いよ」
高和「お前さん、中々締まったケツしてるじゃねぇか、気に入ったぜ、明日も宜しくな?」←今日と明日は野獣邸にお泊まり
アルデ「ぇ...」絶望
野獣「あっそうそう(唐突)...ヨイショッ...この子はINMくんワシャワシャ、スローロリスっていう種類のペットね」
淫夢君「...」無言の右手上げ。
そして淫夢くんはアルデに威嚇を示す。
アルデ「(コイツ...強い...!)」
右手を上げる、ただそれだけで、強さを確信させる最強の生き物「淫夢くん」。
1ヶ月後、ホモビデオに新たな淫夢スターが誕生した。
そしてアルデのホモビはホモガキ共に衝撃と新☆快感を与えた。
{令和(一発目)の淫夢 パーパルディア人アルデ君◯◯歳初デビュー!初イキ!6時間分!イイとこ てんこ盛り!必ずヌけるヨ!}
は予定として1万本程揃えたものの販売開始5分という異例の早さで完売。
値段が野獣の○液が付着した汚い色紙セットで114514円(税込)+送料というぼったくり価格でも完売したのだ。
ホモガキ達には受けたのだろう、この企画を発案したGOはネット(有料114514円+通信料)ダウンロード、DVD、SDカード、今は懐かしいVHSを使っての追加販売の指示を出した。やっぱりダウンロードとSDカードは一本も売れなかった。
「GO様!全く生産が追い付きません!ご指示を!」
GO「これは参ったね、まさかここまで売れるとは」スマホいじり
秘書「どうされます?」
GO「あっ...ピカ丸逃げちゃったよ」
秘書「それ○カチュウです、未だにPOKEMON GOしてるのですね」
GO「異世界に転移してるのにコレ出来るのホントにスコ」
「指示を!」
GO「あーもう分かったよ!お前脱げ、俺の入れてやるから」ボロンッ
「はいぃ!?」脱ぎ脱ぎ
ーー
アルデの事は数ヶ月後、第三文明圏諸国に知れ渡った。
日本ではネットの晒し者としてBB素材、フリー素材として使われ、浩二ほどでは無いがかなり酷い扱いを受ける事となった。
アルデの両親は泣いた、しかも笑い泣き。
映像を見た両親は腹を抱えて大笑いした。
普通は悲しくて泣くんじゃないんですかねぇ...涙流す方向性逆ですよ?
ホモビに出てた者達を使って動画を作る人達は新たな素材が増えたと喜んだ。
ウンコの擬人化 田所浩二
ウンコに群がるハエの擬人化 アルデ
世界で一番イイ男(中年)阿部高和
ポケモンの擬人化に成功した男 三浦
黒塗りの高級車の擬人化 谷岡
監督「次のビデオも宜しくね」
アルデ「あっ...そうですね...ハハハ」絶望 逃げる事を諦めた。
アルデ 異国の日本にてホモビ デビュー!
レミール 日本一周中に逃亡するも専属刑務官(吉田沙○里似)に捕まりマジ打ちビンタを受ける。
次はあべこべ書こうかな...?どうしよ
修正k(ry