~聯合旭日艦隊物語~ 日本国国防海軍   作:take8025

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書いてて頭おかしくなっちゃうよ


第45話 

聯合旭日艦隊が神聖ミリシアル帝国主催の世界会議に出航し、現在の本土防衛は海自と聯合旭日艦隊と聯合艦隊の一部で行っている。

本隊が居ない間にも、日本近海には国交樹立の為に至る所からの国から使節団が南海トラフの大津波の如く押し寄せる。

海保と海自は日本海側を、聯合旭日艦隊と聯合艦隊の一部は太平洋側を警戒している。

使節団に紛れた海賊船も居たから見た目で選別して海賊船は警告も出さずに撃沈していった。

救助は出さず。

 

 

本土防衛艦隊 旗艦尾張

拓也「ホントに見渡す限り木造船ばっかりだ...」

川野「これはホントにオーバーワークですね」

拓也「今日こそ帰るぞ」

川野「無理っすね」

拓也「辞めてぇなぁ...」

川野「あんまり上官がグズりますと示しがつきませんよ」

拓也「そりゃもちろん分かってるけどさぁ?もう当面帰宅出来てないんだよ?ケータイの着信が既に600超えてるからね?」

川野「みほ さんでしたよね?」

拓也「うん」

川野「それまたヤバいですね」

拓也「今スマホ持ってるけど、とにかくずっとバイブレーションが鳴ったままなんだよ」

拓也のズボンのポケットに手を当てる川野、確かにポケットからブルブルとスマホが震えてるのが分かる。

川野「...ナニコレめっちゃ怖い」

拓也「電池持たんのよ、てゆーか帰ったらマジで搾り取られる...」

川野「内容がまさか...」

拓也「5割はご希望プレイとでも言っておこう」

川野「うわぁ...」困惑

 

 

 

国防海軍本部

 

「所で、海自は何か言ってきたか?」

「連中は何も言ってませんよ、言ってきても黙らせるのがオチですがね」

「昨日、首相から2式ミサイルの緊急増産が承認されたぞ」

「2式ですか...今の予算じゃキツくないですか?」

「予算は引き上げるってよ、国民を守るなら安いって、それとグラ・バルカス帝国は知ってるだろう?戦力は旧日本軍並に匹敵らしい、もし武力衝突すれば必然的に2式ミサイルは必要なんだろうよ」

「ESSMや90式艦対艦誘導弾じゃ駄目なんすかね?」

「絶対的な殲滅が出来るのは2式だな、俺が思うに」

「確かに2式ミサイルって化け物ですよね」

「おまけにESSMとかは自衛隊のもんだろ」

「国防海軍で開発されて運用されてるって2式だけですね」

「2式で十分って事だ」

「おっそうだな」

聯合旭日艦隊

戦艦紀伊

菊地砲雷長「...着水確認」

裕也「しかし...いつ見ても圧倒的だな」

大介「前世でも現世でも、本艦は世界最大最強の座を譲りません」

 

戦艦グレード・アトラスター

ラクスタル「被害を報告しろ!」

「はっ!日本艦の砲撃の衝撃により艦橋部のガラスの全て破損、それと衝撃により、副砲の旋回が不能になりました」

ラクスタル「主砲弾は?」

「いつでも」

ラクスタル「目標照準、あの一番デカいのを狙え」

 

菊地「グレード・アトラスター!砲身を本艦へ!」

裕也「何?戦う気か?...良いだろう」

ラクスタル「撃てぇぇ!!!!」

菊地「!左舷ファランクス撃ち方始め!撃ち落とせ!」

CIWSの砲門が予定弾道予測方角に向き、機関砲を放つ。

左舷配備の20mmCIWSがグレード・アトラスターの砲弾を爆発させ、被弾を防いだ、そして他の砲弾にも誘爆する。

防いでもまだ5発は押し寄せる、距離からして機関砲やミサイル迎撃を行っている時間はない。

裕也「総員!衝撃に備え!」

 

 

「 !!!やりました!日本艦に5発の命中弾!」

戦艦グレード・アトラスターの艦橋部からまた歓喜の声が聞こえる。

ラクスタル「...やったか..」

 

「!!!」

ラクスタル「どうした」

「日本艦!健在!!」

ラクスタル「何だと!?」

裕也「被害知らせ」

「左舷中央部の装甲と第2砲塔に命中!但し!全て弾きました!各機関砲に異常なし!」

裕也「やってくれたな、全艦通達、手出しは無用、正当防衛開始せよ」

菊地「一応ですが、火力を掛けてみましょう、追い込めるまで追い込みます」

裕也「次弾装填」

ラクスタル「本艦の46cm砲を受けてもビクともしないだと!?」

「日本艦が砲撃準備!」

ラクスタル「くっ..!化け物め...!」

裕也「グレード・アトラスターの火力を奪え、主砲を潰してしまえ」

菊地「了解、本艦の51cm砲ならば容易に装甲を貫きましょう、全砲門、徹甲弾を装填」

裕也「私の指示あるまで砲撃絶やさず敢行せよ」

その後もグレード・アトラスターは紀伊の主砲弾の的となり、5度目の砲撃で木目甲板は無惨に破壊され、主砲塔の天井も貫通こそしていないものの、大きなダメージを与えた。

目視で確認出来る程、砲身に歪みを生じさせた。

艦橋も至るところに大きな凹みや破損跡が見受けられる。

 

「艦長...これ以上攻撃を受けますと...」

ラクスタル「...」

「現在本艦の損傷率は60%を越えています...航行が唯一と言ったところです..砲身の歪みにより射撃不能」

ラクスタル「大使の乗艦を確認次第、速やかに離脱する」

「了解」

 

 

 

 

 

 

裕也「撃ち方止め、もう良いだろう」

菊地「了解、主砲、所定位置へ」

大介「戦艦グレード・アトラスター、カルトアルパスから離脱、本土へ帰還かと」

裕也「俺達も帰投する」

世界会議初日でグラ・バルカス帝国がやらかしてくれたお陰で先進会議は水の泡となった。

グレード・アトラスター艦長ラクスタルは本国へ帰還後、軍の上層部へ報告した。

{この異世界に我が帝国を脅かす国在り}と。

戦艦グレード・アトラスターを傷物にされ怒り狂った某帝国海軍はミリシアル帝国の第零式魔導艦隊に八つ当たりした。

魔導艦隊『解せぬ』←だろうね

自国の艦隊を八つ当たりされた事を後に知ったカルトアルパスの住人や湾口施設の管理者ブロンズは語る。

「脅威だが、グラ・バルカスを敵に回した方がまだマシ」と←何でだろ?

現在、日本の敵となった国は殆ど建ち直しが出来るかどうかまで追い詰められている。←ロウリア王国は直接日本に宣戦布告した訳では無いのでパーパルディア程被害は無い、パーパルディアが何とかギリギリだが生きてるぅ~。

ムー国の大使マイラスとラッサンの2人は紀伊がグレート・アトラスターへの{一方的}のフルボッコを見ていてこう語る。

{凄いストレス発散になる}。

会議を滅茶苦茶にされたミリシアル帝国はグラ・バルカス帝国へ宣戦布告、何でか日本を巻き込んで。

ミリシアル帝国西部担当外交部長シワルフ「宣戦布告するから共同声明宜しくね」

全権大使裕也「全権大使と言えど流石に宣戦布告は出来ませんので、一度本国へ持ち帰ります」

マイラス「流石に勝手に他国を勝手に巻き込んではいかんでしょ」

シワルフ「中央世界の我が国が誘っているのだぞ?」

裕也「ふざけんな」

ラッサン「日本はミリシアルより遥かに強いぞ」

マイラス「我が国の120年先の技術を有してるからな」

そして聯合旭日艦隊は帰国した。

 

 

裕也「・・・・・・です」

拓真「そうか」

大介「さっさとESSMの配備してくれよおやっさん」

拓真「もうちょい待って、他にもあるから手の着け様が無いと言う訳で、帰って、どうぞ」

裕也「車弄って早矢と営みターイム」

大介「ナニを使ってエリカと朝までハッスルするゾ^~」

圭一「合コン行かねば、そして即○メ」使命感←クズ

大智「P○4でオンライン」←善良なチーター

菊地「何しよっかな~」

拓也「...」

野獣「明日は叫ぶぞ~」

ポッチャマ「そうだよ」便乗

高和「ARD(アルデ)使わせてくれよ浩二、楽しみたくなった」

野獣「そうですねぇ~...いいっすよ、INM君もバッチェ可愛がって下さいよ?」

アルデ「...?何か寒気が...」ブルッ

GO「アルデ君?」

アルデ「あっ、はい、大丈夫です」

高和「勿論だ、可愛いもんな、淫夢君」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

全員帰宅。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

拓也「待って!マジで待って!明日にして!?少しの間は休みだから色々出来るよ!?」

みほ「ごめんね...?我慢出来ないの...もう凄くウズウズとムラムラしててね?何で返信くれなかったの?」ハイライトオーフ

拓也「そりゃもちろん返信する暇なかったよ!?俺軍人なの知ってるよね!?」

みほ「寝る前位には欲しいよ..返信」

拓也「内容見たけど俺のナニが欲しいのか返信が欲しいのかどっちかにしてよ、後メールに書かれてたプレイは無理」

みほ「それは勿論!拓也くんの◯液!後返信もボソッ///」

拓也「みほ が変わってしまったなぁ...」遠い目

みほ「どこ見て言ってるの?」

拓也「何でもない」

みほ「んじゃあ...シよ?」

デデドンッ!

拓也「(スルのは決まりなの)ハッキリわかんだね」

みほ はテキパキと自分の服を脱ぎ捨て20秒と掛からず全裸になった。

拓也「え?何?マジでするの?」

みほ「ほら♡拓也くんのたくましい(自主規制)がもうこんなにおっきく♡はぅ...♡濡れちゃう♡」

拓也「!?(俺のズボンいつの間に脱がした!?)うぉ!?」

拓也の(自主規制)が みほ に刺激され、更なる快感を味わう拓也、ちょっとの間はお預けだった為、久々の快感を流石に耐えきれず達する。

達してから みほ を拝めば自分の(自主規制)から出た液体を美味しそうに飲み込む みほ。

そして自分の彼女のトロ顔見て理性は破壊された。

拓也「ゴメンけど我慢出来ん、覚悟してね...フンッ!!」

みほ「!?アッ!♡あぁぁぁぁぁぁ駄目ぇぇぇ!!!♡」

拓也は最後、みほ を(意味深)で撃破して撃破して撃破しまくった。

戦車道では互角だが、布団の上の戦いはいつも必ず拓也の勝ち。

みほ に勝ち目?

無いよ←即答

裕也「ただいま~」

早矢「お帰りなさい、裕也さん」

裕也「...ん?何故メイド服...」

早矢「こうした方が良いかなと思いまして...私には似合いませんか...?」ウルウルッ

裕也「いやいや!めっちゃ良いよ!?何か谷間がエロい!足元も何かエロさを感じる!...ご主人様って言ってみて?」

早矢「はい。..ご主人様♡お帰りなさいませ♡」谷間を強調

裕也「グハァッ!!!!!」血吐

ドサッ

渚裕也 早矢のメイド姿で撃沈。

早矢「あなたぁぁぁ!?」

 

~20分後~

 

落ち着きを取り戻した裕也は早矢に膝枕してもらっていた。

裕也「はぁ...落ち着く...(着たままか)」

 メイド服を着たままの早矢は自分の膝に頭を置く裕也を優しく撫でる。

裕也は裕也で、早矢の小さ過ぎず大き過ぎずジャストフィットな胸をマジマジと眺める。

早矢「お疲れ様で...あら?」

 裕也のズボンの一部に大きいテントが張っているのに気付く。

裕也「少しの間お預けだったからな...ムラッとしちゃった」

早矢「もう...///シちゃいますか?ご奉仕させて頂きます♡ご主人様♡」

裕也「ヤろうか...早矢」

ネットリした搾○手コ○プレ○がスタート。

いや、ご奉仕プレイとでも言えば良いのか。

 

~2時間後~

裕也「うぁぁ!?くっ!?」迫真

早矢「んんッ!?凄い...4回目なのにまだこんなに..♡あっ♡」

裕也「まだ妊娠して無いのに母乳出たね...ペロッ、あっ甘い、何か癖になる甘さ」甘過ぎるのは嫌い派

早矢「好きなだけどうぞ♡」

裕也「お言葉に甘えて」

 

早矢「あんッ♡吸い過ぎですご主人様♡左右一緒になんて...///あっ♡」

裕也「プハァ...俺は欲張りな男なもんで...下も頂きます」

 

早矢「あぁん♡ご主人様ぁぁぁ♡♡♡」

 

大介「ただいま!」

エリカ「おかえり..なさい///」

大介「...何故裸エプロン?」

エリカ「男性を喜ばせるにはこれが良いって雑誌で...///」

大介「喜ぶ所かもう今にも挿れたい、アンアン言わせたい」

エリカ「もう何回も言ってるじゃないの...」呆れ

大介「言わせ足りない!そして新しい快感を味わうと良い」

エリカ「次はそんな簡単にイかないわよ?」

 エリカは挑戦状擬きを受けた......大介にお約束通り、(イージー)簡単にイかされました(即オチ2コマ)

廊下で、台所で、リビングで、風呂場で、布団で、とにかくイかされまくったエリカでした。

野獣邸

ガチャッ 迫真

ウンコ「ただいま」

MUR「疲れた...」

KMR「あっ、おかえりなさい」←ARDを洗脳した

アルデ「やっと帰ってきた」←馴染んだ

野獣「ビールビールゥ!そしてお約束の~、ぬわぁぁぁぁぁぁぁぁん疲れたもぉぉぉぉぉぉぉん!」

KMR「ビールは冷えてますよ、ホラ」

キンッキンッ!に冷えてやがるビールがソコに在る。

ソレを手に取る野獣こと浩二。

浩二「ありがとナス! ゴクッ!ゴクッ!ゴクッ!ゴクッ!ゴクッ!ゴクッ! プハァ!くぅ~生きてるぅ~!」

ピンポーン! 迫真の極み

アルデ「俺が出ます」

 

世界のトオノ、こ↑こ↓に参上。

そして世界で一番イイ男、阿部高和もやって来た。

KBTIT「俺もかしこまり!」

AKYS「オイお前ら、ちゃんとやってっか?」

TNOK「オイゴルァァ、俺も忘れてんじゃねぇぞ?」

道下正樹「高和さん、お久し振りです」

GO「忘れちゃいかんよ忘れちゃ」

その他etc.

役者は揃った、これだけ揃えばナニが始まるのか、皆は検討が着こう。

転移後初!大乱淫夢大会スタート...!

 

時間無制限!近所迷惑お構い無し!

参加地 野獣邸

参加料9千310円

追加料8千100円

初心者歓迎!ホモとレズのテクニシャン求む!!!

※因みに全員参加料を納めた。

 

 

 

 

 

 

 

 

納めた金額はどこへ行くのか?

それは勿論、ホモやレズを育成する専門学校の運営費に回っている。

その名も、{迫真同愛専門学校}

     東京都六本木にそびえ勃つ。

※日本は異世界転移してるが、国内では転移前よりヤりたい放題。

淫夢連中とホモガキ共は最近、国外に手を出し始めた。

淫夢教を広める為に。 

GOの狙い通り、現在国交を樹立している各国から生徒が入学してきた、何年在学とかは無い。

GO(学園長)が飽きたらソイツは退学になる。

見込みのある奴以外は生き残れない。

浩二に関して、浩二の父、田所高次が偉大な人物だった。

それはGOも知っており、何より師匠であり、その息子なので在学を許可されている。

 

     スローガン 金!暴力!S○X!

創立者GO

学園長GO

選択科コース

{ホモ科}道下正樹、阿部高和

{ゲイ科}野獣、アルデが現在KBTIT先生により調教中。

{オカマ科}クリ○松○、は○な愛、今は懐かしい楽し○ご等

{レズ科}

{クソレズ科}

{アニキ科}高和が現在通信教育を受けている。

{受け科}※受けを極める科目、攻めにはトコトン弱い

{攻め科}※攻めを極める科目、受けにはトコトン弱い

{受け攻め?良いよ!来いよ!科}※受けも攻めも対応可能なオールマイティーを目指す科目、高和と浩二が通信教育中。

{特進コース、獣科}獣を極める科目

{スーパー特進コース、世界科}トオノが選択した科目。

{ウルトラスーパー科、淫夢科}野獣が設立。

{野獣科}浩二ただ一人が教育中。その他は受け付けない

{昏睡レイパー科}浩二の為だけに設立された限定科目。

{くそみそテクニック科}高和と、正樹が通信教育中

{性の裏技科}MURとKMRが現在通信教育中

週4回の丸々一日{実技}体育は必ず出席せねばならない。

※高和達は公務員なので艦隊勤務の時は休む事を許可されてる。

でないとAKYS先生とKBTIT先生に空手でAKYSに空手の究極奥義で〆られ、その後KBTITに調教されちゃう。

etc.

まぁそんな事は置いといて、暫く間、野獣邸から男達の図太い喘ぎ声が下北沢を支配した。

数日後、SMKTZWに住む住人はこう語る。

GOがスポンサーを勤める深夜の(意味深番組でもある)バラエティー番組 

  {下ネタぶっ飛び!愛の果てまでイってQゥゥ!}のスタッフが下北沢に住む住人にインタビューしてきた。

野獣邸のお隣さんに突撃取材した馬鹿スタッフ。

 

Qこ↑こ↓下北沢にあの田所邸がありますが、どんな感じですか?

母「本当に迷惑なんですよねぇ...」

 

Q何か不便な事は?

母「あの家がうるさいおかげでペットが飼えないんです」

父「犬猫大好きなんですがペットを飼う事が出来ないのは手痛いです」

息子「ゴールデンレトリバーかシェパードかハスキーかアラスカンマラミュート飼いたい」ため息

 

Q少し前にですが、この野獣邸のせいでSMKTZW病院に運ばれたと聞きましたが本当ですか?

「ウチの旦那が運ばれたんです、あの家から発する声を聞き続けて」

「精神がおかしくなりました」←旦那

「面白いよ、学校で流行ってる!こ↑こ↓って!w」ムスコ

 

Q引っ越さないのですか?

父「引っ越したいけどお金が...」

息子「お小遣い減った」両親より金持ってる。

母「金は増えぬが体重増えた、今、三段腹」デデドン!

父「そして残業増えて給料上がらず」

 

Q会社は遅刻しますか?

「あの家のお陰で会社に遅刻しないのはホントですね、社長に褒められました」

 

Qどんな喘ぎ声が聞こえますか?

「なんかこう...ンアー!やイクゥ!イクイク!ァァァ!アッーーー!とかです」

「最近、良いよ!来いよ!胸に掛けて胸に!とか、かしこまり!とか、イケボで、やらないか?とかです、騒音おばさんに勝りますかね」

 

Q騒音おばさんを見た事は?

「(見た事)無いです」専業主婦

「ハッキリわかんだね」リーマン

息子「あぁ、あのYou○ubeで投稿されてる気持ち悪いBBAね」息子はYou○uber、お金をコッソリ稼いでる。

Qコレはもう駄目みたいですね...^ω^"

「「Foo↑」」

息子「そだねー」同情




修正候補
頭おかしくなっちまったよホントに...
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