GO「スローガン言え、金!」
TNOK「暴力!」
高和「S○X!」
TNOK「ヨツンヴァイン若しくは強さを確信させんだよ、あくしろよ」
淫夢君「...」プルプルプルッ...
勝利の右手。
つよい(確信
聯合旭日艦隊が平行世界に流されてほぼ一年。
まほ達三年生は卒業(出来なかった奴も居る)し、みほ やエリカ達が学生生活最後の年となった。
学園艦の海上護衛の任は無く、暇をもて余す。
※聯合旭日艦隊 所属艦艇は現在、くれ造船所にてドッグ入り。
2019年4月10日
ー広島県呉市ー
戦艦大和ミュージアム
裕也「ここは前世と何ら変わってないな」
大介「10分の1スケールの戦艦大和も変わってない」
圭一「アソコに戦艦長門の軍艦旗あるぞ」
拓也「実物の大将旗だね、多分だけど、聯合艦隊 司令長官 山本五十六の大将旗」
菊地「綺麗に保管されてますね」
大智「あんまり立ち止まらん方が良いぞ、回り見てみ」
ー
凄いイイ男ね..
どうする?ヤっちゃう?ヤっちゃう?
ヤっちゃいましょうよぉ~
誰か縄と精力剤持ってきなさい
警護官居ないから今がチャンスよ!
ー
裕也「...よーし!逃げろ!」
「「「「もち!!!」」」」
全員その場から逃走する。
もちろん、それを追いかけない女達は誰一人とて居ない。
大和ミュージアムの館長からスタッフから警備員からと、もう仕事を放棄してまでも優先するのが男なのだ。
ーー
ねぇ!見付かった!?
ダメ!どこにも居ないわ!下水口の下に潜ってるかも知れないから別の班を作って行かせたわ!←男の執着心ヤバすぎて草
私は住宅街を探すわ!貴女達は海岸沿いとビルの隙間等を探してちょうだい!
勿論!今日こそは合体するわよ!
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・
ーコイツらが話してる目の前の5階ビル屋上ー
裕也「......」
大介「......」
圭一「......」
拓也「......」
大智「......」
菊地「......」
全員が耳を澄ませ、会話を盗み聞きする。
裕也達は絶句した。
まさか自分達を探す為に下水にまで潜ってまでも探し出す行為に恐怖を覚えた。
裕也「さっさと逃げようぜ」
「「「「意義なし」」」」
その後も、裏道を通ったり(見付かって追いかけ回されたけど何とか圭一を囮に使ったり)して安全な場所(くれ造船所)に戻ってった。
ーくれ造船所ー
会議室
裕也「迂闊に外には出られんぞ...」
大智「高和と浩二はどうした?」
圭一「ホモビに出てるぞ、ほら」
ピッ
地上波デジタル放送5チャン
拓也「もうやだこの世界」
裕也「何で地上波にホモビが流れてんだよ...」
高和『あぁ...次は..ションベンだ...』
裕也「ドラマかよ!そしてそのオチは良いから」良心
野獣『イキますよぉ~!ヌンッ!!!』
大介「斜め上だな」
高和『おぅ..♂』
裕也「テレビ消せ、耳が腐ってしまう」
~数日後~
場所は変わり、首相官邸。
裕也「お久しぶりです、幸子さん」
幸子「元気にしてたかしら?」
大介「数日前ですが、大和ミュージアムを見学してた時、スタッフや館長達から追い回されました」
圭一「大丈夫です、童tスパァァァンッ!!!ゲッ!!」
裕也「ふざけた事抜かすな」
大介「お前そもそも童貞じゃねぇだろ」
大智「所でですが、我々をお呼びになったのはどの様なご用件でしょうか?」
幸子「貴方達は高校の教師に興味は無いかしら?」
裕也「教師ですか...(保健体育やらされそう)」
大介「黒森峰の保健体育教師やりたいです」
大智「お前は何を言ってるんだ?」
裕也「教育問題だぞ、エリカだけに特別教育すんだろーが」
幸子「良いわよ」
大介「ヨッシャオルァァ!!!」
「「「えぇ...」」」困惑
圭一「俺はニートで」
拓也「僕は適当に」
裕也「...大洗で良いや」
圭一はニートを希望したが、却下されて継続へぶち込まれた。
拓也(も体育教師)は聖グロ、菊地は数学が得意であったので、数学教師として大洗で留年を食らった生徒へ指導を行う事となった。
大智は裕也と同じの体育教師となりサンダース。
圭一がサンダース行ったらヤリチ○になって帰ってきそう(確信)
プラウダには一人も派遣してない。理由?寒いから。
ノンナさん怖い。
ノンナ「失礼な」
アンツィオ?知らん。
BC?どこよそれ。
大学選抜?やだ。
それぞれバラバラになってしまった裕也達。
※教師免許を貰ってる、いつまで先生をするか分からないけどね。
~数日後~
黒森峰学園
体育館
朝礼
学園長ホニャララ「えぇ~、生徒諸君に取って今日はイイ日だろう、新しい教師が我が校に着任なさった」
眠い...
誰だろう...?
女でしょ?
もうババアは嫌
40年後の自分達にブーメラン振ったわね
男の人だったら良いなぁ
それは無いでしょ
ホニャララ「では、登場してもらおう」
大介登場。
全生徒『!!!!!!!!!!!!!!!!!!』
大介「(うわぁ...スゲェ)」
ホニャララ「岩野先生、自己紹介を」
大介「はい...皆さん、おはようございます、今日よりこの黒森峰学園の教師として着任した岩野大介です、どうぞ宜しく」
ホニャララ「岩野先生の科目は保健体育だ、特に君達は思春期、性教育で発情はするなよ?」
それは出来ない!!!と心の中で即答する生徒達。
一人の生徒が声を上げる。
「学園長だって昨日の昼休みに発情して学園長室でオナってたじゃないですか!」と。
突然体育館全体が冷え込み、大介が軽蔑した目でホニャララを見つめる。
ホニャララ「!?馬鹿者!誰がするか!」
取り合えず大介(♂)が保健体育の先生と知り、全生徒がゴクリッと唾を飲む。
エリカも例外ではない。
ホニャララ「んん!、まぁいい、岩野先生が担当する学年はお楽しみに」
その日、全生徒は授業をサボって大介を追いかけ回した。
大介はエリカの手を引っ張って一緒に逃げ回った。
~同日同時刻~
大洗学園
{緊急}全校集会
生徒会長 角谷 杏「はいは~い、みんな注目~」
生徒会 副会長 河嶋 桃「今日はこの学園に取って一番イイ1日だろう、新しい教師が着任された!」
ぇ、誰?
みぽりん、誰だろうね?男の人かなぁ?
沙織さん...それはどうかな?
殿方だと良いですね...
戦車道万歳!
河嶋「静粛に!では登場して頂こう!この方々だ!」
全校生徒達に電流走る..!
角谷「自己紹介をお願いねぇ~」
裕也「皆さん初めまして、今日よりこの大洗学園の教師として着任した渚裕也です、どうぞ宜しく」
菊地「同じく数学担当の菊地です、名前は秘密です、その内教えましょう」
※まだ考えてないby作者
生徒達『男...オトコ...おとこ...Otoko?男ぉぉぉぉ!?』
角谷「ハイハイ静かに静かに、この二人の担当科目は保健体育と数学だよ、アタックすればお近づきになれるかも~」
大洗学園の全員に更なる衝撃が走る...!
何故...角谷と河嶋が未だに生徒会をしているのか...答えは1つ。
(特に角谷)職権乱用(生徒会長の権限を好き放題に)し過ぎて教育委員会から留年を食らったのだ。
河嶋は頭が悪過ぎて成績の為にダブったのと生徒会の職権乱用のWブッキング。
※河嶋の親友、小山柚子は過去のそれなりの優秀な成績からして角谷と河嶋程の事はやってないので無事に卒業している。
菊地の大洗学園決定はコイツらを何とか卒業させる、コレが主な原因。
角谷「担当する学年はお楽しみにねぇ~」
生徒達をムラムラさせる一言だった。←なんでや
角谷「あっ(唐突)そうそう、渚先生は保健体育だからアタックすればイケるかもよ~」
裕也「んな事ほざく暇あんなら勉強せんか貴様」
ゴスッ!←軽めの拳骨
角谷「アデッ!」
菊地「今からみっちり教えてやる、覚悟しろ」金○先生モード
河嶋「はい!」
全校集会を終えた菊地は、河嶋を引っ張って体育館を退出し、空いている教室を使って勉強会を始めた。
菊地と河嶋、この日は夕方まで昼休み以外、一歩も教室から出てこなかった。
途中、助けて柚子ちゃぁぁぁぁぁぁぁん!!!(泣)、と悲鳴が校舎に響き渡ったけど。
意味深ではない。
※裕也の場合、朝の挨拶を終えた後、みほ達に引っ張られて戦車道の部室を紹介され、そこから始まる雑談(武部沙織からの一方的質問6時間コース、やだも~(`・д・´))、話に区切りが着いた頃には夕方となっていた。
その頃には裕也はヘトヘト(※原因は武部にあり)となっていて、弱っている所を知られ、一部の生徒から逆レされかけたのは言うまでも無い。
ーー
裕也「オイやめろ!離さんかコラ!」
「お願い先生!先っちょだけ!先っちょだけで良いから!」
「濡れてますから大丈夫!」
「ほら!おっぱい見せちゃう!」ペロンッ
裕也「...希望が無いねぇ(ブッフォwww(‘^ω^’)ちっさw Aカップかよwww)」
「先生から希望を貰いますのでご安心を!」
「ほら!先生のオチンチ○も出して!」
カチャカチャッ!
ボロンッ
プランプラ-ンッ
「勃ってない!嘘でしょ!?」
裕也「ガキ相手に勃つかアホタレ!」
「ノーマルでこのサイズ!?信じられない!」
「玉がおっきい♡量も凄そう♡」
「コレでもし...」
「勃起してたら...!...凄い!」
ブチィィ!!!
裕也「止めろっつってんだろうがこのクソガキぃぃぃぃ!!!」マジギレ
「「「「きゃぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!」」」」
★完★全★勝★利★
ふぁっ!うーん...
(大洗が偏差値どれ程か分からないけど、ダブるなんて有り得)ないです。
次はサンダースと継続、黒森峰の続編も検討中