~聯合旭日艦隊物語~ 日本国国防海軍   作:take8025

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野獣の眼光 昏睡レイパー
三浦の便乗 MUR肉
世界の遠野 オンナノコ
絶望の木村 絶望
高級車の谷岡 ヨツンヴァイン
キムタク似の山本達也(だった筈) GO
ゆうさく お前のデカマラ、突っ込んでくれよ..欲望
ぼくひで  
淫夢君(UC) つよい(確信)そして風評被害動物
淫夢は以下の者達無くば成り立たない...ホモガキ共が居なかったら淫夢は存続出来なく過去の産物(汚物の間違い)となっていた。
でも、ひでしね。
うーん...足りねぇなぁ...





ひで死ねぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!!!

アァァァアァァアモウヤダァァァァァアァァァ!!!!!

ごめんなさい。


第52話 リームとグ帝殲滅

日本は現在、マ○オカートで言えば戦力と戦況は1位の独走状態。

経済は1980年代バブル次期の十倍を超え、平のノラみたいな「しもしも~?」しか言わない奴みたいな姿をした女性達が目立ち、男達も学生の(福岡県北九州市だと)大半がモヒカンとかリーゼントヘアーが目立つ。何でだろう?

~北九州市~

「何ガン飛ばしてんだぁ?あ?」

「ヤンのか?」

「血塗れにしてやんよ」

「女でも手加減しねぇぞ」

「裕也お兄様...知ってる?」

「「「!裕也の兄貴!?」」」

「まっ...まさか...」

「裕也さんの事をお兄様って...」

「島田..愛里寿...」

愛里寿「今のお前達のせいでお兄様の故郷がこんなに汚くなった、浩二の次に」

(浩二「酷スギィ!ンアァッーー!!」)

「裕也の兄貴の生まれ育ちはこの北九州市だぞ」

愛里寿「知ってる、お兄様が高校生の頃、良く群馬まで遊びに来てくれたし、こっちに連れて来てくれたから」

「何しにきたんだ?兄貴は今東京だぞ、ここにゃあ年に一度か二度しか来ないぞ」

愛里寿「分かった」

愛里寿は暇潰しと裕也に会いに福岡に来ただけだった。

それもカスッただけ。収穫ゼロ。

~国防海軍本部~

第一会議室

裕也「グラ・バルカスは国としての力を無くした、現戦力はリーム王国へ回した今、俺達は何故か休み」

大介「休みとか言う割にはこうして職務を全うしてる訳なんですけどね」

大智「入れ替わりとして、聯合艦隊がリーム王国を叩く為に出撃していった訳だが...」

裕也「本基地に貯蔵されている燃料や弾薬は後どれ程持つか?」

大智「2回分は聯合旭日艦隊が総出撃出来るかと」

裕也「追加を急がせろ、それと紀伊の新たな改装案が上がった」

大介「まだグ帝から降伏する様子は伺え無いので迂闊に貴重戦力をドッグに長入れさせるのは..」

裕也「あくまで、確定した訳じゃないからまだ分からん、それと いずもの飛行甲板を新規にやり変えだとよ」

大智「航空戦力無くても十分に戦えるからな、鋼鉄の船体にワイバーンの火炎弾等、受けても蚊に刺された程度にもならない」

圭一「航空戦力を出すのは少し抵抗あってな...まだ分からない未知の星であるこの世界で、最新鋭機のF35とかを出すのはなぁ...もしパイロットが墜落して救難を出しても最悪それを絶対に見つけきる事だって出来ない、地球の頃でもそうだったんだ」

裕也「それと海自の連中(上)は使えないからおやっさんに直談判して、各護衛艦の船体補強を頼んだ。

戦闘に支障が無い様に5隻ずつドッグ入りさせる予定、それと前にあった艦隊計画、あれは完全に無くなった...特に第二次世界対戦時代の戦艦や空母1隻を維持させるのには莫大な予算が掛かるからな。

但し、あの艦隊計画はクワ・トイネとクイラに提供した、内容は大幅に書き直したけどな」

大智「あの2国なら信用出来る」

大介「いつまでも守る訳にはいかないからな、己は己で守るって事知ってもらわんと」

裕也「グ帝から拿捕した戦艦グレード・アトラスターなのだが、こっちの解体所でスクラップして大和の部品取りに使うか、解体してムーに売却するかどうするかの判断を任せられてな、お前達はどう判断してくれるか?」

大介「こっちで使うって選択はないのか?」

ーー

拓真「拿捕したあの大和擬き(※グレード・アトラスター)なんだが...はてさてどうするか」

裕也「邪魔ですからねアレ」

拓真「グ帝に見せしめとして沈めるか」

裕也「パーツは取り除きましょう、金になりそうですし」

拓真「あんなパチモンが金になるんかねぇ...?まぁ良い、判断は任せる、紀伊の的にするなり鉄屑にするなり好きにして良いぞ」

裕也「分かりました、所でですが、グ帝は何か動きは?」

拓真「各国にグ帝の外交官の確か...女だったな」

裕也「...シエリアですか?」

拓真「そうそう、ソイツが我が国の友好国に赴いて日本に会談の場を開かせる様にと言っているらしい」

裕也「日本の首相として、意見を」

拓真「会談の場を開いてやっても良いが今は駄目だ、徹底的完膚なきまで叩き潰し、誰に対して物事を言っているか、弱肉強食のこの世界、生かされるも殺されるも日本次第という事を知らしめるまでな」

裕也「では、リーム王国をすり潰した後で再度の攻撃をですか?」

拓真「次は聯合艦隊に任せよう」

裕也「聯合艦隊の本職は艦隊決戦ですからね...」汗

拓真「それと話はそれるが、今年のGWはどうする?仕事するか?休むか?死ぬか?」

裕也「何で選択肢に死ぬがあるんですかねぇ?休みますよ、早矢と一緒に実家へ帰ります」

拓真「仲睦まじい事で」

裕也「おやっさん程じゃ無いですけどね」

・・・

・・

圭一「確かに...本家を持つ俺達から見れば戦艦グレード・アトラスターは大和「擬き」だもんな」

拓也「こっちで葬る方が良いんじゃないの?ほら?紀伊や二代目長門の主砲砲撃の的には使えるでしょ」

戦艦グレード・アトラスターの生涯は長かったのか短かったのか定かでないものの、主砲や兵装、主機関や船体の一部を(ムーに(高値で)売却(して)する(国防費を稼ぐ)為に)取り外され、海自護衛艦のミサイル標的と紀伊型、二代目長門型の砲撃的として最期の役目を与えられた。

日数は未定であるが、屈辱を味わせる為に、終戦後のグ帝本土の港の沖合いで戦艦グレード・アトラスターを沈めると形は纏まった。

話の纏まった翌日にグレード・アトラスターは呉の造船所に回航され、乾ドッグに入るや否や、作業員達が手元に切断用ガスやハンドグラインダーを持ち、手始めに甲板の手すりを切り落とし、ガスを持つ作業員は、艦尾の偵察機を吊り上げるクレーンを切断する。

作業リーダー「ここ切れー!」

チュィィィィィィンッ!!!!!

スパッ!!  プシューーー!!!

リーダー「おいバカ!酸素ホース切ったな!酸素止めろぉぉ!爆発するぞ!」

チクッ ボッ! チュッドォォォォォォォォォォン!!!!

「逃げろぉぉ!!!」

「「「「「「「うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!」」」」」」

 

「リーダー!コイツの腕が!」

「あぁぁ...逝くぅ...」プルプルプルッ...複雑骨折

リーダー「さっさと救急車呼べ!今日中には退院しろよ!」

「そんな事より小休止望みます!」

リーダー「あと一時間で昼飯だ!我慢せい!」

「ひぇぇぇぇ!!!」

 

 

 

どさくさに紛れてグラインダーを持つ作業員が切断ガスホースの酸素ホースを切ったりして、金属火花に酸素が引火して小爆発する騒動が起こったものの、解体(破壊活動の間違い)から三日としない内に予定していた主機関や兵装が取り外され、そのまま放置プレイとなった。

 

リーム王国 

グラ・バルカス軍が借用する軍港に土足で入る聯合艦隊の戦艦勢、軍港から見る者達が、マストにはためく軍艦旗を見て思う事はたった1つ。

「あっ...詰んだわ」と。

 

聯合艦隊

宇垣「長官、全艦が射程内に入りました、長官の指示を待っています、ご指示を」

山本「全艦砲撃始め!!!」

黒島「全艦砲撃始め!」復唱

 

聯合艦隊旗艦 戦艦大和から武蔵、長門、陸奥、伊勢、日向、扶桑、山城、金剛、比叡、榛名、霧島の合計12隻の聯合艦隊の戦艦勢が同時に砲撃を開始、初弾で軍港は火の海となる。

軍港に停泊するグラ・バルカスの駆逐艦や重巡、軽空母等はビッグ7の長門型2隻と伊勢型がMURの如く便乗(そうだよ)して撃沈。

その他の港とリーム王国の貿易港への艦砲射撃は重巡、リーム王国海軍の戦列艦は軽巡と駆逐艦の水雷戦隊が対処する。

後は一方的に攻撃する聯合艦隊と、攻撃を受けて受けて受けまくるリーム王国の軍港と貿易港。

次に司令長官である山本五十六は、艦砲射撃じゃ物足らなくなったので航空艦隊に攻撃命令を出し、聯合艦隊の第一から第五航戦までの航空隊が(国内で余った旧式在庫の)ミサイルをガン積みで母艦から発艦する。

パイロット達は在庫を抱えるに不満を持つ。

が、しかし、パイロットである彼らは、大国アメリカとドンパチしてた時に使っていた250㎏爆弾とか零戦と比べると不満どころか大満足だろう。

この世界(現代の日本)でF4ファントムやF15イーグル戦闘機という自分が戦闘機乗りとして生きている頃にはお目にかかる事は絶対に無い未来の兵器をこうして操っている。

彼らが不満なのは「在庫」という肩書きの爆弾なのだ。

これは我慢してもらおう。

 

宇垣「長官、各空母から攻撃隊が発艦しました、直衛機を回します」

山本「いや、確かに昔の大和やその他の艦艇も直衛機は必須だったが、今は要らないだろう?」

黒島「参謀長考えましょう、もしワイバーンが来たりすればCIWSやミサイルで迎撃すれば良いんですから」

宇垣「申し訳ありません、前世の考え方をしておりました...」

山本「いや、気持ちは分かるから気にする必要はない、今は敵の殲滅に集中しよう」

「「はい」」

その後も聯合艦隊は(リーム王国相手に)無双していった。

リーム王国もリーム王国で呆然と立ち尽くすだけで何もしなかった訳では無い。

迎撃で持てるワイバーンを全て導入した、が、相手は腐っても戦闘機乗り、勝てる訳が無いのだ。

攻撃隊のパイロット達は大体撃たずに振り切るか体当たりしてワイバーンを始末していった。

「うわ!血塗れで汚いぞ!」

「おまけに鉄の匂いがするぞ!」

「鉄で出来てんじゃん」

「ジュラルミンだけどな」

「しっかし...この機体は良いな...愛機だったアイツ(零戦)より良いぞ^~コレ」

「ワイバーンが鬱陶しくて頭にきますよぉ」

「おっそうだな」

「そうだよ」便乗

「おっ、(ワイバーンの土手っ腹が)開いてんじゃ~ん」

「第二部隊が殺ったらしいぞ!」

「(味方の被害は)ないです」

「よし!撤退するぞ!帰ったら呑む!」

「ずりぃぞ!俺もだ!」

パイロット達にも楽しい時はある、それは無事に帰投して仲間同士と飲み交わす事。

イイ趣味してんねぇ~。

 

聯合艦隊はその後2週間で本土に帰投した。

 

ー2週間後ー

~国防海軍本部~

山本「いやはや、久々の出撃だった」

宇垣「気分が良いです」

黒島「殺り過ぎない様に注意せねば...」

裕也「山本さん、長門型を暫く預かりたいのですが宜しいですかね?」

山本「ん?長門型を?」

裕也「長門型の船体強化を行う様にと大臣から仰せ付けられてまして」

山本「期間はどれ程かかるのかい?」

裕也「予定では1ヶ月掛かりませんよ」

山本「分かった、長門型を宜しく頼む」

長門型2隻は即日、呉に向かった。

向かう途中でも、まだ長門型の護衛として護衛艦4隻が護衛しての移動となり、移動費は掛かるに掛かった。

が、掛かった費用はグ帝に提示する賠償金に乗せるのはお約束。

長門、陸奥がドッグに入渠した丁度その時、ムー政府から日本政府に「空軍機及び海軍機をグラ・バルカス帝国に全機全てを投入、朗報お待ち願いたい」と情報が入った。

随分と遅い気がするものの、まぁ良しとしよう。

 

 

 

 

 

 

 

日本の過剰攻撃で大ダメージを負ったグ帝に更なる悲劇、自国より技術力の低い国にボッコボコにされる。

皇帝グラ・ルークスはキレた、とにかくキレた。

キレたとしても何も出来ない、それにキレたグラ・ルークス。

キレる事は永遠の無限ループである。寒気

シエリアはまだ帰ってこ(逃げては)ない、息子は使えない、海軍はズタボロ、空軍は消滅、陸軍はカス、の5連チャン。

グラ・ルークスの元に更なる悲劇が...。

「皇帝陛下!緊急事態であります!」

グラ・ルークス「なんだ?」

「ムー空軍機が我が本土に!!数からして300いや500は!」

グラ・ルークス「」

その後も悠々自適に空の旅を楽しむムーの戦闘機や爆撃機のパイロット達、普段は柔らかいが、締める所は締める。

グ帝の本土に入るや否や、至る所に散らばるグ帝陸軍を機銃で潰していく。

 

ババババババババババババババババババババッ!!!!!!

「逃げろ!!」

「ぬぁぁぁぁぁんん!!!」

「あーこれは逃げられませn...グベッ!」諦め

「グラ・バルカス帝国万z..ウボッ!!」死

「「「「「隊長ぉぉ!!!」」」」」

 

「はっは~!ザマァねぇゼ!」

「あぁ~^気持ちぃ...」

「だから何時まで経ってもグ帝は愚帝なんだよ..」名推理

「おっそうだな」便乗

「何で学習しないんですかグ帝は」

ムーにも淫夢は広まった...特に日本でよくある流行語大賞みたいなヤツでムー国バージョンがあり、流行語に選ばれた言葉がある。

1、やりますねぇ!

2、見たけりゃ見せてやるよ

3、何で見る必要があるんですか?

4、おっそうだな

5、かしこまり!

6、大丈夫だって!ヘーキだからヘーキ

7、◯◯分で、◯万! 客引きが使われる

8、やめてくれよ...

9、お待たせ、

10、こ↑こ↓ (国会でも使われる 例 国↑交↓を樹立)

11、(~をだよ)あくしろよ

12、(マッサージは)気持ちいいダルォォ?

13、お前の事が好きだったんだよ! 告白100%成立する言葉

14、感じるんでしたよね

15、ブンブンブンブンブンブンブンッ チクッ アァァァ!アァァァイクッ! チーン

16、いやらしい穴だなぁ..なんの穴だよ?

17、これもうわかんねぇなぁ?

18、ハッキリわかんだね

19、そうだよ 便乗

20、オォン!アォン!...

21、野々村竜太郎?隆太郎?の予算私的使用で問題になって伝説になった記者会見

その他etc.

とまぁ、これ以上書いてもキリがないので割愛します。

要するに、軍の中は男だけ、そこで芽生えるは同性愛。

もう書きたくない、お兄さん許してぇ..。ひで は死ね。

そんなこんなで、説明している間にムー空軍は爆撃を開始、グ帝の帝都は消滅しているので、帝都の次に栄えている町に拠点を置くグラ・ルークス一同、日本政府はムーにその情報を流しているので敵からの迎撃を受けずに目標地点に飛行するムーの攻撃隊。

戦闘で激しく、ベッドで激しくと攻める。

方向性は違えど攻めの一択。

脳筋の考える事ってこれもうわかんねぇなぁ?

ムーの攻撃が終わった丁度その頃、暇をもて余していた浩二と高和は野獣邸に1発ヤりにと帰宅、大介は速攻で帰宅、圭一は残業、拓也と大智は呼び出し、裕也は帰宅と、それぞれ解散となった。




イイ歳して童貞狩りの阿部高和(処○狩り不可能
モブみたいで童貞脱却不可避の道下正樹
モブ童貞(確定)と童貞(かもしれない)イケメン
最悪で最高のコラボレーション
くそみそテクニック

修正候補
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