~聯合旭日艦隊物語~ 日本国国防海軍   作:take8025

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裕也「うーん...ひでしね」
ガバ穴ダディーって面白くて草
熱中症と食中毒には気を付けましょう。
久々に食中毒になりました、死ぬかと思いましたよ(--;)


ちょっとした事 ゴールデンウィーク

2020年5月

グ帝との戦争状態が始まり、既に3ヶ月。

戦争開始から1週間?とせずにグ帝の主力打撃艦隊の日本殲滅艦隊を叩き潰し、その後もグ帝本土上空にフラッと土足で入って国の顔である帝都を消滅させた。

ムーも便乗してグ帝が植民地としている国?に爆撃をぶちかます。

ミリシアル帝国の出番は今の所何もないのでお留守番。

後方支援として、クワ・トイネは食料、クイラは国家存続の為に必要不可欠である血液たる石油を支援している。

お陰さまで日本のGSにちょいと寄ればレギュラーだとリッター100円ジャスト、新品タイヤ一本5000円から。

クワ・トイネと日本の石油コンビナートは絶賛フル稼働中。

そして給料はジワジワと上がる、過労死は直角90°、止まる所を知らない。

 

   「仕事が忙しすぎぃ!社員募集中!!!」

エ○オス「アルバイト募集!時給1000円から!」

コ○モ「時給1500円から!心(とお財布の中身)も満タンだよ!」

ES○O「2000!これでどうですか!?これなら来てくれm シェ○「ぶっちぎりの5000円」」

「「「「何ぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!!!!!」」」」

石油委員会「コラコラ○ェル君、君の所高すぎる、ダメだよ出し抜きは」

 

石油産業はちょっと微妙な顔しているが、日本国民(走り屋と運送会社)は歓喜した。

逆に聞きたいが、グ帝はどこから石油を入手してるんだ...?

話が逸れてしまったな、まぁ、そんなこんなで現在のグ帝は抵抗する力がない。

となれば次、リーム王国を殺る。

リーム王国は元よりグ帝より(失礼な事言っちゃうけど)弱いので一方的と言っても過言ではない。

精々、力を出したと言えば高燃費の艦艇を揃える聯合艦隊を派遣した事だろうか...。

リーム王国とグ帝は現在、軍の戦力立て直しを行っているものの、何せ被害が被害なので早々簡単に立て直せる訳ではない、立て直しとなれば国民の税の負担は今までの10倍になると計算されている。

そうなれば国民がデモを引き起こす→引き起こして対処に時間が掛かる→反乱を起こす軍人出てくる→敵には好都合→また攻撃される→被害が増える→降伏する→莫大な賠償金→領土割譲=植民地の減少→増税確実→帝国国民奴隷化 意味不→帝国の終わり。

幾ら景気が良くても税金は上がる。

 

消費税10%が100%、100Yenショップで110円の品物が200円になるという事。

100Yenショップじゃねーじゃん、200円ショップじゃん。

まぁ、そんな事ならないから一安心。

 

その戦争も終わりにしようと考え出した。

 

~日本~

東京 首相官邸

拓真「さてさて諸君」

裕也「何ですかね、今から実家に帰ろうとしてたのにいきなり呼び出して...」車で帰省予定

大介「こりゃぁ夜通しして帰るかぁ..」車で帰省予定

圭一「帰りたい」

拓也「眠い」

菊地「オンライン」

大智「腹へった」

拓真「好き勝手に言うね君達は...今我が国とリーム王国及びグ帝との間で戦争中だ」

裕也「おやっさん戦争がだぁい好きだもんな」

大智「どこかの少佐と同じ位にサイコパスだしな」

圭一「幼女○記並みにな」

大介「それな」

拓真「テメーら俺を何だと思ってるんだ」

「「「「「ユダヤ人を殺るのが大好きなヒ○ラー若しくはシベリアが大好きなスタ○リンだよ、間違いなく」」」」」

拓真「チクショウメェェェェェェェェ!!!それはそうといつ戦争を終わらせるかだ」

裕也「入れ変わり早すぎ」

大介「草不可避」

圭一「対グ帝リーム戦ですか?」

拓真「そうだ」

裕也「...消滅させた方が良いのでは?戦後処理が楽そうだし」

大介「世界が黙ってねぇゾ、特に元パ皇が」

拓真「それも良いけどさぁ...なんかこう..面白みが無いじゃないか」

大智「戦争に面白み求めてる時点で首相の器かどうかこれもうわかんねぇなぁ」

裕也「とりあえず、おやっさんは敵に屈辱を味あわせたいならジワジワとまだ戦線を押すだけですね、海上はどうもないですが陸は少々考えものでしょうな、戦力は帝国陸軍でも、物資の充実は第二次対戦のアメリカ相手にしてると考えれば対策は取れます、我が国防海軍で対処出来ます」

大智「グ帝相手に陸自は要らないと思います、国防海軍 (聯合艦隊)航空戦隊で対処出来ると自分は思います」

拓真「...そうか、分かった」

裕也「?では、これで失礼します」

大介「失礼します」

「「「失礼します」」」

「おっすお願いしまーす」

バタンッ

 

拓真「..降伏勧告は促すとするか....さて、明日からGWだし、羽を伸ばすか..ん?今なんで浩二が居たんだ?まぁイイか」

 

ーーー

首相官邸 玄関

圭一「明日からGWなんじゃ^~」

裕也「今年は12連休か...」(読者側は知らない)

大介「俺は実家に帰って久々に遊ぶぞ」

裕也「田所、お前はどうするんだ?そしていつから居た?」

浩二「そぅですねぇ...例年通りに実家に帰ってホモビに出ようかなと」

大智「だからお前はネットで叩かれるんだよ、淫夢くんが被害に遭うわけ」

裕也「最も、お前の野獣実家は福岡だもんな、お前の親父のホモビのBBが笑いもんだけど、んじゃ、ここで解散だな」

大介「あぁ、また地元でな」

圭一「んじゃ」

拓也「ばいばーい」

大智「地元戻ったら電話しろよー、呑むから」

浩二「帰って。どうぞ」

裕也「おう、お先に失礼」 ・∀・)ノ帰省の為、先に帰宅。

ーーー

~ 自宅~

ガラララララッ パシッ

裕也「ただいま」

早矢「裕也さん、おかえりなさい」

裕也「準備出来てるか?」

早矢「出来てますよ」

裕也「なら荷物積んで行こうか」

 

裕也と早矢は福岡に帰る途中、広島県の大和ミュージアムに立ち寄ってから帰路についた。

今年は5月1日の月曜日からGWとなり、前週の木曜日と金曜日を有給休暇にしてGWを迎える国民ばっかり。

日曜まで仕事したのは社畜と公務員だけだった。

 

 

~地元の北九州~

裕也「暫くぶりの地元や^~」

早矢「半年前と雰囲気変わってませんか?」

裕也「確かに変わってるなぁ...ヤンキーが居そうな感じや」

早矢「あそこにいましたよ、リーゼント?の学生」

裕也「荒れてんなぁ~」

ーーー

~翌日~

一日遅れて帰省した大介達。

大介「なんかヤバい事になってんぞ」

エリカ「何があったのかしら...地元帰りたいな...」

大介「また盆に行くぞ」

ー昼ー

圭一「...なぁにこれ?」

-夕方ー

拓也「カオス」

みほ「怖い...」

ー夜ー

黒崎 居酒屋

裕也「何がどうなってんだ?久々に帰ってくりゃこの有り様」

大介「俺が聞きたい」

圭一「昭和じゃねーか」

拓也「令和だよ」

大智「そっちじゃねーよ」

菊地「ビールビール」

高和「焼酎も飲めよ」

裕也達は地元の変わり具合に困惑するものの、一度酔いが入れば現実を簡単に受け止めてしまった。

 

日本や友好国の国民は明日の為に休息を取る。

が、リームとグラ・バルカスは現在、息つく暇すらない。

特にグラ・バルカスは同じ第二文明圏のムーにいつ、また攻撃を受けるかビクビクしている。

リームに至ってはいつ、日本に殲滅(消滅)させられるかヒヤヒヤしている。

パーパルディアは現在、良くもなくば悪くもないという微妙な安定を保ってる為説明しがたいが、賠償金はしっかり払ってくるので文句はない。

日本の方針としては、グ帝とリームに降伏してもらいたいが、今の所はその気が感じないので何とも言えない。

という、内容のTVが放映され、首相の反応がこれだ。

拓真「降伏しなかったらトドメを刺す、というより殺らせろ」

このコメントはSNSで大炎上した。

国の長ともあろう人物がヤバい発言したからだ。

それも休日中の生テレビで。

 

 

裕也「最近さぁ...おやっさんはっちゃけ過ぎじゃね?」酔ってる

大介「アメリカ無いからじゃね?」酔ってる

圭一「アメリカあっても無くてもはっちゃけてただろ」酔ってる

大智「あの艦隊計画推してたからな」酔ってる

菊地「追加で枝豆下さい」ほろ酔い

裕也「話は変わるが、残りの休日の事なんだが」

大介「休日は車弄ってエリカ弄って過ごす、最高じゃねぇか」

圭一「平常運転だな「殺すぞ」ホントじゃねぇかよ」

拓也「裕也は?」

裕也「俺も大介と同じだな」

圭一「草」

この日、途中で浩二と三浦と木村と遠野と谷岡が参戦し、ヒートアップ。

谷岡が暴れだし、浩二が野獣になり、三浦が何事にも便乗してポッチャマになり、木村と遠野が絶望する。

仕舞いには店長から叩き出された。

店長「アンタらええ加減にしてくれや!お客さん逃げてしもうたやん!!代金払ってもらってないんだぞ!!!」

逃げた奴ら『ウェーーイ!タダ飯最高!!!』

裕・大・拓・大・菊「コイツ持ちで」

浩二「当たり前だよなぁ?」全裸

三浦「そうだよそうだよ」

谷岡「早く(全額)払うんだよ、あくしろよ!」1円も払う気無し

高和「礼は身体で払うぜ?」

圭一「へ?...はぁぁ!?何で俺だよ!」

店長「毎度あり!!当店は激安なので お会計25万8千5百円です!!お支払は現金ですか!?現金ですね!現金なんですね!?」ニッコリ

圭一「何で現金推しなんだよ...カード」

裕也「金にがめつい」

店長「ありがとうございました!そして二度と来るんじゃねー!」

圭一が支払いを済ませたと同時に店主から叩き出され、その場で解散となった。

裕也「叩き出されたな...しゃーない、帰って寝て車弄るか」

大介「俺も帰って寝るわ」

圭一「久々にオールしたな...暫くは節約だな」

拓也「どうせ圭一は今も今後も彼女出来ないんだから懐寂しくて問題無いっしょ、「おい」しかし眠い...みほ に膝枕してもらお...」

高和「久々に呑んだぜ」

谷岡「迎え呼ぶか......おう、俺だ、クルルァ(※車)で迎えに来いや、待ってるからな、んじゃ」

浩二「ラーメン食べたい」

三浦「おい待てぃ、帰るんだゾ」

浩二「は?」威圧

三浦「俺達に休みなんて無いんだゾ、今日と明日は朝8時10分から9時31分まで師匠と組手で、9時31分から11時45分14秒まで筋トレ、13時から19時19分まで撮影、その後日付が変わるまでTNOKとクルルァの練習、午前0:30から5:00までKBTIT先生のアシスタント予定があるんだゾ」震え

浩二「ふざけるな!死んでしまうぞ!殺す気なのか!」

木村「先輩居酒屋でもラーメン食べてたじゃないですか(先輩死ねば良いのに)」

浩二「あんな物がラーメンと言えるかよ...」

遠野「先輩は基本的に悪食だからカップ麺でも食べたら良いじゃないですか、この前だってカップ麺の容器をムシャムシャと食べてたし(ゴミでも食ってろ俺をレイポゥした糞レイパーが)」

浩二「」

三浦「本当なのか?」

浩二「まさか...「これ証拠映像ですよ、今日撮りました」ふぁ!?」

ーーー

浩二「ふわぁぁぁぁぁぁん美味しかったもぉぉぉぉぉぉん!!汁も飲むか!」

ズズズズズズズズズズッ

ゴクッゴクッゴクッ ゴクッ ゴクッ

浩二「汁も全部飲んだし、捨てるか...いや、ちょっとだけかじってみるか......!?たまんねぇ!」

その後もカップ麺の容器をネズミの如く噛り続ける。

キャラのネズミはこんな事しないんだゾ?コイツはするんだ。

浩二「びゃぁぁうばいぃぃぃぃぃ!!!」ガジガジガジッ

ーーー

三浦「田所...お前」

浩二「長官助けて!」

木村「長官達帰りましたよ」

          「張り倒す、お前を」

師匠、参上。

浩二「ゲェ!?何で師匠がこ↑こ↓にぃ!?」

AKYS「お前が空手をサボっていると聞いてな」

浩二「ないです!」

AKYS「この際サボったサボってないはどうでも良い、というよりパチンコで30万負けてなKMR「30!?」...今イライラしてんだ...分かるよな?」

時刻は朝の7時、時間は早いが、場所は変わってとある建物で、建物に入った直後から9時31分まで師匠のサンドバッグとなった浩二であった。

浩二「んぁああ!!やめちくりぃぃぃぃぃぃぃん!!」

・・・

・・

9時30分

AKYS「ふん...こんな所か、今日はこれでおしまいだ」

浩二「」

MUR「浩二が死んでるんだゾ...ポッチャマ..」

KMR「大先輩!後30秒で9:31です!筋トレ準備ですよ!」

             9時31分00秒

MUR「腕立て50回30セット!反復横飛び1分間20セット!腹筋40セット!マラソン19キロと810メートルだゾ!」

KMR「始め!」

遠野「必ず出来ます」

 

ー裕也sideー

裕也「3時間寝ればスッキリしたわ、さて、車弄ろ」

 

ー大介sideー

大介「珍しくエリカが9時過ぎても寝てる...指でつついてやるか」

 

 

 

 

           腕立て

野獣「腕が壊れちゃぁ↑ぁ↑ぁ↑う^!!」

MUR「筋肉がもっと虐めてくれと叫んでるんだゾ~^」

KMR「まだまだぁ!!!」

遠野「全身の筋肉という筋肉が震えてやがる...!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

          反復横飛び

野獣「うがあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!」

MUR「この程度はチョロいもんなんだゾ~」

KMR「靴の中が熱い!摩擦が!うわぁぁぁぁ!!!」

遠野「フンッ!フンッ!フンッ!フンッ!フンッ!フンッ!フンッ!フンッ!フンッ!フンッ!フンッ!フンッ!フンッ!フンッ!フンッ!フンッ!フンッ!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

             腹筋

野獣「見とけよぉ見とけよぉ?     ヌンッ!!!」

MUR「腹筋は苦手なんだゾ...頑張るんだゾ」ポッチャリ...

KMR「足腰が痛い...!」

遠野「あぁぁぁぁぁん!!!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

            マラソン  19810メートル

野獣「行きますよぉ~逝くイク」

MUR「仕上げ行くゾ~!」

KMR「何で休憩入れてくれないんですか...?休憩入れて下さいよ...」絶望

遠野「キツいすっね~」

MUR「走りながら間食を取るんだゾ、ほら、食料来た」

 

TNOK「オイMURゴルァァ!人をこき使ってんじゃねぇぞ!そして人の愛車を何だと思ってやがんだぁアァン?取り敢えず飯持って来てやったんだ!あく食えよ!」

セン○ュリーの後部座席の窓から顔を覗かせるTNOK、TNOKは野獣達に握り飯を雪合戦の雪玉の如く投げ付ける。

 

野獣「コレ熱過ぎぃ!ぬ!目に米がぁ!」

 

 

パシッ!

パクッ!

MUR「良いゾ^~コレ」

パシッ!

KMR「ありがとうございます」

パシッ!

遠野「美味しそう...旨い!何だこの適度の塩加減は!癖になるぞ!」

TNOK「精々無理せずに筋トレするこったな!おい!クルルァ出せ!」

奴隷「はい...クルルァ出します」

TNOK「あくしろよ」

MUR「あっオイ待てぃよTNOK」

TNOK「あ?」

MUR「まだコイツら離さないのかゾ?」

TNOK「当たり前だよ、コイツら俺の愛車にぶつけやがったんだ、一生奴隷だよ、コイツらのクルルァを手始めにスクラップにしてやったんぞ」

MUR「いつかは離してやるんだゾ、スクラップにするなら俺に欲しかったんだゾ」

TNOK「おう、クルルァはMURにやれば良かったな...コイツらは考えてやんよ..いつまで止まってんだよ、あくクルルァ出せ」

 

TNOKを乗せたセンチュ○ーは去って行く。

MUR「後5キロだゾ!」

KMR「今回は乗りきれそうだ...」

野獣「ぬぅぅぅぅぅぅぅぅんッ!!!」

MUR「日本語を喋るんだゾ、野獣」

 

午後12時

エリカ「うぅぅん...(背伸び)今何時かしr..もう12時!?」

大介「やっと起きた、ちゃっちゃと着替えり、飯食いに行くぞ」

早矢「貴方!ご飯出来ましたよ!」

裕也「アムッ...うん!おいしい!」

早矢「お口に合って何よりです、では、私も頂きます」

MUR「良し皆!ご飯食べるんだゾ!」

KMR「お腹空きました」

野獣「ぬわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁん疲れたもぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉん!!!」

遠野「確かにキツかったですね先輩」

野獣「(筋トレを)止めたくなりますよぉー」

MUR「おっ、そうだな」

・・・

・・

午後13時

監督「おっ、全員揃ったな!」

MUR「お願いしますだゾ」

野獣「オッスお願いしまーす」

監督「今日の撮影はコレね、いつもの宜しく」

KMR「そして歴史は繰り返す」

遠野「やめてくれよ...」絶望

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

19時19分

監督「はい!お疲れ様~!」

スタッフ「明日も宜しくお願いしますね」

「「「「......」」」」

MUR「...次はTNOKとクルルァの練習に行くんだゾ」

浩二「クルルァの練習って..コレもうわかんねぇな」

KMR「追突の練習でもするのですか?」

遠野「ヨツンヴァインの練習もあるんですかね」

三浦「ハイエース用意したから乗って。どうゾ、なんだゾ」

浩二「その語尾のゾは何とかなんねぇのかぁ?クソ池沼よ」

三浦「ポッチャマ..」

遠野「(何を言っても)これはもう駄目みたいですね」謎の諦め

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

~移動中~

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

コンコンッ   ガチャッ

TNOK「おう、入れや」

虐待おじさん「おや?君達!?」

ひで「お兄さん達はだぁれ?」初対面

「「「「ひでしね」」」」初対面の挨拶

ひで「あぁぁぁあぁぁぁぁぁぁもうやだぁぁぁぁぁぁぁ!!!」泣

虐待おじさん「コラひで、泣いちゃ駄目だぞ」

MUR「こんなデカい図体した奴が小学生だと?」

野獣「気色悪い、はっきりわかんだね」

KMR「迫真奥義かまして良いですか?」

遠野「不味いですよ!」

TNOK「騒ぐんじゃねぇぞ!今からクルルァの練習するぞ!」

遠野「クルルァの練習ってなんだよ...?」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

23時30分

裕也side

裕也「飯も食ったし..風呂入ろっか?」

早矢「はい♪タオルは用意してますよ」

大介「良し、ここまで仕上げりゃ裕也に勝てる...おーい!エリカー!風呂入ろー!」

エリカ「お風呂沸いてるわよー!」

拓也「さて、今日はゆっくり呑もう..スパァァァァン!(襖)」

みほ「呑んでますかぁ!?ヒック」酔ってる

拓也「...呑んでるよ」

~ホモ達クルルァ練習中~

TNOK「クルルァ!」

MUR「クルルァなんだゾ」

野獣「クルルァォォン!」

KMR「クルルァ」

遠野「クルルァアァァン!!」

ひで「スピー...」熟睡

おじさん虐待「...明日は水攻めだな」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

午前0時

~練習終了~

MUR「さぁ、次はKBTIT先生の所行ってアシスタントだゾ」

野獣「...満月が身に染みるぜ...オォン..」

KMR「野獣になるなよこの屑でクソ野郎が」

 

 

 

 

裕也「...月が綺麗だな...」  意味はwikiで調べて。どうぞ。

早矢「え..?(察し)はい、月が綺麗ですこと...♡」

エリカ「...」zzz  大介の膝枕にて熟睡

大介「..今宵の月は丸く明るく大きく...そして美しい...どこかの誰かさんみたいに..なぁ、エリカ...おやすみ」

みほ「」拓也の膝の上で泥酔

拓也「...お前より綺麗なものなんて無いんだけどな...」

 

カランカランカランッ!

「あら!いらっしゃい」

MUR「アシスタントに来たゾKBTIT先生」

野獣「先生オッスオッス!」

KMR「新作はどんな状況ですか?」

KBTIT「それがイマイチなのよねぇ...貴方達程じゃないけどクソ高い金払って雇ってやってるそれなりに腕が良いアシスタント達は奴隷の調教に行っちゃってる始末だし...あ、奴隷と言ってもSMよ?」

野獣「取り敢えずビールビール!」

KBTIT「かしこまり!」

そして夜は更けていく。




続きは次話にて
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