~聯合旭日艦隊物語~ 日本国国防海軍   作:take8025

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東方に転生したい人はいますかね?
自分はイきたい。


転生その3

昼から人里を紹介されて時刻は夕刻。

人里を歩けばキャーキャー騒がれ、「お兄さん?ちょいと来て?」と誘惑され、「あやや!取材させて下さい!」と足の速さが取り柄の天狗がすっ飛んで来た。

「三分だけ!三分だけで良いですから!」

圭一「先っちょだけ!先っちょだけで良いから挿入れさせて!」意味深

「あいやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!」

 

~人里、寺子屋への帰路~

慧音「どうだったかな?」

裕也「活気がある里だ、これは」

圭一「あぁ~良いねぇ^」

浩二「良いねぇー」

知将「平和なんだゾ」

慧音「気に入ってもらえたかな?」

知将「当たり前ダルォォ?」

浩二「バッチェ気に入りましたよぉー」

圭一「こう言った平和な里に住みたい」

魔理沙「そろそろ晩御飯食べないか?」

裕也「そう言えば聞いたか聞いてないか覚えてないけど、単価ってどんな感じかな?」

霊夢「1銭からよ」

裕也「げっ...一円単位からしか持ってないんだけど...」

アリス「幾ら程持ってるの?」

圭一「俺は15万」

浩二「そうですねぇ...11万4514円、ありますあります」

知将、ポケットを物色する→財布発見→予想しながらご開封→現金9310円と500円QUOカード10枚。

知将「...↓知ってた↓...」※給料日前に転生した為、少ない金銭でやりくりしてた。

裕也「ひぃ..ふぅ..みぃ..よ...ざっと数えて22万8931円あるな、貯金ならこれの100倍はあるぞ」

「「「「「にっ!?22万!?」」」」」

霊夢「大金持ちとかそんなレベルじゃないわよ!?」

慧音「レミリアの屋敷が幾つ建てる事が出来るか...」

アリス「天文学的な金額...」

紫「(私の貯金の何倍かしら...いや、私のほうがまだあるわね多分)」大汗

魔理沙「一枚くr「断る、欲しければ自力で稼げ」チェッ...」

紫「換金しましょうか?」

浩二「頼むよ~」

圭一「オナシャス!」

知将「良いぞ~コレ」

裕也「助かる」

~換金後~

浩二「多過ぎィ!」

圭一「重過ぎィ!」

知将「筋トレになるぞ~コレ」

裕也「俺が一番多い上に重い...米俵位あるぞ、すまん紫、必要な時だけ換金してくれ」汗

紫「そ、そうね」汗

知将「あっ、オイ待てぃ。

そこに美味しそうな店があるじゃねーかゾ?」

慧音「?あぁ、私の親友が営んでる焼き鳥屋だ、味は保証するぞ」

浩二「じゃけん行きましょうね~」

裕也「おっ、そうだな」

「「そうだよ」」便乗

慧音「私達も行こう」

 

「いらっしゃ...男!?」

裕也「驚く所そこかよ、俺らはもう驚かねぇぞ」

慧音「どうだ?」

「あっ慧音、この男の人達は?」

慧音「すまないな妹紅、彼らはこの幻想郷に流れ着いたらしくてな、紹介する、親友の藤原妹紅だ」

妹紅「私が妹紅だよ、宜しくね」

裕也「渚 裕也だ、宜しく頼む、藤原さん」

妹紅「妹紅で良いよ」

圭一「川崎 圭一だ、宜しくな、妹紅さん」

浩二「田所浩二って言うんだ、オッスお願いしまーす」

知将「三浦知将(※ともまさ)だゾ、宜しくなんだゾ^~」

裕也「何かオススメはあるかな?それと一升瓶ごとで銘柄は何でも良いから日本酒を、ほら、皆も好きに頼んでくれよ、里を紹介してもらった礼だから、気にせんで良いよ」

「「「ゴチになりまーす!」」」

裕也「野郎共は自腹じゃボケ」

浩二「ヒドスギィ!そしてオメーケツの穴舐められた事あんのか誰かによぉ、おい」

裕也「うるせぇよ!このステハゲ岡山の県北の糞まみれのつうずるっ混んだチンポコナーの汚ねぇイボ野郎が!」

浩二「あのオッサンと一緒にするんじゃねぇよバァカッ!」

裕也「あぁーもう!わぁーったよ!第4章の眠らせてくるヤツにしてやんよ!これで満足かこのステハゲ岡山の県北の土手の下の糞まみれのつうずるっ混んだチンポコナーの史上最高の最悪に汚ねぇイボ野郎!」

浩二「これもうわかんねぇな...」

裕也「お前はテニスボールをケツの穴から食った事あるのか?」

浩二「ごめんなさい許して下さい!何でもしますから!靴舐めもケツ舐めもタマ舐めも乳首舐めも!」

知将「あっそっかぁ...おし、じゃあ自分で出すぜ...ポッチャマ...」

裕也「当たり前だよなぁ?」

慧音「しかし..「気にせんで良いって」そうか...頂きます」

霊夢「それじゃ悪いわよ「良いって」」

魔理沙「じゃあ頂くぜ!「ガッツリ食っとけ」」

アリス「私も頂くわね「おう」」

紫「私も良いかしら?「構わんぞ」」

妹紅「お待たせ、無名酒しかないけど良いかな?私も飲んだけど結構キツいが美味しいよ、それとオススメの皮塩だよ」

裕也「頂きます......おっ、程々に塩が効いてて旨い、このパリッとした食感が堪らんのよこれが、そしてこの酒も旨い」

紫「私は何でも良いから見繕ってちょうだい」

霊夢「私は皮塩ちょうだい、なんか見てて食べたくなっちゃった」

浩二「旨いラーメン屋よりもうんめぇなぁ~」

知将「この酒良いぞ~コレ」

魔理沙「そう言えば咲夜はどこ行ったんだぜ?」

霊夢「さぁ?とっくの昔に帰ったんじゃないの?」

アリス「まぁ良いじゃないの」

妹紅「私も今日は店を閉めて呑もうかな」

浩二(野獣モード)「良いよ!来いよ!」歓迎

裕也「お勘定は幾らかな?」

妹紅「5円で良いよ」

慧音「結構するんだな」

妹紅「これだけ人数がいるからそりゃ「安いな!とりあえず10円払っとくわ!お釣要らん」え?」

※1銭=0.01円、10銭=0.1円、50銭=0.5円、100銭=1円。

妹紅「ま、毎度あり..」汗

ツンツンッ

妹紅「何だよ慧音」

慧音「裕也さんが安いと言うのは金銭感覚が私達とは違うんだ、裕也さん達の外の世界の金銭感覚は1円から始まるんだ」

妹紅「そ、そうだったのか」

裕也「妹紅、この酒追加!」

妹紅「もう飲んだのか!?「うん、旨い」分かった(凄い飲みっぷりだな)」汗

~2時間後~

浩二「は、吐きますよ?吐いちゃって良いですkオロロロロロロロロロロロロロッ「おい!店が汚なくなるだろうが!このハゲェェ! スッパァァン!!」オォン!!」

知将「オイ待てぃ、肝心なゲロ袋忘れてんゾ、ほれ、吐けよ吐けよ」

浩二「もう吐いちゃったじゃねぇかこのクソ池沼が、あくしろよホントに」吐き終わり

池沼「ポッチャマ...」

裕也「うーん...中々酔わないな、酔った感じがしない...」

圭一「そろそろ風呂入りに行かねぇか?」

知将「当たり前だよなぁ?」

浩二「風呂入ってサッパリしましょうよ、銭湯行きません?」

妹紅「(近くに銭湯が)あるよ、あるよ」

浩二「ほらいくどー」聖徳太子

裕也「全員酔い潰れてはないな...銭湯行こうぜ」

ーー

近くの銭湯

店主?♀️「お?珍しいね、男の人が来るとは、こりゃ商売上がったりだよ」

慧音「湯加減はどうかな?」

「バッチェいい湯だよ」

浩二「(俺のセリフ!)」

妹紅「女6と男4ね」

店主?「あいよ、ごゆっくり」

 

 

 

店主?「ふっ...」ニヤッ

男子脱衣室

浩二「ぬわぁぁぁん疲れたもぉぉぉん「チカレタ..」キツかったすっねー今日は「あぁ、もうすっげぇキツかったゾ~」辞めたくなりますよぉ」

裕也「とりあえず汗を流さないかん、不潔な男って思われたくないからな」

圭一「それな」

裕也「浩二は良いよなぁ~、存在そのものが不潔だから、周りの目を気にしなくて生きてけれるんだから「酷くない?酷すぎますよ」そうか?」

知将「(関係が)冷えてるかぁ~?」

「「「黙れ池沼(MUR)が」」」

知将「クゥン...」

ーーー

女子脱衣室

霊夢「銭湯なんて久し振りね」

魔理沙「そう言えば私は来た事なかったような...」

紫「皆で入るお風呂は気持ちが良いわよ」

慧音「む?」

妹紅「どうした?」

慧音「妹紅、お前の胸、前よりおっきくなってないか?」

妹紅「そうかな?大きくなくば小さくもないと思うけど」

アリス「この中で大きいのは誰かしらね」

二人だけ全員の視線を受ける。

紫「え!?」

慧音「何!?」

妹紅「慧音は大きい、そこは否定しない、羨ましい「あっても良い事無いんだぞ?肩が凝るし、周りの目がちょっとキツイし、何かと不便だ、まぁ...(近い将来に結婚するし)夫を満足させる事が出来るというのは嬉しいな」喧嘩売ってるのか?」ムニッ

紫「やぁねぇ、私は胸の大きさなんてどうでも良いわよ?私は妖怪、小さくさせようと、今より大きくさせようと思えば出来るのよ?それに今は何もしてないでこの大きさよ?」ボインッ

魔理沙「アリスも大きいんだぜ」ペタンッ?

アリス「セクハラよ魔理沙「女の子同士なんだから関係無いんだぜ!」全くもう...」プルンッ

霊夢「私も大きくなるかな..「大丈夫です!奇跡を信じるのです! ムニュッ」キャァァァァァァ!!!」

魔理沙「早苗じゃないか!どこ行ってたんだ?「帰ってたんですが、呼ばれた気がしたので来ました!」うん!呼んでないけどな!帰れ」

早苗「では!」

アリス「大丈夫?霊夢」

霊夢「あんのドクサレピーマン...!次は生かして返さん...!」

 

ーーー

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

カポーーーンッ

 

 

 

ザザザザァァァァァァァッ

 

浩二「はぁぁ疲れたもぉぉん」

知将「良いぞ~コレ!」

圭一「いい湯じゃねぇか」

裕也「お前らタオルは湯船に沈めるなって教わらなかったのか?」

圭一「固い事言うなって、それにここはタオル沈めるの禁止って書いてないだろ?ならして良いんだって」

知将「体洗うんだゾ~」

 

浩二「はくさい掛けますねぇ「おう」頭にきますよ~」

裕也「そう言えば俺らが出てきた扉の横の扉は何だ?」

圭一「サウナ室じゃねぇのか?」

裕也「幻想郷にあるのか?」

圭一「さぁね」

カラカラカラッ

裕也「あれ?開いたz..「凄い湯煙ね」なっ!?」

圭一「やべぇ!?ここ女湯か!?」

 

アリス「ん?裕也達の声が..えぇぇ!?」

霊夢「今裕也さん達の声がしたわね...湯煙が凄過ぎて全く見えない..」

アリス「そこの湯船に浸かってるわよ!」

魔理沙「ホントか!?」

紫「混浴なのかしら?」

浩二「何で冷静に入れるんですかねぇ?」

知将「肝心な所を隠し忘れてるゾ」

霊夢達は真っ裸、裕也達も湯船から出ればナニが見える真っ裸状態。

30秒間程、静かに時間が過ぎた。

裕也「えっと...取り敢えず、一緒に入ろうか」汗

 

お互い、背を向けて入る。

恥ずかしがる者、平気で入る者と別れる。

圭一「何か恥ずかしいな」

裕也「俺は慣れてるから何とも思わんがな」

浩二「良いすっねー!彼女居たんですから!」

アリス「彼女いるの?」

裕也「勿論、後ちょっとで夫婦になってたんだけど」

アリス「(羨ましい...あれ?待って?今、裕也と常に居るのは私...!これは..!正妻になれる大チャンス!?神様ありがとう!やったわ!子供何人出来ちゃうかしら!キャー♡)」顔には出さないが脳内は桃色ピンクでお花畑

 

 

慧音「......」

妹紅「?慧音、どうした?」ボソッ

慧音「いや、裕也さんといい、この場に居る殿方全員、凄く良い身体をしている、と思ってな」ボソッ

妹紅「めちゃくちゃ分かる」ボソッ

魔理沙「香霖と同じ身体をしてるんだぜ、裕也と圭一は」ボソッ

霊夢「私は男の人の身体をマジマジと見た事無いからよく知らないけど、胸部の筋肉って凄いのね...確かに、体格は霖之助さんと変わらないのは分かるわ」ボソッ

アリス「引き締まった身体をしてるのね...ねぇ、触っても良いかしら?」

裕也「ん?別に触っても良いぞ?ほれ」

アリス「わっ...凄い...」

霊夢「私も触っていい?「別に減るもんじゃないし、いいぞ」凄い..」

裕也「そこに居る最高にイボが汚い奴が俺よりもガチムチだけどな」

浩二「すみませんね、最高にイボが汚くて」

 

紫「あぁ^ー生き返るわぁ^ー(当面の間はオカズに困らなくて済むわね)」

裕也「(紫の中身は絶対、KNN姉貴や)」

圭一「(KNN姉貴だなクォレハ..)」

知将「あっそうだ...おいお前ら、今俺達の事チラチラ見てただろ?」

慧音「い、いや、見てないz..「嘘つけ絶対見てたゾ」」

浩二「そう言えばアンタらさっきから俺達をジロジロ見ながらボソボソ話してたよな?」

知将「そうだよ」便乗

妹紅「いや、そんな事...」

MUR「見たけりゃ見せてやるよ」ちょい震え

「「え!あ!ちょ!」」

裕也「ここでその発言は止めとけや」

圭一「お風呂場が...淫乱の場になっちゃう...おばさん許して」

ブチィッ

「「「「「「「誰がおばさんだクルァァァァ!!!」」」」」」

圭一「ヽ(;゚;Д;゚;; )ギャァァァ!!」

ザパァッ!

裕也「アリス!落ち着けって!おい!田所!お前もボケッとしてねぇで霊夢や魔理沙を止めろ!「しょうがねぇな...ンー,おかのした」魔理沙!八卦炉直せ!てゆーか何処から取り出したんだソレ!?「帽子から」スゲェな四次元ポケットか!霊夢!夢想封印の準備するな!」

浩二「見とけよ見とけよ~」COWCOW多田

ガシッ

魔理沙「浩二!離せよ!」

浩二「暴れんな...暴れんなよ...!」

知将「おい裕也ぁ、お前の棒とモチモチさんが丸見えなんだゾ」

霊・魔・ア・紫・慧・妹・「!!!!!!!!!!!!」

裕也「え?   あっ、やべ、タオル巻かねぇで立ってしまったな、こりゃ失敬」

ザブッ

圭一「女性の皆さん、ご感想は?」

『凄く...大きい(のぜ)わ(ね)///』

裕也「...これは黒歴史になるなこりゃ」

圭一「恥ずかしくねぇのかよお前」

裕也「恥ずかしながら、見られるのは慣れてしまってな」

圭一「慣れとは怖いものだ」

知将「おっ、そうだな」

・・・・・・

・・・・・

・・・・

・・・

・・

~風呂上がり~

全員「(凄い気まずい...!)」

裕也「随分肌寒いな...」

圭一「湯冷めが...」

浩二「酒が飲みたいですねぇ?」

知将「そうだな、ポッチャマもスッゲェ飲みたいんだゾ~」

??「お酒ならいくらでも飲めますわよ?」

「「「「ん?」」」」眼光

メイド服の(自称)完全完璧な従者、十六夜 咲夜、再び..!

霊夢「あら?紅魔館の駄メイドじゃない、どうしたのよ?」

咲夜「お嬢様が幻想入りした男性方を連れて来なさいとの事よ」

裕也「めんどくせぇ...連れて来なさいじゃねぇでテメェが出向いて来いやアホ、と伝えとけ」

圭一「おぜう様に会うのはめんどくさいぞ」

浩二「おぜう様って誰っすか?先輩、次俺が舐めますよ」

圭一「???、M○Dでは必ず{うー☆}って言ってるロリB○Aだな、500歳、吸血鬼です、だ。

妹のフランって子が俺的に好ましいな、あの金髪で愛くるしい顔がな「まーた始まったよコイツ...(呆れ)」」

知将「行ってやろうじゃないかゾ?ポッチャマは行くゾ」

浩二「明日にしてくれよなぁー頼むよー」

圭一「眠いんだよなぁ」

浩二「はい、パパパッて明日に決まr「大丈夫ですわ、今、到着しました」ファ!?」

咲夜の「到着しました」の一言で紅魔館の門の目の前に到着。

鼻提灯を作り、スヤスヤと眠る門番。

浩二「はぇ^~...スッゴいおっきい...」

知将「良いゾ~コレェ!」

霊夢「瞬間移動させたわね」

慧音「巻き込みはゴメンなのだが」

妹紅「しょうがない、付き合うよ」

アリス「ワイン貰おうかしら?」

紫「(最近調子に乗ってるし、一度絞めようかしら?)」

次に瞬きした時には、門番の額にナイフが1本、根深く刺さる。

ドスッ!

「いった!?...咲夜さん?痛いですよ!」

咲夜「寝てる貴女が悪いわよ美鈴、後20本、サービスするわよ?」

「抜いて下さい!「分かったわ」え?」

ビチィィッ

「いっ..た...死にそう...」

裕也「音がエグくて草」

圭一「幻想郷来て良かったわ、今のシーン好きだもん」

紫「何でも受け入れるのが幻想郷だけど、今のシーン見て幻想郷来て良かったってコメントした人は圭一さんが初めてよ」汗

浩二「ほらほらほらぁ!早くイこうぜー!」

裕也「はぁぁぁぁぁ...(クソデカため息)もう行ってやんよ、ヤケクソだ」

咲夜の後ろから付いて行く一同。

美鈴「...男性方、私の事完全に眼中に無かったですね...泣きそう」

鳴けもっと。

・・・・

・・・

・・

圭一「あのチャイナ服の美鈴可愛くね!?」

裕也「まぁ否定はせんがな、良い顔してる」

浩二「おまけにボインと来た」

圭一「あれでシゴかれたらたまんねぇよなぁ!?」

裕也「あーもーはいはいはい、分かったから」

咲夜「こちらになります コンコンッ お嬢様、咲夜です、お連れしました「入りなさい」失礼します、粗相の無いよう、お願いします」

裕也「はいはい」

咲夜が扉を開け、裕也達を先に部屋へ入れる。

「ようこそ紅魔館へ、私はこの当主のレミリア・スカーレットよ、スリーサイズは上から「そんな情報は聞く気無いから(良心」そう?」

裕也「(チビっ子だな、こんなチンチクリンが当主?)」

圭一「(マジモンのおぜう様や!今はカリスマだけどな、ダメになっていくと かりすま☆、最終地点の かりちゅま☆へのランクアップがホント好き、うー☆)」

浩二「(ん?クォレハ...コウモリの擬人化?だって羽がコウモリだもん)」

知将「(ポッチャマ...ちょっと期待外れだったんだゾ)」

レミリア「...フフフ、怯えたのかしら?」ゾクゾクッ

裕也「いやいやスマンな、まさかこの屋敷の主がこんなチビっ子だった事に「チビッ子!?」驚いてな」

圭一「おぜう様「おぜう様って誰よ!?私!?私の事なの!?」他に誰が居んのよ?」

霊夢「コウモリ...クククッ」ボソッ

紫「おぜう様...フフッ」ボソッ

アリス「もうレミリアが涙目よ」ボソッ 汗

魔理沙「これじゃもう かりすま☆だぜ」

慧音「遠慮が無いな」ボソッ 汗

妹紅「ほぼ無理矢理連れてこられたから苛立ってるんだろうよ」ボソッ

浩二「コウモリの擬人化はちょっとなぁ...「コウモリじゃない吸血鬼ぃ!!!(泣)」あっ、ふーん...」スルー

知将「ホントに吸血鬼なのかゾ?」

レミリア「ホントよ!カリスマ性の高い私に気付くとは中々ね!良い目をしているわね!」復活

知将「何言ってるか分からんしこれは病院レベルなんだゾ...」

浩二「(永遠亭に)行きませんか?行きましょうよ~!」

圭一「レミリア、お前にカリスマは無い!あるのは かりすま☆若しくは かりちゅま☆、うー☆しか無い!」

レミリア「(プライド ズッタズタ)ぬわぁぁぁぁぁぁぁんっ!!!咲夜ぁぁぁ!」(泣)

咲夜「どちらに向かって言われてるのでしょうか...私はここに居ますが」汗

裕也「この程度で泣くとはな...ホントの500歳か疑問だn「お姉様?」ん?」

咲夜「妹様」

レミリア・スカーレットの妹、フランドール・スカーr(長いので割愛)が騒ぎを聞き付けてこちらに向かってきた。

圭一「紅魔異変は終わってるって事か...良いねぇ」

慧音「たまにだが、寺子屋にフランは来ている、あの⑨共より理解力があって助かるよ」

浩二「勉強熱心なのは良い事だな、ぅん、関心関心」

フラン「貴方達は誰?」

裕也「すまない、紹介が遅れた、俺達は外の世界からこの幻想郷に流れ着いてしまってね、俺の名は渚 裕也、隣に居るのが川崎 圭一「宜しくなフランちゃん」、そこに居るのが田所 浩二、25歳「なんで年齢言うんですかねぇ?、まぁオッスお願いしまーす!」、そして三浦 知将だ「宜しくなんだゾ~」」

フラン「フランドール・スカーレット、フランって呼んでね!それでお姉様は何してたの?」

浩二「クゥン...(あの羽に付いてるの宝石か?)」考え

裕也「実はね・・・・」

~説明中~

 

レミリア「うー☆うー☆...無視って酷くない?」

 

~説明後~

裕也「・・・という事...めんどくさい奴だったよホント」

フラン「そっか、お姉様が迷惑掛けてごめんなさい」ペコリ

浩二「良いねぇ...(売ったら金になるってハッキリわかんだね)」ボソッ

裕也「フランが謝る事は無いさ」

フラン「お姉様」

レミリア「何?」

スッ...

フラン「お姉様に(今まで出した事のない全力の)キュッとしてドカーン、私の気が済むまで、していい?」

レミリア「!?やだやだやだぁ!痛いもん!!苦しいもん!!!太陽に照らされる方がマシよ!!!!(太陽「お呼びですか?お呼びですよね?おぞう様?」)フランちゃん許して...「だ~め♡」うーーーー☆..」

圭一「(フランちゃんが かりすま☆よりしっかりしてるってハッキリわかんだね、めっちゃ可愛い)っ!っ!っ!っ!」

知将「圭一が黙っててもうるせぇゾ、究極奥義{コ↑コ↓ア(ッー)ライ(クイクイクッ!)オォン!}でめっちゃぶん殴りたいんだゾ」

裕也「気が済むまで殴っとけ」

圭一「やだ怖い...おじさん許して...「お兄さんダルォォ!?」おかのした」

浩二「フランちゃん可愛いねぇ?じゃあまずゥ年齢を教えてくれるかな?」

フラン「? 495歳、吸血鬼だよ?」

浩二「ファ!? アァァァァッ!!」イく。

 

霊夢「...帰りましょうか」

魔理沙「流石に眠くなってきたんだぜ」

紫「冬眠しようかしら「まだ先でしょ」そうよね」便乗

アリス「読書の続きがしたいわ裕也と」

慧音「今日は私の所で寝ると良い」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

裕也「コイツらの淫夢語呂はいつまで使い回しされるんですかねホント」

早苗「私は好きです!「君いつから居たの?」えっ、酷くないですか?」

裕也「存在感が無さ過ぎ、居ても居なくても分からんし」

早苗「(涙が)出、出ますよ...?」

裕也「可哀想に、これで涙拭きなさい、汚したら訴訟な?はい訴訟」

圭一「デデドンッ!デデデデンデンデン!ドォォォォォン...起訴」

浩二「クゥーン...アーイキソ!勝↑訴↓」

知将「ポッチャマ...ポッチャマ...ポッチャマ...ポッチャマ...ポッチャマ...敗訴不可避ゾ」

早苗「提訴」

慧音「な、何の話をしているのか理解に苦しむが...」汗

妹紅「気にしたら負けって事さ」すっとぼけ

アリス「裕也が壊れちゃっ...た」限定

裕也「安心せい、壊れてねーよ」

アリス「なら一安心」

...何がよ?




ー理想ー
課長「第二の人生である幻想郷で平和な暮らしをあげるわあなたに...んにゃぁ~..」
ー現実ー
アリス「裕也は私のものよ!」ハイライトOFF
裕也「お前のものじゃない、俺は俺のもの」
妹紅「人形と一緒にお前も燃やしてやるよ!」OFF
紫「妖怪の賢者、舐めてかかっちゃ嫌よ?フフフッ」オッフ
霊夢「博麗の巫女、舐めてんじゃねーぞ?」
魔理沙「パパパッてやって、終わり!マスパいくぞ!」
・・・
・・

裕也「平 和 と は ?」威圧
課長「お兄さん許して!お兄さん許してぇ...」悲願
圭一「なんだこのオッさん!(驚愕)もう許さねぇからな?」
知将「よし!じゃあケツ出せ!」
課長「男に犯されるなんていやよぉ!」
知将「おっし!じゃぁブチ込んでやるぜ!」
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