中国海軍との戦闘?を終えた10日後、帰投した直後にドッグに入ったイージス艦みょうこうが修理を終えて表に出てきた、みょうこうの所属も海自から聯合旭日艦隊に移籍となり、第一艦隊に編成された。
そしてもうひとつの朗報は、くらま・しらねの2隻が予定より早く、改修工事を終えて聯合旭日艦隊に編成された事だ。
この2隻も決定事項で第一艦隊所属となる。
主砲127ミリ砲から155ミリ単装砲に換装。
※本来は150ミリ砲を搭載予定であったものの、150ミリ砲は海自に持っていかれたので、新しく開発された。
20ミリ機関砲(CIWS)も30ミリ機関砲に換装。
機関も蒸気タービン機関から5式ガスタービンを小型化させた4式ガスタービンに換装、これにより最速38ノットと紀伊型と張り合える速力を得た。
兵装も、紀伊型・二代目長門型のみしか装備されていない2式ミサイルを装備されている、贅沢な。
元の船体を真っ二つに切断し、全幅を広げ、全長も延ばされ、裕也は新しくなった2隻を見たとたん、「新造艦かこれ?」と言う程に、面影が無い、何も無いんだ。
イージス艦と張り合う位の全長だもん、全幅なんて話にならない位あるし。
戦力はイージス艦より上↑、護衛艦並みの汎用性を充実させた万能艦、そして装甲も海自の護衛艦の紙装甲よりも分厚くなったから安心だ、予算は不思議とそんなに掛からなかった。
※みょうこうは修理名目で改装を済ませている、艦長は変わらずに海自から聯合旭日艦隊に移籍、3等海佐に昇進した。
艦長「やったぜ」b
みょうこうクルーも移籍、昇進する、給料上がる↑。
全クルー「(紀伊の飯にありつける上に給料アップは)やったぜ、憲法クソ食らえ、戦艦万歳、天皇万歳」
何かおかしくなった。
これはこれで、新たに生まれ変わった、くらまとしらねの初代艦長の就任で争奪戦が起きた。
横須賀基地
長官室
「長官!私に是非とも艦長をさせてください!」
「なーにズルしてんだテメェ!」
「死ねやこのDT!」
「DT違いますゥゥゥゥ!彼女と去年聖なる夜を性なる夜に革命しましたよザンネェェェン!」
裕也「喧しいぃぃ!他所でやれやぁぁぁぁ!仕事の邪魔じゃボケェェェェェ!」
「「「「「ギャァァァァァァァァァァァ!」」」」」」」
バタンッ!!!
争いを起こしていた馬鹿者達が裕也から叩き出される。
「いてて・・・」
「何とかしねぇと・・・」
「アイツにヤられる何てごめんだぞ」
「「「んじゃ辞めれば?」」」
「俺に味方はいないのか?」
そこに・・・ (:・ω・)♂ \(・д・:)/ \(・д・:)/ \(・д・:)/\(・д・:)/\(・д・:)/
「「「「「え・・・」」」」」
奴は現れた。
高和「全く・・・・・・探したぜ・・・やらないか?」
「「「「「ウワァァァァァァァァ!来るなぁぁぁぁぁぁ!!!」」」」」トラウマ再発←全力で逃げる
数秒間の静けさが悲鳴に変わる。
高和「焦らすのかい?全く、しょうがない奴らだ」←全裸で肉棒をバッキバキにしてブンブン振り回しながら徘徊、憲兵みたいな奴はどうしたかだって?
・・・イったよ、高和のテクで。
「スゴ・・・スギ・・イ・・・アァ・・・♂♂♂」
※因みに来てたの第二艦隊の連中ね、何でも高和さん怖い、ヤダ、ヤられる、だから離れる、絶対、らしい。
第二艦隊の連中で掘られた奴でも、身体は堕ちたがまだ心は堕ちてない奴らが、高和さんから離れたい為に裕也に直談判しに来たのだ。
ヤられた奴等の証言だと、最初は受けか攻めか選ばせてくれたが三回目となると攻められる♂だけらしい、ア〇ルディ〇ドをブチ込まれて、一回目イかされる。
二回目は自分の肉棒を攻められてイかされる。
三回目は自分の穴に入れられてイかされる。
翌日ケツが痛い、痔になる奴等が急増中、軍医からは必ず治る薬を処方されているが何人かは毎日(犯される♂)らしいので治るどころか逆に酷くなる一方、裕也はそんなの知ったこっちゃない(と言うより衆道は本人曰く、キモ過ぎる為に関わりたくない)と言う事で放置。
ーーー
掘られそうな奴等(第二艦隊
「「「「「助けて渚長官!!!ブスリッ!アッー♂!!!」」」」」
高和「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!♂」パンパンパンッ!
ーーー
裕也「・・・てな訳だ」
大介「鬼ですか長官は!?」
裕也「ニッヘェー!」
圭一「おっ、顎なしゲンさんの笑い方」
拓也「そだねー」
隆正「兄貴が申し訳無い!」←身内(兄貴高和)のせいで彼女が出来ない、出来ても逃げられる・フラれる・ビンタされる三連コンボ。
裕也「そう落ち込むな、給料上げちゃるけ」ポンポンッ
圭一「宜し「テメーは駄目だ、多分次問題起こせば確実に首飛ぶぞ」・・・」
隆正「やった!流石長官!」←兄貴を整備の腕としては尊敬しているものの、しかしゲイである兄貴を何回死ねば良いのにと思った事か。
阿部隆正、兄貴を殺したい、が、整備は兄が一流、兄貴を越えて腕の差で絶望させてからどの様に殺すかを今日も考えているブレない奴。
裕也「聞きましたか奥様ぁ?」ガクブルガクブルッ
大介「恐ろしい世の中ですわねぇ」ガタガタガタッ
阿部高和、他人のケツじゃ物足らず、遂に弟のケツを狙う、弟に毎回半殺しにされるが、今日も今日とて隙を狙っている、非常にブレないクソ野郎。
アーナキソ。