~聯合旭日艦隊物語~ 日本国国防海軍   作:take8025

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裕也「(仕事辞めちゃって)いーい?」
大介「うわぁぁぁ!(辞めるなコールの嵐が)来るっ!来るぅ!」
拓真「仕事辞めたら、人生終了だよ?」
裕也「仕事が...したいです...!」血涙


第55話 海自の悩み、総理の苦労、なぁにこれぇ?

ー防衛省ー

海自幕僚長「皆揃ったかな?」

「揃ってますとも」

幕僚長「これより、会議を行う、議題{何故、海自は人気ないのか}だ」

「お言葉ですが宜しいですか?」

幕僚長「何かね?」

「少し前、雑誌で見たんですが、{海自は軍隊擬きの危ない集団}と掲載されてたので、それが原因かと」

幕僚長「出版社は?「秋田書店とKADOKAWAです」よし、殺れ」

「不味いですよっ!」

幕僚長「じゃあ何かね?」

「そもそも、何故そこまでこの自衛隊にこだわるんですか?」

幕僚長「...分からん」

「あ ほ く さ」

ーーーー

ー国会議事堂ー

 大集会室

拓真「・・・てな訳で、国防海軍を試験的限定運用を取り止め、正式採用とする」

自民党「総理にお尋ねします、現在、国防海軍の他に海上自衛隊があります、海自は如何なさるおつもりで?」

拓真「陸・空・海の3つが揃ってこその自衛隊であります、海自を解体まではしませんものの、海自の保有艦艇数の大半は国防海軍に移籍となりましょう」

G党「そんな事して良いのですか!?」

拓真「大丈夫だってヘーキだからヘーキ!」

BL党「そんな事よりこれから植民地にする(予定の)グ帝にイイ男、居るんだろうな?」

HM党「BL党と同じ意見よ」

拓真「見つけ次第犯せ」グ帝を植民地にするとは言ってない

「「FOO↑!イイねぇ!最高だよ!」」

拓真「という訳でお前ら立ち去れ」

「「はーい!」」

HM&BL党、退席。

淫夢党「総理にお尋ねしたい、我々のお頼みした「のか?「さぁ?」」下北沢政府の承認を!」

拓真「は?やだよ」

ーーー

幕僚長「このままだと海上自衛隊の誇りが...!」

「今、陸、空、海の自衛隊の中で志願率の高いのが陸です」

「何でだ?」

「何でも、第一師団に西住流の家元、西住まほ が長として指揮しています、美貌じゃないとですか?」

幕僚長「確かにそれは分からなくもない、あの子可愛いもんな、ワシが若かったら間違いなく彼女の所に行ってた」

「草」

「彼女の(一方的)想い人が国防海軍の聯合旭日艦隊 渚 裕也司令長官です」

幕僚長「何ぃ!」

ーーー

淫夢党「もう一度お願いします!下北沢政府の創設の承認を!何でもしますから!」

拓真「だからダメだって!お前ら淫夢党は文字通り、淫らな事しかしねぇだろ!そしてオ○ム真理教みてぇに下僕共を増やして国の顔に精○ぶっかけるつもりか!顔射か!?設立してナニすんだ!?手コキ足コキか!」フルストレート

淫夢党「オ○ム真理教はサリンを蒔く!なら俺達は○子!命の源だ!ぶっかけしてナニが悪い!?」

拓真「摘まみ出せ!それは中国で充分!「中国居ません!」ならグ帝で良し!腹一杯!」

警備員「「おk」」

淫夢党「その薄汚ねぇ手で触れてんじゃねぇよバァカッ!」

警備員『ガチムチの警備員50人相手に敵う訳ねぇだろ大概にしろ!』

淫夢党「我らは細マッチョで(特にケツの穴の)締まりがイイ男40人だ!やらせはせん!やらせはせんぞぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!」

警備員「各自!プロテインを補給せよ!筋肉を捧げよ!」ムキィッ!

『応!』

拓真「ダンベル何キロ持てる?」

スタジオズブリ党「我らはアシ○カ(という宮崎 駿)を掘る為に生まれた者だ!そなたは、この神々の森(国会議事堂)に住む者か!?」

拓真「...去れ!」サン風に

A党「それマ?」

E党「嫌だなぁ~」

8党「総理!表現アウト!コレにて閉廷!」

6党「やれやれー!!」

堀逝党「やばいやばぃ」野獣

ぼくひで党「早く帰って宿題(要望書)しなきゃ」使命感

虐待党「おじさん達の事を本気でおこらせたねぇ!?」

ぼくひで党「虐待党やめちくり~!ダイナマイッ!!」     

淫夢君を崇拝する党「」ただ、静かに右拳を上げる(´・ω・)」

GOisGOD党「どうもこんちゃーっす」

ホモガキ党「俺達が求めるのは、穴は穴でも、男の穴だぜ?ウッホ♂イイ男(※拓真の事)だな♡」

拓真「やだ怖い...止めて下さい...!アイアンマンッ!」

ダディー党「ムッキュッ!オチンチンくださぁい!」

レズ党「ク○ニこそよ...あっ♡そこ♡」

拓真「神聖な議事堂ですんなこのボケナス共がブチ殺すぞクルァァ!」

レズ党「アァァァァァンッ♡♡♡」

ビチャビチャッ!

拓真「うっわっ!きったねぇ!」

ロリコン(直球)党「パ○パンびゃあぁうばいぃぃぃぃぃぃぃ!!!」現在集団4545中

ドピュゥッ! プーンッ...

拓真「イカくせぇぇ!」

ショタ党「包茎のオチ○チン剥き剥きしてペロprしてぇ、おほぉ^~♡それで精通させてぇ~それでぇ~おほぉぉ~^たまんなぁーい♡」

くそみそ党「公園にベンチと公衆トイレの設置を!コレが無きゃナンパ出来ねぇ!そうだろ!?な!?」

拓真「同情求めんなクソ共が」

唇デカ過ぎ党「ブルァァァァァァァァ!サザエさんの穴子君と同じくして今日も我々の唇はデカぁぁいぃぃぃ!モールハブブリタァァニァァァァ!!」

拓真「日本語でおk」

マスカキ党「文字通りマスを書いてヤりますよぉ~」

拓真「マスカキ兄さん」

カウパー党「(ネバネバして)気持ちぃ...!」

ピンキー党「」ニコッ

拓真「心肺停止、訴訟」

コスプレ党「早くこんな下らねぇもん終わらせて秋葉原行きたいんだが?ほら、私達ってコスプレ党じゃん?コスプレしないと家族を食わせていけないからさ、まぁ、多少はね?「恥ずかしくないのかよ?コスプレして金稼ぐって」悲しいけどこれまた癖になんのよ、金になるかr「あっそっかぁ、悲しいなぁ」ダルォォ?」

冥土党「あの世、良いよね?」

天国党「ブッタとイエスが居るよ、とあるアパートの一室に」

地獄党「いちじく浣腸一杯あるよ!」

閻魔様「早く糞遊びしようや」

拓真「どこから湧いて出た!?」

石川県知事「何で俺はこんな所に居る?そして何故両手にいちじく浣腸が3本...はっ!?」

和歌山県知事「国会に何故私は要るのか20文字以内に誰か説明してくれ、...む?感じる...ナニかを感じるぞ...!」

岡山県知事「今日の朝5時に突然、メールくれた和歌山県知事で汚れ好きの土方の兄ちゃん(24)、浮浪者の石川県知事のオッサン(60)とワシ(53)、今日は明日が休みなんで、コンビニへ部下をパシらして(部下「(お前の金でコンビニで酒とツマミを買って来いとか)止めてくれよ...」金欠)

酒とツマミをしこたま買い込んで、総理の居る国会議事堂で盛りあってるぜ、そして総理達が議論してるど真ん中で、お互いのケツの穴に三本ずついちじく浣腸を入れあった、そして糞が腹の中をグルグルし、その我慢する痛みが快感に変わって思い切り糞をドバーッと出してから射精したんや、あぁ^~、たまらねぇぜ」

あぁ~^もぅめちゃくちゃ党「あぁ~^、もう(始まりから全てが)メチャクチャや、たまらねぇぜ」

野獣党「お前(日本)の事が好きだったんだよ...!良い世!来いよ!(明るい未来を)夢に掛けて夢に!...!(質問が)出、出ますよ?出しちゃって良いですか?ヌッ!「あーなるほど大体理解した(何も分かってない)」(明るい未来へ)イクッ!イクイクイクイクイクイクウッ!アッ!ハァァ! アァァァ!!!」(≧Δ≦:)

迫真党代表AKYS「俺が直々に、(日本の有るべき存在と進むべき道を)教える」

ブリーチ党代表KBTIT「(国と国民を)芸術品にしてやるよ...もう許せるぞオイ!」

拓真「マトモな党は1つもねぇのか!ちくしょうめぇぇぇ!」

秘書「もうやだこの者共」

拓真「呼んでもねぇ奴らも来てるし何なんだよ!」

「敗戦国の末路とはこの事ですね総理」

拓真「そうだよ」便乗

ーーー

「そして我々の要望した武器の配備だって...」

「突っぱねられる」

幕僚長「現状の武装で専守防衛は出来なくないが、不安は残るな」

「そもそも、艦艇は何と何が移籍したのか忘れたんですが」

管理部長「護衛艦いずも、かが、いせ、ひゅうが、イージス艦みょうこう、あたご、こんごう が私の分かる限り、正式な移籍ですな、あっ、次は最新鋭艦のイージス艦まや」

幕僚長「主力艦の殆どが移籍じゃねぇか!?新造艦まで盗られて堪るか!」

「移籍理由が...給料が良い、休みたい時に休みを申請出来る、階級が上がった、子供が喜ぶ、子供が学校で苛められてて、自衛官から軍人に変わった途端、苛められなくなった、等々ですね」

「不満だったのか!?」

「知りませんよそんな事..艦長達は喜んで我々に辞表叩き付けたんですから、ほら、ここに血の拇印が」

幕僚長「減り続ける給与とボーナス、上がりつつある酒税にゴルフ税に各税金、減っていく年金とお小遣いと孫へのお年玉と孫の笑顔と孫と会うこと、薄れ行く髪、ウスラーだな『ウスラー...』そして夫婦の営み、まぁ、セックスレスだ、そして思春期、反抗期まっしぐらの子ども達、相手にしてもらえなくて不倫という{(浩二「やっぱり僕は)王道を往く(、ソープ系ですか」)}奥さん、ウチの家内がソーナノ...(不倫)しちゃった...」

一同『あっ...そっかぁ...それもそうだな(同情)』

「私情をブチ込まれても困惑以外何も出、出ませんよ?」

幕僚長「まっ、ワシもしたけどな、不倫」

全員『おっそうだな』適当

ーーー

議論は核へ。

国民党「パパパッと殺って!終わり!」

SHINE党「(講和交渉なんて必要)無いです、(生かす価値も)ないです」

拓真「あっそっかぁ...↓おっそうだな」

N国党「さっさと核を(NHKとグ帝に)ブチ込んでやれば良いんだ!」

G党「ホウ酸団子食べる?」

瑞鳳党「食べりゅー!」

ショタ党「力いっぱい搾り取ってあげなきゃ...」使命感

拓真「搾り取るのは金にしろ」

KBS党「(賠償)金!暴力(による統治)!SEX(による士気の維持)!」

拓真「金と暴力は好きなんだがSEXも良い、が、俺は食だな」

秘書「...インポ」ボソッ

拓真「あ?」ガチギレ

ーーー

幕僚長「観艦式どうする?」

「止めて良いんじゃね?」

幕僚長「タメ口やめーや」

ーーー

葛飾署

菊地「はいはいはい、始まりました!正妻争奪戦!!!」

裕也「...もーどうにでもなれ」

圭一「選手紹介、早矢さん!」

早矢「負けません、最低限まほ さんには」

圭一「意気込み入ってますねー!次ぃ!」

まほ「なに、負けてもティーガーの主砲をぶっぱなせば良い事だ」

圭一「死んじゃうから止めようね!次!」

愛里寿「...ノーコメントで」

菊地「第一問、裕也が考えるKBSは何でしょう?」

まほ「金」

早矢「暴力」

愛里寿「セックス」直球

菊地「答えをどうぞ」

裕也「金と暴力と戦争、愛里寿、惜しいぞ」

菊地「おしい!次!裕也の趣味は!?」

早矢「車弄り」

まほ「戦車道」

愛里寿「釣り」

菊地「さあ答え合わせ!」

裕也「早矢と愛里寿はよーく分かっとる、車弄りと釣りだよ、戦車道?飽きた」

まほ「」

菊地「次ぃ!裕也の愛車は!?」

まほ「それ私に不利じゃないか!?「ソンナコトナイヨー」」

愛里寿「トヨタAE86 GT-APEX TWIN CAM16 前期3drカローラレビン」

早矢「トヨタAE86 GT-APEX TWIN CAM16 後期2drスプリンタートレノ、日産スカイラインRS-TURBO DR30 鉄仮面」

まほ「知らない」

裕也「正解」

菊地「次、裕也の戦車を答えよ、ほらいくどー」

まほ「19式戦車」

愛里寿「10式改90型特殊戦車」

早矢「存じません」

菊地「早矢さんがここでは答えられなかっ...たぁ!」

裕也「愛里寿と まほなら知ってて当たり前だな」

菊地「次!裕也の一日のオ○ニー回数はどれ程!?」

早矢「このゴミめ...私が直々に射て差し上げますから死になさい」

まほ「安心しろ、ティーガーで吹き飛ばせば跡形もないさ」

愛里寿「ボコをボコボコにするの、飽きた、だからお前を痛め付ける」

菊地「アイエェェェェェェェェェェェェ!?」

圭一「はい次!いってみよー!」

菊地「裕也は攻め派か受け派か?」

早矢「攻めしかないです」

まほ「受けだろう」

愛里寿「攻めしかあり得ません」

圭一「おk?」

裕也「正解、俺は攻め派だよ」

菊地「最後の質問!裕也はどう言ったプレイが好きか?勝った人は正妻一番目ね」

早矢「裕也さんは正常位と正面騎上位が好きですよ、一番奥まで届いて...思い出すだけでも濡れちゃいそう...私も虜になりましたから」フルストレート

まほ「のーこめんと(くっ!ついていけない!これが...磯鷲流か...!)」

愛里寿「...///」

裕也「動かなくて済むからな」

菊地「それで良いや、これにて閉廷!」

ガシッ!

菊地「へ?」

早矢「」ニコッ

菊地「あっ...」察し

早矢「逃がさねぇからな?」

裕也「!?早矢!?どうした!?」

ーーー

議会

拓真「おっし!じゃあ!結論言うぞ!」

一同『おかのした、オナシャス!』

拓真「しょうがねぇな(孫悟空感)俺が(話を)勃たせてやるか!耳の穴かっぽじってよーく聞けよクソ共」

秘書「総理のあるまじき言葉草」

拓真「敵が降伏してこない限り!徹底的、完膚なきまでに!無差別に!殺る!これにて終了じゃ!」

自民党『オイオイオイ!ちょっと待てや!』

便乗党『あっおい待てぃ!』

ブリーチ党代表KBTIT「殺っちゃったら芸術品が出来ないダルォ?」

秘書「ほらやっぱりブーイング」

ーーー

葛飾署

大介「...ただいま」

裕也「?どした?」

エリカ「実は・・・」

ー回想ー

葛飾区役所

大介「これさえ出せば...」

エリカ「夫婦、ね...独身期間短かったな...」

大介「まぁ良いじゃねぇか!ほら!行くぞ!」

・・・

・・

職員「すみません、こちらは受理出来ません」

大介「...あ?今、なんつった?」威圧

職員「ですから、これは受理出来ません」

ダンッ!!!

大介「ブチ殺すぞテメェ!訳を話せ!」

職員「この婚姻届を見てください、クシャクシャですよね?ですから、受理出来ないのです、お分かりですか?」

大介「え?  あっ......」

職員「本日はもう受理出来ません、後日、お越し下さい」

エリカ「...戻ろ?」

大介「...うん」( ;´・ω・`)

・・・

・・

~回想終了~

エリカ「・・・てな訳」

裕也「あらら...今日は奢るぜ、朝まで呑もう」

大介「あぁ、ありがとう」




アズレンのあべこべに憧れちゃ~^う。
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