~聯合旭日艦隊物語~ 日本国国防海軍   作:take8025

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サルゥ!でも読める様に。


転生その4

幻想郷に来て(感覚で)1ヶ月、人里に出向けば里の女に追い掛けられる生活を過ごしている裕也達、今日も今日とて朝のランニングで追い掛けられて女達から逃げる。

~人↑里↓~

浩二「捕まんな...捕まんなよ...!」

知将「当たり前だよなぁ、軽くランニングは良いぞ~これ」

圭一「何呑気に言ってんだこのサルゥ!」

浩二「というより裕也はどこなんだよ!」

圭一「アリスん家!朝っぱらから追い回されて既に昼頃だぞオイィ!てゆーかコイツらどんだけ体力あんだよ!誰一人脱落してねぇ!慧音ぇ!助けてくれぇ!」

追い掛ける女達『待ちなさい!今日こそは捕まえる!!!そして孕む!!!!本能のままに!!GOisGOD!!!』迫真

ドドドドドドドドドドドドドドドドドドドッ!!!!!!

 

「「「ひぃぃぃぃぃぃぃ!!!(この幻想郷にもGO絡んでんのかよぉぉぉぉぉ!!!)」」」

(GO「どうもこんちゃーっす!」)

浩二「助けてAKYS先生ー!もうムエタイおじさんなんて心の中じゃ言わないからさー!!!」

(AKYS「人間の屑がこの野郎ぉ...!俺をそんな風に思ってたんだな、今から幻想入りして、お前に罰を与える、覚悟しろ!」)

圭一「それ直接口では言う事になるぞオイィ!」

知将「おそうだな!!!(訳、おっそうだな)」

浩二「ファ!?良いすかぁ!?」

ーーー

ーアリス邸ー

アリス「裕也どこー? ん?このホコリ...」

裕也「どした?」

アリス「キャッ! なんで天井裏に居るの?」

裕也「天井裏に荷物を収納出来る様にしてるんだよ、ほら、アリスの人形作る素材、床に置いてるだろ?だからな」

アリス「あ...」

裕也「別に攻めてるとかそんなんじゃねぇよ?場所は有効活用しなきゃ、な?」

アリス「う、うん(あっやば、惚れそう///)」時既に遅し

裕也「さて、荷物入れて人里行こうか、欲しいのあるから」

アリス「うん!」

ーーー

(人里の)ー寺子屋ー

慧音「・・・であり、これが・・だな、寝てる奴はセカンドインパクトと特別大サービスでサードインパクトを頭にブチ込んでやるからな」

ミスチー(※ミスティア・ローレライ)「先生、店番あるので帰っていいですk「帰れ」ほな、さいならー」

ルーミア「慧音先生、助けなくて良いのかー?「助けなきゃならんのはお前達の頭の悪さ」そーなのかー「そうなのだ」」

ギャー!      悲鳴

タスケテクレェェ!    SOS

フザケンナッ!     怒り 

オンナニ オカサレル ナンテ イヤヨ オチンコ コワレルゥゥゥ!!! 悲鳴

 

ナキナサイ モットォォォ!   願望

フトイ チンポガオマンコ ニ ハイッチャウ!!   バベルの塔

 

オォォォォォンッ!!!    雄叫び

アナガキツスギル ッピィ!  挿入

ヨシ! (もっと奥まで)ブチコ ンデヤルゼ!震え

イイヨ!コイヨッ!    挑発

ケツノアナ ナメロッ!  挑戦

ウンッ!ミエルゥ!    感動

クサァイ!      臭う

 

     ☆ア☆○☆ル☆地☆獄☆賞☆ 賞与

  ウ ン チ ー コ ン グ って知ってる? 質問

(それ以上しゃぶられると精○が)デ,デマスヨ? 予告

ヤダコワァイ..ヤメテクダサァァイ..!         恐怖

ヌッ!!!                  射精

 

ケツアナ ナメナメ~♪  誘惑

タマタマ ナメナメ~♪  タマゴボーロ

・・・

・・

 

 

大妖精「先生?これは流石に...」

リグル「先生助けよ?「すまんがお前達!自習だ!」...て、あれ!?先生!」

⑨ことチルノ「チャンバラしよ!」永遠の⑨

コラァァァオマエラァァァァ!!!

 

ソウインタイサン!

(ウシチチ オンナが)ウワァ!クルッ!ウルゥッ!

ニガスカァ!

 

ズドォォォォンッ!←頭突き音 セカンドインパクト 

アァ...イイ... 逝去

タイチョォォォォ! 追悼

 

ヌワァァァァ ツカレタモォォォォォ!!! 犯され疲れた

 

フラン「?何してるの?」超久しぶりの出席

大妖精「...さぁ、知らないってはっきりわかんだね」感染

フラン「?」ノンケ

ーーー

人里の入り口

妹紅「おや?裕也にアリスじゃないか」

裕也「お、妹紅か、門番か?」

妹紅「ま、そんな所さ」

裕也「ちょっと建物作るから資材を買いに来たんだ、それついでに飯も食べようと思っててな、良かったら一緒に食わないか?奢るぞ」

妹紅「いや...奢ってもらえるのはありがたいんだが、慧音に門番を任されてる以上、サボるのはちょっとな...」

裕也「そっか...無理に誘っちゃ悪いしな、なら、今度にしよう」

妹紅「楽しみにしてるぞ」

裕也「おう、じゃ、行こうか」

アリス「えぇ」

 

妹紅「...やっぱりサボって裕也とアリスと行けば良かったかな...」

 

ーーー

ー寺子屋ー

圭一「助かった...ありがと慧音」

浩二「ありがとナス!」

慧音「何があったんだ?」

浩二「この辺をぉ、朝の日課でランニングしてたんすよ、そしたら女の人達が俺達について来てぇ、何時間もしぶとく張り付くもんだからバッチェ怖かったっす、辞めたくなりますよ~ランニング」

知将「スゲェ緊張したんだゾ~」

圭一「最近、空手の道場にも張り込みする奴が居るんだよなぁ...」

慧音「(もう一度集会開いとくか...)た、大変だな...」

浩二「(次は殺っちゃって)いーい?」

慧音「殺るのはダメだがヤるなら良いぞ?」

浩二「(遠野じゃバキバキに勃つけど女じゃ)勃たないんだよなぁ...なんでだろ?」

圭一「それはお前がHMでありSTRIDHGでもありイボが汚いからだろう」謎の推理

浩二「あっそっかぁ、なるホモな」

知将「納得するなゾ」

ーーー

資材購入後の一服

「はいお待ち!」

裕也「おっありがとさん 「ではごゆっくり」」

アリス「久々の団子ね 美味しい」

裕也「アリス、ちょっとそのまま..「え?」頬に着いてる...ペロッ うん、みたらしか」

アリス「え!?あっ...ありがと//(舐めるなんて大胆でしょ!)」

裕也「ほら、こっちのきな粉も上手いぞ、ほれ、食うてみ?」

アリス「あーん...美味しい」

裕也達を影から見る者居り。

霊夢「羨ましい...」

魔理沙「何してるんだ霊夢?」

霊夢「裕也さん大胆よ、アリスの頬に着いてた みたらし のタレを指で掬ってペロリと舐めたのよ!?」

紫「これは見逃せないわね」

魔理沙「訳分かんねぇよ!」

 

裕也「そろそろ行こうか、買いたい物買えたし」

アリス「釘にネジ、ノコギリに金槌、何するのかしら?」

裕也「ん?小屋作る「小屋?」そそ、前から作りたかったんだよなぁ~...幻想入りする前は忙し過ぎて自分の時間が無かったし、幻想入りした今じゃ何でも出来るしな!はよ帰ろう!おーいおばちゃん!お勘定!」

「はいよ、貴方男だからオマケして10銭で良いよ」

裕也「いやいや、オマケなんぞ良いよ別に」

「まーまー、良いから良いから」

裕也「分かったよ......はい、丁度ね」

「毎度あり」

裕也「さぁ、行こっか?荷物持つぞ」

アリス「これ位持てるわよ?寧ろ私が持たなきゃダメなのに...」

裕也「俺からしたらレディーファーストなの、だから大人しく荷物渡しとけ、ほれ」

アリス「う、うん」

裕也「軽いな...まぁ良いや、はよ帰ろう」

 

霊夢「裕也さん行っちゃうわよ!」

紫「追うわよ」

魔理沙「私帰って良いよな?」

「「ダメよ、帰ったら...貴女に明日が来ると良いわね?」」

魔理沙「だと思ったよコンチクショー!」

ーーー

ー人里出入口ー

妹紅「...(そろそろ(慧音が)呼びに来てくれても良い頃なんだが...そういえば輝夜が殺り合いに挑んでこないな、どうしたんだ一体...)ん?」

裕也「お?まだしてたのか?」

妹紅「まぁな、そろそろ終わるよ、所でその工具は?」

裕也「これか?小屋作るんだよ」

妹紅「小屋?何で?」

裕也「まあ、正確に言えば家作りたいなと思ってな、先ずは腕試しに小屋を作るって訳よ」

妹紅「なるほどな、何か手伝える事はあるか?」

裕也「いんや、今の所無いぞ?」

妹紅「そうか、何かあったら呼んでくれ、力になるから」

裕也「そりゃ頼もしい!そんときゃ頼む、んじゃ」

妹紅「あぁ」

ーーー

紫「先回りするわよ」

霊夢「場合によっては乱入するわよ」

魔理沙「私も参加するのかぜ?」

紫「4○、いいえ!アリスも入れて5○よ!」

魔理沙「裕也が完全ハーレムじゃないか!私は巻き込みゴメンだぜ!!!」

霊夢「ちょちょいのちょい!」ガッ!!

魔理沙「うっ...なぜ...!」

ドサッ

紫「隙間の中に入れときましょ、さぁ行くわよ」

霊夢「えぇもちろん」

史上最強で最悪のタッグ、コイツらに襲われたらその時、豚骨ラーメンに使われる豚よりも搾り取られる。

ーーー

アリス「すぐに始めるの?」

裕也「うーん...もう日暮れだしな...明日するよ、取り合えず天井裏の収納スペースをもうちょいしておきたいな」

アリス「分かったわ、晩御飯作るわね」

裕也「すまん、明日の朝飯は俺が作る」

アリスは台所、裕也は天井裏へ。

天井裏で作業していた所に目ん玉だらけのスキマが...やだ怖い...。

裕也「なんだこのキンモチ悪ぃモンは「は~い」何だ紫に霊夢か」

紫「今から呑まない?良い酒持ってるわよ?」

霊夢「私もどうかなと思って...」

裕也「すまんが今からこの回りの片付けして飯何だが...アリスー!紫と霊夢が来たばい!「はーい!」まぁ飯食ってから盛り合おう」

紫「それまで待ってれば良いのね?「そ」分かったわ」

霊夢「アリスの手料理久々ね」

ーーー

夜 人里 出入口

妹紅「...まだ呼びに来ないのか...」

慧音「すまん!すっかり忘れてた!」

妹紅「遅いぞ!「奢るから!」よし」

ーーー

知将「ホレ、見ろよ見ろよ、ホレ」

圭一「えっ何これは...」

浩二「俺の空手胴着と海パンじゃないか!」

知将「無縁塚とか言う所にあったんだゾ、それとコレも」

浩二「俺が睡眠薬を作る時に使ってたすり鉢!」

圭一「はぇ^~スッゴい...(無縁塚ってどこだっけ?)」

知将「銭湯いくゾ~」

浩二「あっ待って下さいよ~」

ーーー

アリス「お待たせ(迫真)、久々に和食を作ってみたわ!」

裕也「おぉ~ええやん 塩分少し高いけど..大丈夫だ問題ない」

紫「飲み合いましょう?」スッ

霊夢「うん、美味しい」

・・・

・・

紫「随分強いのね...」

裕也「この程度で酔う程ヤワじゃないぞ?ほら、まだまだ飲むぞ」

~81.0分後~

紫「もぅ...ダメ.」.ドサッ

裕也「だらしねぇなぁ?この程度かぁ?妖怪の賢者が酒の席で人間に負けるってどうよ?ホント 起きねぇと犯すぞー?(笑) ヒック」

アリス「裕也も酔ってるじゃない、手が震えてるわよ?」呑んでない

裕也「一升瓶6本も空けりゃ酔いが回ってくる...久々に深酒したな

ビリィッ!! んん?」

アリス「...!ちょ!どこ破ってるのよ!?ブラ見えてる!」

裕也「あれ?おかしいな、視点が合わねぇ...俺の手はアリスの腕を掴んでるけどなぁ「掴んでるのは私の胸よ!ムニュッ あっ..♡」まぁ良いかぁ」

アリス「女のmあっ♡胸なんか揉んで楽しいの?あん♡」

裕也「野郎の胸なんざ興味ねぇよ、胸なら俺は女の胸だ」

 

霊夢「」爆睡

アリスのご立派な胸を揉み、吸い舐めまくる事10分、アリスは5回程イク。

幻想入りする前の経験が物を言わせる。

裕也も男、そりゃ勿論、...勃起、しちゃいましてね。の状態だ。

我慢出来なくなったアリスは裕也のズボンのチャックをずり下ろしてムスコと初対面、顔を更に真っ赤にさせる。

裕也「無理にしなくて良いんだぞ?」

アリス「...」

ここまでくればナニをするか?

そりゃ勿論、お互いを刺激し合う。

毛の生えない○○○(規制中)を舌で舐め、指を1本づつ、ゆっくり入れて刺激させる。

アリス「ん...!」ブルッ!

裕也「(...綺麗だ)」ムラッ

たまに視線を紫と霊夢に向ける、霊夢は爆睡、紫は泥酔、(見た所は)大丈夫だ、問題ない。

まぁ、別に起きても良いんだけどね?

その時はその時って事で☆

 

既に刺激されまくったアリスはイきながらモノをしゃぶる。

裕也「う!...(まどろっこしい..こりゃ口じゃイけねぇな、しゃーない、本気でイくか)アリス、そろそろ...」

アリスは目を合わせるのが恥ずかしく、無口で頷き、ベッドに仰向けになり足を開く。

そして裕也はゆっくりと近付き、己のをアリスに。

裕也「(寸前の所で引き抜くか、ゴム無いからちょいと不安だけど)いくよ?」

 

アリス「ん...あっ...(思ったより痛くない...)♡」

裕也「...よし、全部入った、ゆっくり動くよ それ」

お互い完全真っ裸なので霊夢や紫にバレれば乱入される、見られたらどうしようという事に興奮するようだ。

ゆっくりと動くなかでも、久々であり、何分初めての子となので、いつもより早くに果てる。

裕也とて例外ではない。

ーーー

ースキマの中ー

魔理沙「クゥーン... ドンッ!衝撃 ウグッ!!いったぁぁい!」

痛む頭を押さえ、当たりを見渡す。

魔理沙「相変わらず気持ち悪いスキマの中なのぜ...さて、ここからどうやって脱出するか...キュピーン! !!! おっしゃ!マスパぶっぱなすぜ!」脳筋

チャキッ

魔理沙「おりゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!」

 

カッ!!!!!

ーーー

霊夢「...(やばい、起きようにも起きれない...)」現状維持

紫「(ある程度酔いは覚めたけどナニしてるのよ!あの二人は!!)」

アリス「あ♡あ♡あんっ♡そこ♡だめぇ♡いっ♡」

裕也「おやおや?この程度かなぁ~?ほれ、こ↑こ↓も弄ってあげるよ、ほら」

キュッ!

アリス「あぁぁぁぁん!!!♡」

「「(ひじょーに気まずい!そして濡れる!熱い!)」」

裕也「あーやべ、そろそろ1発目出すぞ!   くっ!!」

アリス「あ!♡いっ!くぅ♡♡」

中には出さず外に出す。

それは 当 た り 前。

デキたら責任取れんもん、いや、ヤる時点でアレだけどさ。

まぁ、多少はね?

裕也「(あっぶねぇ...後ちょっとで中に出す所だった... ん?)」眼光

紫「(凄い...こんなに出るものなの...!?)」起きてるけど

霊夢「(顔に掛かっちゃた..)ペロッ(に、苦い...でも...癖になる...)」起きてるけど

ーーー

ースキマの中ー

魔理沙「...駄目でした!」

デデドンッ!

魔理沙「どうすれば良いのぜ!?アレか!?S○Xもしくはオ○ニーしないとこ↑こ↓から出られないって事なのかぜ!?いやいやいやいや!!!!それは無い!断じて無い!!!」

ーーー

裕也「...」

アリス「?どうしたの?」冷静

裕也「...おい、お前ら起きてるんだろ?起きてるなら脱ぎな「え?ナニを言ってるの?」コイツら起きてる「え!?」」

紫「い..いつから気付いてたのかしら?「最初から」」

霊夢「ば、バレてたのね...」

裕也「さてどうする?俺はまだヤれる、俺とするか、このままアリスとイチャイチャしてる所をマジマジと股から愛液垂らして傍観するか、さぁどうする?俺としては後者だな」

紫と霊夢は裕也のビンビンのイチモツ見つめ、ヨダレを垂らしつつ考える。

紫「(答えは勿論ヤりたい!だけどヤっちゃったら妖怪の賢者がアへ顔決めてしまう..!!)」

霊夢「(ヤりたい!だけど巫女は確か処女じゃないとダメだった様な気がでもあの守矢産ピーマンには先を越されたくない!)...!」

アリス「あっ...♡」

裕也「ホントに良い乳してるよ「母乳出ないわよ?」弄り甲斐がある..」

チュー♡

紫「あぁもうダメ!裕也くん!今すぐ挿入れて!」ムラムラMAX

霊夢「私も!!!」ムラムラMAX

裕也「しょうがねぇな、ほらいくどー...(孫悟空)」酔いMAX

・・・・

・・・

・・

~朝~

裕也「(ぬわぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!)...ヤっちまった...」賢者モード

目の前にはグッタリとするアリス・紫・霊夢の三人。

取り合えず

この出来事は{何故か}新聞(普段は捏造だらけ)に速報として出回り、幻想郷の女達全員に衝撃(と謎の希望)を与えた。

そしてその日から裕也は幻想郷中の女達の的(意味深の)になる。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ー数日後ー

ー博麗神社ー

霊夢「ねぇ紫、魔理沙知らない?全く来ないんだけど..」

紫「魔理沙?    あっ!...スキマの中に入れたままだったわ!!!急いで出さなきゃ!!!」

霊夢「何で忘れてんのよこのスキマババアァァァ!!!」

紫「ババアじゃないわよ!お姉さんでしょ!言い直しなさい!「断る!」後で覚えときなさい!!!」

ースキマの中ー

魔理沙「クゥーン...アーイキソ(逝き)(何で...こんな目に合わなきゃならんのぜ...)」




ヤりたい時はヤれる、それが あべこべ幻想郷 (個人的感想
もしあべこべの幻想郷に行けたら真っ先にアリス、紫、妹紅に会いに行きますねうん(確信)
あぁ^~、4○したいぜ。 (土方風)
おぜう様は相変わらずうー☆うー☆言ってますこと。
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