サーセベリア(植物)でも出張料理人中野が(ヴォエェッ!な)料理作りながらでも読めるように。
ーあんな事やそんな事やチョメチョメな事が起きて魔理沙が(餓死寸前で)無事に助けられた数日後ー
ー博麗神社ー
紫「・・・・という事があったのよ、ねぇねぇ?今どんな気持ち?先を越されるってどんな気持ちぃ?www」
どこかの亡霊「何ですって!?」
どっかの亡霊の従者「なっ!?」
どこかの賢者の式神「紫さまが!?」
守矢産ピーマン「霊夢さんが!?」
紅魔館の図書室に居る紫モヤシ「アリスが!?」
おぜう様「私の運命は見えなかったわよ!?」自ら出張
咲夜「(メイドのご奉仕(意味深)でなら...イける!)!」随伴
「「「「「「(※裕也の事)男とヤったぁぁぁぁぁぁぁ!?」」」」」」驚愕
亡霊「紫...(男性が)可哀想に...そこまで溜まってたのね...」
賢者の式神「紫様はとうとう再起不能に...」
紫「何とでも言いなさい、私は寛大よ許してあげるわ」
「「スキマババア!・行き遅れ!(ブーメラン)・加齢臭(ぅ)・ストーカー・オナリスト(ブーメラン)・変態「貴女達死になさい。そして、殺す」やっぱりぃぃ!ぎぃゃぁぁぁぁぁ!」」
式神「ちぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇん!!!」
(「はい藍しゃま!」)
守矢産ピーマン「これは有り得ません!正に奇跡!!」
霊夢「でも事実は事実よ、受け止めなさい..」ミサト風
守矢のカエル神「私たちに春来るってかな?」
守矢の神「まぁ、そうなるな」
紫モヤシ「あんな人形で性欲満たしてる奴に○女を卒業出来るなんて有り得ないわよ!!」
永遠亭の医者「紫より長く生きてる私でもまだなのに...!」
永遠亭のニート「誰よその男性は!私の相手に相応しいの!?」
永遠亭の働き兎「この発情を...やっと発散出来る!(聞いただけでめっちゃ濡れました!)」
永遠亭のイタズラ兎「いやいや姫様には振り向かないと私は思うウサ、だってニートだし」
亡霊「経緯を教えてもらえるかしら?気になるわ~」
紫「私とその人と一緒に呑んでたのよ、そして私がお酒は強い筈なのに負けて私は泥酔したわ、そして気づいたらアリスとその人が合体してたわね、そして私と霊夢も合体したわよ///」
霊夢「今何をしてるのかしらねぇ...今夜も行こうかしら」
紫「今度は持ってきた奴よりもキツいお酒を用意しましょ、フフフ」
亡霊「紫!友達として私も紹介してほしいわ!」
紫「考えておくわ、幽々子」考えない
式神「紫様!私にも!」
紫「分かったわ、藍」
おぜう様「所で、肝心の裕也達はどこかしら?何故か運命が読めないけど」
紫「裕也君はアリスと一緒に居るわよ多分今頃あんな事やそんな事ヤってるに決まってるわ私もホントはこんな下らない会談終わらせて良いお酒持って裕也君と一緒にどんちゃん騒ぎたいしベッド上でのどんちゃん騒ぎだって今すぐしたいわよあのテクニックはホントに凄かったわもう語れない程に凄くってあーもう濡れそう」
(おぜう様改めて)レミリア「夜は長持ちしそうね、カリスマ性の高い私をイかせられるかしら」
霊夢「凄かったわよ、というより、レミリアには残念だけど、裕也さん達の眼中に入ってないわよ、初対面が問題だったようね、あぁいう態度の奴が一番嫌いで○したくなるってね」
ーーー
ーアリス邸ー
アリス「あ.♡」
そこには顔を赤らめる少女(美女)が一人。
裕也「...」
無口で後ろから少女の胸を朝御飯食べてからずっと揉み続けるクズ野郎が一人。
紫の言ってる事はあながち間違ってない。
アリス「そろそろ止めt..んっ♡♡」
裕也「ごめんけど無理、俺の手がアリスを離したくないと叫んでるんだ」
アリス「手は叫ばないわよ..(ホントに手慣れてるわ//あっダメ♡イきそう...♡)」
その後は流れにそって6発。
ーーー
「あやや!これは記事になりますね!(そして今夜のオカズ!)」
※後日、新聞をばら蒔き、それを見たアリス(上海、蓬莱を操作)に半殺しにされ、トドメとして裕也滅茶苦茶にボロカスに言われた。
ー
裕也「このアマァ!!」
「あひぃぃぃ!」歓喜
アリス「喜んでるわよ...凄い性癖ね」
裕也「帰ろっか、こんな奴ほっといて良いよ、次は斬るから」
アリス「うん」
ーーー
ー人里ー
迫真空手道場
浩二「...暇っすね」
知将「練習サボるんじゃないゾ!」
浩二「何で幻想郷来てまでムエタイおじさんの真似しなきゃいけないんですかねぇ「よう、田所」ヌッ?」
ムエタイおじさん事、AKYS師匠参上。
浩二「ファ!?」
AKYS「約束通り、お前に罰を与える為に幻想入りした、覚悟しな」
知将「お久しぶりなんだゾ~師匠」
AKYS「おうMURか...ん!?MUR何でここいるんだ!?」
知将「実は・・・」
ポッチャマポッチャマポッチャマポッチャマポッチャマポッチャマポッチャマポッチャマポッチャマポッチャマポッチャマポッチャマ・・・
知将「・・・だゾ」
AKYS「なるほどな...おらぁぁぁ!!!」
浩二「逝く逝く逝くぅ逝くよぉ逝くぅ!!!」
・・・
・・
・
浩二「クゥゥゥン...」ボロボロ
AKYS「さて...罰も与えた所だし、帰るか、おいMUR、その博麗神社まで連れてってくれ」
知将「良いゾ^~これ」
浩二「あっ待って下さいよ」復活
ーーー
ー寺子屋ー
圭一「・・・て事で、チルノ、答えてみな」
チルノ「えっと...+10-11は...-21!」
リグル「チルノはやっぱ凄いや!」
圭一「チルノは凄い(馬鹿で手遅れだ)な!」
チルノ「えへへ!」
圭一「答え-1だけどな!」
大妖精「チルノちゃんチルノちゃん、バカにされてるよ...」呆れ
ルーミア「ミスチーはどーしたのだー?」
圭一「店番だとよ「そーなのかー」そーなのだー」
ガラッ! 迫真
慧音「圭一居るか!?」
圭一「ん?今授業中だぞ?どうした?」
慧音「お前達!またですまんが自習するなりしてくれ!圭一!急いで博麗神社に行くぞ!」
圭一「おっ、おう..」
ーーー
アリス邸
裕也「...よし、寸法もバッチリ!」
アリス「裕也、魔理沙が「よ!」」
裕也「ん?どうした?」
魔理沙「迎えに来たぜ!紫が裕也を連れてきてくれってな!」
裕也「しょうがねぇなぁ「早く来いよ!後でな!」は?」
アリス「...行っちゃったわね」
裕也「言われた通り、博麗神社に行こっか」
ーーー
ー博麗神社ー下
AKYS「ほぅ?ここがお前の言う神社か...とても古き良き神社だな」
浩二「良いっすかぁ~?ゴッ!! オォォンッ!!」
AKYS「お前ちったぁ黙れや殴るぞこのステハゲ」
浩二「既に殴っt「あ?」(何でも)ないですないですスミマセン許して下さい何でもしますからその拳を下ろして下さい」
知将「師匠早くしろー」
ーーー
慧音「紫!来たぞ!」
妹紅「あれ?慧音じゃないか「妹紅も居るのか」」
輝夜「ホントに男居た!?「あっクソニートやん」クソニート!?」
ハヤク アガッテ クルン ダゾ
ミウラ ハヤイッスネー
紫「この声は...知将くんかしら」
知将「おっ?紫さんに皆、どうしたんだゾ?」
AKYS「歴史を感じさせる神社じゃねーか、て、おいおい、女ばっかじゃねぇか...」
紫「あら♡凄い良い男性ね♡」
AKYS「すまんが俺を元の世界に戻してくれ、弟子に色々してやらなきゃならんからな」
藍「お気持ちはお察し致しますが、紫様はまだ力を貯められておりますので時間が...」汗
アシ ダイジョウブカ?
エェ...
紫「裕也くんも来たようn...え?」
霊夢「どうしたのゆかr...は?」
幽々子「どうしたのよ2人とm...あら~♡」
半人半霊「どうされましt..ミョォォォン...♡」
アリス「もう大丈夫だから下ろしてよぉ...///」
裕也「いーや、さっき足を挫いておいて大丈夫な訳無いじゃないか、帰りもこうやって帰るからな」
アリス「(あぁ!もう幸せぇ!いつ死んでも良い!(上海「バカジャネーノ?」)魔理沙!パチュリー!ゴメンね!私は一足先に女になったわよ!悔い無し!)」カァァァ///
紫「なんて羨ましい事を...!?」
霊夢「お姫様抱っこだと...!?」
幽々子「あらあら~♡スッゴくイケメンじゃない、お姉さん惚れちゃった..♡」(*´∀`*)ポッ
妹紅「(今度絶対甘える!ホントは今すぐ甘えたいけど!)」
輝夜「...濡れちゃった...!永琳、替えの下着、頂戴な」
永琳「(姫様の下着なんて持って)ないです」即答
裕也「紫、霊夢、済まない、遅れてしまった」
紫「き、気にしないで ウラヤマシイ」ボソッ
霊夢「さ!上がって頂戴!」
・・・
・・
・
~居間~
裕也「驚いた、まさかAKYSさんも幻想入りしたとは...」
AKYS「俺は野獣に罰を与える為だけに来たんだ「なぜ幻想郷に居ると知って?」何でだろうな、俺も分からねぇ」
紫「AKYSさm「秋吉で良い」分かりました、この幻想郷の過去から今をお話しますわ」
ゆかりんお話し中
AKYS(悔い)改めて秋吉「成る程な...この幻想郷には強い奴(男)は居ないのか...」
浩二「鬼なら居、居ますよ..」
秋吉「何ぃ?」
裕也「女だけどな、多分メッチャ強い」
秋吉「鬼か...そんなに強いのか?」
紫「えぇ、この幻想郷の中でも最上位の(特に性欲が)力を持っていますわ、秋吉さんがご満足なさる程のお力を持つかと..」
秋吉「...そうか」
裕也「あっそうだ(唐突)秋吉さんって下の名前何て言うんですかね」
秋吉「下の名前教えてなかったっけか?」
浩二「ないです」
知将「ないゾ」
裕也「ないっすね」
圭一「ない」
秋吉「和人だ」
※(ホントか知ら)ないです。
秋吉「紫さん、と言ったか?その鬼がいる場所に案内してくれないか?お手合わせ願いたいものだ」
紫「!ダメですわ!死にますわよ!?」
!!!「大丈夫だってヘーキヘーキ!」
GO参上
秋吉「GOじゃねえか」
紫「キャー!イケメン!」
早苗「うわぁぁ!本物のGO様だぁ!」
霊夢「確かにイケメンなのは賛成(チャラく感じるけど)」
GO「どうもこんちゃーっす、名前なんてぇの?」
紫「紫です♡」
GO「30分で、5万!」
裕也「やめたれ」
GO「秋吉が鬼にやられると思ってるのかい君達は、そんな訳無いじゃん...常識を考えるとそうなんだけどさぁ?ね?常識に囚われないのが秋吉なんだからさ」
紫「そ、そこまで言うなら...藍、案内しなさい「分かりました」」
藍&秋吉、退出。
裕也「藍さんの尻尾モフモフしてて気持ち良さそうだな...」
圭一「確かに」
紫「気持ちいいですわよ」
裕也「今度触らせてもらお」
圭一「俺も」
知将「そうだよ」便乗
浩二「ですよね」
※後日、藍は滅茶苦茶にモフモフされムラムラする事をまだ知らない。
ー2時間後ー
藍「紫様、ただいま戻りました」
紫「どうだったかしら?」
藍「信じられませんよ!?強過ぎます!鬼が総出で掛かってくるのに平気な顔して倒していくんですよ!?」
ー回想ー
秋吉「そんなんじゃ虫も殺せねぇぞ」
「ば!馬鹿な!」
ガッ!!!
「コレでもどうだ.!?...何!?」
秋吉「カスが効かねぇんだよ!」無敵
勇儀「おりゃぁぁぁぁ!!!ドカァッ!!! 殺ったか!?」
秋吉「良い身体してんねぇ!ムニッ「そこ触るな!」だけど、そんなんじゃ蟻すら殺せねぇぞ?オルァァ!オルァァ!」
「つ、強すぎる...!」
秋吉「お前らは俺のおもちゃで良いんだ上等だろ」
藍「」
ーーー
紫「それで、秋吉さんは?」
藍「それが...簡単に倒した伊吹萃香と星熊勇儀を筆頭に追い回されてます...恐らく堕ちたかと」
紫「馬鹿っ!すぐに助けにいきなさい!!!」
GO「大丈夫だってぇ安心しろよぉ!」
浩二「俺達の師匠が簡単に襲われる訳ないっしょ!」
知将「当たり前だよなぁ?」
裕也「お前らが言うと嫌な予感しかしないんだがそれは」
圭一「汚物と不安要素の塊」
ーーー
ー地底ー
秋吉「...(めちゃくちゃヤベェ...今まで生きてきた中でこれ程危機を感じたのは初めてだぞ...!KENどうにかしろ!(KEN「知らねぇよムエタイおじさん!」)お前ブッ殺す!)」
「どこ行った!捜せぇ!探して一発ヤるんだ!あくしろよ!」
「たかが人間だ!すぐに見つかる!」
「あの男!大きいぞ!(ムスコが太くて)絶対気持ちいい!」
萃香「初めて卒業出来るねやっと」
勇儀「私を惚れさせた男はあの男が最初で最後、絶対に離さないからな!待ってな!」
秋吉「(誰が待つかこの野郎!誰か来てくれよなぁ!頼むよぉ!)」
ーーー
裕也「......」
アリス「?どうしたの?」
裕也「...紫、どうも嫌な予感がする、一刻も早くスキマで秋吉さんを連れ戻さなければ、最悪の場合...二度と戻って来ない」
圭一「勘が鋭いな、そして奇遇だな、俺も感じた所だ」
紫「そうね「それと、俺達をスキマで送ってくれ、探してくる」何ですって!?」
霊夢「危険よ!」
裕也「俺達は幻想入りする前から隠密行動の訓練はやってきてるんだ、そして対人戦闘は元から得意なんだ」
魔理沙「人じゃなくて鬼だぜ!」
圭一「コイツに言っても無駄だぜ魔理ちゃん、二足歩行するもんは何でも人間と捉える程の馬鹿から「殺すぞ?」ナンデモナイヨー」
アリス「裕也、通信の役目として上海を預けるわね「シャンハーイ!」」
裕也「あぁ、ありがとう、上海、宜しくな「シャンハーイ!」よしよし」
紫「あまり乗らないけど...分かったわ、送るわね」
「「オッスお願いしまーす」」
浩二「俺のセリフ奪うなー!」
・・・
・・
・
ー地底ー
良く分からない所。
圭一「さぁさぁやって来ました不明な地底に」
裕也「なんかあそこにはぇ^~スッゴい大きな建物あるぞ」
圭一「地霊殿じゃね?」
裕也「ふーん...」興味なし
圭一「ちょっと さとりちゃん見に行ってくr「下心丸見えだぞコラ」気のせいだっての」
裕也「俺たちゃ秋吉さん見付けてはよこの地底から脱出せにゃならんのだ、パパパッてやって、終わり!にしようや」
圭一「それGOのセリフ」
~青年、秋吉(AKYS)捜索中~
圭一「おい、あそこに鬼の集まりが」ボソッ
裕也「近付くな、見つかるぞ、でも、あそこの近くに秋吉さんが居る気配がする」ボソッ
圭一「暫くはここで気配を消す」ボソッ
裕也「あぁ、くれぐれも見つかんなよ、見つかりゃ俺達も秋吉さんもこの地底でお陀仏だ」ボソッ
圭一「お前も見つかんなよ、お陀仏するなら慧音に看取られてのお陀仏が良いな」ボソッ
萃香「...」
勇儀「どうした萃香」
萃香「何かもう二人、男の気配が...人間の」
勇儀「そうか、もう少し増員するか?」
萃香「いや、その必要はないよ多分」
裕也「(奴等(鬼達)...何故あの場から離れない...?)」
圭一「(まさかバレているのか...?いや、俺も裕也も秋吉さんも気配を消すなんて朝飯前だ...見つかるなんて有り得んぞ..)」
裕也「圭一...」ボソッ
圭一「何だ...?」ボソッ
裕也「俺が囮になって奴等を引き付ける、その間にあの場を探し回れ、間違いなくあの場に秋吉さんは居る」ボソッ
圭一「お前の事だからあり得んがもし、捕まればお前はどうする?」
裕也「この世界は女ばかり、性欲モンスターの集まりだ、捕まって犯されるならその時は...アリス達には悪いが」ボソッ
圭一「そうか」ボソッ
裕也「時間がねぇ、やるぞ「場所は最初に降りた場所でいいな?」あぁ、後でな」
ホラホラオニサーン!
? !!!イタァァ!!
オエー!ニガスナァァァァ!!!
オソスギルヨォォォォ!?
ハヤスギィィ!!
アッ,ヤベ!
スキアリィ!
ザンネンダ.
ナニィ!?
圭一「..流石裕也だ、さて、行くか」ダッ
圭一「ムエタイおじさーん!「誰がムエタイおじさんだクルァァ!!!」おっ生きてんじゃーん!」
秋吉「取り消せ!その言葉!」
圭一「取り消してここで搾り取られて死ぬのと生きて地上に上がるのどっちが良い?」
究極の問題。
秋吉「ちっ、しゃぁねぇな」即答
圭一「おっし!決まり!ほらいくどー!」
裕也「はぁ...!はぁ...!はぁ...!(撒いたか...?流石にここまで来れば奴等も...)「やぁ」ん?」
緊急速報:伊吹萃香に見つかる。
裕也「お..おう...」焦り
萃香「何も逃げる必要無いじゃないか、ただちょっと遊ぼうと思っただけだよ?いやホントに ジュルリッ」
裕也「(考えてる事が手に取る様に分かるわアホ!)ふーん...あっ(唐突)そろそろ行かなきゃ、ではさらb「逃がさないよ」離せバカヤロー!」
「オルァァ!」
ゴッ!!
秋吉「渚!無事か!」
裕也「!秋吉さん!助かった!」
圭一「萃香やん!..ちょっとスカートの中をご拝k ゴッ!! 痛ぇぇ!」
裕也「秋吉さん!コイツ囮にしましょうや「そうだな」」
圭一「やめちくりぃぃぃぃぃ!!」
裕也「上海、スキマを頼むよう伝えてくれ「シャンハーイ!」」
ーーー
アリス「!紫!スキマ!」
紫「分かったわ!」
ーーー
圭一「お!スキマや!アレに入れば勝ち確!」
秋吉「ホントか!?」
裕也「ええからはよ入れy マテェェェェェェェ!!!! ヤベェもう見つかった!」
裕也「ふぅ...これにて一安心「だと良いね」」
圭一「」
秋吉「」
裕也「」
萃香「や♪」
「「「...うそやん...」」」
裕也「脱ぐか...「あぁ..」「そうだな..」」
「さぁ!!!来るなら来いやぁぁぁぁぁぁ!!!」
「バッチコォォォォォイ!!!!」
「いいだろお前成人の日だぞ」
\アッーーーーーー!!!!♂/
\ンアァァァァァァァァッ!!!♂/
\やだっ!やだっ!やぁぁぁぁぁ!!♂/
・・・・・
・・・・
・・・
・・
・
続く
24歳、じゃけん学生やりましょうね~。
邪淫って、知ってるかい?
邪淫は、止めようね!
あっ、そうかぁ、やりてぇなぁ~。
なんでやる必要なんかあるんですか。正論
そうだよ。便乗
アリス(のたわわな胸)に飛び込みたい...飛び込みたくない?
妹紅にも飛び込みたい 欲望