不眠症的な感じの僕には最高の枕になるかとb
秋吉「...!うわぁぁぁぁぁぁ!!! あれ...?」
霊夢「あっ!起きた!」
秋吉「俺は確かあの時、ブッ飛ばした筈のクソガキに犯されて...ダメだ、そこから先が思い出せねぇ...思い出したら俺が壊れちまうか...」
魔理沙「圭一!起きるんだぜ!」
圭一「...!ファ!? あれ...?」
慧音「良かった!心配したぞ!?」
圭一「すまん慧音、裕也は.あっ...」
裕也「うぅぅ...」絶賛うなされ中 そしてゲッソリ
アリス「裕也だけ起きないわね...大丈夫かしら...」
圭一「(生きてて良がっだぁ..!!)裕也と秋吉は特にメッチャ搾られてた気がすr『萃香ね?(鬼神モード)』おっ、おう...」
アリス「肉人形にしてあげるわ、心を持たない痛みだけを感じる人形に、ね...フフフッ..」ブチギレ
霊夢「あら?アリスも殺るのね?奇遇ね、私も新たな技を身に付けたから実践しようと思ってたのよ」ブチギレ
紫「妖怪の賢者の怒りを買ったお馬鹿さんは誰かしら~?」ブチギレ
妹紅「燃やしてやるよ、灰になるまで」ブチギレ
慧音「歴史をめちゃくちゃにしてやる」ブチギレ
アリス(ヤベー奴1(代表))・霊夢(ヤベー奴2)・紫(ヤベー奴3)・妹紅(ヤベー奴代表と同格、骨まで燃やされる)・慧音(敵に回すとオワコン(記憶すり替え))・魔理沙(まだ(マスパやられるだけだから)マシ)がロープでギチギチに縛られ御札をベタベタ貼られてる((名探偵コ○ン風)見た目はロリっ子!頭脳は淫ピ!種族は)鬼(!)、(その名は!)伊吹萃香(!)を睨み付ける。
裕也達を(意味深的な意味で)襲った時の威勢は何処へ?
今はガタガタと小鹿の如く震えるだけである。
霊夢「(札の力は)気持ちいい?」
萃香「(縛りの強さと札の効力が)いや~キツいッス!」
秋吉「口答えすんじゃねぇ」
圭一「...あったまきた」
裕也「ふぅ..」太すぎる声
「「ヌ!?大丈夫なのか!?」」
裕也「まぁ何とか..マジで(搾られ過ぎて)死ぬかと思った...」フラッ..
アリス「裕也!良かったぁ!」
ムギュッ!!
裕也「え? ムゴッ!?」
魔理沙「何か...アリスの性格と雰囲気が裕也と出会ってから180度変わったんだぜ..」過去を振り替える
過去を振り替えるな、未来を見るんだ。 現実
アリス「良かったぁぁ!!」泣
裕也「アリs..!苦s..!(ホールドされて息出来ねぇ!)う..」チーンッ...
浩二「離してやれよなぁ~、また気絶してんぜ?(おったまげる程おっぱい おっきいなぁ...)」
アリス「え? あっ...」
霊夢「取り合えず裕也さんはそのまま寝かせておいて...萃香を殺るわよ」
紫「何発したのよ」気になる
萃香「えっとそうですねぇ..13回位、まぁ多少は(自制したんだから許してよ?)ね?」馬鹿正直に
妹紅「舐めて(調子のって)んじゃねーぞ?」殺気満々
アリス「上海、取り合えずブッ叩きなさい、魔力尽きるまで」直接手を出さない
上海「シャンハーイ!」スッ
萃香「えっ何それは..」震え
アリス「これ(バラ鞭♡)は貴女を気持ち良くする為のモノよ、ほら、あくしなさい」
バシィッ!
萃香「!痛ぁぁぁ!?何これ想像を絶する位に痛(気持ち)いんですけど!?」
アリス「ほらほらほらほらほらッ!」
バシィ!バシィ!バシィ!バシィ!バシィ!バシィ!
萃「痛い痛い痛い痛いいたぁぃぃぃ!!!!」ひで
紫「(次はスキマの世界(淫乱な触手が生存)にブチ込んで)幸せの暮らしをあげるわあなたに」スッ
藍「紫さま!触手達が今か今かと待ち構えてますよ!」
触手『ネチャァァァ...(こんにちは!お引き取りにお伺いしました!)』
霊夢「ひぇ..」
アリス「気持ち悪いものね、だけど貴女にはお似合いね...」
魔理沙「一匹貰って良いか?研究材料に使いたいんだぜ」純粋
霊夢「今度から出禁にするわよ魔理沙」
魔理沙「冗談だぜ★」結構マジ
紫「よし、じゃあ萃香「ヒ!?」行ってらっしゃい♪」
萃香「覚えてろこの行き遅れのスキマババアァァァァァァ!!! あっ!ちょ!やめ..!」
ふにゃぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!
スッ...
紫「...これで良し」
アリス「上海、ありがとう「シャンハーイ!」
妹紅「燃やしてやりたかったんだがな..まぁ良い、裕也にお粥でも作ってあげるかn「それは私がするわよ」あ?」
アリス「私が作るから貴女は気にしなくて良いわよ?」ゴゴゴゴゴッ
妹紅「嫌々、そんな訳にはいかん、アリスはずっと裕也の看病していて疲れただろう?ここは任せろ」ゴゴゴゴゴッ
浩二「あっ裕也目覚めt...」
「「!!!」」
知将「裕也がビビって風呂場に逃げたゾ?」
何故バラすのだ池沼め。
紫「さて..」タオル持参
霊夢「なぁに自分ん家みたいにしれっと風呂場に行こうとしてるのかしらぁ?」コイツもタオルと石鹸を手に持ち
アリス「(上海、紫と霊夢、妹紅を足止めしなさい)」目で合図
上海「出来る訳ねぇだろいい加減にしろ」キレる
アリス「! 上海!?」
?「心の中をご拝見させて頂きましたよ妹紅さん?アリスさん?」
妹紅「ゲ!?」
アリス「何でここに居るのよ!?さとり!」
ロリコン共からは人気の悟り妖怪。
ある意味で最恐である。
さとり「貴女方は男性に出会ってから頭が可笑しくなってますねwww」
アリス「うるさいわね!貴女、私の人形になりたいかしら?」
妹紅「丁度焼き鳥で使う炭が無くなっててな?お前が炭になりたいなら好都合なんだが...燃やして良いか?「だめです (即答」」
さとり「......成る程、アリスさん、貴女はドがつくほど変態ですね、裕也さんの愛玩人形になりたいとか..プププッ」
アリス「お前だけは生かして地底に帰さんからなぁ!!!」
さとり「おぉ、怖い怖い、妹紅さんもホント変態で救いようがないですね」
妹紅「あ?何言ってるんだお前殺すゾお前?」
さとり「貴女も裕也さんに食べられたい(意味深)とか、これもう外の世界で言う草しか生えないです、草www」
「「......殺すっ!!!!!!!」」
さとり「お姉さん許してお姉さん許して!」
魔理沙「あーもうめちゃくちゃだぜ★」
さとり 壊れる。
ーちょうどその頃、風呂場ー
裕也「ふぅ...(幻想入りして以前より負担が増えたのは気のせいですかねホント...)一人でお風呂は寂しいわ~↑ってな..ハハッ..何言ってんだろ俺..」
カララッ..
裕也「ん?」
紫「お背中流しますわ~」全裸
霊夢「私も」タオルで隠し
裕也「いや結構、自分で出来る」即座に拒否る
紫「まぁまぁ、そう仰らずに」グイッ 攻める
裕也「...(あっそうだ! ヒラメキ)霊夢は背中、紫には前を流してもらおうかな?」ニヤッ
霊夢「はーい」
紫「わ、分かったわ(えぇ!?前!?嘘でしょそんなの反則よ前だったらおっきなアレが見えちゃって得しかないじゃない抑えられないわよいいの良いんですか良いんですわねぇ!?しゃぶらせて下さいお願いしますわねぇ!?)」役得
裕也「(まーた良からぬ事考えてる...コイツゥ..)」
霊夢「(良いなぁ...)」
ーーー
ー居間ー
浩二「俺もぅ腹へったっすね先輩」
知将「腹へったなぁ」
圭一「んー...確かに腹へったな」
慧音「そう言うと思って軽食作ったぞ、ほら」
出てきたのは塩ラーメン。
これのどこが軽食と言えようか。
もはや飯。
二人の腹からは音が鳴る。
「「ありがとナス!」」
知将「あっおい、待てぃ」
浩二「ナンダム...」
知将「肝心な物入れ忘れてるダルォォ?」スッ
チャーシュー。
知将「よし、じゃあ容器出せ!」
浩二「ん、おかのした」スッ
圭一「おし、じゃあブチ込んでやるぜ!オルァ!」
ポチャッ... 丁重に入れる。優しい。
知将「ホレ、食えよ食えよ、ホラ」
「「いただきナス!」」
浩二「Foo↑!良いねぇ!おいしぃよぉ!?」
圭一「もっと(舌使って味覚を感じて)美味しそうに食べろよぉ!」
浩二「(ラーメン食えなくてストレスが)溜まっちゃってさぁ!」
秋吉「MUR、俺の分はねぇのか?」
知将「無いゾ、欲しいなら今から作るゾ、どうするんだゾ?」
秋吉「頼む」
浩二「あっ先輩今度俺(が調味料をナメナメしながら)作りますよ」
知将「(別にお前が作らなくても)良いゾ~これ」
秋吉「良しお前ら、これ食ったら練習開始だからな、覚えとけよ」
「「了解」」
秋吉「何だその返事はぁ?キチンとエンジン全開!(訳:返事せんかい!)」
「「オッス!!!」」
秋吉「よぉし」
ーーー
ー紅魔館ー
レミリア「咲夜」
咲夜「はい、おぜう様」
レミリア「その呼び方止めてちょうだい」
カチャッ..
フラン「お姉様」
レミリア「?フラン、どうしたのかしら?」
フラン「寺子屋終わったから帰ってきた!ただいま!」
レミリア「そぅ...お帰りなさい、フラン」
咲夜「妹様、お帰りなさいませ、お食事になさいますでしょうか?」
フラン「ううん、このままパチュリーの所でお勉強する!」
咲夜「分かりました、後で美味しい紅茶とケーキをお持ちいたします」
フラン「はーい!」
フラン退出。フランは可愛くて賢い。これは揺るぎ無い事実。
レミリア「...変わったわね、フラン」感動
咲夜「はい、笑顔がお増えになられました、そしてお嬢様も大変お変わりになられましたよ」しみじみ
レミリア「そうかしら?」すっとぼけ
咲夜「えぇ、それはもう私が従者を辞めたいと思う程にです」本音
レミリア「辞めちゃやだぁぁぁぁぁ!!!」本音
咲夜「私は辞めません!」(101回目のプロポ○ズ的な)ノリ
ー廊下ー
小悪魔「...何してるのでしょうかアイツ等は..」
ーーー
アリス「さて、いざ」
妹紅「風呂場へ」
喧嘩は終了。
裕也「もう風呂は終わっとるぞ「「え..!?」」」
アリス「さっぱりしたら良かったわ♪(くっ...!美味しい場面を見逃した..!)」
裕也「?別にヤってないぞ?」
妹紅「そっか(霊夢に紫め...!美味しい場面を!)」
霊夢「ねぇねぇw」
紫「今、どんな気持ち?w」
妹紅「...何も感じないが」ピクピクッ
アリス「そうね、私も何も感じないわよ?ホントよ?(ヤってないなら良し)」
紫「嘘おっしゃい」
裕也「ふー...さて、早速触らせてもらおうかいな」ワキワキ
アリス「え!?ナニを!?(良いのよ?思いっきり鷲掴みしても良いのよ!?)」
妹紅「(いつでも!)?」
藍「ん? ボフッ! きゃ!」
裕也「うわぁぁぁぁ...!モフモフじゃねぇか~たまんねぇ」(´ω`)
「「「「「!!!!」」」」」
知将「俺も触るゾ フワァ..!柔らかいゾ~これ!」
浩二「俺も仲間に入れてくれよ~ 「何だこの汚物!(驚愕)」 気持ちよスギィ!」
秋吉「さわっても良いだろお前 ...おいお前ら、今日の練習は無しだ、というよりこの幻想郷に居るまではな」
浩二「やりますねぇ!」
九尾である藍の尻尾をモフモフしている男達。
裕也「やべぇよこれ..!サラサラしてフワフワして言葉に言い表せないこの心地よさ..!あー寝そう..寝ていい?」
藍「ふわぁぁ..///」
浩二「(匂いが)良いねぇ~!気持ちいよぉ~?」
裕也「変態.」
圭一「んぁ^~...(尻尾がキモティィィ!!!)」※元よりブッ壊れてます。
秋吉「あ^~、たまらねぇぜ!」
浩二「(尻尾が)固くなってんぜ?どの位(自家発電を)ヤってないん?
(それにしても毛並みが)セクシー!(で)エロい...!」
紫「藍が発情してるわ!」
霊夢「紫も常日頃から発情してるでしょ、ブーメランよ」
紫「何よ!?女は所詮そんなもんなのよ!?悪いの!?貴女もいずれそうなるのだから気にしちゃ負けよ!?」
霊夢「開き直るな、そして私をアンタ達と一緒にしないで頂戴」
アリス「(良いなぁ...私も魔法で尻尾生やしてみようかしら..?そうすれば裕也も私に...キャー!♡)所で何なのよあの水溜まりは...」困惑
水溜まりは、勘の良い人、察して、どうぞ。
ー1時間後ー
裕也「あーもうめちゃくちゃ(満足)だよ」
浩二「気持ちいいか?気持ちいいだろ?」
知将「そうだよ」
藍「」
紫「藍が失神してる...してない?」
アリス「そろそろ帰らない?着いた頃には日が暮れてるわよ?」
裕也「あっそっかぁ..帰るか」
浩二「バイビー」
三浦「またゾ~」
圭一「んじゃ」
裕也「またな 行こう、アリス」
アリス「うん、霊夢・魔理沙・紫、また来るわね キャッ!?裕也!?」
裕也「約束通り、担いで帰るぞ?良いな?」
アリス「...うん///」
圭一「ヒューヒュー!」(^ε^')
裕也&アリス、帰宅。
慧音「圭一、そろそろ帰ろうか、人里に着いた頃には真っ暗だからな、それに...イロイロシテモライタイコトガアルシ...」ボソッ
圭一「それもそうだな、帰ろっか じゃあまたな!(最後のは空耳だな、うん、気のせい気のせい)」
慧音&圭一、帰宅。
浩二「先輩帰りませんか?「おっそうだな」ですよね」
秋吉「帰りは全力ダッシュだ!」
浩二「フざけんな!!!」
秋吉「行けよオラッ..!俺に逆らうってのか?あぁ?」
浩二「(逆らうなんてあり得)ないです」
知将「早く帰りたいんだゾ」
浩二「(俺の華麗な動きで)師匠をビックリさせたる!」
浩二(野獣先輩)&知将&秋吉、帰宅。
妹紅「...裕也達も帰ったし、私も帰るか」
霊夢「さよなら」
妹紅、ボッチ帰宅。
永遠亭組『え?え?え?私達、出番が全然なかったんですが』困惑
輝夜「素敵な殿方にクソニートって呼ばれたクソニートって呼ばれたクソニートって呼ばれたクソニートって呼ばれたクソニートって呼ばれたクソニートって呼ばれたクソニートって呼ばれたクソニートって呼ばれたクソニートって呼ばれたクソニートって呼ばれたクソニートって呼ばれた・・・」フリーズ中
鈴仙「姫様が可笑しくなりましたよお師匠様」
永琳「姫が可笑しいのは元からよ、元から、別に今始まった訳じゃないから気にしないし問題ないわ ...さて、帰りましょう」
てゐ「はいウサ」
鈴仙「姫様どうしますか?」
永琳「そうねぇ...放置で良いわ「分かりました」」
永遠亭組、輝姫を置き去りにして帰宅。
ーーー
~翌日~
輝夜「クソニートって呼ばれたクソニートって呼ばれたクソニートって呼ばれた・・・」永遠のフリーズ
霊夢「連れて帰りなさいよ!何でこんなの置いて帰るのよ!邪魔よこんなもの!夢想封印!!!」
カッ!!!
霊夢「...これで良し」
いや良くねーよ、消すなよ。困惑
ーーー
幽々子「出番無いのはまだ我慢出来るわよ?お腹が空くのは我慢なら無いわよぉぉぉ!妖夢!ご飯用意してちょうだい!男盛り(女体盛りの男版)よ!」
幽々子壊れちゃ^~↑う。
妖夢「ミョォォォォォォン...♡ミョォォォン♡」
妖夢も壊れちゃっ..たぁ!
紫「しょうがないわね..私が(帰路を)たたせてあげるわ」
白玉楼組、紫により帰宅。ついでに紫は自分ん家に帰宅した。
ーー
霊夢「......何だったのかしら...」
魔理沙「まーまー、気にしちゃ負けだぜ?霊夢」
霊夢「ま..いっか、さてと、今夜は付き合って貰うわよ、魔理沙」
魔理沙「勿論、良いぜ★」
モフラレ過ぎて藍は絶対に(810%)淫乱(藍)狐不可避
久々で上手く表現出来ずにスミマセンねホント。
修正候補です。