~聯合旭日艦隊物語~ 日本国国防海軍   作:take8025

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...あっ(唐突)そうだ、セール狙おう。
もう三が日が終わっちゃ...たぁ!!
閲覧注意


第57話 陸自の(訳あり)特殊部隊、リームへ出撃

首相官邸

2020年7月10日

拓真「何?それは本当なのか?」

「間違いありません」

官房長官「現在、敵として認識しているリーム王国が一時休戦を求めてくるとは信じられませんでした」汗

「朝田外交官が直に耳にした様です」

朝田「はい、直に聞きました、嘘を言ってる様には感じませんでした」

拓真「...休戦の合間、奴等に兵器を増産する時間を与えてしまう事になる、これは流石に認めたくても認められん」

朝田「私としましてはこの戦い、早急に終わらせなければなりません」

拓真「それは分かっている、だが、このまま休戦して終戦に持ち込めてもイメージというか後味が悪い」

「決め手はメンツかよ」

ーーー

ー ムー国 ー

陸軍本部

司令「グラ・バルカスとリーム王国との開戦から早くも5~6ヵ月だ、今の所は大きな損害は無い、それでも小さな損害を見逃す訳には行かん」

「ですが司令、日本から直々に(陸自 GO指揮官の淫夢隊から)指導を受けた最新部隊の364364師団の第114514隊でも大した戦果はありません、また、朗報として第931隊が戦果を少しですが挙げてます」

司令「何しろ武器が違うからな...彼らが大きな戦果をあげられないのも無理は無い、別に怒りはしないさ」

「...まぁそうでしょうね、睡眠薬を武器にして戦えてる事自体が凄いんですがそれは..」困惑

司令「武器を配備しようにも(予算が)限界近いからね、しょうがないね」

ーーー

ー日本国ー

陸上自衛隊 特殊部隊の中でもヤバい部隊の淫夢隊

指揮官GO「焦んないでよ」笑

MUR閣下「焦る?ナニを言ってるんだゾ?」

田所「あのぉ..何で海軍軍医が陸自にいきなり転属されるんですかね」

指揮官GO「まぁそう焦んないでよ」笑

KMR「それは先輩が余りにも臭過ぎるからじゃないですか?現に今も臭いです、マスク越しからも臭うってなんですかこれもう分かりませんねクォレハ」

田所「てゆーか何でこんな池沼が閣下なんだよふざけんな!」

MUR閣下「何でポッチャマは怒られているんだゾ?」

阿部(高和)「久しぶりに出てみりゃ陸自に転属とはたまげたぜぇ?」

「おっ..おっぱげた..!」

「敵さん許して..味方に.死人が出ちゃう...嫌よ嫌よぉぉぉ!!!」

「もう待ちきれないよ早く(戦場に)出してくれ..!」

GO指揮官「(殿は)はい宜しくぅ!」

「(戦果を挙げたら)これって..勲章ですよ..?」

「(気分が)ビンビンになっていらっしゃる様だ..(正義の鉄槌を)咥えて差し上げろ..!」

「(敵地に)突っ込め..!(さっさと敵地に)突っ込めって言ってんだよぉぉぉぉ!!!!」

「お、そうだな」池沼

「悪い国はお仕置きだどー!!!」虐待

「そうだよ」便乗

「やっちまおーぜ」殺

「ヤっちゃいますか「やっちゃいましょうよ!」」淫

「お兄さん許しておま○こ壊れる..!」深

「コイツスゲェ変態だぜ」

「お!(平和への扉が)開いてんじゃーん!」

本家のKBS軍団参戦。

「(勝ち過ぎて気が)狂いそうっ...!!!」

「(勝っても負けても)動物裁判だ...!」

「(敵の防衛に)穴が広がってないかぁ~?」

「(負けてしまったら俺達は)恥ずかしくないのかよ~」

「敵の防衛(があまりにも)ユルユルじゃねーか..!」

「イきますよぉ.?(突撃しちゃって)良いですかぁぁ?」

「何てヤらしい(防衛の)穴なんだ...」

「(敵の防衛の隙間に我々の攻撃が)入っちゃ...たぁ!!!」

「あ^ぁぁぁ(強過ぎるから)許してぇ!許してぇ!!」

「ぬわぁぁぁぁ!太いシーチキン(武器)が欲しいぃ!!」

「あぁ^~ダメダメダメダメッ!(攻撃戦力が)太いっ!太過ぎるぅぅぅ!!!」

「太い(大戦力で勝つ)のが(最高に)気持ちぃ!」

「(我々の圧勝した姿が)おぉ、見える見える」

「何とか言えよ変態」

「(勝利を確信した瞬間が)気持ち良いんだろ?」

「ん~(喜びが)よう染みる」

指揮官GO「おぉぉ!(淫夢隊の皆は)良い身体してんねぇ!」細マッチョ

田所「いや全然」

MUR閣下「当たり前だよなぁ?」ムッキムキ

KMR「ありがとうございます..!」細マッチョ

コンコンッ カチャッ

下っ端「お待たせしました」封筒差し出す

               ↓

         参謀長→ 封筒開封

                ↓

                発覚

参謀長「ねぇちょっと待って...いなり(報告書) が入ってないやん」

下っ端「えっ、いやそれは」困惑

参謀長「いなり(報告書)が見たかったから注文(寄越す様に)したの!」

指揮官GO「パパパッて、終わり!」

「ママァ!」

「がわ"い"い"な"ぁ"だい"ぢぐん"~♡」

「わぁぉ!大人のおチ○コだぁ!」

「僕(と敵)を死刑にして下さい..!」

「じゃあ..(一緒に)死のうか...」

カチャッ...!

ひで「やだ!やだっ!やらっ!死ぬのやだ!や!や!や!や!やぁぁぁ!!!」巻き込まれ

分隊長TNOK「オイクルァァ!テメェ免許(という階級)持ってんのか!?」

MUR閣下「ほれ、見ろよ見ろよ、ほら」

           階級将 大佐

指揮官GO「(この階級を)あげる(から失せろ)よ」

MUR閣下「当たり前だよなぁ?嬉しいダルォォ!?」

分隊長TNOK「あびゃぁぁ!!!」狂喜

MUR「良し!じゃあケツ出せ!(階級将を)ブチ込んでやるぜ!おらぁ!」

分隊長TNOK「(上官に向かって)馬鹿野郎お前俺は勝つぞお前ぇ!!!」自身のケツ穴拡張計画を全力で死守

「お?どうしました?」参上

田所「日本ってやりますねぇ!」

「俺も混ぜてくれよ~」

「何だこのおっさん..!」驚愕

「(敵と現実から)逃げちゃ駄目ですよ」

ーーー

首相官邸

拓真「何?備蓄していた物資が底を尽き掛けているだと?」

「今回の戦闘は予想を遥かに上回る程の消費でした」汗

「燃料はまだ力一杯あります」

「主に消費の原因は国防海軍ですな」

「その変わり戦果も挙げてますが」

拓真「参ったな...生産ラインはどうなっている?」

「最も、工業都市である北九州がフル稼働していると言う事は、もう言わずも分かりましょう」

拓真「出来るだけ消費を抑える様に通達せよ、これじゃ国が持たん」

「分かりました」

ーーー

~戦艦紀伊~

裕也「ん?政府から通達だと?」

大介「えっと...簡単に言えば弾薬を節約しろって書いてるぞ」

裕也「節約してるんですがそれは..」汗

大介「...ん?これ多分、聯合艦隊じゃないか?この消費量は」

裕也「......一応、山本さんに伝えよう」

大介「聯合艦隊は現在、クワ・トイネのマイハーク港に停泊してます、返答には多少の時間が掛かりましょう」

裕也「構わんさ、急ぎの用件じゃない」

ーーー

~戦艦大和~

山本「ん?渚司令からだと?」

宇垣「はい、政府からの通達で、弾薬を出来る限りの節約してほしいとの事です」

山本「うむ...確かに、ここの所、弾薬の消費が激しいな...」

黒島「敵の攻撃は然程激しくはないですが」

山本「了解した、可能な限り節約に努める、と返答してくれ「了解」」

ーーー

ムー国

マイカル

マイラス「戦争中であるにも関わらず、この町と言い、国が平和だな」

ラッサン「俺達は相手にされてないと言う事じゃないのか?」

マイラス「まぁ、戦争ももうじき終わるだろう」

ラッサン「さっさと仕事を終わらせるぞ?「おうよ」」

ーーー

淫夢隊

MUR閣下「防衛省から命令来たゾ」

GO指揮官「開けてみてよ」

MUR閣下「えっと..ポッチャマ...」

高和「?」

            ー命令書ー

お○んこ^~(気軽な挨拶)、突然の命令に失礼するゾ(突然過ぎる)、この命令は重要だから目ん玉ひん剥いて見とけよ見とけよ~?

貴部隊が強いって、ほんとぉ?(疑う)

...メッチャ強いってはっきりわかんだね(即座に疑い晴れる)

強いならヤってほしいんだけどな~頼むよ~(絶対)

リームは強くないけど、存在が鬱陶しいので滅んでもらう事になりますなります。(理不尽)

我が国のホモに襲わせて、ビックリさせたる!(最悪の襲撃)

攻撃回数もえっと..そうですねぇ、13回位♡

攻撃は武器をNGでお願いしたい。(素手で戦え)

格闘技でヤって、どうぞ。 (ココアライオン)

ヤる時は十悔い改めて十

出す時は出しちゃって、どうぞ。(ナニとは言わない)

捕虜は要らない。(大嘘)

敵前逃亡しちゃ駄目ですよ?(警告)

そしてこの命令書を見たらすぐに行けよオラッ...!

Q.E.D 命令終了

ーーー

田所「...これもうわかんねぇな」

MUR閣下「ポッチャマには読めない漢字が多くて分からないゾ...」

「はぁ..、つっかえ(ねぇ閣下だな)!」

GO指揮官「(閣下の癖に頭がの悪さが)ヤバいね」

KMR「最後のQ.E.Dって何でしょうか?まぁ、調べる気なんて更々有りませんが」

「へぇーそうなんだ..」

「(涙が)出、出ますよ..?出しちゃっていいですか?「うん」」

田所先輩「じゃけん今から行きましょうね~!」

淫夢隊、出撃。

ーーー

ー戦艦紀伊ー

待合室

大介「は?」

裕也「我々がテレビに出演して欲しいと?」

圭一「しかも年末大晦日のあの番組に」

拓也「○ってはいけない24時に...」

スタッフ1「はい、是非宜しければご出演お願いします」

スタッフ2「報酬は言い値でお支払いさせて頂きます」

監督「ゲストではありますが最初から最後までのご出演でお願いします」

圭一「ダウンタ○ンの○田に松○さん達と一緒に共演出来るなんて最高じゃねーか!俺は受けるぞ!」

裕也「黙れや猿ぅ!」

圭一「さ、猿ぅ!?」

拓也「俺も別に構わん」

大介「同じく」

裕也「自分としても出演するのは構いません、ですが条件があります」

「「「?」」」

裕也「年末年始はいかなる理由があろうと生出演はしません、それで宜しければお受け致します」

監督「分かりました、宜しくお願いします!」

聯合旭日艦隊

第一・二・三艦隊司令長官並びに副司令長官、○ってはいけない24時に出演決定。

ーーー

ーリーム王国ー

ー夜ー

王都ヒルキガよりかなり離れた人気の無い沿岸部

MUR閣下「さて、着いたゾ」

田所「疲れましたよぉ」

指揮官GO「テント張っちゃって」

KMR「不味いですよ!食料がありません!」

田所「何だよKMR(食料が無いのに)嬉しそうじゃねーかよ...」

「あぁ^(胃が空っぽなので)感じちゃうぅ!!!」

「(修羅場が)楽しそうだねぇ~」

「違うだろぉぉ?」

「僕もすりゅぅぅ」

「(食料忘れるなんて)管理状態おかしいよ...」

MUR閣下「とりあえず鹿を捕まえたゾ」

「暴れんな...!暴れんなよ...!!!」

「先輩頭大丈夫っすか?」

「玉も竿もデケェなコイツ」

ペロッペロッペロッペロッ...

田所「コイツ タマタマ舐めだしましたよ、やっぱ好きなんすね」

捕らえられた鹿は恐怖の余りか、声を一度たりとも出さず、自分のイチモツを舐め出した。

「何か芸術的...」

指揮官GO「しゃぶるなよ」

田所「(この鹿みたいな生き物は)ケツ舐められた事あんのかよ」

KMR「舐めれば良いじゃないですか」

MUR閣下「んじゃあ、〆るゾ?」

「オッスお願いしまーす!」

「さぁ...解体ショーの始まりや...」

ミチチッ..!ブチブチッ..!

「分かるこの罪の重さ」

「ラブ&ピース!」

「何てヤらしい音なんだ...」

「ねぇ(音聞いて)感じちゃう!」頭可笑しい

・・・・

・・・

・・

・

MUR閣下「出来上がりだゾ」

田所「悪魔を召喚しそうなんですけどコレ、白菜掛けますねぇ~」

「(鍋の色が)ヤバない?」

KMR「何ですかこれ...発光してるんですけど食べれるんですかコレ...!」(;´д`)

「この闇鍋食べたらO-114514の感染不可避」

 

田所は作ってないのにO-114514が混入している可能性は否定出来ない。

だってホモが作ったんだから、しょうがないね。

 

「O-114514に(確実に)当たる...当たるくない?」

「O-114514の潜伏期間は810日だゾ」

「長すぎるッピ!」

「何だこれは..!(鍋がキモ過ぎて)たまげたなぁ...!」

指揮官GO「大丈夫だって安心しろよぉ!」確信ゼロ

「マジックスパイスを使って味を変えてビックリさせたる!」

指揮官GO「あ^~、良い匂いすんね~」

「あぁぁぁうんめぇなぁぁぁ」

田所「ちょっと歯ぁ当んよぉ~」O-114514大腸菌の産みの親、屑である。

KMR「うん、美味しい..!」

MUR閣下「食べたら寝るゾ」

~ホモ達お食事中♂~

~食事終了~

指揮官GO「今日は寝るよ、朝8:10に集合せよ」

「終わり!!!閉廷!!!」

『ん、おかのした』

各自、張ったテントに潜り込む。

ひで「恐いなぁ..戸締りすとこ...」

淫夢隊に何故、ひでが居るか。

赤紙(召集令状)がひで 宛に来た。

              ~回想~

ピンポーンッ! 迫真

 

ハァイ!

 

カチャッ 迫真

 

「どうも、軍の者です、ひで君、君には赤紙が来ている筈だ、さぁ、御同行を」

ひで「へぇーそうなんだ..」

「分かったら おじさんと行こうか」

グイッ

ひで「誰か助けて!お父さん!お母さん!」

父「バンザーイ!バンザーイ!」

母「お国の為に頑張るんだよ...私の可愛い ひで!」

両親は屑である。

軍用車に乗せられて再び出るまでずっと「やだ!やだ!収集やだ!ねぇ開けて!助けて開けて!」と叫びながら虐待おじさん的な立場の兵士(憲兵擬き)に無理矢理連れてこられて参加。

現在は環境に慣れてきたのか、嫌がる素振りを見せない。

淫夢隊が窮地の時、敵地に万歳突撃(特攻)の一番槍をさせられる事を知らない可哀想な ひで(タヒね)。

ーーー

 

              ー翌日ー

朝8:10

田所「オッハーー!オッハァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァ!!!!!!!」

「うるせぇ!!」

指揮官GO「いやぁ気持ちいい朝だ」

MUR閣下「こんな天気の良い日に戦争なんて嫌なんだゾ」

田所「9:31まで寝かして下さいよホントにもぉ...」

「ちょっと横暴ですね」

指揮官GO「まぁ良いよ、パパってイって終わり!おっし決まり!」

MUR閣下「各員乗車!殴り込みゾ!」

「掘り♂の時間だぁぁぁ!!!」

「イかせて逝かすぜぇぇ!!!」

「どっちだよ(笑)」

・・・・・

・・・・

・・・

・・

・

ー移動中の車内ー

「ねぇねぇ、移動中だけでも1発ヤっとかない?」お誘い&準備万端

「しょうがねぇな...(孫悟空)、(入れて欲しかったけど)俺が(チ○ポ)勃たせてやるか..!」攻め込み準備中

「良いよ!来いよ!」受け付け万端

「(俺達も)チン○がいきり勃つ事をしようや..!」

「挿れて下さい...」

移動には丸二日掛かった。

ーーー

ー葛飾警察署ー

女子交通課

エリカ「一人で仕事寂しい...寂しくない?」

みほ「いきなり何を言ってるのエリカさん」

エリカ「早矢は弓道の全国大会で居ないし、大介は居ないしもう寂しいのよ!」

みほ「早矢さんが居なかったのって全国大会に行ってるんだ、知らなかっt..ん?エリカさん、その指輪..」

エリカ「え?あぁ、貰ったのよ、大介に」

キランッ...!

みほ「遂に結婚!?おめでとう!」

エリカ「まだ籍は入れて無いわよ?一応、指輪を先に渡しておくって事で、ね///」

 

         ーまた回想ー

大介「また暫く掛かりそうだ」

エリカ「仕方ないわね」

大介「あっそうだ、これを渡しとこっかな」

エリカ「?」

大介がポケットから出すのは黒くチョイとばかし大きな箱。

エリカも勘づく。

大介「いつまでもエリカに待たせる訳にゃあかん、せめてコレだけでも、受け取ってくれるか?」スッ

エリカ「!えぇ..!///」

~~~

ーーー

みほ「良いなぁ~羨ましいよ!拓也何てまだ何もくれないんだもん!」

エリカ「まぁ、拓也もこっそり準備しちゃってるんじゃないの?」

みほ「そうだと良いけど...」不安

エリカ「...ん?みほ、その机に置いてるボコ、ちょっと貸して」

みほ「え?うん、良いよ」

スッ

エリカは手渡されたボコを睨む。

エリカ「...「どうしたの?」何か入ってるわね、中を開けるわよ」

ハサミでボコの背中を切開、すると小さな紙とキラキラと輝く1つの指輪が...。

みほ「え...?え?えぇぇぇぇ!?指輪!?嘘!何で指輪がここに!?」

エリカ「ボコが置かれてる向きがおかしいなって思ったらこんなサプライズとは..」

みほ「手紙だ...」

ーーー

この手紙を見つけたという事は指輪も見つけてさぞや驚いているよね?

こんな形で指輪を渡すというのはロマンチストもクソもないけど受け取ってくれれば嬉しいな^.^。

みほ、愛してる。

                    山本 拓也

ーーー

エリカ「良かったわね、みほ..みほ?」

みほ「」顔真っ赤にしてフリーズ

エリカ「...仕方ないわね」

ーーー

淫夢隊

指揮官GO「各員下車!戦闘(深)準備!」

MUR閣下「(準備は)出来てるかぁ~?」

田所「大丈夫っすよ、バッチェ出来てますよ~」

「はぁい、よーいスタート」

・・・・

・・・

・・

・

ーリーム王国軍 王都 守備隊ー

「...ひー、まー、だー、なー、暇だなー」

「バカ言うな、シャキッとせんか」

「だってよぉ...ん?アソコ何か居ねえか?」

「ん...?!!!!敵だ!!!各隊に伝達!急げ迎撃だ!」

「了解!!」

ーーー

淫夢隊

指揮官GO「淫夢隊の初陣だぁ!イイ身体を敵さんに魅せつけてやれ!」

MUR閣下「ヤれ!」

分隊長TNOK「殲滅すんだよ!あくしろよ!」

ゆうさく「俺のデカマラ..突っ込んでやるよ..!」

・・・・

・・・

・・

・

ーリーム王国軍 セルコ城 守備隊ー

「先方した部隊が敵部隊と戦闘に入りました、極めて優勢との事であります」

守備隊長「ふむ?敵はどこの国かね?」

「は!日本であります」

守備隊長「!!!!!!!!!!!!!!!!」

「?何をそんなに驚かれているのですか?」

守備隊長「馬鹿者!敵が日本だと!?」弱腰

副長「...負け確定ですなクォレハ...」

守備隊長「逃げよ」

副長「あっ待って下さいよぉ」

ーーー

田所「おい!後どれ位居るんだ!」

KMR「敵も中々やりますよ!」

「大人しくしろ!(お前の卑猥な写真を撮って)バラ撒くぞこのヤロー!」

リーム王国守備隊員「殺れるもんなら殺ってみやがれ!」捕まった

ズルッ!

リーム王国守備隊員「!何故ズボンと下着を脱がす!?」下半身丸出し

「OKっすよ兄貴!ブチ込んじゃってくだせぇ!お前ノンケかよぉ!?」

高和「久々に男とヤるぜ...あぁ!もう我慢出来ねぇ!ウルァァァ!!」

リーム王国守備隊員「!!!!あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!」

「兄貴がヤるなら俺は口を攻めるぜ!オラ!シャブれよ!」

リーム王国守備隊員「嫌だァァァァァァァァァァァァ!!!!!!!」

「おら!クチアケーナ!ほら!?」

リーム王国守備隊員「気持ちぃぃぃ!」新たな性癖を開花

~~~

この様にリーム王国兵士達を次々とねじ伏せて行く。

指揮官GO「あぁ^~(攻め方がスッゴく)良いねぇ!」

ーーー

~戦艦紀伊~

大介「長官、本国より覚えの無い報告書が...」

裕也「ん?どれどれ...ん?んん!?何だこれは!?」

大介「何ですかこれ」

裕也「コレ、淫夢隊とか書いてるぞ..リストに田所が入ってる...淫夢室にアイツ居ねぇと思ったら淫夢隊に居やがる...」イラッ

大介「どうする?」

裕也「ほっとけ、メンドクセェ」

ーーー

リーム王国

ーセルコ城ー

国王バンクス「何!?敵は日本軍なのか!?」

「間違いありません、日本の攻撃です」

「陛下!大変です!王都守備隊が全滅です!敵の攻撃が激しすぎます!」

バンクス「(堕ちるの)早くないか!?」

守備隊員「現在セルコ城守備隊が応戦中!陛下!お逃げ下さい!!」

ギィィィィィ!!!

淫夢隊員KBS1「お!開いてんじゃーーん!!!」

淫夢隊員KBS3「その為の..右手?その為の、拳?」

淫夢隊員KBS2「金!暴力!セェェッ○ス!!!」

バンクス「!!!もうここまで来たのか!?」

守備隊員「陛下!セルコ城守備隊も全滅!!!!うわぁ!敵!?」

指揮官GO「ここまでだ!」

MUR閣下「大人しくしろ!淫夢隊のお出ましだ!」

「ざぁんねんでしたぁぁぁ!!!」

KMR「陥落するの早くないですか?」

「良いじゃねえかよ、さっさと終わらせて中野くんの飯が食いてぇよ」

指揮官GO「このリーム王国は存在が鬱陶しいので滅んでもらいます、宜しく頼むぜぇぇぇ!!!」

バンクス「止めてくれぇぇぇぇぇ!!!滅ぶのだけは!」

MUR閣下「(事情なんか知ら)無いゾ」

「最後の1発くれてやるよオラァ!」

「(リーム王国が)逝く逝くッ!逝くゥ!逝くゥ...!アァ..ハァ..!アァァァァァァ!!!!」

・・・・・・・・・

・・・・・・・・

・・・・・・・

・・・・・・

・・・・・

・・・・

・・・

・・

・

淫夢隊は日本国に大きな貢献をした。

たった1部隊、第三文明圏でそれなりに栄えているリーム王国を屈服させた、これは(黒)歴史に残った。

国王を捕虜に捕られたリーム王国軍は混乱、反撃して国王にナニかされればヤヴァイので、一切反撃せずして軍を(淫夢隊により)解体させられた。

捕虜となったバンクスは淫夢隊の隊員(ホモ)達の営みをマジマジと見せつけられ精神崩壊したまま日本の刑務所へ。

「目を背けんじゃねぇよオラ!」

「掘られたくなけりゃ見ろやクルァァ!!」

バンクス「止めろぉ!下劣なものを私に見せつけるなぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!」

「お兄さん許してぇ! アッアッアッ!おま○こが! こ、壊れるぅぅ!!!」

バンクス「うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!」

その後も大きな戦闘は無いが、キッチリ13回ほど戦闘した。

 

これにより残る敵はしぶとく生きてるグラ・バルカス帝国となった。

次はグラ・バルカス帝国に淫夢隊は牙を剥く。

淫夢隊、恐るべし。

 

ー今回の(ある意味での)犠牲者ー

リーム王国

セルコ城守備隊・ヒルキガ守備隊 ほぼ全部

越えてはいけない一線を殆どが越えてしまった。

新たな性癖を開花させた。

 

日本側 淫夢隊 ゼロ。

元から一線を越えてる強者ばかりなので犠牲は当たり前の如くゼロ。

 




鐘なる音は野獣の声ぇ~...。
「(ゴ)オォォォンッ!!!」
リーム王国を滅ぼせなかったのが心残りとGOは言う。
クォレハ修正候補ゾ^~。
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