~聯合旭日艦隊物語~ 日本国国防海軍   作:take8025

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何でか、感想欄が見れない事が多い、何で?


第58話 毎年8/10は野獣の日 転移問わず

2020年8月5日

裕也達は8月3日に警官職務に復帰し、署長を含めた上の立場の者達と会議を行っていた。

 

葛飾署 第一会議

「・・・であって、これが・・・」

大介「.....ヘヘッ...!」キラキラッ☆

圭一「おい裕也、「何だよ」何か大介がもの凄いニコニコしてるぞ?」ボソッ

裕也「あぁ、大介?アイツ昨日、エリカと籍を入れたんだってよ、それで浮かれてんじゃね?」ボソッ

拓也「やっと結婚したんだ...次は誰がゴールインするかな?」ボソッ

裕也「俺d「いや僕でしょ」」ボソッ

圭一「クソッ!俺なんか彼女居ねぇのに..!」ボソッ

裕也「祝ってやれよ、そんなんだから彼女出来ねぇんだろ」ボソッ

圭一「るせぇ!大きなお世話だ!!!」

「川崎警部補!うるさいぞ!「! すみません!」」

頓田署長「・・・の議題をここまでとし、次の議題に進みたい皆さんはスクリーンをご覧あれ」

 

    {8/10 毎年恒例、野獣邸騒動・騒音問題}

裕也「あの~質問宜しいでしょうか?「許可する」何故、我々葛飾区がこの問題を?下北沢は世田谷区寄りですよ?であれば、管轄は世田谷の連中かと」

頓田署長「分かってないねぇ君は」

裕也「は?」

頓田署長「世田谷区の各署の者達に軽くアンケートを取ったのだが、誰もあの野獣邸の地主を知らないと言ってな「んな訳ねぇだろ」、野獣邸の地主と知り合いである者が葛飾署に居たから、この問題を我々が解決するとなった...所で、淫夢とは何なのだ?」

裕也「ご自分で調べて、どうぞ」

拓也「簡単に言えばホモやゲイ、同性愛的な捉え方でおk牧場」

圭一「昏睡強漢するヤベー奴も居るし」

拓也「トイレが横にあるベンチで早朝からスタンバってる整備士も居るし「それ淫夢じゃなくて薔薇族だった気がする」」

裕也「深入りしない事をオススメします」

頓田「おっ、おう...」困惑

・・・

・・

裕也「皆さんには淫夢がどれ程子供達に影響を与えているか、去年の動画ですが、今サイトで見つけたのでこちらをご覧ください、先ずは本家から」

ー本家ー

『『..!』じゃぁまず、年齢教えてくれるかな?』

『24歳です『もう働いてるの?じゃぁ?』学生です『学生?あっ..ふーん..』』

『身長体重はどれ位あるの?』

『身長170cmで体重が74㎏です』

『今何かスポーツやってんの?凄いガッチリしてるけど』

『特にはやってないんですけど..トレーニングは、やってます、昔はぁ太ってたんで結構..そこから段々体重落としていって、今に至ります、健康目的ですけどね(笑)』

『彼女とかいるの?』

『..今は居ないです』

『今は居ない?いつまで居たの?』

『こ..去年ですね』

『じゃぁオナ○ーとかってのは?』

『やりますねぇ!』

『どれ位の頻度でやってんの?』

『週~..3日か4日位です』

・・

・#

『風俗とか行くの?』

『行った事ありますよ』

『どういう系統が好きなの?』

『そうですねぇ...やっぱり僕は、王道を往くソープ系ですか』

『ソープ?高いでしょソープって』

『ピンキリですよねぇ』

・・・

・・

ー台詞集ー

『ぬわぁぁぁぁん疲れたもぉぉぉん!』

『辞めたくなりますよ部っ活ぅ!』

『風呂入ってサッパリしましょうよ~』

『白菜かけますね~』

『ふわぁぁぁぁ疲れたもぉぉぉん..!』

『頭にきますよ!』

『俺も暖めたからさ、俺も洗ってくれよなぁ~頼むよぉ~』

『上がったらビールっすよ先輩!』

『冷えてるかぁ~?』

『バッチェ冷えてますよ!』

『先輩夜中腹減んないすか?』

『腹減ったなぁ』

『ですよね、この辺にぃ、旨いラーメン屋の屋台、来てるらしいっすよ、行きませんか?』

『あっ、行きてぇなぁ』

『行きましょうよ じゃけん夜行きましょうね』

『おっそうだな、あっそうだ、おいKMRぁ』

『な、何ですか?』

『お前さっき俺等着替えてる時チラチラ見てただろ』

『見てないですよ』

『嘘つけ絶対見てたゾ』

『お前さKMR、さっき脱ぎよった時中々来なかったよな』

『そうだよ』便乗

『いやそんな事...』

『見たけりゃ見せてやるよ』

『えっ...?何するんですか?』

『見ろよぉー』

『やっ止めてくれよ...!』絶望

『ナンダム...ケツ舐められた事あんのかよ誰かによぉ』嫉妬

『なんか溜まっちゃってさぁ!』

『俺もしてほしいけどなぁ~!ホラホラホラッ!逃げんなよ~!』

『見とけよ見とけよ~!』

『よく見ろよホラッ!』

『クチッ!クチアケーナホラ! てゐ!てゐ!てゐ!』

『ちょっと歯ぁ当たんよぉ~!』業務連絡

『先輩コイツタマタマ舐め出しましたよ!やっぱ好きなんすねぇ!』

『もっと舌使って舐めてみろよ~』

『気持ちいいか~KMRぁ~?』

『お前勃たねぇな...俺が勃たせてやるか!しょうがねぇな』孫悟空

『あぁ先輩気持ちいいすよぉ~、もっと舌使って下さいよ舌ぁあぁぁ気持ちいいっす~』

『もっとシゴいてぇ~...!』

『ンーおかのした』正岡子規

『あっ先輩今度俺舐めますよ』

『いや別に抵抗は無いですよ、はい』

『出、出ますよ?出しちゃって良いですか?』

ブッチッパ!

『クゥーン...アーイキソッ! アッ!イッ!キッ、キモチィィ!』

『こ↑こ↓』

『入って。どうぞ ✝️悔い改めて✝️』

『ねぇ今日練習キツかったね!』

『まぁ大会近いからねしょうがないね』

『タァイムはどう?』コカ・コーラ北島

『まずウチさぁ、屋上、あんだけど..焼いてかない?』

『オイル塗ろっか?』

『これもう分かんねぇな...』

『どれぐらいヤってない?』

『溜まってんな!』

『まぁ、多少はね?』

『これ以上気持ち良くなってきたら...!もう良いよヤバイヤバイ!』

『焼けたかな?お前どう?』

『喉渇かない?何か飲み物取ってくるよ』

〈サッー!

『お ま た せ、アイスティーしか無かったけど良いかな?』

『オッス、大丈夫か?』

『暴れんな...!暴れんなよ...!』

『気持ちいいか?気持ちいいだろ?』

『ちょ!不味いですよ!』

『お前の事が好きだったんだよ!』

『ンッ!ンッ!』

『イクイクッ!イクゥ!あ!...あぁぁぁぁぁ!』

『いいよ!こいよ!』

『胸に掛けて胸に!アァッ!』

『ンン...!マ゜ッア"ッ!↑』

ーコメント欄ー

名言ラッシュ

人間の屑

世界一イキ顔を見られた男

女の子じゃないか...!

掘られたい

淫夢最大の被害者

S○Xするだけで人々を笑わせる男

ホモビに出ただけで日中関係を修復する男

YMN姉貴揃って浣腸させなきゃ...使命感

国↑交↓

今田 耕司

鈴木 福

臭そう

臭い

今年最後なのに何見てるんだろ俺...

性犯罪者

ホモビに出ただけで一生ネットの晒し者

(年齢制限を掛けるなんて)頭にきますよ!

・・・・

・・・

・・

裕也「次は影響を受けた子供達ですね...くくっw」

圭一「(ウケてる)」

ーネットに投稿されてる動画ー

ホモガキ勢『イコイコ!皆で!いきますよぉ?良いですかぁ?ほら 5! 4! 3! 2! 1! こ↑こ↑~!』

『お ま た せ』

『いいよ!こいよ!』

『ンアッーー!』(≧д≦)

『やりますねぇ!』

『24歳です 学生です』

『まぁ多少はね?』

『ぬわぁぁぁぁぁぁん疲れたもぉぉぉぉぉん!』

『お前さっき俺達の事チラチラッ見てただろ?』

通行人『見てないですよ』

『嘘つけ絶対見てたゾ』

『そういやさっきお前さ、俺等がこ↑こ↑~!ってした時、なかなか通らなかったよな?』

『そうだよ』便乗

通行人『いやそんな事...』

・・・

・・

ーコメント欄ー

敗戦国の末路

少子高齢化

近所迷惑ですマジレス

強く生きて...

ーーー

裕也「・・・と、他にもありますが割愛します、この様に、淫夢は現代っ子達に過大なる影響を与えております」

頓田署長「...少子高齢化の原因はこれか!」

裕也「(少子高齢化の原因はこれだけじゃ)ないです「あ、ない?」」

世田谷署署長「我が署の署員大半を動員しても彼らが優勢で手に負えません...「役たたね」

裕也「大介、何か言ってやれ「エリカと結婚したんだぁ...ヘヘッ..」駄目だコイツ..早く何とかしないと..」

圭一「浮かれッぷりがスゲェな」((;´∀`)

拓也「ダチが幸せそうで何より」(^^)

その後も会議は進む。

結論は簡単、野獣邸の隣に派出所を急ピッチで建てて治安を守るとの事となった。 あほくさ

期間は3日、8/9迄に終わらせ、署員を配備する事となった。

ー会議終了後ー

裕也「建てるのはこの限られた日数では絶対に出来ん..どうしよ「プレハブ建てればどうだ?」!それだ!」

拓也「問題はプレハブをどこから、だよn「俺にツテがある、ちょいと聞いてみるわ」マジ?」

圭一「今から連絡してみるからちと待っとれ」

ー10分後ー

圭一「ちょいとボロいが、程度の良いヤツをくれるってよ「でかした」」

裕也「因みにそれはすぐ寄越してくれるのか?」

圭一「大急ぎでと言ったから大丈夫、明日には持ってくるよ」

・・・

・・

ー翌日ー

野獣邸

 

裕也「いつ見てもデカいな」

圭一「俺ん家(実家)よりデケェ」

拓也「後4日だよ、騒がしくなるのは」

裕也「あ、1つ言い忘れ取った、8/10は圭一、ここで仕事だからな」

圭一「は?」

裕也「俺と大介と拓也は普通の勤務だ、気にするな、差し入れはしてやる」

圭一「断るっ...!」

裕也「これ命令ね、署長から「クソッ!」」

「お?司令長官じゃないすかぁ!オッスオッス!」

野獣邸の主、田所浩二現る。

裕也「おぉ、イキスギじゃないか「田所です」」

拓也「イキスギコージー草」

浩二「何してんすか?」

裕也「毎年8/10はここにホモガキ共が来るだろ?「そうですねぇ..頻繁に」頻繁かよ」

大介「ここにプレハブ建てて警官を配備するんだ「お?復活した」」

浩二「はぇ^~成る程、最近は信者(ホモガキ共)が敷地内に入って来て困ってたんすよ」

裕也「今年は徹底的に抑えるから警察に任せんしゃい」

浩二「良いっすかぁ!?おっすお願いしま~す」

圭一「あ、(プレハブ積んだトラック)来たぞ」

 

「久しぶりじゃねぇか!頼まれてたプレハブ持って来たぞ!「ありがと、えっと ここに置いて」任せろ」

・・・

・・

裕也「(仕事が早いな...)電気配線は俺と大介でやる「俺もかよ」付き合え「まぁ良いけどよ」」

圭一「俺は必要無いとお見受けしたのでバイバ~i「寄ってかない?」は?やだよ、よっしゃ、こんなもん終わらせて帰って{自主規制}するか」

・・・

・・

ー夜ー

裕也「大介、そっちはどうだ?こっちは終わったぞ」

大介「おう、丁度今こっちも終わった所たい」

裕也「どうだ?久々に一服「良いねぇ」」

二人は、自身のポケットに入れていたタバコとライターを取り出し、タバコの箱から一本のタバコを抜き、ライターで火をつけ、深々と吸う。

大介「フーッ...久々に吸った気がする」

裕也「だな、俺も久々に吸ったぞ」

大介「最近、タバコ安くなったよな?」

裕也「520円が390円になったのは嬉しい」

大介「でもなぁ...フーッ...いつまでも喫煙する訳にゃアカンしな..禁煙してみようかな...」

裕也「1日なんぼ吸ってんの?「1箱、あんま吸わなくて10本くらい、お前は?」俺は2箱だな、ほら、ストレスがなんだが最近はガチで一本も吸ってない」

大介「分かる、ストレスでガンガン吸うのは」

裕也「何ミリ?「マル○ロ4ミリ、お前は?」俺はマ○ボロ12と8ミリ「結構いくな」」

裕也「早矢の目の前じゃ吸いたくないな、受動喫煙で早矢に影響あるし...するんじゃなかったって後悔しとる「分かるわ、でも辞められないよな」百害あって一利無しとはこの事よ」

大介「エリカが居る時は極力吸わない様にしてるよ」

裕也「いくらタバコが安くなったとは言えど、こうして話してる間にもドンドンと燃えてくから勿体ないな...フーッ...旨い」

大介「一服したし、仕上げといきますか」

・・・

・・

ー2020年8月10日ー

時は来た、午前8時09分、こんな早朝から全国各地からホモガキが世田谷の下北沢に押し寄せ、いや、もう既に野獣邸の目の前に居るゾ。

たまげたなぁ...。

ー野獣邸 派出所ー

警官1「凄いですね...」

警官3「コイツらホモなんだな」

圭一(野獣邸派出所の部長に一時就任)「アイスティー配って何してんだ?」

〈まずさっきさぁ、アイスティー...買ったけど要らない?

〈サーッ!

〈ありがとナス!

〈いただきマース!

警官2「部長!アイスティーが根こそぎ買い取られたと近くのコンビニから電話が殺到してます!「ダニィ!?」」

ーコンビニー

バイト「店長!アイスティーだけ売り切れました!」

店長「腐る程仕入れたけどまたか...」←毎年この日だけアイスティーが売り切れるので困惑する

バイト「店長...」

店長「来年は今年の倍プッシュで仕入れる「マジですか」マジ」

ーー

ー野獣邸 正面ー

ホモガキ1「んにゃぴ...」

圭一「んにゃぴ警察だっ!」

警官1「はいはい君達、近隣住民から通報を受けたからお家に帰ろうね~」

ホモガキ2「やだよ」即答

警官2「やだじゃないよ」

ホモガキ3「おじさん達やめちくり~」

警官3「おじさんの事本気で怒らせちゃったね!」ブチッ!

圭一「おじさんだとふっざけんじゃねぇよオルァァァ!お兄さんだるぉぉぉ!?」ブチギレ

 

浩二「お ま た せ」唐突

知将「お っ そ う だ な」唐突

KMR「先輩の家っていつみても先輩と同じく汚いですね」

遠野「はぇ^~...(いつ見ても)スッゴいおっきい..」

AKYS「いいだろお前成人の日だぞ」

ISI「(野獣邸が自分の部屋より)汚いんですけど...ホントに..」

MNR「じゃあ..死のうか...!」

TNOK「取り合えず、ワンワン鳴いてみろよ」

TDN「(野球キャンプ中に無理やり拉致られてTNOKに免許盗られてあーもうメチャクチャだよ...)やれば帰していただけるんですか」無免許

TNOK「考えてやるよ、あくしろよ」センチュリー破損

GO「あっ、どうもこんちゃーっす!」

課長「嫌よ嫌よ~!」

ゆうさく「俺のチ○コ舐めてくれよ..!」

syamu「オィィィィィィッス!どうもぉぉ!syamuでぇぇぇぇぇす!二日前のオフ会は、誰一人...来ませんでした..」伝説のオフ会0

淫夢・サムソン勢(一部は用事の為居ないけど)集結...!

ホモガキ勢『!!!!』

浩二「良いねぇその顔気持ちいいよぉ~?」

知将「あっ..そっかぁ...」

ーーーー

同時刻

葛飾署 女子交通課

婦警一同『エリカ(逸見)さん!結婚おめでとう!!!』

裕也「親友の俺からも言わせてもらうよ、おめでとうエリカ」

エリカ「ありがとう皆、裕也も」

早矢「幸せそうですねエリカさん」

みほ「良いな~」

エリカ「お腹の中には既に..ね?」サスサスッ...

一同『え!?嘘!?デキたの!?』

裕也「!」

エリカ「..なんてね!冗談よ冗談、どんな反応するか気になったから言っちゃった、でもね?ホントに心の準備は出来てるわよ?」

大介「(今夜は本気で..「心の声が聞こえとるぞ」」

早乙女「キャー!岩野さん大胆!」

エリカ「それと私は、もう「逸見」じゃなくて岩野エリカよ?」

裕也「名字で揉めたりしなかったか?」

エリカ「?そんな事無かったわよ?逸見家なんて普通の家系だから婿入りして逸見大介になれ、なんて無かったし、寧ろ{こんな娘ですが宜しくお願いします}なんてお父さんとお母さんが言ってたわ。」

大介「エリカが俺の妻になったなんて未だに信じれねぇ、幸せで泣けてくるぜ...」

裕也「涙拭けや」ハンカチ差し出し

みほ「式はどうするの?」

エリカ「その事なんだけど...別に式は挙げなくても良いかなって思ってるの、大介の側に居れればそれで充分だし、ほら、隊長って未だに出来て無いでしょ?仮に式を挙げたら隊長(まほ)呼ばなきゃいけないし...」

みほ「あ...そっか。お姉ちゃんまだ居なかったね..忘れてた」

拓也「忘れてたって..」(--;)

裕也「重婚すんなよ?」

大介「当たり前だ!俺が愛しているのはエリカだけだぞ!俺は死ぬまでエリカと一緒だからな!そこ忘れんじゃねぇぞ!」

婦警『ヒューヒュー~!』

エリカ「///」

大介「エリカがもし、事故や病気とかで死んだら俺も死ぬ覚悟はある」

裕也「その発言はこの場で言うなバカ者」

ーーー

ホモガキ勢『GOisGOD!やりますねぇ!GOisGOD!24歳、学生です!GOisGOD!いいよ!こいよ!GOisGOD!嬉しいダルォォ!?』

警官1「んにゃぴ...」現実逃避

警官2「応援を要請します!SATたちゅけてー!」

SAT出動。

圭一「何でこんなクッソみたいな騒動にSAT呼んでんだクルァァァァ!!!」

警官3「あーもうメチャクチャだよ」

圭一「コイツら淫夢語録しか喋ってねぇじゃねぇか!マトモに会話出来ねぇよ!田所どこ行った!?「屋上で日焼けしてます!」あんのステハゲがぁぁぁぁぁぁ!!!」

ーーー

 野獣邸屋上

野獣先輩「クゥーン...」

遠野「暑いっすね...」

知将「ポッチャマ...」

木村「日焼けも良いですね」

野獣先輩「喉渇かない?」

知将「おっそうだな」

遠野「そうですね...」

野獣先輩「何か飲みもん取ってくるよ」

ここで、野獣は本領発揮する。

・・・

・・

遠野「何すんですか...!?「暴れんなよ...!」ちょっとホントに...!」

 

ーーー

葛飾署 女子交通課

裕也「エリカ、大介、お前らはもう帰って良いぞ、新婚なんだから好きにやってこい!俺が代わりにやってやっかっら」

大介「すまんな裕也...エリカ、行こう「えぇ、皆、明日ね」」

エリカ&大介、帰宅。

裕也「...さて、アイツ等帰ったし、ちゃっちゃとやって帰るか!」

早矢「クスッ..えぇ、そうですね」

纏「アタシも手伝うよ「ありがとう纏さん」」

ーー

夕方 野獣邸

圭一「やっと半分が居なくなったか...!」

警官2「ぬわぁぁぁぁん疲れたもぉぉぉぉぉん!!!」

警官3「既に8時間超えてるんですがこれは...」汗

警官1「お願いだから帰ってぇぇ!!!」

圭一「SAT来ねぇじゃねぇか!」

SATの隊員達は{あほくさ}と言う理由で出動拒否していた。

・・・

・・

ーーー

15:50

葛飾署 女子交通課

裕也「皆今日もお疲れ様、すまないが俺と早矢は今日早めに帰らせてもらうね」

早乙女「何かあったんですか?」

裕也「ちょいとね、早矢、行くよ」

早矢「皆さん、また」

早乙女「お疲れ様!」

夜勤組と残業組に見送られて退出。

ー帰りの車内ー

裕也「さて、エリカと大介の結婚を祝いに行くか」

早矢「私はまだエリカさんの事を分かってない事があるのですが、エリカさんと大介さんの馴れ初めって?」

裕也「あれ?話して無かったっけ?確か...高校時代、俺達は戦車道(と空戦道)をやっててさ、それで試合の対戦校がエリカ達の学校だったんだ。

顔を合わせた時はエリカに嫌みを言われたなぁ...男が戦車道をするな、てな」

早矢「そうだったんですね」

裕也「まぁ、勿論試合は俺達が勝って、試合後にエリカが泣いてた所を大介が慰めた、俺もそのから先の詳細はよく分からんからアレだけど、まぁそこから交際が始まった訳よ」

早矢「6~7年の交際してたんですね」

裕也「そうだな、知ってる中じゃ長い付き合いだな」

早矢「私と裕也さんとの付き合いも結構経ちますよ?」

裕也「確かにな...夫婦になりたいけど、今のまま恋人で居たい、何か複雑な気持ちだよ」

早矢「私は待っていますよ、あなた♪」

裕也「あぁ(こりゃご期待に添えねばな...アレ、もう渡すか...後、何か忘れてる気がするが良いか)」

圭一に差し入れ忘れてるゾ...ポッチャマ...




ガバガバ内容でスマソ...
修正候補に入るは当たり前ゾ
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