~聯合旭日艦隊物語~ 日本国国防海軍   作:take8025

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んにゃぴ...や、やっぱり自分でする方が一番ですよね?
それはそうと、コロナのせいで志村けん さん逝っちゃいましたね...カナシイ...カナシイ...


転生その8 咲夜 こ わ れ る

幻想郷にいる事既にどれ程かこれもうわかんねぇな...位にまで時間は流れ、日に日にストレスが溜まる裕也。

裕也「...(タバコが)吸いてぇ...!」

アリス「え?あ(察し)...ちょっと待ってね 」ヌギヌギ

裕也「何してんの?」

アリス「吸いたいんでしょ?ほら」

裕也「吸いたいを間違ってるぞ、俺が吸いたいのは おっぱい(ストレート)じゃなくてタバコ、喫煙したいの、いやそっちも好きだけどさ」

アリス「...///」

裕也「取り合えず着直そうよ、ほら手伝うからさ」

手伝ってる途中で(美乳のおっぱいに)我慢出来ず、美味しく頂きました...。

ー人里ー

寺子屋

圭一「良いか~?ここはテストに出すからちゃんと覚えるんだぞ~」

一同「はーい」

ガラッ

慧音「圭一、ちょっと来てくれ、相談があってだな「待っててくれ、すぐ行くから」分かった」

圭一「今日の授業は終わりっ!閉廷っ!一同解散っ!」

チルノ「やっと終わったー!何して遊ぶ!?」

大妖精「お腹空いたから何か食べようよチルノちゃん!」

リグル「ミスチーの所で食べようよ!」

ミスティア「ご馳走するよ!」

ルーミア「そーなのかー?」

圭一「気を付けて帰れよー」

 

別室

圭一「慧音、来たぞ「入ってくれ」お邪魔しまーす」

慧音「相談なんだが・・・・」

圭一「なるほどねぇ...これはちょっちムツかしいなぁ」

相談は保健体育の性に関してだった。

慧音は圭一以外とは(意味深)関係をした事が無く、知識としてはあるものの、経験者には敵わないので圭一を頼ったのだ。

圭一「俺も裕也程経験がある訳じゃねぇけど力になるよ、慧音の頼みだしな!」

慧音「ありがとう圭一」

・・・

・・

・

ー永遠亭ー

医務室?

秋吉「なにぃ?」

永琳「あなたは勃起不全なのよ(嘘だけど)」ムラムラ

秋吉「な訳ねぇだろ、この前鈴仙ちゃんとヤりまくったぞ」

鈴仙「ちょっ!///」

永琳「...へぇ...?ウチのペットに手を出した、と」

秋吉「ペットだと!?ザケンナ!一人の女の子じゃねぇか!もういっぺん言ってみろ!ぶっ殺すぞ!」カチンッ!

てゐ「ゴム?生?」WAKWAK

秋吉「あ?生に決まってんだろ当たり前じゃねぇか、好きな奴と生でヤって文句あっか?」

鈴仙「///」顔真っ赤、あの時感じた感覚がまだある。

永琳「取り合えず注射するわよ?(これさえ打てば私にメロメロよ)」

チクッ...! ※ゆうさくじゃないゾ。

秋吉「...む!」

秋吉のムスコがみるみる{おはようございますっ!!!}になっていくじゃないですかヤダモー(`・д・´)。

永琳「これは想像を越える程の大きさね♡何で凛々しいのかしら♡」

鈴仙「」ゾクッ...!

秋吉「くっ...!うぅっ..!(な!何だこの感じは!?ヤりたくて仕方ねぇ!昨日も人里で鈴仙と10発もヤったのにまだシたくて溜まらねぇ!治まれ!俺のムスコ!)」

永琳「無駄よ、この効果は行為をしないと治まらないわよ?」犯人

秋吉「鈴仙!...ヤりたい..!お前のあの蕩ける顔が見たい!お前と一緒に気持ちよくなりてぇ...!(迫真)だから...ヤらないか?」イケボ

鈴仙「はい♡」即答

永琳「(あれ?私にメロメロの効果無くない?ま、いっか)」

大淫乱パーティー、はぁい、よーいスタート。

ーーー

博霊神社

霊夢「今日も良いペンキ★」

魔理沙「大丈夫か?永遠亭行くか?」

霊夢「冗談よ」

紫「霊夢~」ヌッ

「「うわっ!ビックリした(ぜ)!」」

霊夢「いきなり出てこないでよ!」

魔理沙「心臓止まるかと思ったぜ!」

紫「それはごめんなさいね?霊夢、裕也君来なかったかしら?」

霊夢「ここ最近は来てないわよ?来ても人里ね」

紫「コレを渡そうと思ったんだけど...」

スキマから1カートンのタバコを取り出す。

霊夢「なにこれ?」

紫「タバコよ、外の世界のね」

魔理沙「裕也って喫煙者だったのか?」

紫「昔はかなりのヘビースモーカーだったらしいわよ?とにかく吸ってたらしいわね」

霊夢「美味しいのそれ?」

紫「本人曰く、気持ちが和らぐらしいわよ?一本試しに吸ってみたけどこれはキツすぎるわね、私は吸いたくないわ」

マル○ロ12mmとピ○ス21mm(は試しに吸い始めた)。

霊夢「裕也さんってば...こんなの身体に悪いのに...」

紫「禁煙は心掛けてるらしいけどそれが中々出来ないらしくて」

(裕也「タバコに手を出すんじゃなかったと反省してる、だがしかぁしっ!後悔はしてない!(開き直る)」キリッ( ・`д・´))

紫「でもね霊夢、裕也君がタバコを蒸かす所を想像してみて......ほら、カッコいいでしょ?」

霊夢「めっちゃ分かる」即答

魔理沙「(私の知っている霊夢や紫が別人になっていくんだぜ...)」遠い目

ーー

裕也「♪」

アリス「(は、恥ずかしい)..//」

裕也「いつ見ても触っても良い乳してるな~♪」

アリスを膝に乗せ、服越しでも未だにお触り続けるクズ野郎。

トントンッ

アリス「?誰かしら...ちょっと出るわね」

裕也「ごめん夢中になってた「もぅ/// はーい」」

 

「アリスちゃん!」

アリス「お母さん!?」

アリスの母、魔界の神こと、神綺がやって来た。

神綺「元気にしてたアリスちゃん?」

アリス「えぇ、もちろん元気に過ごしてるわよ、どうしたの?いきなり来て」

神綺「何となくよ♪お邪魔しても良いかしら?」

アリス「え?良いけど..」

神綺「お邪魔します !!!えぇぇぇぇぇ!?」驚愕

裕也「こんにちは、どちら様でしょうか?」

神綺「はっ初めまして神綺です!アリスちゃんの母です!」緊張

裕也「ご丁寧にどうもニコッ、渚裕也です、威張って言えませんが、アリスのお世話になってます、アリスのお母さんでしたか、お綺麗ですね」口説いてない。

神綺「あ、ありがとう///」堕ちた

アリス「お母さん...」

神綺「ん?なぁにアリスちゃん?」

アリス「私の裕也に色目使わないで!」

神綺「やぁねぇ使ってないわよ?」

裕也「まぁまぁ落ち着いて、それとアリスのじゃなくて俺のだからな」

ーー

紅魔館

ー回想ー

レミリア「咲夜」

咲夜「お呼びでしょうかお嬢様?」

レミリア「裕也を連れて来て頂戴」

咲夜「畏まりました」

・・・

・・

・

ー現実ー

アリス邸

玄関前

咲夜「...///」

咲夜は扉に耳を当て、中の音を聞き取る。

聞き取った事が間違っていたか定かではないが、今、物凄くヤバい場面に出くわしている。

咲夜「(このまま何事も無かった様に入るか...取り合えず窓から覗いてみましょう)」

姿を見られない様に注意しつつ、室内を確認する、目に入るは男の胸板、それをペタペタと触るアリスと神綺、これには咲夜も驚く。

 

咲夜「!」

ーー

神綺「凄い身体しているわね♡」

裕也「いやぁそうでもないっすよ」野獣

アリス「いつ見ても目に保養ね♡」

裕也「男の胸板に需要なんてあるんすかねぇ「「ある!」」さいですか...気が済むまでどうぞ」諦め

ーー

咲夜「(な...何て羨まs...いえ、私は従者、そんな如何わしい事を考えちゃいけないわ、裕也さんを紅魔館へお招きする為に来たのよ私、目的を見失ってはいけないわ!)」

〈アー モウ シアワセー♡

〈ムラムラ シチャッタ...

〈ヤラナイカ?

〈〈ハーイ♡

バンッ!!! ドア大破

咲夜「だめぇぇぇぇぇぇ!!!」

「「「!!!」」」

裕也「咲夜さん!?」

アリス「ぇ? え? え?」

神綺「?誰かしら?」

咲夜「扉を壊したのは申し訳ありません、裕也さん、お嬢様から招待を、との事で参りました」

裕也「おぜう様の相手すんのも疲れるんだが...まぁ良いや、行ってくる」

アリス「気を付けてね」放置プレイ

裕也、咲夜と共に紅魔館へ。

・・・

・・

・

神綺「アリスちゃんと裕也君ってどんな感じなの?どんな出会い方したの?お母さん気になるわ~」ワクワクo(*゚∀゚*)o

アリス「う~ん説明がちょっとしにくいわね...出会い...そうね、確か、いつもと変わらず読書をしていて、途中で育てている作物が気になって外に出て、その時に違和感があって、その気になる場所へ行ったら疲労している裕也が居た、とでも言えば良いのかしら、ごめんねお母さん、説明下手で」

神綺「良いのよ別に、所で彼って本当に人間...かしら?」

アリス「どういう事?」

神綺「なんと言うか...人間が持つ魔力じゃない...私と同等、若しくはそれ以上の魔力を持ってるわね...」

アリス「裕也は人じゃないとでも言うの?数ヵ月前に幻想入りしたのよ?」

神綺「まぁ良いわ、別に気にしたって大した事にならないだろうし」

アリス「突然咲夜が裕也を連れてっちゃったからナニも出来ないわ...」ムラムラ

神綺「私も混ざって良いかしら?」ムラムラ

アリス「裕也が良ければ..ね」

ーーー

紅魔館

レミリア「よく来たわね、歓迎するわよ、裕也」上から目線

裕也「...」カチンッ

レミリア「しかし、今日も良い天気、そう思わない?裕也」

裕也「...」

レミリア「良い紅茶を手に入れたから特別に淹れてあげるわ、しっかり味わいなさい」上から目線

裕也「...」

レミリア「何か喋ったらどうなの?」

裕也「...」

レミリア「ねぇってば...何か言ってよ...」

裕也「...」

無口を貫く。

レミリア「うぅっ...」泣

トントンッ

ガチャッ

咲夜「お嬢様、紅茶を用意しましt..これは一体...」

裕也「(口聞いて貰えんかっただけで泣くのかよ...レミリアってホントに500も生きてんのか?)はぁ...用件は何だ、レミリア」

レミリア「やっと口を開いてくれたわね、次に貴方はこう言うわ、レミリアを抱きたい、メチャクチャにしたい、と」泣き止んだ

裕也「レミリアを抱きたい..な訳ねぇだろこの おぜう が」

レミリア「へ?」思考停止

裕也「寝言は寝て言え、まさか呼び出したのはこんな下らない事だったのか?前にも言ったよな?次、下らない事で呼んだら許さんと」

レミリア「まぁ冗談は置いといて、本題は私に関して」

裕也「ふーん」興味なし

レミリア「ちょっとは興味持ってくれても、異性として見ても良いのよ?」

裕也「(興味と異性感覚は)ないです、はい」

レミリア「異性のベッドでの付き合い方(意味深)を私に教えて頂戴」

裕也「めんどくさいのでお断りします」ズバッと即答

咲夜「即オチ草」

敬語は何処へ?

・・・

・・

・

レミリア「さっきは取り乱してしまったわ」

裕也「あれが平常運転の間違いだろ」確信

咲夜「そんな事は無いかと...多分」

裕也「従者に多分とか言われるなんて これもうわかんねぇな」

レミリア「うー★」

カチャッ

フラン「あ、裕也お兄様来てたんだ!」

裕也「お、フランじゃないか、また翼を消したのか?」

フラン「ずっと前から消してるよ!無くても別に困らないから」

裕也「そうか」

フラン「今日は何しに来たの?」

裕也「またお呼ばれだよ」

フラン「そうなんだ」

レミリア「フラン、貴女、お勉強は?」

フラン「お勉強?そんなものとっくの前に終わらせたよ!」スッ

裕也「どれどれ...凄いじゃないか、これが出来るたぁ思わんかったぞ、この問題は特に難しいし、俺でも間違うぞこれは...そこの おぜう、この問いに答えよ・・・・・・とは?」

レミリア「簡単よ、答えは○○○よ!「えぇ...(困惑)これもう(おぜう様の頭は)ダメみたいですね...」何でよ!」

裕也「先ず聞きたいが、何で回答が○○○なんだ?おかしいダルォォ!?そこは△△△ダルォォ!?もういっぺん赤子からやり直して、どうぞ」

レミリア「なんか私に対する当たり方酷くないかしら?」

裕也「へ?どこが?」

・・・・

・・・

・・

・

ーーー

永遠亭

迷いの竹林のどこか

課長「迷子になるなんて嫌よ精神壊れちゃう!あぁぁぁぁ!やいやいやぁぁぁぁぁ!!!」

現場監督「(幻想郷に)入っちゃっ...たぁ!!!」

幹事長「ぁあぁぁ違和感感じちゃうぅ!」

遠野「(生命的に)不味いですよ!」

GO「通りでねぇ!」犯人

更にホモビ達が幻想入り。

課長達はその後、迷いの竹林をさ迷い続け、運良く妹紅と出会い、助かった。

妹紅「(なんだコイツら...)」

ーーー

紅魔館

正門

美鈴「(今日は珍しく魔理沙さんが来ませんね...よし、一眠りしまs)ん?このスキマ......紫さん?」

紫「あら、紅魔館の番犬じゃない「誰が番犬ですか」そんな事は良いわそれより裕也君は居ないかしら?」

美鈴「居ますよ、お嬢様のお相手をされてま「お邪魔するわよ~」ちょ!?」

ーーー

紫「裕也君~」

裕也「ん?この声は...紫じゃないか」

レミリア「美鈴はどうしたのよ?」

紫「私お得意のスキマでダイレクトお邪魔しましたわ」

レミリア「(門番はいっつも役立たないわね!)そう」

紫「裕也君に渡す物があるから はい、コレ」

裕也「おぉ!俺の好きなタバコじゃねぇか!ありがとな紫!」

紫「ええ、喜んでもらえて何よりですわ(ヨッシャ喜んでもらえたぁぁ!)」ニコッ

裕也「わりぃが今吸わせてもらうぞ   フー...生き返るわぁ~」

紫「(想像を超えるとかそう言うレベルじゃない位にカッコいい!)」

レミリア「(今日のオカズは決まりね)」

咲夜「ゴクリッ...!(いただきました)」

・・・

・・

・

裕也「んで、どこまで話が進んでたっけ?」

レミリア「貴方の剣(意味深)で私の盾(意味深)をベッドで貫くって話、だったわね」

裕也「なに言ってんだ頭イッてんのか?この おぜう」

レミリア「冗談で頭がイカれてるなんて言う必要あるかしら...貴方を執事として雇おうかと」

裕也「は?何?誰が従者になってお前の世話しなきゃならんの?バカなの?俺が執事しないと死ぬんか?あ?お?」

レミリア「そこまで拒否する事ないじゃない」

裕也「お前の相手しなきゃならんなんてHPゴリゴリ減るんですよクォレガ」全力拒否

咲夜「私からもお願いします」_(..)_

裕也「...分かった、条件がある、出来る事ならやってやるが、出来ないものには出来ないとハッキリ言わせてもらう、住み込みは絶対にしない、そして休みがとりたい時は取らせてもらう、それだけは何がなんでも譲らん、以下3つでどれか1つでも守れないなら俺は引き受けない、執事する位ならアリスにしてやりたいんだ」

(アリス「裕也が執事ですって!?て事は私をおっ...!お嬢様と...!...もういつ死んでも良い///はっ..!(閃き)その反対(自分がメイドになってご奉仕)もあるわね...!いや寧ろ私が(意味深)ご奉仕したい!」)

レミリア「ええ、勿論構わないわ、条件と言われて思ってたのとは違うわね、給料を言い値にしろって言われるかと」

裕也「金は別に要らん、金の価値観が違い過ぎるしな、まだ21万円以上持ってるから」

レミリア「に!21万!?」

咲夜「お嬢様!?」

裕也「俺達の価値観は1銭からじゃなくて1円からだ、そこ勘違いするなよ」

レミリア「咲夜、私達のどれ位かしら...?」

咲夜「正確には把握しておりませんが..多く見て倍は...」

レミリア「」

裕也「で、いつからやれば良い?」

レミリア「明日からお願いね」

渚裕也、幻想郷にて再就職が確定。

紅魔館での話は長引き、帰って来た時は既に日が暮れ、満天の星空が見える夜、アリス達がどうなっているのも知らずに何気なく扉(いつの間にか直ってる)を開けて中に入る。

 

裕也「ただいま~」

アリス「お帰りなさ~い♡」

裕也「お..おう、何故にバニーガール?」

アリス「ごめん、ムラムラしちゃって...それがお母さんも、ね?」

裕也「オッフ...」驚愕

神綺「ごめんなさいね...あんな身体見せられちゃ我慢できなくて..」ムラムラ

裕也「親子丼バニープレイかぁ...あんま乗り気じゃないんだよなぁ」ムクムクッ...!↑

アリス「そうは言っても下の方は正直じゃない?」

裕也「男だからね、しょうがないね」諦め

 

この夜、魔法の森(もう力一杯)に喘ぎ声が響いた。

魔法の森に住むとある少女は言う。

『結構離れてるのに親友の喘ぎ声が凄すぎで昨日は寝られなかったんだぜ...お陰で私もムラムラしちゃって...朝まで張り切っちゃったぜ☆』

いやもうこれ魔理沙じゃね?

・・・

・・

・

ー朝ー

裕也「(またヤっちまった...!)」(´・ω・`; )

目の前にグッタリとするアリス(回数不明)と神綺(とは初めて)、夜明け前に何度もアへって居たのは秘密だ。

取り合えず風邪をひかない様、アリス達に毛布を掛け、朝食を作り、自分の準備をテキパキと済ませ紅魔館へ足を運ぶ。

理由?仕事だよ、仕事。

歩くこと20~30分で紅魔館に到着、門番は相変わらずデッカイ鼻ちょうちんを作って熟睡、取り合えず揺さぶってみる→起きない、鼻ちょうちんを潰す→起きない、鼻を摘まんで呼吸を出来なくしてみる→起きない、こうなりゃ最終手段、豊富な乳を鷲掴み、それでも起きない。

裕也「(...これだけしても起きねぇとはたまげたな...もう良いや、勝手に入ろっと、しかし、柔らかかったな、満足満足)」

静かに門を開け、静かに門を閉める。

ーー

美鈴「...(めっちゃ揉まれたぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!)」カァァッ///

※どうやら起きてた様です。

ーー

紅魔館の館内に入った裕也は前日に教えられた部屋へ入り、丁寧に畳まれた執事服に素早く着替える。

裕也「サイズぴったりだな...動きやすい...」

着替えを済ませ部屋を出ると目の前に咲夜が。

咲夜「おはようございます裕也さん、あら、お似合いです♪」

裕也「あぁ、おはよう、しかし俺のサイズをよく知っていたね」

咲夜「メイドたるもの抜かり無く、です」

裕也「そっか」

咲夜「では、仕事を始めましょう」

裕也「お手柔らかに、な」

ー咲夜sideー

裕也さんが寝ている美鈴を起こそうと四苦八苦なされたので加勢しようと思いましたが、その必要は無かった様ですね、まぁ、美鈴は後程ナイフで殺りますけどね♪

そして裕也さんは何事もなく館内へ入って昨日お教えした部屋に入りお着替え。

ここで私とした事が、盗○カメラを...置き忘れました(血涙)

技術力のある河童に○撮カメラを頼んでいましたが、つい引き取りに行く事を忘れていたのです、迂闊でした。

まぁ仕方ありません、たかが1つ、今晩のオカズを無くしただけの事なので気にしません(強がり)

(にとり「ナイフ突き付けられて...かなり恐怖を感じた」(´・ω・`))

暫くは裕也さんをサポートしなさい、とお嬢様から命を受けたので咲夜、頑張ります!(高速戦艦3番艦)

後で美鈴は寝た罰として一回殺ります。←ここ大事なので2回

ーside outー

裕也の仕事振りに咲夜は驚いた、重量物の持ち運び等、難なく済ませたり、レミリアのお茶出し(粗相を仕出かさず)、特に驚いたのはフランの遊びの相手、結構本気でじゃれてくる(目が本気の)フランを軽々と受け止めて可愛がる裕也に対して疑問を持った『彼は人間なのだろうか』と。

 

咲夜「裕也さん「ん?」裕也さんは...裕也さんは本当に人間なのですか?」

裕也「いや人間だよ」即答

咲夜「妹様のお相手は一番この職場で一番危ないんです「そうなのか」はい、あの時の妹様の目、かなり本気でした、裕也さん(の理性)を壊したいと思われていたかもしれません」

裕也「壊されてたまるかよ(壊されるのは課長で結構)...確か、ありとあらゆる物を破壊する程度の能力だっけ?「はい」ふーん...羨ましいもんだ、俺だって欲しいさ、そんな能力」

咲夜「妹様はかなり悩んでおられますよ」

裕也「いくら490年と以上生きていようが幼い事に変わりは無いさ、俺だってガキの頃にゃフランと同じでメンタル脆かったもん、それを支えてやるのが俺とお前、従者の役目だろ?」

咲夜「はい!」

裕也「さて、昼まで後少しだ、お互い頑張ろう」

・・・

・・

・

裕也「(さて、昼も食べたし、おぜう も寝たし、軽く一服しますかね)咲夜、喫煙所ってどこにある?」

咲夜「汚さなければ何処でも構いませんよ?」

裕也「そこのベランダで吸うとしますかね、咲夜、悪いけど、使わない皿ちょうだい」

咲夜「どうぞ、それと田所さんから教えてもらったアイスティー(ヤる口実)もどうぞ」スッ

裕也「皿はありがとうなんだが何故にアイスティーのコップのフチが白いんだ?」

咲夜「?気のせいですよ」すっとぼけ

裕也「いやコレ白いんだけd「気のせいですから」いやs「一気一気!」ガボォッ!?」

無理やり飲まされた。

咲夜「これ薄力粉ですから!片栗粉ですから!」迫真

裕也「混ぜる必要あるかぁ!?マッズ!水!」

咲夜「バイアグラなら手元にございますわ」

裕也「!まさかさっきの白い粉てやっぱ...!」

 

ドサッ...

 

咲夜「..フフフッ、即効性の睡眠薬を混ぜたのにしぶといですね...」眼光

 

ー5分後ー

 

裕也「...んん...あれ?何で俺、ここで寝て...は!?」

咲夜「あら?もう起きられたのですか?お早いですね」全裸

裕也「なんで全裸!?そして俺も全裸ぁ!?何故に縛られてる!あ、咲夜って胸あったんだ」

咲夜「ありますよ、当然です♪うるさいですよ旦那様「旦那様!?」そうです、これから私の旦那様になられるのですから♡」

裕也「訳わかんねェよ!」困惑

咲夜「暴れない...!暴れないで...!」迫真

裕也「(アリスや紫にバレたら)不味いですよ!」遠野

咲夜「ふふっ♡おチン(ピー!)に塗りたくった勃○剤も効果を発揮しましたね♡」

裕也「(く...!駄目だ!チ(見せられないよ!)ポの制御が効かねぇ...!)...」

ーーー

裕也が出た直後、神綺は朝早くに帰ってしまい、読書し、人形を作ったりで時間を過ごしていたアリス。

 

アリス「♪~  ! (性的に)裕也が危ない!上海!蓬莱!」危機を感じた

今まで以上に鋭くなった。

ーーー

咲夜「ほら、胸でされるのが気持ち良いんですよね?それにしても何て大きさなのかしら...♡私の胸に収まらない、これは凄いわね..♡..スゥー...はぁぁぁ♡凄いエッチな匂い..♡」

裕也「(咲夜ってマジで未経験なのか!?テクがスゲェ!このままじゃガチでイかされる...!)や、やめてくれよ...!だっ...!誰かぁぁぁ!!!」ピクピクッ

咲夜「声を上げた所で誰も来ませんよ?ほら、私は万端です、挿入れますよ♡」

咲夜の秘部からトロ~リと液が裕也のモノに垂れ、ゆっくり咲夜は腰を下ろし、自ら挿入れようとする。

裕也「うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!(良いよ!来いよ!)」大ピンチ

ガッ!!

咲夜「ウグッ!?」

ドサッ!

 

「裕也!助けにきたわよぁファァァァァ!!?」ブシャァァァァァァッ!!!!←鼻血

裕也「!アリスか!助か..!アリスゥゥゥゥ!?」

・・

・

アリス「ごめんなさいね取り乱したわ」鼻血ボタボタ

裕也「アリス...あのさ、お前の鼻血が俺の身体にボッタボッタと掛かってるから鼻血拭こ?その前に縄ほどいてくれ」

アリス「そっ、そうね」汗

裕也「ふぅ、やっと自由に...」

アリス「ねぇ裕也、咲夜どうする?」

咲夜「」チーン...。

裕也「...取り合えずほっとこう」

・・・・

・・・

・・

・

ー帰宅後ー

裕也「ひどい目にあった...まさか初日で襲われるとは思わんかったぞ...」ボロボロ

アリス「裕也...事情を説明してくれるかしら?」事情を知らない

裕也「実は・・・・・・・・・

アリス「そうだったのね...」

裕也「う...!さっき、咲夜の奴に勃○剤を塗られて時間はどれ程経ったか知らんけど未だに収まんねぇ...!」ギンギンッ

アリス「(いつもより大きい...!)///」

ガシッ!

アリス「!裕也!?」

シュルッ.. パサッ..

アリス「あっ...♡」

裕也「すまん......アリス...!我慢出来なくなって...!ゴメン!アリスと一緒にイきたい...!大丈夫だ、気持ち良くするから...!アリスも十分に濡れてるね「あっ♡裕也のせいだからね?♡一緒に気持ち良くなろ?♡」 いくよ...!」

アリス「あぁん♡」

ーーー

一方その頃、キャッキャウフフした圭一と慧音は全裸(当たり前だよなぁ?)で布団に潜り楽しく雑談していた。

圭一「慧音、どうだった?良かったかな?」事後

慧音「すまない圭一、また私だけ気持ち良くなってしまって...」

圭一「なに、気にすんなって!俺も気持ち良かったんだからさ!」

慧音「優しいんだな、圭一は///」

圭一「そうか?俺は別に普通に接しているだけだぜ?それはそうと、今日は満月、ハクタクにはならないんだな」

慧音「圭一と出会う少し前には制御出来る様になったんだ、圭一はどっちが好きなんだ?」

圭一「うーん...それは考えた事ないな...俺はお前(容姿問わず)が好きだし、それは変わらん」

慧音「...そうか///」

ーーー

裕也、帰宅後

咲夜「......」

レミリア「なんですって!?」

フラン「咲夜が裕也お兄様を襲った!?(私は(性的に)襲いたくても襲ってないのに!)」

パチュリー「どうするレミィ?処す?処す?」本見ながら

小悪魔「許してはいけないと思うのです」ムチを手に持ち

美鈴「咲夜さん...」咲夜愛用のナイフを添えて。

従者である咲夜が仕出かした事を知った紅魔館一同は咲夜を問いただして驚愕した。

レミリア「(幸いにして最後まではイってないにしてもこれは未遂、明日から裕也は来なくなる!それは仕方なくても最悪の場合、八雲 紫に話がいき間違いなく私達は消される...!)」

(YKR「私のカッコ良くて可愛い裕也君を傷付ける何て死刑ものよ~♪」ALC「裕也を傷付けるのは許さないわよ!」RIM「夢想封印より痛い技を浴びせてやるわよ!」MKU「惚れた男に傷付ける奴は燃やし尽くしてやる...!覚悟しな!!!」裕也の(過)保護団体、代表者達、ケンカ売ったら生きて帰れない 事実)

フラン「どうするのお姉様!?」

レミリア「落ち着きなさいフラン」ガタガタガタガタッ!

パチュリー「落ち着くのはレミィの方よ」(´・ω・`; )

美鈴「咲夜さん、何か言ったらどうですか?」

咲夜「後もうちょっとだったのよ...後もうちょっとで...」後悔

美鈴「反省してないんですね...」呆れ

レミリア「咲夜、貴女の気持ちは分からなくもないわ、でもやってしまったのは事実よ、暫く頭を冷やしなさい、良いわね?」冷静

咲夜「...はい..」

 

フラン「(裕也お兄様来なくなったら甘えられない...!)」絶望

レミリア「さて、咲夜の罰はどうするかしらね」

パチュリー「だから、処せば?」

レミリア「どの様に?」

小悪魔「パチュリー様に1票」

レミリア「意味分かって1票なの?」疑問

美鈴「アリスさんに引き渡すか、人里で全裸回りはどうですか?」

レミリア「美鈴、それはそれで私達の精神状態が問われるわよ、そしてアリスには絶対に渡してはいけないわ、肉人形にされかねないから」

フラン「私が壊しても、良い?」

レミリア「それだけはやめなさい」即答

ーーー

裕也「アリス、ゴメンな、俺の相手なんか頼んで...」賢者モード

アリス「そんな悲しそうな顔しないで裕也、スッゴい気持ち良かったから別に良いわよ? それに...やっと中に出してくれたし..///(ボソッ)」

裕也「ん?なんか言った?」

アリス「!いいえ!何でもないわ!?」

裕也「なら良いんだが」

アリス「一杯出してもらった裕也のが出てきちゃって...」

裕也「我ながら良く出したな...いかん、また..」汗

アリス「もう一回、する?」

裕也「...ゴメン」

アリス「今度は繋がって居ましょ?」

裕也「うん」

ーーー

人里

迫真空手道場

浩二「先輩、何か面白いものって無いんすか?」

知将「それはポッチャマに聞かれても答えようが無いんだゾ~?聞きたいなら師匠に聞いてみると良いゾ」

浩二「師匠、何か面白い話無いすか?」

秋吉「ねぇよ」即答

浩二「何でも良いから異変起きてくれないっすかね」

秋吉「異変が起きたら起きたでそれはまた面倒になる、俺としては今の平和のままが良いんだ、ラブ&ピース!」

浩二「片っ端から喧嘩吹っ掛けて来てた人が言う台詞じゃ無いと思うんですが」ボソッ

秋吉「なんか言ったか?」

浩二「いや全然」すっとぼけ

秋吉「良し、今日の練習はここまでだ、後は好きにすれば良い」

浩二「先輩、ラーメン行きませんか?」

知将「終わったらルーミアの勉強を見てやらなくちゃいけないから無理だゾ」

浩二「マジかよ...じゃあ師匠でいいや、師匠、行きましょう」

秋吉「やだ、このあと鈴仙ちゃんとデートすっから、汚物に構う暇ない」

野獣先輩、ボッチラーメン確定。

ーーー

事後

アリス「明日はどうするの?」スッキリ

裕也「一応顔は出すよ」スッキリ

アリス「気づけばもう夕暮れね..ご飯の準備しましょ」

裕也「手伝うよ」

アリス「ありがとう」

・・・

・・

・

裕也「さて、飯も食ったし、風呂の準備しとくか」

アリス「お風呂は洗ってあるからお湯沸かして」

裕也「分かった」

・・

・

裕也「今溜まりよるよ」

アリス「ありがとう」

裕也「どうする?先に入る?俺はどっちでも良いよ」

アリス「一緒に入るって...駄目?」お誘い

裕也「良いね、一緒に入ろう」即答

 

ー翌朝ー

裕也「じゃ、行ってくるね、なるべく早く帰って来るから」

アリス「うん、行ってらっしゃい」

 

アリスに見送られた。

道中、人里によって美味しそうなデザート(レミリアとフランの分)を購入し、紅魔館へ向かう。

裕也「(紅魔館に着いても咲夜に会うのは確実だな...怖がってる様に見せるとするか...)」

・・・・

・・・

・・

・

レミリア「良く来てくれたわね」

裕也「すまないが、暫く暇を貰いたい...咲夜に襲われたのはちょいと傷付いてな...」ふり

咲夜「あら、裕也さん、来られておられたのですね」

裕也「ヒッ...!咲夜...さん」ガタガタガタッ...

咲夜「そんなに怖がらないで下さいな、襲いませんから...ホントですよ?」

レミリア「(かなり恐怖心があるわね)咲夜、貴女は暫く頭を冷やしなさい、と言った筈よ、何故ここに来てるのかしら?」

咲夜「お嬢様、私はもう大丈夫です、反省しております」

裕也「(2人とも俺の演技に疑問は持ってないな、でもこの演技がいつまでも持つ訳じゃねぇな...早めに退散しよう)えっと...とりあえず、人里でレミリアとフランにデザート買ってきたからそれでも食べてくれ、んじゃ」

裕也は、自身から一番近かったレミリアにデザートが入った袋を手渡し、ソソクサと紅魔館を後にする。

袋の中にはデザートだけを入れていた訳じゃない。

『退職届』も入っており、これが受理されれば再び無職に戻る。

裕也「(無事に受理してくれればありがたいんだがな...しかし無職で居るのは俺自身が許せん...)久々に博麗神社行こ...」

ー博麗神社ー

霊夢「...暇ね」

魔理沙「お茶出してくれ、お客だぜ?」

霊夢「アンタは客じゃないの、白湯なら出すわよ?お賽銭入れてくれるならお客としてお茶を出すわよ?」

魔理沙「酷いのぜ...ん?」

 

裕也「おや?魔理沙じゃないか、久し振りだな」

魔理沙「裕也!久し振りだな!元気だったか?」

裕也「まぁ、それなりに、な」

霊夢「! 裕也さん!こんにちは♡どうされたのですか?」

裕也「何となく来てみただけさ、ダメかな?」

霊夢「いえ♡ゆっくりしていって下さい♡お茶だしますね♡」

裕也「ありがとう」

霊夢はお茶の用意の為に台所へ姿を消す。

魔理沙「私とは扱いが違いすぎるのぜ」

裕也「まぁまぁ、気にしない気にしない」

魔理沙「裕也に聞いてみたかったんだが、良いか?」

裕也「?」

魔理沙「アリスとは、上手くやっていってるか?」

裕也「?当たり前だろう?俺が居るんでアリスに迷惑掛けてるし..それがちょっとな」汗

魔理沙「その...ど、どこまでいったんだぜ?///」乙女

裕也「いった?あ...(察し)、そりゃもちろん...」

指で形を作ってズポズポと。

魔理沙「! そうなのかぜ///アリスには負けないって思ってたんだけどな...」

裕也「魔理沙、自身を持てよ、お前は可愛いんだから近い内に男出来るって」

魔理沙「か!可愛い!?私が!?」

裕也「うん、良い顔してるしな」本音

魔理沙「面と向かって良く言えるんだぜ///」

裕也「俺もそう思う、まっ、盗みをしなければの話だがな(笑)」

魔理沙「借りてるだけだぜ!...死ぬまで」

裕也「それを盗んでると言うんだよ」正論

魔理沙「」

霊夢「裕也さん♡どうぞ♡」ヌッ

裕也「ありがとう・・ん、良い茶葉だ、熱いけどかと言って熱い過ぎない俺好みだな♪」

霊夢「ほら、アンタにも」スッ

魔理沙「お!茶柱!」

ーーー

数日後、魔理沙は裕也と合体(意味深)する事になろうとは思ってもなかった...。




見とけよ見とけよぉ~?なにやってんだ嬉しいダルォォ!?
野獣先輩「修正候補なんだよなぁ~頼むよ~」
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