~聯合旭日艦隊物語~ 日本国国防海軍   作:take8025

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知将「ほれ、見ろよ見ろよ、ホラッ」


第60話 インムゥ↑

2020年9月2日

首相官邸

拓真「グ帝が降伏して1週間か...」

「暇っすね」

拓真「お前暇じゃねーだろコラ、アレの事、何か言い分は?」

書類放り投げた奴「アレとは?」すっとぼけ

拓真「お前明日から来なくて良いよ、帰って、どうぞ」

「ファっ!?」

ーーー

ーグラ・バルカス帝国ー

淫夢隊

MUR閣下「報告するんだゾ」命令

指揮官GO「まぁまぁっ、そう焦んないでよ(笑)」

浩二「すぃっすぃっすっー」挑発

KMR「ナオキです」

課長「(心を)気持ち良くinして下さい...!ムッキュッ!!」

虐待おじさん「竹刀くれ」

ひで「無理ぃもぉ~!」ボコボコにされてる途中

大地「あれぇ?可笑しいね、(ホモ野郎が)誰も居ないね」

浩二「だってさぁ、イイ男は皆、日本に持っていったんだからさ、しょうがないね」

ーその頃、日本の新宿奴隷調教センターー

KBTIT「本日調教する、奴隷少年は19歳、未だに包茎の童貞です」ゲス顔

平野源五郎「そこまで言ってやるな、涙目じゃないか...」呆れ

KBTIT「ん?涙目インプ?」

平野源五郎「何で涙目って言っただけでインプレッサが出てくるんかねぇ...」車好き

KBTIT「インプレッサじゃない、WRSEXの淫プレッサ(ーッ!)だ」

TNOK「馬鹿じゃねぇの」トヨタ派

源五郎「スバルに謝れやコラ」スバリストの怒り

因みに源五郎はGC8インプとBH・BPレガシィを愛車として保有

(源五郎「燃費クッソ悪いけどスバルのボクサーエンジン最高!」)

ーーー

MUR閣下「オイ!アソコにイイ男が居たゾ!まだ残っているようだ!日本に持ち帰るゾ!」

イイ男「! うわ!こっちに来るっ!?ヒィィィィィィィィ!!!」全力疾走

浩二「まるで俺ら日本人を拉致する北朝鮮の工作員みたいっすね指揮官w」追跡

指揮官GO「あんな屑共と一緒に例えられるのって殺意湧くんだよねw」追跡

ワシ(53)「申し訳無いが、朝鮮人と同じされるのはNGだ」

課長「逃げれるなんて思っちゃ嫌よ嫌よ~!」デブの癖にクソ速い

浩二「速スギィ!」全力追跡

「捕まえたッ!」

「イイ男!ゲットだぜっ!」サトシィ...!

イイ男「離せぇッ!」抵抗

「じゃあ特別な稽古をつけてやるか!」

「ケツ向くんだよ90度っ!」

 

ーーー

葛飾署

休憩室

裕也「山本さん達聯合艦隊に仕事取られてるから暇だなホント」

大介「しゃーない」

圭一「やっと帰ってこれた」野獣邸派出所より帰任

拓也「お疲れさん」

エリカ「大介、麦茶で良かったかしら?」コトッ

早矢「あなた、お茶どうぞ」コトッ

裕也「お、ありがと」

大介「キンキンに冷えてんな」

みほ「拓也アイスココアどうぞ」

拓也「ありがと」

圭一「俺も彼女欲しいんだよな~」

みほ「お姉ちゃん紹介するよ?」

圭一「う~んゴミを見る様な目付きが怖いのでNG」

みほ「お姉ちゃんって26だったかな?「まだ25だろ」そうだっけ?まぁ良いよ、お姉ちゃん焦ってるんだって、伴侶が見つからないって、どう?」

圭一「だからやだっての」

みほ「裕也君、どう?」

裕也「俺とまほ の関係は高校で、そしてあの事件で終わってんだよ、それにな...」

グイッ

早矢「キャッ!」

早矢を抱き寄せる。

エリカ「あら、裕也って大胆ね」

裕也「もう俺には愛しの子猫が居るから、な?」

早矢「あなたったら...///」

大介「ラブラブだな、ま、俺達もだけど、な?」

エリカ「ふふっ、そうね」

みほ「お姉ちゃん嫉妬するね(笑)」

ーーー

淫夢隊

「(今日の特別な稽古は)終わりッ!閉廷っ!」

「指揮官!イイ男が今日だけで114人も居ましたよ!」

指揮官GO「明日は514人確保して、どうぞ」

「GOisGOD!」ナチス式敬礼みたいな感じ

 

浩二「良く見ろよホラッ!逃げんなよ~!」味見

MUR閣下「ちゃんと2本はい入れろよぉ~?」味見

イイ男「やめろぉっ!やめてくれぇ!」犯され中

KMR「なめてんじゃねーぞ」味見

課長「前立腺をね?...こうやると...おっ..!おっぱげた!」

「穴が広がってないか~?」

「穴を拡張中!」

「もう始まってるぅ!」

高和「チ○ポをこうして...ココにねじ込んで..くぁwせdrftgyふじこlp ..!oh...!」

KMR「常識人が誰もいない...ココ(淫夢隊)は狂ってる...!」

淫夢隊は頭の可笑しい集団の集まりだから常識人を探すのは「あ・ほ・く・さ」いゾ。

ーーー

葛飾署

午後17時

女子交通課

大介「おーいエリカ、帰るぞ~」

エリカ「今片付けてるから、車で待ってて?「はいよ~」」

 

みほ「お疲れ様、エリカさん」

エリカ「みほ は夜勤だっけ?「そうだよ」頑張りなさい」

みほ「うん!」

早矢「エリカさん、お疲れ様です」

エリカ「早矢もお疲れ様♪」

裕也「今日は定時だったなエリカ、気を付けて帰れよ」

エリカ「いざと言う時は大介に守ってもらうわ」

裕也「はははっ!そうしろそうしろ、んじゃ、また明日な、お疲れさん」

エリカ「お疲れ様♪」

大介&エリカ、帰宅。

1時間後

午後18時

裕也「よし、俺も帰るか...早矢、帰るぞ」1時間残業

早矢「はい♪あ・な・た♡」1時間残業

裕也「この場でその呼び方やめてくれ早矢、恥ずい」

早乙女「愛されてますね(笑)課長~?」夜勤組

裕也「まんねぇ~(※まぁね)」

早矢「みほさん、頑張ってください」

みほ「早矢さんお疲れ様!」夜勤組

裕也&早矢、帰宅。

ーーー

グラ・バルカス帝国 帝都ラグナ

淫夢隊 駐屯地

MUR閣下「今日の仕事は終わりだゾ」

指揮官GO「ビール飲んでい?」

浩二「風呂入ってサッパリしましょうよ~」

・・・

・・

「(お湯の)蛇口捻るんだよ90度!」

「じゃあお前、鏡向かって..シコれ」

「良いすかぁ!?  いきますよ~イクイクッ! ヌッ!(鏡に届かず湯船に射精)」

「オ・イ・ヤ・メ・ロ・バ・カ・ッ!お前の汚ねぇ男汁が湯船に入っちまったじゃねぇか!もう許せるぞオイ!」

「二回も男汁を出したっ..!」土方

「あげるわ貴方にぃ(男汁を)」課長

「お慈悲^~」悲願

「じゃあ死ねっ!」無慈悲

「アッ↓...!」絶命

「堕ちたな...!」死亡確認

「生き返れ生き返れ...!」人工呼吸開始

「お ま た せ(王の帰還)、一回死んだけど生き返ったわ」

「スゲェ、生で射精する所を見たの初めてや」感動

「感動するとこソコ?生き返った所で感動せぇへんの?」

「いや全然」野獣

「あぁ^~...たまらねぇぜ..!」

「早く糞まみれになろうぜ!」土方

「いちじく浣腸アルヨっ!」岡山県知事

「お前精神状態おかしいよ...」

「不味いですよ!?」

「汚ねぇなぁ...」

「よっしゃ、こんな風呂なんかちゃっちゃと終わらせて、(自室に)帰ってオ○ニーでもするかっ!」

「(第2波を)出そうと思えば(王者の風格)、すぐに来るもんっすよ」第2波準備

「ヤメロォ!(健前)(ナイスゥ!(本音))」

「(風呂から)出、出ますよ?」

課長「ムワァァァァ~↑...キモチンポォ^~↑」

「尺八ぃ、大好きです」

「オイ何を勃起している..!」

高和「俺はノンケだって構わず、食っちまう人間なんだぜ?」

「ウッホッ!♡イイ男...!///」

 

ーーー

カラララッ! 扉

裕也「ただいま~っと」仕事終わりの買い物帰り

早矢「早くご飯の支度をしましょう」仕事終わりの買い物帰り

ー50分後ー

早矢「あなた、ご飯炊けましたよ」

裕也「こっちも出来た、旨いぞ~牡蠣鍋」

早矢「良い匂いがしますね♪」

裕也「牡蠣は栄養満点で女の生理痛にも効果があるらしい」

早矢「へぇ...(・_・;)そうなんですね...、知りませんでした」(´・ω・`; )

裕也「沢山食べると性欲が増すだって」

早矢「早く食べましょう、沢山食べて下さいね?ね?」食い気味

裕也「お、おう..」汗

ー40分後ー

裕也「ウップッ...もう入らん...食い過ぎたわ...30個はちとキツいな」

早矢「牡蠣ってこんなに美味しかったものでしたか?」

裕也「料理の仕方かな」

早矢「食器、洗ってきますね「俺も洗う」」

二人仲良く食後のお片付け、そして風呂へ。

風呂場

早矢「痛い所は無いですかー?」

裕也「痛い所は無いよ(あ↑ヤベ勃ちそう...勃った)」ピーン

風呂場にはタオルを持ち込まない主義なので、自分の分身がせり勃っていても隠す事は出来ない、よってバレる。

早矢「あら♪ココは随分とお元気ですね♪」

そう言うと早矢は裕也の分身(意味深)を優しく撫でる。

裕也「うっ...!しゃ、しゃーないよ、それにしても早矢の手、柔らかくて温かい...」

早矢「ココの所ご無沙汰でしたので...シませんか?」お誘い

裕也「牡蠣のおかけで今日は思う存分出来るぜ」

早矢「あ..♡」

ーーー

エリカ「大介!お腹すいた!」駄々こね

大介「ハイハイちょっと待っときーや」料理中

・・・

・・

大介「お ま た せ」お約束

エリカ「あら!今日は牛しゃぶなのね、美味しそう...!」

大介「俺の実家が肉を送ってきたんだ」

エリカ「いただきまーす! ! 何これ!美味しいじゃない...!」

大介「俺も! ! これウマッ!」

エリカ「明日は私が作るわね」

大介「おう、頼むわ 何か酒取ってくる」

エリカ「呑み過ぎちゃダメよ?」

大介「呑み過ぎはしねぇよ(笑)」

・・・・

・・・

・・

エリカ「はぁ~..満足満足♪」

大介「〆の雑炊は旨かったな!」

エリカ「ねぇ大介?」

大介「どうした?」

エリカ「こうして夫婦になってるのだから...そろそろ作らない?」

大介「エリカ...俺も、お前との子供は欲しいさ、だけど、今出来たら、2人だけの時間は無くなるんだぞ?」

エリカ「...大介のご両親、そして私の両親がね、電話で『孫はいつ生まれる?もう祝儀は準備万端(せっかち)』って始めに言われるのよ」汗

大介「あんのバカ親父にバカお袋が...」汗

大介「まぁ..お前の両親と俺の両親には言っとくよ、まだエリカと2人だけの時間を過ごしたいって、俺が28になったら本気で作ろ?」現在25歳

エリカ「そうね...ごめんね大介、私、両親に言われて焦っちゃってたわね(笑)となると私は27...か、それまでに満足出来る位2人だけの時間を過ごしましょ♪」現在24歳

大介「当たり前だよなぁ?」MUR

ーーー

グラ・バルカス帝国 帝都ラグナ

ラグナ軍港

聯合艦隊 艦隊旗艦 戦艦大和

山本(五十六)「ここは中々良い軍港じゃあないか、我々が居た世界の軍港を思い出すな」

宇垣「はい、何か懐かしい感じがします」

黒島「敵国ながら良く出来た軍港です」

「長官!輸送艦が捕虜(※イイ男)の収容を完了したとの事です」

五十六「そうか、戦艦金剛・重巡高雄・駆逐艦吹雪に、輸送艦の護衛に就く様、下命」

「了解しました」

宇垣「しかし...淫夢隊の活躍は凄まじいですね」

黒島「淫夢隊だけでリーム王国に乗り込んで降伏させてますからね」

五十六「確かにすごい、が、しかし、最も、ホモでさえなければこれは凄いがね...」

「「あっ..そっかぁ...ホモの集まりでしたね」」池沼感染

宇垣「しかし長官、護衛としては多すぎないでしょうか?」

黒島「高雄だけで事足りるかと思います、何せ、爆撃機・潜水艦・戦艦ですら重巡である高雄を撃破出来ないんですから」

五十六「護衛は高雄だけで確かに充分だろう、しかし、金剛・吹雪はどの道、本土に帰還命令せよ、と政府から出ているからその次いでだよ」

「「そうでしたか」」

五十六「高雄は今でさえ最強だが、また近々、近代改修を受ける事になっているよ」

ーーー

広島県呉市 くれ造船所

阿部隆正(高和の弟♂️)「艦隊勤務がないからってくれ造船所に飛ばされるとは思いもしなかったぜ、兄貴の野郎は淫夢隊に入隊してグ帝に行ってるし...」

「兄貴が居ない分、俺達の尻は無事ってことさ(笑)」

「おっ、そうだな」

「そうだよ」便乗

隆正「あっ、そうだ、その兄貴なんだけどさ、明日帰ってくるよ?」

「ファ!?」

「ヤベェよヤベェよ...!」震え

「やだ怖い...!」トラウマ

「帰って来なくて、どうぞ」震え

「日本人だから日本に帰ってるのは、しょうがないね」諦め

「兄貴に掘られるのはもう勘弁だっ!掘り返してやるっ...!」

「掘られたら掘り返す!倍掘り返しだっ...!」

「ガバガバ^~」

「グチョグチョになるまで...!」

「なんて嫌らしい兄貴なんだ...!」

ー想像ー

ギチッ...!

太い縄が一人のイイ男、全裸の阿部高和の動きを封じる。

高和「オイオイ...俺をこんな太い縄で縛るとは驚いたぜ?良かったのか?俺をこんなに縛りつけて...俺はノンケだって構わず食っちまう人間なんだぜ?」

「うるせぇ!アンタは黙って俺達の肉棒を咥えてりゃええんじゃ!」

「オイオイ兄貴ぃ?何でココの穴がヒクヒクしてるんだぁ?さては期待してたんだな?この変態っ!」特大ブーメラン

高和「それじゃ、トコトン喜ばせてやるからな?」煽り

「オイ、ヤったれ」

「イエッサー! 現時刻より俺は、俺の誇るスーパービッグマグナム(※チンコ)を駆使して..!...悪い子はお仕置き♂️だどぉぉぉぉ!!!」

ドスッ!♂️

高和「oh...!」

「やっべぇわ!兄貴メチャ締まり良かばい!!アーイキソッ!」

「早くなぁーい?」

「イきますよ~イクイクッ!! ヌッ!!!」射精

高和「アァッ...!♂️」

「アァッ...!キッ..!キモチィィ..!」

「オイ変われ!次は俺だ!」

高和「休ませてくれっ...!頼むぅっ...!」ピクピクッ...!

「俺をホモにした責任取りやがれっ!!!」

「ノンケだった俺をホモに変えやがって...!チョー許さん!」

「今までのお返しだオラァァンッ!!!」

「オラオラッ!休憩してんじゃねぇ!」

「ホラッ!口がお休みしてるゾ」

「ここに居る全員がバイアグラ飲んでるから」

「休めないってのは覚悟して、どうぞ」

・・・

・・

高和「アッーーー!♂️」

・・

ー想像終了ー

現実↓

「やべぇ勃起不可避」ビンビンッ!

隆正「そういや、あそこの新造艦は?」

「海上自衛隊に配備予定の型式INM1919、田所型護衛艦{田所}です」

「その二番艦がINM810、田所型護衛艦{野獣}です」

「その隣がOMNK184、壊れる型護衛艦{課長}です」

「建造中のMUR364、池沼型護衛艦{池沼}ですしおすし」

「MUR364の二番艦は誰もが予想つく{三浦}じゃ」

隆正「うん、知 っ て た」

「海 自 壊 れ る」

「艦 艇 壊 れ る」

「自 沈 不 可 避」

「味 方 か ら の 誤 射 に て 轟 沈 不 可 避」

「爆 沈 不 可 避」

「敵 が 唯 一 拿 捕 を 躊 躇 っ た 艦」

「敵 が 乗 り 込 む の を 躊 躇 う 艦」

「解 体 不 可 避」

「艦 内 臭 そ う」

「艦 長 臭 そ う」

「乗 組 員 臭 い」

「脱 臭 剤 を 置 い て も 臭 い が 勝 る」

「草www」

「草に草生やすなw」

「オマエモナーw」

「もう待ちきれないよ早く(就役)出してくれっ!」

(汚い艦艇達「解体して...解体してぇ...!」解体希望・就役拒否)

隆正「もうコイツら救いようが... あっ...」

??「オイオイ、俺が居なくて寂しかったかい?」

全員「!!!!!!」

隆正「あっ、兄貴おかえり」

高和「またせたな...!(ス○ーク感)今日から眠れない夜を俺と過ごそうぜ..」王の帰還、そしてイケボ

一同「(平和な日々が)お、終わった...」絶望のドン底イき

ホモじゃなかったら高和はイケメンなんだよなぁ..。(個人主観)

そしてこの日より暫くの間、くれ造船所の作業員達は高和の玩具と化した。

事の重大さを重く見た くれ造船所の社長は、作業員達に当面の間、ケツ穴に塗る軟膏を無料配布した。

ー社長室ー

社長(60)「ワシが狙われなかったのが幸いじゃな..可愛い部下達が可哀想じゃ..「あぁ、旨かったぜ?(意味深)」!!!」

社長「あああ阿部くん!君はとんでもない事をしてくれた!どう落とし前をつけるつもりだね!責任を取りたまえ!」

高和「さぁて、デザート、いただこうか...ジュルリッ...」ボッキーン!

社長「え?」

高和「(ツナギのホックを下げつつ)や ら な い か ?」恒例

社長「ヒッ!?」

アッ チョッ! ヤメッ!ダレカタスケッ!・・・アッーーーーーーー!!!!

社長と作業員達が一人の男に食われた(意味深)事で、くれ造船所は当面の間、国に休業申請を提出し、休業した。

政府「あの男(高和)は生かしておけん、何処かで始末しなくちゃ...」使命感

裕也「何してんだあの野郎ぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!」

聯 合 旭 日 艦 隊 司 令 長 官 大 激 怒

大介「紀伊や尾張の修理改装が出来ねぇじゃねぇぇかぁぁぁぁぁ!!!!」

副 司 令 長 官 激 怒

隆正「ホモ兄貴がホントにスイマセン!もう殺しちゃって良いっす!」弟 謝 る

こんな感じで国と国の戦争が終わっても、男と男の戦争(意味深)は未だ、終戦を迎えない。(絶望)




MUR「じゃあケツ出せっ!」
AKYS「(修正候補だと?)人間の屑がこの野郎...!」
作者「男に犯されるなんて嫌よ~!」
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