シリアス?に行けたらな、と思いますねぇ!(あ、思うんだ)思います思います、はい(野獣)
エリカと大介に視点を置こうと...。
お話しします。(変態糞土方)
\出だしがお前かよ(ロクでもないけど良い話が)壊れるなぁ/
2020年8月4日(火)10時14分22秒 (時間は嘘)
あぁ^~、たまらねぇぜ。
なんとなんと、大変おめでたい事が起きたのじゃ。
結婚式は挙げていないが、岩野大介と逸見エリカが(やっと)入籍したんじゃよ。
大介は変わらずそのまま、エリカが嫁入りした。
良いねぇ~気持ち良ぃよ~?(野獣)
大介自身は、婿入りでも良いぞ?と姓が変わる事を何にも抵抗感無く、多少は問題あるが特に気にしてなかったものの、当のエリカと言うと・・・
{婿入りでも大介と結ばれるのは嬉しい...だけどね?私は!「!」逸見エリカじゃなくて!『岩野』エリカとして名乗りたい!大介のお嫁さんになりたいの!それじゃ...ダメ...?(上目遣い)}
大介「良いよ!(嫁入り)来いよ!」即答
との事で嫁入りが完全確定した。
ま、多少はね?(水泳部の先輩)
おーええやん、気に入ったわ(関西クレーマーの祝福)
これを聞いた瞬間、大介は極度の興奮と未来の想像にて気分が通常の三倍で高揚し鼻血による大量出血で緊急搬送された。
あ ほ く さ、辞めたら人間?(関西クレーマー呆れる)
いやだねぇ..(土方親父)
だあ^~!!!(現場監督)
運ばれる時の顔は大変満面笑みで嬉しそうだったとの事(エリカ談)。
後日、この事(大介の緊急搬送)を聞いた裕也と圭一は運悪く、場所も悪く階段を下りながら話をしていて、笑い過ぎて階段から足を踏み外し転げ落ちて頭を強打、多量出血と意識不明に陥り緊急搬送された。
コイツら(※裕也・圭一)馬鹿じゃねぇの?(TNOK呆れる)
搬送された日の夜に意識を取り戻し、翌日の早朝に裕也と圭一は退院している。
退院早すぎィ!(イキスギ先輩)
おっそうだな(便乗大先輩)
おっと..話が逸れたな...。
と言うことで旧姓:逸見エリカ→岩野エリカに。
エリカの両親は入籍したと電話越しで娘から聞いた瞬間、涙が溢れた(らしい)。
出、出ますよ?(脱糞先輩)
じゃ、(涙を)流しますね(KMR)
※大介の両親も多いに喜んだ、母が涙を流し、父が喜びの舞をした位だから。
Foo↑!気持ち良い~!(空手部の先輩)
ラブ&ピース!!!(閉廷おじさん)
そりゃそうじゃろ。
自分達の愛おしい子が、学生時代から想いを寄せていた相手と遂に結ばれたのだ、こんなに嬉しい事はないダルォォ?
娘の性格を誰よりも知っていた両親は結婚の朗報を聞くまで思っていた。
{恋人で居れても性格がアレだから結婚は無理かな...}
いやー(子孫繁栄は)キツいっす!と。
まほ は別として、エリカは誰に対しても当たりがキツい、それは両親に対しても少々柔らかめだったが、そうだった。
特にピークは黒森峰に在学していた時。
高校生ともなれば思春期でもある。
それがダブルブッキングしてもう滅茶苦茶酷かった。
手に取った糞を身体・顔中に塗りまくった、もぅ糞まみれや、堪らねぇぜ。
いやお前誰やねん↑
こんな変態親父と糞遊びしたい奴、至急メールくれや(変態糞土方)
申し訳無いがNGだ(即答)
それに色をつける様に、男勝りの戦車道もしていたのだ。
{一生男は出来ない}
孫を見れないと、夫婦は絶望と覚悟した。
所がドス恋...エリカが高校2年になり、友達である みほ が大洗に転校した後になってから変化があり、ガラリと変わった。
それは何か?
そう、裕也達と戦車道で一戦交えた事、その事でエリカにも変化が訪れたのだ。
裕也達、男と戦車道で戦い、負けた。
そして、泣いてた所を大介に慰められた。
{もう泣くな、可愛い顔が台無しだぞ?}イケボ
戦う前に暴言擬きな事を吐いていて、その暴言を吐いた男にエリカは慰められイケボで囁かれ、時々会っていき、そして惚れた。
恋愛未経験でどうしたら良いか分からない為、大人の蝶野に相談したところ「当たって砕けなさい!」と、恋愛経験豊富(大嘘)の教官からそう言われたので、覚悟を決めて自分からアタックしたのだ。
そのアタックは成功し、晴れて恋人同士となった。
へぇーそうなんだ...(ぼくひで)
※速報ニュース:未だに蝶野は連戦連敗(マジ)
※合コン行っても逃げられる。
※合コン参加の男達にウザがられる。
男出来ないって、はっきりわかんだね。
交際が始まった年のクリスマスにビッグイベントが起きた。
聖なる夜を共に過ごす。
じゃあ..特別な稽古つけてやるか!(相撲部員)
ー当時のクリスマスー
大介「ホントに良いのか?嫌なら今の内に言ってくれよ...我慢、出来なくなっちまうから」
エリカ「嫌なんて言わない、私の初めては大介が良いの、ホントよ?そうじゃなかったら私はここ迄の事はしないわよ」冷静
(「あげるわあなたにぃ~..」)
(バシィィッ!!!!)
(「んにゃぁぁぁぁぁ!!!!!!」)
大介「エリカ... ンッ..」
唇を合わせ、幸せのキスを...野獣先輩と遠野のキスシーンを思いつかれるのはNGだ。
思った奴は帰ってくれ。
エリカ「ンッ..プハッ..キスは何回目かしらね(笑)」
大介「回数は覚えちゃいねぇよ(汗)エリカ、脱がしても...良いか?」
エリカ「ええ、服は汚したくないから...」
大介はエリカの服を摘まみ、ゆっくりと制服を脱がす、ブレザーからシャツと...。
シャツを脱がせりゃそこそこ大きく胸を支えるブラジャー、そして黒である。
大介「おぉ...!(○フレの裸体よりめちゃくちゃ興奮する!)」
エリカ「(は...!恥ずかしい..!!)///」
シャツも脱がせた、残るは下着、大介は顔には出さなかったが内心ドキドキしていた。
ドキドキしているのはエリカも同じ。
ブラジャーも取っ払えばそれはもう引き締まった体に色白い肌と美乳(強調)、大介は鼻血を垂らす。
大介「めっちゃ綺麗...あっ、いかん...」ポタポタッ...
エリカ「ちょっと!ティッシュティッシュ!」
・・
・
大介「あんまりに綺麗すぎで鼻血出しちもうたわい」本音
エリカ「そう///...それでもちろん...続き、するわよね?」
大介「あったりめーじゃねーか!」
エリカをベッドに押し倒す
ボフッ...!
エリカ「あ..♡」
乳に意識を吸い寄せられ、ワシワシと揉みチョイとばかし強めに乳首を弄り、エリカから甘い声が出てますます調子に乗る大介。
仕舞いにはデコピンされる。
大介「あでっ..!」
エリカ「弄りすぎよ..///」
大介「なら...もっとスゲェ快感があるぜ?」
グイッ
大介はエリカの股を開く。
エリカ「え!?ちょっと!そこは!汚っ..あ..♡」
・・・
・・
・
エリカ「す..!凄かった...!」ドキドキ
大介「じゃあ、そろそろ...「うん..」その前にゴム着けねぇとな~..どこだっけ? みつかんねぇな..」汗
エリカ「...ぃぃ..」
大介「?どした?」
エリカ「着けなくて..良いから..///」あらま!タコも驚く程の真っ赤!
大介「いやでも...デキるぞ?下手すりゃ」良心
エリカ「もし出来ても大介との子なら...良いよ?(凄い恥ずかしい!)///」
流石の大介も理性が崩壊した。
大介「じゃあ...行くぞ...!」
エリカ「~~~ッ!!!♡♡♡♡♡」
・・・
・・
・
ー思い出終了ー
終わりっ!閉廷っ!以上っ!皆解散っ!(閉廷おじさん)
この年のクリスマス程、学生時代での最高の思い出は無いと思う。
大介が予想を遥かに上回る程、男らしかった事、自分みたいなのを受け入れてくれた事、何より幸福感を得ていた。
この年を境にキツゥイ!性格は!ヤバスギィ!な勢いで改善された。
まあそれでも、当たりはキツいと言えばキツかった。
ツンツンからツンデレになっただけ。
ヤンデレにならないだけマシだな!
大介が性格を改めさせたのだ。
大介が相手だともうヤベー位にデレデレ、人懐っこい子犬よりも子犬してますしてます、はい...これもうわかんねぇな(野獣呆れる)
性格が突然変わった事におかしいと感じ問い詰めた結果、男(※大介)と付き合っていた、それならまだしも、生○メS○Xをした事を知った両親は大激怒し、岩野家に乗り込もうとした、やべぇよやべぇよ...!
愛する我が子を傷物にした責任を取らせるべく、父は大介を殺すつもりで居たらしい。
大介さん!不味いですよっ!?(遠野心配)
エリカは両親が大激怒するまで今迄の出来事を何も話していなかったので説得に物凄く苦労した。
ぬわぁぁぁん疲れたもぉぉん!(野獣)
一応、両親も納得した。
後日、大介はエリカの両親に挨拶、最初は敵意剥き出しだったものの、悪い輩じゃないと分かってもらえて受け入れられた。
両親は岩野家の詳細を出会った当初はまだ知らず、付き合っていく内に大介の岩野家、大介の親友である裕也の渚家が裏政治でどれ程ヤバく、裏権力を有するかを知った。
それを知った直後エリカ達、逸見家は真っ青になった。
あの時、本気で岩野家に乗り込んで無くて良かったと、大介を殺さなくて良かったと本気で思う逸見家の両親、乗り込んでたら死んでたかもね。
東京湾でドラム缶にコンクリートと一緒に詰められて沈められるとかして。
事を知った当初、逸見家は岩野家を恐れ、話をする度に一言一言を間違ったりしないよう、本気で冷や汗をバレない様垂らしながら言葉を選んでいた。
このままでは息子と相手の関係も良くならないと、大介の父が積極的に逸見家と交流をしていき、徐々に逸見家も岩野家に対する警戒を解いてくれた。
大介が学生生活を終える直前あたりから、大介の父、そしてエリカの父同士仲は凄く良く、月に2~3回は飲みに行く程になった。
多い時には週3ペース。
学生時代はお互い学校が違った為、会える事は少なかったが、夏休みや冬休み等の長期休み、戦車道・空戦道関連で大介がエリカの所に行ったり、エリカが大介の所に行ったり等、使える時間を利用して会えなかった分を補った。
大介が学生生活を終えたその1年後にエリカも学生生活を終えた。
卒業した年の5月に東京へ上京、最初はそこら辺の雑草みたいに生えているカスみたい(というよりカス)会社に普通のOLとして就職し、大介と東京で再会し同棲生活開始から暫くして、聯合旭日艦隊がミッドウェー海域で消息不明となり、大介が消息を絶った、事を知ったエリカは、心に深い傷を負った。
自分の心の支えでもあった大介がこの世から、ミッドウェー海域で消息を絶った。(聯合旭日艦隊は別世界の過去にタイムスリップした、その時に聯合艦隊と会合)
勤めている会社を(無断で)休んで部屋に引き籠り、廃人みたいになっているエリカを、両親は何もしてやれなかったと後悔している。
大介がまだ完全に死んだと決まった訳でも無いのに、大介は死んだと思い、後を追おうと自殺を考えた、ナニかがエリカを精神的に追い詰めていたのだ。
手に持ったナイフで首の脈を切ろうとしたのだが、ふと頭を過った。
このまま大介の後を追っても良いの?と疑問が残り、考え抜いた末、大介の分まで生きよう、頑張ろうと決心した。
その辺に雑草みたいに生えているカス会社を(※辞表を叩きつける)辞め、警察学校に速攻入学し(異例の)最短で卒業、当初の配属先は葛飾ではなく別のだった為、ぶちギレて黒森峰(高校生)時代に使用していたティーガーIIをわざわざ学校から引っ張り出して、自分の仕事先である警視庁を脅迫、その要望通り葛飾署に配属された。
警視庁は逸見エリカという1人の女に恐怖した。
やったぜ。←(良く)ないです。
警察業務をがむしゃらに(片っ端から犯人っぽいのを探して問答無用で逮捕する警察官の屑)こなしていた時、聯合旭日艦隊の発見という朗報を聞いた瞬間、暗くなっていた性格が一瞬で戻った。
そして大介と感動の再会。
再会したその日から暫くの間、夜は激しかった。
(エリカ「自殺しなくてよかった...」)
もうめちゃくちゃや、たまらねぇぜ。
だから岡山帰れよ↑
嫌だねぇ(拒否)
その後、日本が異世界に転移して経済・政治が混乱していても、大介とエリカの関係は混乱せず、バブル経済以上に関係良好だった、もう最高や。
交際していてたまに些細な事で喧嘩になったりしたが、翌日には何事も無かったかの様に仲直りしてイチャイチャしている。
職場でも自宅でも出先でも車の中でも実家でも、場所と人目を構わずにイチャイチャしているもんだから。
早矢は羨み、みほ も羨む
「「良いなぁ...」」(´・ω・)(・ω・`)
裕也「羨ましいぜ」
拓也「だね」
ーーー
まほ「ホントウ ニ ナカ ガ イイナァ..!」血涙 嫉妬
みほ「お姉ちゃん怖い...(よし、煽るか)」
ポンポンッ...
みほ が姉の肩を叩き、まほ が みほ の顔を見る。
みほ「ねぇお姉ちゃん、エリカさんと妹の私に先を越されるってどんな気持ち?ねぇ答えてw」
まほ「? !(みほ に指輪を見せつけられる) みほぉぉぉ!!!貴様ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!」怒
西住みほ、圧倒的大勝利。
ーーー
流石にお互い24(※歳です、学生ですby野獣)を過ぎてからは喧嘩が全くという程、無い。
さて、次は誰がゴールインするかな?
大介「あぁ^~、もう幸せで心と気持ちがピョンピョンするんじゃぁ^~!たまらねぇぜ!」
裕也「これ言う為にわざわざ岡山の県北にある川の土手の下まで来たのかよ...一人で行けよな~頼むよ~、俺を連れて来なくてさぁ..困りましたね後藤さぁぁん?」汗
大介「後藤さんって誰だよ、ここで愛を叫ぶってのも良い!うむ!胸が熱いな!」
裕也「艦隊ナンとか これくしょん の戦艦ナガモンかお前は「長門ダルォォ!?」うるせぇ!...ここは世界の中心じゃねーぞここ、岡山県の県北にある川の土手の下だぞ。
あの変態糞土方の糞遊びの性地(※聖地)だぞ?
叫んだらあの土方の変態親父か、その土方の兄ちゃんか浮浪者のオッサン若しくは掘るホモ集団が野獣と化して飛んで来るってハッキリわかんだね。
てゆーかお前の行動ってエリカと結婚してから可笑しくなってっし、これもうわかんねぇな」SCP-114514jp感染
修正候補なり