結婚し子供を作るなんてもう最高や、さぁ、二人のうち誰と人生を共にする?
裕也「...ごめん、1日待って」
ー翌日ー
裕也「ごめん1週間待って」
ー1週間後ー
裕也「ゴメン1年待って」
早矢・アリス「...」
ー1年後ー
裕也「悩んだ末の結果だけど二人を幸せにするよ、これぞWin-Win-Winという素晴らしい関係」v(´・ω・`)v
重婚する屑である。
結果がこれなのでこの後、一年待たされた二人はキレて裕也は逆レされた。
でめたしでめたし。
裕也「めでたくねぇぇぇ!!!」事後
アッ!チョッ!ヤメッ!!!....
裕也「アアアアアアアアアッ!!!!!」
海で散々楽しんで幻想郷に戻ってきてから10日が経ち、各自それぞれ普段の日常に戻り過ごしていた。
異変も無く平和な日々が流れる。
が、しかし。
ー人里ー
迫真空手道場
浩二「先輩、師匠~」
智将「おっどうした?」
和人「なんだ?」
浩二「さっきすっね、守矢神社の八坂?って背中にブットい大縄背負った神?って輩と命蓮寺の聖白蓮?て奴が勧誘に来たんすよね、ご丁寧に和菓子持ってきて、まぁ、もらった和菓子、なんかベトベトして気持ち悪かったので捨てたんですが」
智将「あっそっかぁ」
和人「ふぅん...」
浩二「聖って女の人、おっぱいデカかったっすよ~、多分Eカップ以上っすよ!アレに挟まれたらすぐにイキますよ~!ヌッ!」ホモだけど巨乳好き
和人「悪ぃがデカ過ぎるのはNG、鈴仙ちゃんの大き過ぎず小さ過ぎずの胸、あの大きさが俺にとっては最高なんだ」
智将「ポッチャマ...」巨乳派
ーーー
アリス邸
裕也「よし、部屋の増設はこれにて終わりっ!」
アリス「凄いわね...へぇ...裕也って器用なのね♪」
裕也「俺なんかまだまだよ、世の中にゃ俺よりスゲェ奴がごまんと居るぜ」
アリス「それでも凄いわ、で?この作った部屋をどうするのかしら?」
裕也「腕試しに作ってみたけど思いの外、出来が良いんで家建てるの辞めて俺の部屋にでもしようかな、と」
アリス「ふむ...(裕也が家を建てなかったらこのままずっとひとつ屋根の下!)」
裕也「ま、寝る時はどうしようかな...「私のベッドで私と一緒よ♪」俺ぶっちゃけて床に敷く布団派なんだが...」汗
アリス「うーん...それは難しい相談ね...布団も悪くは無いけど」汗
裕也「この部屋は土足で入っちゃ駄目ぞ?スリッパも脱いでくれ」
アリス「分かったわ」
裕也「人里に買い出し行こうか」
アリス「うん!」
ーーー
ー人里ー
寺子屋
慧音「圭一「?」すまないがこっちの採点もお願い出来るか?」
圭一「お、良いぞ~」
・・・
・・
・
圭一「フランは変わらず満点か、すごいなコリャ...しかし大ちゃん(大妖精)はホントに惜しい...後1点でフランと同じ満点だがなぁ...」
慧音「ミスティアとリグルは至って普通の70点だ」
圭一「そして問題は...「チルノとルーミアだな」あぁ...」
慧音「あの二人はホントに覚えが悪くて困ってるんだ」汗
圭一「ルーミアは未だしも、チルノに至っては何だコレ...名前すら書き間違えるってコレ...ルチノーってオカメインコかよアイツwww」
慧音「地霊殿の鳥と互角の悪さだ...」
圭一「お空の事か?「そうだ、三歩進んだら忘れるらしい」鶏かよw」
慧音「鶏に失礼だぞ圭一w」
圭一「だなw あ、採点終わったぞ」
慧音「よし、昼ご飯とするか」
ーーー
命蓮寺
聖「ただいま戻りました」
雲居一輪「お帰り聖」飲酒がバレて罰を受けてる最中、聖のおもch...
村紗水蜜「そろそろ許してぇぇぇ!!!」一輪と同じ、そして聖のおもちゃ
虎丸(星)「随分遅かったですね聖」修行終わり、聖が唯一マトモと認める
聖「人里で布教をしていたら博麗の巫女、霊夢さんと会ってお茶屋で雑談をしていてですね、思いの外、時間が掛かってしまいました、ごめんなさいね」
星「珍しいですね、聖が霊夢さんと雑談なんて」
話している内に何処からか、ドブネズm...いや、夢の国のクソネズm..でもないな(逝ッキーマウス「ハハッ☆今君は僕の事をクソネズミって言わなかったかい?「(全部言って)ないです」君を叩くとどんな楽しいエレクトリカルパレードが聞けるか僕たのしみ!ハハッ☆ハハハッ☆」)、いやいや失礼、星の従者?的なポジションに位置するネズミのナズーリンが部下のネズミ達を引き連れてやって来る。
ナズーリン「ご主人、宝塔をなくす、何回目かな?」
星「えっと...「宝塔が1919回、髪飾りが810回目だよ、ご主人」そ..そんなに?」困惑
失くした回数が余りも汚すぎる。
ナズーリン「次、失くしたら自分で探すんだ、ご主人が宝塔を失くして探す事になるこっちの身にもなってくれないか?もういい加減疲れたよ」ハイライトOFF
星「えっと...ご、ゴメンなさい...」
ナズーリン「と言う訳で、はいコレ、宝塔ね」
聖「星...もう貴女の身体にその宝塔を埋め込まないと駄目かしらね...」呆れ
星「ごめんなさい!本当にゴメンなさい!!!」m(_ _)m
ーーー
紅魔館
レミリア「咲夜?「はいお嬢様、お呼びでしょうか?」裕也を呼んで」恒例
咲夜「畏まりました」
フラン「お姉様、また裕也お兄様を呼ぶの?何の用で?」
レミリア「それは...呼んでから考える」キリッ!( ・`д・´)
フラン「また?裕也お兄様、次こそは用も無いのに呼ぶと本気で怒ると思うよ?ほら、次、用もねぇのに呼んだら本気でキレるぞ?って言ってたの、覚えてないの?」
レミリア「うっ...そう言えば言ってたわね...」
フラン「人の事を考えないお姉様、その妹として恥ずかしいってこれ程思った事無いよ...」
レミリア「フラン!?」
フラン「だからお姉様はいつ迄経っても かりすま☆もしくは かりちゅま☆の おぜう様なんだよ?そこの所 分かってる?」
おぜう「うー☆」幼児化
咲夜「どうされますか?お呼び致しますか?「呼ばなくて良いよ、裕也お兄様に迷惑掛けちゃダメ」分かりました」
ーーー
人里
裕也「(人里に来たは良いんだが...)」
アリス「~♪」
人里に入る直前、ちょっと おちょくる つもりでアリスに、恋人繋ぎをしてみないか?と言ってみた!→モジモジと顔を赤らめながら手を繋ぐ→10秒で現在に至る。
裕也「(幸せそうなら良いか..それにしても視線が痛い...)」
この幻想郷には男が少ないのでとにかく目立つ、そして更に、今回はアリスという女が隣で幸せそうにしてるので尚更目立つ。
羨ましい...とか、気持ちが良い...とか、そんなんじゃ..無いんだよ(変態親父)
嫉妬の視線が強い...殺意の目線が多い...そう言ったのが多いんだよ。
そんなのに負けず...生きようね!(変態親父)
チュッドーン!
あらやだ良い男ね...
あの素敵な殿方の隣に居るのって...
ええ間違いないわ、人形遣いの魔女よ
人形にされてるのかしら...?
可哀想に...弱みでも握られてるのね...
博麗の巫女に相談しなくちゃ...(使命感)
裕也「(流石に1発ガツンと言うか)オイテメぇら、何か言いてぇならボソボソ喋らず言ってこいや!アァン!?」
ヒョロッちい男相手なら涎垂らしつつ身ぐるみ剥いで運動会(意味深)をするが、ヒョロッちくも無い寧ろガタイの良い裕也が相手、流石にビビった村人達は散らばる。
村人は流石にマ゜ッ!淫クルァァフトじゃないよ!
裕也「何なんだアイツら...行こうか」
アリス「うん」
ーーー
霊夢「久々の人里」
魔理沙「何しに来たんだっけ?」
霊夢「食材の買い出しよ」
魔理沙「あそっか、私は寺子屋で待ってるのぜ」
霊夢「アレレ可笑しいわね、手伝うのじゃなかったのかしら?」
魔理沙「嫌だぜ、私は霊夢の使い勝手の良い人間じゃないのぜ」
霊夢「夢想封i..「ゴメンなさい手伝います」分かれば良いの」
〈ここで買い物するか
〈そうね
魔理沙「ん?どこかで聞いた声がするぜ」
霊夢「裕也さんなのね!?裕也さん!今行きます!」
魔理沙「エェ...」
〈裕也さーん!
〈おぉ、霊夢じゃないか
魔理沙「...私も行くか」
ーーー
裕也「珍しいじゃないかな?人里で会うのは」
霊夢「確かに珍しく人里でお会いしましたね♪」
アリス「霊夢も元気そうね?」
霊夢「勿論よ!」
魔理沙「よ!久しぶりだな裕也!アリス!」
裕也「おお魔理沙、久しぶりだな」
アリス「元気そうね魔理沙」
裕也「そろそろタイミング的に昼時、といっても過ぎたけど食いに行かないか?奢るよ」
霊夢「そんな!奢ってもらう訳には!?「いーからいーから、気にすんなって」では、お言葉に甘えますね♪」
魔理沙「いただくのぜ!」
アリス「(ちょっとは拒否と言うか拒みなさいよ魔理沙...)」
裕也達4人は近くの食事処に向かう。
ーーー
紫「どれ位ぶりかしら?人里に来るのって」
藍「異変がある時は良く来ていましたがここの所随分来ていない気がします、紫様」
橙「藍しゃま!紫しゃま!お腹空きました!」
紫「あら?お腹空いたの?なら近くの食事処に行きましょう」
橙「お蕎麦が食べたいです!」
藍「しょうがないな橙は、ちゃんと食べるんだぞ?」母親代わり
橙「はい!」
紫「ここが良いんじゃない?」
藍「ここにしましょう」
紫達も食事処に向かう、入った所が裕也達と同じ所って言う偶然。
店内で鉢合わせする。
ーーー
裕也「・・・これがよ~...て、紫・藍・橙じゃないか!」
紫「あら裕也君こんにちは♪奇遇ね♪」
藍「裕也様、お久し振りです」ニッコリ
橙「こんにちは裕也さま!」元気一杯
裕也「お~橙も元気そうだな!」^^
霊夢「あら、紫じゃない、どうしたのかしら?」
紫「あらあら、霊夢も来てたのね、私は何となく人里に出向いただけよ?」
藍「ご一緒させてもらっても宜しいですか?」
裕也「勿論良かよ!奢ったるたい!」
※裕也の出費はデカく跳ね上がるぅ^~↑。
ーーー
迫真空手道場
浩二「三浦ぁ昼腹減んないすか?」
智将「腹減ったなぁ「ですよねぇ」あぁ」
浩二「ちょいと離れた所にぃ、旨い食事処、あるらしぃんすよ、「あっそっかぁ」行きませんか?」
智将「あっ..行きてぇなぁ~「ですよねぇ」」
浩二「じゃけんこの後で行きましょうね!」
智将「おっそうだな、あっ(唐突)そうだ、オイ課長」
課長「な、何でしょう...?」
智将「お前さっき俺ら空手の修行してた時チラチラ見てたよなぁ?」
課長「嫌よそんなの見てないよぉ~」マジ
智将「嘘つけ絶対見てたゾ」拒否
課長「何で貴方達を見る必要なんてあるんでしょ」ド正論
浩二「あっさっきさ課長さお前さ、さっきヌッ、(胴着を)脱ぎよった時に中々(胴着の洗濯のため回収に)来なかったよな?」
智将「そうだよ、野獣は嘘つかないゾ」
課長「嫌そんな事...」
智将「見たきゃ見せてやるよ」震え
浩二「ホラホラホラホラホラッ!」ボロンッ!!! 野獣の覚醒
課長「男に犯されるのや!や!やぁぁ!!にゃぁぁぁぁ!!!」
スッ..
和人「おうお前ら飯にすっ..ナニしてんだテメェらぁぁぁ!」怒
浩二「あ!ヤベッ!?」
智将「どうしたんだゾ師匠?」池沼発動
和人「テメぇらこの神聖な道場を汚すんじゃねぇぞクルァァァァァ!!!!!!!」
A K Y S 大 激 怒 ☆
ガシッ
浩二「捕まってしもうた!ムエおじさん許して!」
和人「だぁれがムエおじさんだ!貴様だけは許さん!覚悟せい!」
浩二「ア"ア"ア"ア"ア"ア"ア"ッ!!!!!!!!!」目力先輩
ガラッ! 迫真の扉音
鈴仙「和人さーん!ご飯食べに行きましょう!(そして一発!)」発情ウサギ
和人「鈴仙ちゃん!?...すまねぇがチョイと待っててくれ、コイツにお灸を据えなきゃならんからな」
グイッ!
鈴仙「そんな事良いから行きますよ!」
和人は鈴仙に引っ張られ道場を出ていく。
智将「オイ浩二、大丈夫かゾ?」
浩二「鈴仙さんありがとナスッ!!!バッチェ冷やっ冷やっ!したっすよ~!師匠怖スギィ!」
智将「ご飯食べに行くゾ^~これ!」
浩二「あっ待って下さいよ~!」
課長「置いてけぼりは嫌よぉ!」
ーーー
裕也「ふー、食った食った!」
アリス「裕也って良く食べるわね?」
霊夢「私の倍以上に食べてましたね」汗
紫「私も食べるわよ~♪」
藍「これでもか、て程にですよね」
紫「幽々子程じゃないわよ!?そこは勘違いしないでね!?」
裕也「いや紫は少食だろ、見てて思った」
紫「そうかしら?」
裕也「幽々子って誰やったか忘れたが、ソイツの食いっぷりを拝みたいもんだわ」
霊夢「引きますよ絶対に」汗
魔理沙「何でも食うし、それも飲み物みたいにだぜ」
裕也「マジかよ」
「「「マジ(です)(よ)(だぜ)」」」
裕也「そうか...まぁ良いや、ちょっくら会計済ませてくるわ」
霊夢「私は帰るけど全員ウチに来ない?」
裕也「時間あるし良いなら行くぞ」
アリス「私も」
魔理沙「行くぜ」
藍「紫様に判断委ねます」
紫「そうねぇ~...久々に行くわ」
全員は博麗神社に向かう。
ーーー
博麗神社
裕也「何か久々に来たな」
霊夢「お茶準備してきますね♪」
・・
・
霊夢が台所に居る間、居間で話し合っている。
紫「霊夢...裕也君の前では愛らしいわね...」
魔理沙「それ私も思ったぜ」
アリス「態度が違うわね...」
裕也「俺もちょっと思った、俺には甘い感じがする」
藍「普段は当たりがちょっとキツいが裕也様の前では何故あんなに...」汗
裕也「まー、俺は別に気にせんよ、霊夢は霊夢だ、ありのままを俺は受け入れるよ」
アリス「心が広いわね」
裕也「そんな広くねーぞ?」
藍「紫様が凄いポッチャリになりました、どうでしょう?「ちょ!?」」
裕也「程度によるし、限度越えたら申し訳ないがNGだ」即答
紫「そんな!?」
ムニッ...!
裕也「うーん...若干だけどポチャってるな、しかし肉付きが良い」
紫「(頑張って痩せよう...)」
霊夢「お待たせ、お茶出来ましたよ はい♪裕也さん♪」
コトッ
裕也「ありがとう」
霊夢「ホラ、アンタ達の分もあるわよ」
アリス「ありがと」
魔理沙「おっ、サンキューだぜ霊夢」
藍「済まないな霊夢」
紫「ありがとう」
・・・
・・
・
裕也「何か思うんだけどさ、男が俺だけって何か寂しかばい」
アリス「男性があまりにも少ないから」汗
紫「男性1に対して女9の割合よ」
裕也「え?男0.5に対して女9.5だと思ってたゾ?」
魔理沙「その捉え方もあるっちゃあるぜ」
裕也「男居ねぇかな...あっ(唐突)そうだ、おい魔理沙、お前知り合いに男居ただろ?確か...森近霖之助...だっけ?男でありつつ半霊の」
魔理沙「!?何で知ってるのぜ!?」
裕也「本来この幻想郷は、俺達の居た世界では架空の存在、お前達に分かりやすく簡単に言えばだな、本の中の世界や登場人物に過ぎないって事さ」
紫「そうなのね...」
裕也「次いでに言やぁ、俺達の世界では男女比はイーブン、こんな極端過ぎる出生率はじゃねぇぞ?少子高齢化が進んで大変だけどな」汗
一同は驚愕する。
裕也「イヤこれ前にも言った筈なんだけど...」
アリス「私は一応聞いてたけど忘れてたわ」汗
裕也「まー良いや」
その後、全員は何も話さず只お茶を啜るだけであった。
ーーー
迫真空手道場
ガララッ 扉がすんごく迫真
智将「あれ?師匠がまだ帰って来てないゾ?」
浩二「どーせ鈴仙さんとどっかでラブオイル!を使って濃厚なドチャシコラブラブセッ○スでもしてんでしょ?(適当)ま、多少はね?」
智将は「そうかぁ^~」と首を縦に振る。
課長「どうしましょ...」
浩二「そうですねぇぇ...ぅぅん...」
顎を握る様に触れ、ロクでもない事を考える。
浩二と同じく智将もその池沼な頭で池沼な発想を出そうとする。
智将「あっ(ひらめき)そうだ、おい野獣「なんすか池沼先輩、また池沼な発想でも閃いたんすか?いや池沼の考えてる事なんかこれもうわかんねぇな」ポッチャマ...」
浩二「ノムリッシュ迫真相撲部の真似でもします?」
智将「却下だゾ」
課長「無いわ~ソレ無いわぁ^~↑」(`ω´ )
ーーー
博麗神社
裕也「ヤベェ...いつの間にか全員が寝てもうて起きりゃもう夜じゃねーか...」
アリス「寝過ぎたわね...」
魔理沙「腹減ったぜ!」
霊夢「今日は泊まっていって下さい、夜は妖怪が活発に動きますからね」
裕也「すまねぇ、恩に着る」
霊夢「ふふふ♪気にしないで下さい♪魔理沙、アンタはどうせ泊まるでしょ?「勿論だぜ!」はいはい、布団敷くとかは手伝いなさい」
アリス「私も良いかしら?「別に構わないわよ、どうせ裕也さんが居るならアンタも居るでしょう?」分かってるじゃない」
紫「私も泊まるわね」
藍「霊夢、すまないが私と橙もだ」
霊夢「ハイハイ、あっ...」
裕也「?どした?」
霊夢「布団が1組足りない...誰か雑魚寝になるわね...」
裕也「俺が雑魚寝するわ『!?』」
霊夢「いけません!風邪を引かれたら困ります!」
裕也「大丈夫だって安心しろよ~(GO感)」
アリス「裕也が雑魚寝するなら私もするわ!(腕枕は誰にも渡さない!)」
裕也「ヘーキヘーキ!平気だから!無理して慣れない雑魚寝はいかんぞ?」
アリス「でも!」
裕也「俺としちゃあお前らに風邪をひかれるのが困るんたい、俺達とお前達との世界観・男女比問わずに置いて感覚?と言えば良いか?それが色々と違うんだ、男は頑丈さね、俺は布団に入らずソファーで寝たり、色んな所で雑魚寝ばっかりしてたから慣れてんだわ、圭一も雑魚寝してたし、俺達は兎に角、大丈夫だ」・ω・b
霊夢「...分かりました、今は残暑があるので寒くはないです、が、タオル位は被って下さいね?」
裕也「おk」
紫「所でなんだけど...お風呂は誰が先に入るのかしら?」
風呂の話に入った途端、女の目?がギラリと変わる、やだ怖い...止めてください...!アイアンマンッ!
アリス「裕也はどっちが良いかしら?」
裕也「俺は別にどうでも良いけど、出来れば一番最後が良いな、他の奴を気にせずにゆっくり出来るし...」そこそこ絶倫の男、股はBigCity
どこかにある中学校卓球部の竹○部長よりもデカいって、それ一番言われてるから。
アリス「私が隅々まで洗ってあげるわね?ふふっ♡」アリぱい最高
霊夢「お背中お長ししますよ♪」乳巫女でもあり脇巫女でm((殴
魔理沙「背中流して欲しいのぜ...!」ドコとは言わないけどアソコはツr((ピチューン!
紫「お風呂の中でマッサージしてくださるかしら?」デカいので説明不要
藍「...」非常に けしか藍っ!うむ!国を傾ける程度と言われる程とだけはあるな!よし!じゃあ尻尾モフらせろ!犯されてぇか!?(迫真)
裕也「えっ何これは?俺1人で入るのは最初から無し的な?」
「「「「「勿論」」」」」
裕也「んじゃもう全員で入りゃ良くね?水着着用で」
アリス「私達水着置いてきてるわよ...」
裕也「あ...忘れちょった」
アリス「必然的に全裸になるから仕方ないわよ」
裕也「しょうがねぇな...」悟空
・・・
・・
・
カポーン...!
霊夢「痛い所はないですか~♪」
裕也「あぁ^~↑上手に洗う、しかしここの風呂場は広いな?」
魔理沙「この前にとり が工事したらしいのぜ」
裕也「にとり? もしかして河童のか?」
魔理沙「その通り」
紫「はぁぁぁぁ~疲れが吹き飛ぶわぁ^~↑」
藍「紫様、股を広げないで下さい、はしたないですよ?」
紫「何よ藍、別に見られて困るものじゃないわよ~」
藍「...裕也様がお隣に居られるのにですか?」
紫「...!」
裕也「いや別にナニも見えてないから」
アリス「私の身体洗ってね♪」
裕也「はいはい「隅々までよ?」分かったよ」
霊夢に背中を洗ってもらった。
霊夢「その///前は...」
裕也「良いよ良いよ、別に前は自分で洗うから、ホレ、霊夢も背中向けい、洗ったるよ」
・・・
・・
・
霊夢の背中を洗ったまでは良い...良いんだが...。
裕也「何で背中洗っただけでイってるんですかねぇ...`(困惑)霊夢」
取り敢えず先に身体を洗って湯船に浸かっていた魔理沙が風呂上がり次いでに運んでいった。
橙も魔理沙に続いて上がった、残るは裕也・アリス・紫・藍。
これもう1つしかない。
アリス「裕也のココも凄い事になってるわよ?♡」
裕也「照れますねぇ...///」
ヤっちゃえ!4P!
・・・・
・・・
・・
・
裕也「何回出したかもう分からん位に搾られた...」(ヽ´ω`)ゲッソリ
アリス「サッパリしたわ♪」ツヤツヤ!
紫「気持ち良かったわ~♪」ツヤツヤ!
藍「満足しましたよ裕也様♪」ツヤツヤ!
裕也「そりゃどーも...」(ヽ´ω`)
魔理沙「随分遅かったな」
裕也「見ての通りさ...風呂で精力搾られました、もうフニャフニャですわい」(ヽ゚д゚)
霊夢「ご、ご苦労様です」(´・ω・`; )
ーーー
迫真空手道場
風呂場
浩二「ふわぁぁぁ疲れたもぉぉぉん...!」
知将「浩二、洗って欲しいゾ」
浩二「はいはい・・・ザバァッ! 頭に来ますよ~!」
知将「おう」
浩二は、坊主である知将の頭をワシワシと洗う。
浩二「先輩髪を伸ばさないんすかぁ?」
知将「おっそうだな、伸ばそうと思ってるゾ」
浩二「暫くはワカメ料理っすね!」
知将「あっおい待てぃ「何すか?ワカメ料理に不満でもあるんすか?」ワカメを過剰摂取したところで髪は伸びないんだゾ?ワカメ食って髪が伸びるってのは迷信なんだゾ」
浩二「分かってるっすよ(大嘘)んじゃあ流しますね~」
・・・
・・
・
知将「?課長、何をジロジロ見てるんだゾ?」
課長「にゃ?見てないよぉ~?」
知将「ウソつけ絶対見てたゾ」
課長「何で貴方達、汚物を見なくちゃいけないの?見る必要ある?無いよね?」ド正論
いやお前(課長)も十分引けを取らない程に汚いんですが...
和人「おうオメーら、いつまでそんな下らねぇ事やってんだ」
遠野「先輩!ナニやってるんですか!?止めて下さいよホントにっ!?」
監督「オチンポキモチーノ...!」
ガラッ
圭一「オメーらウルセェぞクラァァ!近所から苦情入ってんぞ!!!」
浩二「ファっ!?」
知将「ポチャ?」
遠野「マ゜っ↑!?」
和人「マジか!?すまねぇ!コイツら今すぐ黙らせとく!」
圭一「頼むよ~」
ピシャッ
圭一は慧音の元へ戻ってった。
浩二「...上がりますか」
智将「おっそうだな、(酒は)冷えてるか~?」
課長「(冷えてないと)嫌よ嫌よ~?」
遠野「安心してください、冷えてます」d(゜ω゜)
・・・
・・
・
ーーー
圭一「ただいま~、言ってきたぞ」
慧音「お疲れ様、さぁ、明日も早いから寝よう」
圭一「あぁ」
ーーー
博麗神社
裕也「......」
霊夢「んん...裕也さぁん...♡」寝言
魔理沙「ソコは広げちゃダメ...なんだぜ..あっ///」寝言
紫「太い...太いのがぁ...入って///」寝言
藍「スー....スー...」熟睡
アリス「裕也...好きぃ...♡」寝言
裕也「(コイツらウルセェ...!どんな夢見てるんだよ...寝ようにも寝られん...アリスに至っては俺を抱き枕か何かと勘違いしてるし...)」
裕也は今、熟睡して裕也のナニと自分のナニを合体してナニを頭の中でしているアリスに抱き締められて居る、顔を胸元に埋められいるものの、辛うじて呼吸は出来ている。
裕也「(脱出しようにも喘ぎ声出すしチ○ポは元気になるし...!それにしても...良い香りだな...いつ迄も嗅いでいたいな...)」
深く深呼吸、裕也はH E N T A I である。
深呼吸の際に顔が動いた、くすぐったかったのか、アリスは甘い声をあげる。
裕也「(考えるの面倒やし、もー良いや、寝よ...)」
寝る事に集中し、そう時間経たずに裕也も眠ってしまい、博麗神社に居るもの全員が眠ってしまった。
こうして時間が過ぎ朝を迎える。
~数時間後~
朝になり、一番に起きた霊夢が裕也を抱き締めて寝ているアリスを目の当たりにし、一人占めしている事に激怒して他の者達を起こしてしまうのだった...。
紫「うるさいわよ霊夢!」
藍「橙が起きてしまったらどうするんだ!ほら見ろ!起きてしまったじゃないか!私の可愛い橙がっ!!」
橙「いや私少し前から起きてたんですけどこれは...」困惑
魔理沙「もう少し寝かせろよな!!!」
霊夢「アンタ最近図々しくなったわね?」
魔理沙「だからなn「夢想封印{改}」ホント調子に乗ってすみませんでした」
アリス「裕也を抱き締めて寝ていた事は認めるわよ?だから...抱いて寝ていて何が悪いのよ!!!」
裕也「オメーらウルセェんじゃぁぁぁぁぁ!!!!」
こうして騒がしい朝を迎える。
平和だなぁ...。
早矢とアリスって可愛い...可愛くない?
早矢「当然ですわ」
アリス「美しく、淑女でなければ裕也の女になんてなれないわ」
裕也「早矢はともかくとしてアリスが言うのは無理があると思う」
浩二「ちょっと修正候補あたんよ~」業務連絡