金と暴力とセッ◯スは大事ってハッキリわかんだね。
教えてくれたホモビに感謝感謝、感謝の気持ちぃ^~↑
戦争も終わって平和になり、やる事が無くなった日本国 国防海軍 聯合旭日艦隊、及び聯合艦隊は、それぞれ個人個人が持つ仕事に従事する。
2020/9/20
葛飾署
所属・職員通勤専用駐車場
昼休み
昼食を早めに済ませ、やる事無くなったのでマイカーのAE86レビンをジャッキアップさせエンジン回りをチョコチョコと弄ってる裕也、その隣でスパスパと煙草を吸う大介、圭一・拓也?あの二人はお昼寝。
「「ここの所あんまり寝れてない...」」
との事。
少し前よりセルモーターの動きが悪く、今日の出勤時にセルを回したところ「カチンッ...!」 裕也「げっ...マジか」
としかならず何回かキーを回して漸く、エンジンが回る、以前購入し保管していたリビルト品の新品セルモーターに交換しようとボルト・ナットにラチェットとスパナを掛け、手際よく緩めていく。
大介「最近さぁ」
裕也「ん~?」
ボルトを外しカプラーを外し手にセルを持った直後に大介が衝撃の言葉を口に開く。
大介「エリカ(※愛する妻)の性欲が凄過ぎるんじゃあ^~」
「(何言ってんだコイts..)」
ツルッ..
「あっ...」
ゴッ!!!
裕也「ブゴッ!!!」
大介「?」
手に持って外そうとしたセルモーターが手から滑り、裕也の顔面に落ちて直撃した。
痛 そ う (小並感)
ク ォ レ ハ 痛 い (確信)
裕也「アアアアア!!!!イッテェェェェェェェェェ!!!!!」
大介「裕也どぉしたぁ!!!?」野球審判
裕也はレビンの下から顔だけを出す、裕也の顔を見た大介はギョッとする。
血まみれだもん。
裕也「オメーがアホみてーな事言うから滑らせて怪我しちもーたじゃねーかよ、てゆーか鼻の骨折れたんじゃねーか?...」ボタボタボタッ...
大介「すみません許して下さい何でもしますから!だってエリカのは事実なんだぜぇ?こいつをどう思う?」
裕也「岩野大介は阿部高和に掘られるべきだと思いますのじゃ」
「誰か俺を呼んだかい?」
大介「ゑ?」
噂をすればなんとやら、世界で1番イイ男♂️ランキング1位をここ数年独走し続ける男{阿部 高和}が居るじゃないですか。
いやだねぇ(変態親父)
裕也「おぉ、高和...ハイよ、外したセルな、返品遅れてスマン」
高和「いや別に気にしちゃいねぇぜ?」
裕也「後スマンが、4バルブ用の4AGビッグバルブと強化バルブスプリング・T50のTRD3速クロスかフルクロスミッション・92の輸出ピストン・111ハイレビンのクランクシャフト、何れも新品な、あったら教えてくれ、それと値段も」
高和「あぁ、安くしとってやるぜ、しかし...111ってったら5バルブの4AG黒ヘッドの事だろ?ソイツのクランクシャフトが新品であったかな...T50は今在庫に無いぜ?全部外注に出してオーバーホール中だ」
裕也「自動車整備士のお前がしないのか?」
高和「普通のミッションならするさ、4AGのオーバーホールもするぞ?AA63カリーナ乗ってるしな「マジかよ」「63乗ってんのかお前」やけに食いつくな...だけどAE86のT50はいっぺん試してみたんだがこれがまた難しいんだ「何回かやれば自然と出来るぜ?そんな難しいか?T50ミッション」あぁ、他の車やDR30ならエンジン「FJ20ターボか」あぁ、それとミッションに足回りならバラバラでも組む事が出来るが...」
裕也「63カリーナも同じ4Aが載ってんならミッションはT50じゃねーの?」
高和「載ってるだろうな、まだエンジンと足回りしか触ってないからよく分からねぇんだ」
裕也「4AGクラブ発足しねぇか?」
大介「それは止めとけ本家に怒られるから」良心
裕也「冗談だ」
大介「いや冗談な顔してなかったゾ、マジの顔してたゾ」
裕也「あっそっかぁ」
高和「まぁイイや、承ったぜ」
裕也「宜しく頼まぁ」
大介「ついでにFJ20エンジンも頼むわ」
高和は営業車(トヨタのハイエース)に乗り込み、帰っていく。
裕也「さて、取り付けしますかね...」
大介「何のセル?」
裕也「AE92後期の寒冷地仕様だ」
大介「なんで寒冷地?」
裕也「寒冷地仕様は普通のより強いんだ、特にエキマニの真下にセルがあるだろ?4AGは「確かに」だから普通のセルじゃどうしてもエキマニの熱でやられてダメになっちまんだよ、寒冷地仕様だと熱には強い」
大介「ふーん、なるほどな」
裕也「AE86に載ってるエンジン、青文字の方だけど」
大介「青文字?」
裕也「4A-GEU、ハチロクに載ってる元々のエンジンの名称の事、92前期はそのままキューニー前期と言ったり赤文字と言ったりな、俺のレビンに載ってるのがキューニー後期さ、ハイコンとも呼ばれとるよ、同じ4AG4バルブでは92後期の方がトルクあるんだ、馬力もグロス値じゃなくてネット値だからな」
大介「青文字と赤文字、キューニー後期の区別を教えてくれ」
裕也「しょうがねぇな...青文字はTWINCAMの部分が黒、16VALVEの部分が青、TOYOTA 1600の部分は黒だ、TWIN CAM 16 VALVEが赤、TOYOTA 1600が黒、これが赤文字、そしてキューニー後期が確か...どうだったっけなぁ...インテーク側のポートを見れば分かる、ハチロクからキューニー前期までは確かインマニ側のポート数が8あって、キューニー後期からはインマニポート数は4になったんだ、穴は小さいけど数が多い、数は減ったが一つ一つが大きくなった」
大介「うーん、いまいち分からん」
裕也「だろうな、ま、ハチロク乗りゃ嫌でも分かるぜ」
大介「だろーな」笑
・・・
・・
・
裕也「よし、締め忘れないな...」
カチッ...キュッ!キュルルルル!ヴォォォンッ!!! ドッドッドッドッドッドッドッドッ!
裕也「...(うーん、こんなもんか...ハンチングもしないな、まー良いとしましょ)」
パパパッと工具を片付け時計を見ると12時58分。
不味いですよ!?
裕也「っ!!」
裕也は全力疾走し、部署に戻る。
12時59分58秒
ギリシャセーフの飛び込みで遅刻を回避した。
裕也「あっぶねぇー、間に合ったわ」
早矢「珍しくギリギリでしたね」
裕也「スマンスマン」汗
ーーー
下北沢
野獣邸 屋上
野獣「暑いねぇ、オイル塗ろっか」
遠野「あぁ~イイっすねぇ~(いつまで歴史は繰り返すのか)」
野獣は遠野の体の隅々に渡ってオイルを塗っていく。
特に股間は入念に。
野獣「固くなってんぜ?」元凶
遠野「あ~はい、そぉっすね、先輩、今度は僕が塗りますよ」
選手交代、今度は遠野が野獣の茶色く焦げて汚すぎる体にオイルを塗っていく。
腐女子共が見たら「汚い、汚すぎる...!ヴォエッ!」と一言を発し、盛大にゲロを吐くだろう。
だって襟巻きトカゲとウ○コが戯れてるんだぜ?
たまげるわぁ^~。
まぁその後は幸せなキスして終わるお約束だから、ま、多少はね?
ーーー
新宿調教奴隷センター
調教師KBTIT「今日は特に調教する奴隷が居ない...」
平野源五郎「そんな事より漫画は大丈夫なのか?」
KBTIT「今月と来月は休載するよ、だってストーリーが思い付かないんだからさ(諦め)必死で思い付いた結果、BLE○CH~ファン待望のスピンオフ!専属調教師のバイトをある日から始めた死神代行の黒○一護、ある日を境に、相棒である女死神の朽○ル○アを自分好みに調教する!~ってやつなんだけどさ、見るぅ?」
源五郎「もうお前のファン辞めるわ、そしてお前今日限りで来なくてイイよ」○キア推し
KBTIT「すいません許して下さい何でもしまむら!」
源五郎「ん?今なんでもするって...じゃあ死ねっ!」
ーーー
葛飾署
女子交通課
ピリリリリリッ! ピリリリリリッ! ピリリリリリッ!
裕也「......」
ピリリリリリッ! ピリリリリリッ! ピリリリ...
裕也「やっと止んd ピリリリリリッ! うせやん...」
早矢「?出ないのですか?」
裕也「いや、コイツからの電話だけは特に出たくない」
03-○○○○-○○○○
聖グロ アールグレイ
早矢「?誰なのですか?」
裕也「俺の1個上の人、戦車道やってた人だよ、滅多に表に出てこんからあんま記憶無いんだよな...秋元巡査と同じ金髪の髪型であと...何だっけ?兎に角、関わりたくねぇ人って事」
アナウンス「渚警部補、渚警部補、正面玄関前に来客がお待ちです」
裕也「ん?誰だ」
・・・
・
・
「やぁ裕也くん!元気そうで何よりだ!」
裕也「どちら様でしたっけ?当方は記憶に御座いません」他人講義
「アールグレイだよ!」
裕也「オッフ...(絶句)...何しに来たの、てゆうか、何で俺の仕事知ってんのよ」
アールグレイ「そんなの、ウチの諜報部隊に任せりゃチョチョイのチョイよ!何しに来たって?そんなの決まってるじゃないか~「何が」私との結婚の話さ!」
裕也「は?何言ってんのお前?とうとう脳にハエが集る位に腐りこんだか?」引き気味
アールグレイ「高校の頃、約束してくれたじゃないか!「(約束なんてして)無いです」立派な大人になったらお嫁さんになってください!って!」
裕也は過去を振り返る、高校時代にアールグレイと会った事があるのは2~3回程度、頻繁に会ってたなら話は変わるが、ホントにアールグレイとの記憶が無いのだ。
「立派な大人になったらお嫁さんになってください!」なんてそんな田所並みに臭過ぎる台詞を吐いた覚え無いし。
仮にそんなクッセェ台詞を吐いたとしても、アールグレイを嫁に貰う気なんか無いしというより貰いたくない、現に後ほんのちょっとで自分の妻になる早矢が居る。
裕也「ワリィけど帰ってくれ、俺にはもう愛する人が居るんでね」
アールグレイ「誰よ!浮気はダメじゃない!」
裕也「浮気じゃねぇよバァカ!そもそもお前と結婚する気なんぞ毛頭無いわ!」
大介「ん?何か騒がしいな...」
騒ぐ声に気付いた大介は声のする方向へ向かい遠くからチラッと覗く|д゚)チラッ
「(ファ!?うせやん!何でおんねん!)」声に出せなかった
大介は驚愕する。
高校時代から表に出てくる事が無かったので、生きてるのか死んでるのか存在していなかったのかも定かでは無かったアールグレイが居るのだから。
大介「(えぇ...!何であの人ここに居んの...?てか、生きてたの?)」
チョンチョンッ...
エリカ「どうしたのかしら?」小声
大介「エリカ...裕也が困っちょる」小声
エリカも大介が見ていた所を覗き込む。
エリカ「誰かしら?」小声
大介「アールグレイ」小声
エリカ「アールグレイ?...記憶に無いわね」小声
大介「あんま表に出てこんかったからなぁ~」小声
エリカ「どうするの?」小声
大介「見つかると厄介な事になるってのは目に見えてるし、急いで逃げよう」小声
エリカ「了解♪」小声
大介とエリカは、アールグレイに見つからないよう逃げた。
早矢「遅いですね...(見に行ってみましょう)」
・・
・
〈ギャー! ギャー! ギャー!
|д゚)ヒョコッ
裕也「大概にしてくれぇや!」
アールグレイ「いーや!ユー君が私をお嫁さんとして認めてくれるまで帰らない!」
裕也「ユー君って誰や!?てゆーか何度言わせりゃええんや!オメーを嫁として貰うなんざ死んでもゴメン被るわ!俺には早矢という京都美人で大和撫子の女が居んだよ!パッキン女とか帰国子女とか付き合うは百歩譲って良かとして結婚とかそんなん無理や!」
麗子「えっ...(絶句)」たまたま近くを通った時に聞いてしまった。
金髪婦警s「そんな...!(絶句)」
アールグレイ「あっそうだ(唐突)私って...アッチの方、凄いよ?」
裕也「お前ヤベーパッキンビッチだな、アッチの方が凄い?ほーう?なら、俺の超高速ピストンとビッグガンに耐えれるんだな?あん?」
アールグレイ「何センチ?」
裕也「そうだな...この場で正確には言いづらいから{ピー!}センチオーバーと言っておこう」ガチ
アールグレイ「!」驚愕
話を盗み聞きしている婦警達も衝撃を受けた。
憧れである課長のズボンの中に居るアソコの課長がまさかの{ピー!}センチをオーバーしている事に。
正確に言いたいが、何かややこしい事になるので申し訳ないがNG。
裕也「色んな女を相手にしてきたけどさ、相手にした奴でアへ顔しなかった奴は居ない、気絶しなかった奴も居なかった」
アールグレイ「」
裕也「後お前、○女だろ」指摘
アールグレイ「そんな訳無いでしょ!?経験豊富よ!」
裕也「あっそっか、尚更無理だわ、○病持ってそうだし無理、他当たって、どうぞ」
アールグレイ「うわぁぁぁぁぁぁぁぁん!!!」
アールグレイは泣きながら帰っていった。
影で見ていた早矢は裕也に声をかける。
早矢「あなた..流石にあの言い方は酷いのではないでしょうか...?」
裕也「ん?あぁ、アレは嘘よ、アイツに諦めさせる為の嘘、気にすんなって!」
タネ明かしした裕也の言葉を聞いた金髪婦警sと秋元巡査の目に(希望の)光が戻ってきた。
裕也「まー、あれ程言ってもまた求婚しに来そうだけどな」汗
早矢「」汗
裕也「話をしてて分かる、ただの馬鹿だもん、アイツ」
早矢「(裕也さんは誰にも渡しません...誰にも)」
・・・
・・
・
場所は戻って、女子交通課
裕也「さーてパソコンの処理も終わったし..ん?何これ?」
カチカチッ(マウス君のWクリック音(迫真))
ーーー
せ ん ず り
投稿者:変態親父
投稿日 3月8日(木)00時21分39秒
この前から、電話してくれてる おっさん連中
申し訳ないが昼はNG
それから
日曜日は全く電話に出る事ができない
(家では立派なお父さん)
電話でせんずり掻きながら
よがり声をあげる声を
聞きたいぜ。
平日の午後10時~午後11時30分ならOKだぜ。
それ以外は
絶対に出ないから
その時間にせんずりしながら電話してくれ、
又、 その時間以外は、
ドライブモードにしてあるので全く出ないぜ。
(岡山自動車道爆走中)
夜10時過ぎに電話で変態的な話をしながら
せんずり
掻こうぜ。
わしは、 163、90、53歳の
{変態
土方親父や。}
090-????-????
(ピィィィィィ!)
いきなりちんぽ(直球)の連呼でも良いぜ。
声を上げない奴はNGだ。
思いきり変態の声を上げれる奴だけ連絡してくれ。
チンポがいきり立つ話をしようぜ。
せんずり。
ーーー
裕也「え...何これは...(困惑)こんなん検索した覚え無いんだけど...」汗
早矢「どうされました?」
裕也「俺のパソコンでヤベーもんを検索しとる輩が居るばい...」困惑
困惑している裕也、突如パソコン画面に警告表示がなされる。
ーー
ウィィィィッス!!!!どうもぉぉ!エラーでぇぇすっ!
(このパソコン)なんか犯されてるよぉ!
ヤバい!ウイルス!!感染!!!(やかましいわ)
このパソコンは1919(イクイク)ウイルスに犯されています!
すぐに364364(見ろよ見ろよ)ソフトをインストールしましょう!
犯されて本パソコンが使えなくなるまで
(翌日の朝)7時14分22秒(まで)
ーー
裕也「イヤ使えなくなるまでの時間長ぇわ!」
早矢「時間が汚いですね」意味が分かってる
纏「確かに」
裕也「うぉっ!?(驚愕)纏居たのか!?気付かんかった」
纏「で、どうするのさ、課長?」
裕也「...見る限りは、本物のウイルスでは無さそうだな...、イタズラでやられたんだろう、どれ、再起動してみっかな」
再起動クリック(いやーキツいッス!あいたっ..!)
↓
パソコンOFF(やめてくれよ...!)
↓
起動(見ろよ見ろよ、ホレッ!)
↓
再起動完了(お ま た せ)
↓
検査開始(しょうがねぇな..(悟空感))
↓
問題検査中(すいませぇぇん、KNSTぁでぇすけど、まだ時間掛かりそうですかねぇ?)
↓
エラー表示無し(な い で す)(ヨシッ!(現場ネコ))
裕也「ほれ、消えたばい、一応ウイルス検査してるがこれといって引っ掛かるもんは無いし、大丈夫やろ」
早矢「このパソコンうるさいですね」汗
裕也「聞いたことあるセリフばっかりだな」
纏「まぁ良いんじゃないか?」
裕也「あぁまぁエエわ、とりあえず..あ、雨降ってきた」
早矢「...少ししたら雨が強くなりそうですね」窓から空を見上げながら
下に目をやると両手を頭の上に上げて署内に走って来る婦警、椅子に座って雨をシャワーにしてシャンプーしてる奴とかが...。
おい待て、何で頭洗ってんだよ?
「くぅぅ!気持ちいい!」
嫌そんな感想要らねぇよ。
銭湯行けよ。
風呂代ケチるな、風邪引くぞ(良心)
早矢「雨の中でシャンプーするのは気持ちいいのでしょうか...?」
裕也「風邪引くからやめとけよ?」
早矢「しませんよ」汗
裕也「仕事終ったし、定時まで暇だわ」
現在16時、定時まで後1時間。
早矢「私は少し残ってますね、時間的に後15分もあれば終わります」
裕也「そっか、なら俺は喫煙ルームでタバコでも吹かしてくるわ」
早矢「終わったら連絡しますね?」
裕也「分かった」
ー 喫煙ルーム ー
裕也「フー...(そろそろ禁煙すっかなぁ...)」
ガチャッ
大介「お?裕也も来てたんか」
裕也「ん?大介、圭一、拓也じゃねーか」
圭一「うっす」
拓也「やっ」
軽く挨拶を交わした所で大介達も煙草を吸い始める。
裕也「煙草吸ってると何か落ち着くわ..スゥゥゥ...フー...」
大介「二コ中じゃねーか?」
圭一「俺らより吸ってるもんな」
拓也「今、1日どれ位吸ってるの?」
裕也「ん~と...吸わない時は1本も吸わんぞ、吸う時はな...とにかく吸うな」
「「「吸い過ぎじゃ(だよ)」」」
裕也「月収の10分の1は煙草に消えてるような気がする、しょっちゅう吸いかけのタバコの箱どっかにやってしまって買い足してるからな」f(^^;
圭一「10分の1っつったら...10万くらいか?」
裕也「まぁそうだな、月最低100から300万は稼いでるし」
大介「それ、本業(自営業)入れてか?」
裕也「本業入れたらもっとあるぞ「どれ位?」年収で良いか?「良いぞ」最高で5億だった「マジかコイツ」言っとくけど、本業が下手すりゃ一番稼いでた気がするぞ、今は疎かにして収入減ったけどさ」
拓也「本業はどんな感じなの?」
裕也「暇を見てやっとる、やっぱ両立は厳しいわ」汗
圭一「公務員と自営業、辞めるとしたらどっちだ?」
裕也「愚問だな「(自営業だろ辞めるとしたら)」公務員」
圭一「そうか公務i...は?」
大介「何でだ?」
裕也「そもそも、公務員になった理由って無理矢理だぜ?防大に強制入学させられるし、通信制の警察学校にも同時入学させられたし」
「「「え!?嘘だろっ!?」」」
裕也「かなり前に説明した筈なんだがな」
大介「全く覚えとらん」
圭一「大介と同じく」
拓也「Me too」
裕也「公務員は嫌々やらされてるだけだし、ま、公務員やってるお陰で早矢と出会ったし、その事には感謝だな」
圭一「ホント、裕也ってイイ女見っけたよなぁ」
拓也「京都美人で性格も良し!家柄も良し!武道万能!家事能力も満点とか凄いよホント」
大介「エッ..!エリカも負けてねぇかんな!」
裕也「エリカも性格はエエもんな」
大介「さっすが裕也!分かってるじゃねぇか!foo↑!」
裕也「別にな?早矢の家柄なんぞどうだってエエんや、早矢が貧乏だろうが普通だろうがそんなんどうだって良い、俺は磯鷲早矢という1人の女に惚れちまったんだからよ」
圭一「ヒューヒュー!」\・ε・
裕也「まぁ、最近の流行りを知らなかったり、ちょっと常識外れな事も仕出かすけどな」汗
拓也「それでも早矢さんを?」
裕也「勿論、愛してるさ」
大介「あっそうだ」唐突
圭一「あっそうだ」唐突
拓也「あっそうだ」唐突
裕也「何だこの池沼と同じ唐突感」
「「「おい裕也ぁ...所でいつ入籍す(る)んの?」」」被った。
裕也「まだ心の準備が出来てねぇんだ」
大介「ケッ!意気地n..イダダダダダダダダダッ!!!!!」
裕也「だぁれが意気地無しだアァン?、じゃあ1発イっとくか、イケよオラッ!」
大介「アァァァァァァァッ!やめちくりぃ~!おっ!お手手が!お手手壊れちゃ^~う!!!」
ゴキッ!!!
大介「! アァァァァァァァッ!!!」絶望的に汚い声
圭一「うわぁ...(引き気味)アームロック決めやがったぞ...」
拓也「絶対やられたくない」
圭一「骨折れたんじゃねーか?ゴキッ!!!ってヤベー音したぞ」
裕也「大丈夫だ、骨の関節外しただけだ、問題ない」
「「問題アリアリだわ」」
大介「痛い」(`;ω;´)
裕也「しょうがねぇな、関節戻してやらぁぁ、オラッ!」
ゴキィッ!!!
大介「アァァァァァァァァァッ!!!!!」目力先輩
裕也「工事(関節戻し)完了ですっ...!」
大介「もうちょい優しくしてぇな..!」
ーーー
〈アァァァァァァァァァッ!
この大介の悲鳴は署内に響き、何の騒ぎかと他の警官達がやって来た、更には署長も来てしまった。
後でやるんじゃなかったと後悔する裕也だった。
ーーー
野獣邸
屋上
MUR「何でポッチャマ達は屋上の掃除をしてるんだゾ?」
KMR「先輩がやれって言ってたんですよ、自分達で汚した癖にあの汚物が...トイレにでも流してやろうか...」
MUR「野獣は汚物と言われても人間に変わり無いんだゾ、トイレには流せないんだゾ」
KMR「分かってますよ、それ位」
MUR「それにしても床が凄いヌルヌルするゾ~、オイKMR、足元を滑らせない様に気を付けるんだゾ」後輩に注意する人間の鑑
KMR「気を付けますよ あ...汚物の精○踏んじゃった...」
ーーー
野獣の部屋
浩二「じゃけん淫夢君にオヤツあげましょうねっ!」
浩二はペットとして飼っているスローロリスの淫夢君に、淫夢君の大好物であるバナナを細かく切った物をあげる。
淫夢君は常識のあるKMRやAKYS・GO・アルデ・池沼だけど優しいMURにはそこそこ懐いているが、飼い主(マスター)である田所浩二(25)には懐くどころか、右手を上げて威嚇している始末だ。
これもう分かんねぇな。
浩二「淫夢~、そろそろ懐いてくれよな~、頼むよ~」バナナをあげる。
威嚇しつつも大好物のバナナを受け取って美味しく食べる淫夢君。
その姿を見てほのぼのする浩二、食べ終えた直後からまた浩二を威嚇する。
浩二「もっと美味しそうに食べろよ~!」
(そりゃそうじゃろ、淫夢君の名前が淫夢だっただけで風評被害を受けたのは浩二のせいと言っても過言じゃ)ないです。
ネットでは淫夢君ucなるものの動画が出回っている。
そこら辺の家庭に飼われて愛想を振り撒くスローロリスと違い、このスローロリスは違った。
淫夢君は人間で言うと6歳児、小学一年生並の頭の良さを持っている。
人間の言葉を理解している。
KMRの所に行ってる時、KMRは必ずと言って良い程、ネットでホモ・野獣・空手、性の裏技・ムエタイおじさん・Shamu・チンフェ・ウンフェ・弁護士 唐澤◯洋・GO・風俗情報・COATコーポレーション・サムソンビデオ等、ホモ関連を検索(KMRが自分に対する風評被害が無いかを確認する為に)しており、それを一緒に見ているのだ、淫夢君は情報を得る為にKMRの所に行っている。
AKYSの所に行ってる時は空手の稽古(ホモガキ共に襲われた時の自己防衛)を受けているし、AKYSは(動物大好き)淫夢君相手だと優しいので懐いている。
MURは特にこれと言って「ポッチャマ...」「アッアッアッアッアッアッ!(唐突)」「そうだよ(便乗)」としか喋らず、全くと言って良いほど、気が利かない池沼の極みであるものの、側にいても無害であるし、時たまブラッシングしてくれるし、何より優しいので懐く。
アルデも動物が大好きなので淫夢君を可愛がっているし、淫夢君の散歩(日光浴や月見散歩)によく行っている、そして優しい。
お世話係だ。
淫夢君は理解した(何年も居て今更過ぎて草)。
自分の敵はKMR・AKYS・MUR・GO・アルデ・(時々ホモセしに来る)阿部高和じゃなく、マスター(飼い主)である田所浩二であると。
ひで より頭は良い。
ので淫夢君は ひで・課長 を見下している。
ひで君と課長は可哀想だなぁ...(大嘘)
淫夢君は自分の力の弱さを自覚しており、知っているのであえて浩二に攻撃せず、威嚇に留めている。
ーーー
葛飾署
圭一「おーい、裕也~」
裕也「あ?どうした?」
圭一「レガシィ買ったんだろ?「あぁ」見して♡」
裕也「ハート付けんなキモいわ殺すぞ、なら帰りに来い「おk」」
・・・・
・・・
・・
・
ー帰宅後ー
ガレージ
裕也「ここがレガシィ専用のガレージだ、開けるぞ」
裕也はガレージのシャッターを手早く開ける。
拓也「綺麗なガレージだね」
圭一「おぉ!BGにBHにBPじゃねぇか!」
大介「GT-BのBGとBHに2.0GTのSPEC.BのBPレガシィだろ!?良い趣味してんなぁ!」
圭一「しかもBPのリアテールは日本じゃ手に入らねぇ北米仕様のUSテール!」
裕也「転移する前に買ったんだ、輸送費込みで6万掛かった」笑
大介「たっか!」
拓也「速そうなレガシィだね」
裕也「因みに3台ともMTだゾ」
「「「マジか」」」
裕也「程度が良いのを探すの苦労したばい」
拓也「ホントに程度良いね~」
大介「エンジン掛けてみろよ!」
裕也「ハイよ、BGから掛けるゾ」
BG5からBH5のエンジンを掛けていく。
BG5(2代目)とBH5(3代目)からは水平対向エンジンであるものの、BP5とは排気系の取り回しが違い、ドコドコ音、俗に言う{ボクサーサウンド}をガレージ内に力強く響かせる。
お次は裕也の保有する中で比較的新しい4代目のBP5レガシィ。
(作者「4代目BP5レガシィMT乗ってますが良い車ですよ、燃費さえ気にしなきゃ」)
BP5は先代型のBH・BGとは違い、力強い{ボクサーサウンド}が出てこず、静かにアイドリングする。
大介「BPってホントに静かだな」
圭一「BG5とBH5の力強いボクサーサウンドが最高!」
裕也「だろ?」
大介「セカンドカーにレガシィもアリっちゃアリやな」
裕也「燃費は悪いけどオススメやな」
圭一「大体なんぼよ?」
裕也「ここにある3台はBGでリッター5~6、BHでリッター7~9、BPでリッター9~12だな、誤差はあるけど街乗りでこんな感じ」
「「「レガシィって燃費悪いなぁ」」」
裕也「古い車だからそんなもん」
圭一「でもよ、こんなに車持ってても使う事ねぇだろ?」
裕也「まぁそうだな、メインはレビンかトレノ(2ドア後期)だし、SUBARUの社長と知り合いだし、今度レガシィの部品復刻を頼もうかと思っとる」
拓也「...他は?」
裕也「んー?スバルの他にトヨタ、日産、いすゞには顔が利くぞ、大介、お前あの31は手放すつもりねぇんだろ?「当たり前だ」なら、31の部品を再販するよう言っとっちゃるよ」
拓也「壁見ると色々のポスターあるぞ...」
{富士重工業倒産の危機を救った車、LEGACY}
{①Legacy=大いなる伝承物}
{②Legacy=後世に受け継がれてゆくもの}
{SUBARU is Boxer}
{SUBARU=STI}
{2WD?No!Symmetrical AWD!}
{継承・熟成}(2代目BG/BDレガシィ・グランドワゴン)
{日本にはレガシィがある}(2代目BG/BD(RS)レガシィ・ランカスター)
{レガシィを極める}(3代目BH/BE(B4)レガシィ・ランカスター)
{3KEYS LEGACY}(3代目BH/BE(B4)レガシィ・アウトバック)
{存在として美しいか、否か。}(4代目BP/BL(B4)レガシィ・アウトバック)
{SUBARU NEW LEGACY Global Strategy}(4代目BP/BL(B4)レガシィ・アウトバック)
{I feel Legacy}(4代目BP/BL(B4)レガシィ・アウトバック)
大介「2代目3代目4代目レガシィの開発テーマとフレーズか」
裕也「あぁ、あのポスターか、社長に欲しいって言ったら貰えた」
圭一「あのポスターめっちゃ欲しい...」(^q^ )
裕也「やらんぞ」即答
裕也「盗んだら腐れ縁のお前らでも本気で殺すからな」念押し
拓也「例えばだけどさ、早矢さんに手を出したら、どうする?」
裕也「?お前は何を言ってるんだ?答えるまでもねぇよ、愚問だわwwwソイツの一家から親戚まで引っ捕らえて痛め付けて痛め付けるだけじゃ物足りねぇなやっぱ、指足全て切り詰めてやって戸籍と存在を消すまでしないとな」(#・ω・)p
「「「(コイツ(裕也)ホント危ない発言してるけど、マジで殺りかねんな)」」」
裕也「因みに(BP5)前期レガシィ3.0RのMTも狙っとる」
「「「まだ買う気か!?」」」
裕也「うん」
早矢「車好きの裕也さんには勝てません」f(^^;
ーーー
同時刻
国会議事堂
秘密の議会
「えー、首相にお尋ねしたい」
拓真「何だね?」
「我が日本国は憲法第9条を守っていた、だがこの世界に転移してから戦争をしてしまい9条を破棄した、と、私一個人は思いますが」
拓真「確かに、日本がこの世界に転移してから3度の戦争を行った、それは紛れもない事実である」
「責任はどう取られるのでしょう?」
拓真「不可抗力、という言葉を君は知らないかね?」
「不可抗力?それは勿論の事、知ってますが」
拓真「最初のロウリア戦、あの戦争は仕方の無い事だ、あのまま関与せずに居れば、ロウリアが敵としていたクワ・トイネやクイラに石油や食糧等を輸入している、その輸入国が堕ちれば我が国は飢餓状態に陥るだろう、友を守る為、日本の生きる為の戦争である。
そして次にパーパルディア戦だ。
あの戦争はハッキリ言おう、虐殺された国民の、日本人の仇を取る為の戦争である、力を見せつけなければ我々は舐められる、それは断じて合ってはならない事。
そしてパーパルディア皇国はやり過ぎた、あのまま放置していては今後の外交に支障があると判断したまでだ、正義の鉄槌を下せるのは我が国もしくはムーしかあるまい。
だから我々が鉄槌を下したのである。
最後はグラ・バルカスとリーム戦争であったな。
あれは、相手を調べずに喧嘩売る事の無知がどれ程恐ろしい事かを教え込んだ迄、リームに至っては我が国を裏切ったのだ、その報復である」
「...」
拓真「他に何かあるか?」
「いえ、言われてみますと確かにそうでした」
拓真「分かってくれたなら良い」
・・・
・・
・
ーーー
裕也「アイツ等も帰ったし、そろそろ飯作ろっか」
早矢「はい!」
・・・・
・・・
・・
・
裕也「豆乳鍋旨いな」(´ω`)
早矢「あなたの好きな牡蠣も入ってますよ♪」
裕也「良いね~」
・・・・
・・・
・・
・
裕也「皿も洗い終わったし、風呂入るか」
風呂は勿論二人で一緒に混浴である。
カポーン!
裕也「早矢、「はい?」明日から暫くの間、仕事は頼むな」
早矢「え、艦隊勤務に戻るのですか?急ですね」(´ω`;)(´ω`)
裕也「ムーに行かなきゃならないんだ、ごめんな?」
早矢「お土産、お願いしますね?」
裕也「おう!勿論だ どした?」
早矢「いえ、あなたにこうやって抱かれていると落ち着きます」
裕也「こんな、後ろからの抱きが?ま、嬉しい事言ってくれるねぇ」
早矢「そろそろ上がりません事?」
裕也「そうだな、このまま入ってたらのぼせてしまう」(´ω`)
早矢「シたいのですが今日は...その...危ない日ですので...その...」
裕也「あぁ、分かったよ、おいで...早矢」
スバルのLegacyシリーズではBG5とBH5とBP5が最高です(個人主観)
BR9?アレ野獣先輩のデカ枕みたいにデカ過ぎて無理
修正候補はお約束(確定)