裏・幻想紅魔郷   作:悪魔と天使

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どうも悪魔と天使です。
この話の前に謝罪と注意点です。
まずは、謝罪です。
私が書いていた仮面ライダーのお話は、消してしまいました。すいません。理由は、この話を友人見せたところ「にわかだな」と言われ嫌な気持ちになってしまいました。なので書く気力がなくなってしまいました。すいません。楽しみに待っていて下さった皆様には申し訳ありません。
次に注意点です。
この話には
・二次創作
・チート能力
・イナリュウさんのキャラクター
・キャラ崩壊
・東方Projectにわか
・もしかしたら仮面ライダー
などが含まれております。
Are you ready?
それでも良い方のみこの話をよんでください。
それではRadyGo!


本編
第1話紅き吸血鬼 ヤンデレ・スカーレット


第1話紅き吸血鬼 ヤンデレ・スカーレット

 

ヤン「はぁー!もう絶対に許さないわ!レミリア!フラン!(怒)。もう紅魔館に戻らないわ!」

私の名前は、ヤンデレ・スカーレット。紅魔館の当主でありレミリアとフランの姉。何故、私が怒っているかと言うと…

時間は、少し前に遡る…

私は紅魔館の地下の牢屋に閉じ込められていたの。私の力や能力などが強すぎてね。そしてフランが閉じ込められたのを聞いて私はレミリアに言ったわ。「フランを何故閉じ込めたの?」ってね。そしたら「あの子の力は強すぎる。あなたよりは、弱いけど」ってレミリアは、言った。私は、そこで少し考えたの。フランを閉じ込めないで今までどうり過ごさせるために。だから私はレミリアに「紅魔館会議」をしたいといいだした。そしたらレミリアは、「いいわよ」と言って私もフランも1度牢屋から出してもらったの。そして会議をした。内容は、今後どうゆうふうに紅魔館で過ごすか?とどうしたら過ごせるかを考えたかった。レミリアの意見にフランが賛成すればフランは、牢屋にいなくてすむ。私だけが地下の牢屋で1人出いればいいと思った。しかしレミリアの意見は最悪と言っていいほど嫌なものだった。

幻 想 郷 を 支 配 す る

私は、レミリアに聞いた。

ヤンデレ「なんで?みんな仲良く暮らすのにこの幻想郷を支配する必要ある?」

 

レミリア「みんな仲良くするなら幻想郷を支配して思い通りにすればいいのよ。」

 

私は、レミリアの頬叩いた。

 

ヤンデレ「あなたは、何を考えているの…。幻想郷は、支配するものじゃない…。」

 

レミリア「ッ…!お姉様なんか…いなくなっちゃえばいいんだ!」

 

ヤンデレ「……分かったわ。私は、この屋敷を出ていく。みんな今までありがとう。じゃあね。紅魔館は、レミリアにあげるわ。」

 

そして私は、屋敷から出て今に至る。

 

ヤンデレ「はぁ…疲れた少し休憩しましょう。」

 

さっきのことが頭を過ぎる。

 

私は、魔法の森の木の上で胸を少し痛めた。

 

少し下を見ると家が見えた変わった形をしており誰かが入って行くのが見えた。

 

ヤンデレ「あれは魔理沙ね。この森に住んでいたのね。」

 

ヤンデレ「今回は、魔理沙の家に泊めてもらおうかしら?」

 

そう考えた私は、魔理沙の家に降りた。

 

コンコン(ドアを叩く音)

 

魔理沙「誰だぜ?」

 

ヤンデレ「こんにちは魔理沙。」

 

魔理沙「ヤンデレか!久しぶりだぜ!」

 

ヤンデレ「えぇそうね。」

 

魔理沙「どうしたそんな浮かない顔して。まぁとりあえず家の中に入ってくれ」

 

ヤンデレ「お邪魔します。」




はい!こんにちは悪魔と天使です。
ごきげんよう。ヤンデレスカーレットよ。

最初からは重い話でしたね?

ヤンデレ「えぇ。ほんとね。あんな気持ちになったのは初めてね。」

実は私はレミリアさんとフランさんが好きなんですよ。

ヤンデレ「あの二人に手出したらただじゃおかないからね?(怖い笑顔)」

すいません。あっ次回の話にはおかしい部分があるとおもいます。そこの部分は、暖かい目で見てください。

ヤンデレ「こんなバカ主をよろしくお願いします。」

おいおい。

ヤンデレ「何か文句でも?」

いえなんでもありません!

ヤンデレ「では次回でまたお会いしましょう。」

ちょっとした話
この話に後にイナリュウさんが作ったキャラクターが出てきます。(許可は、取りました。)しかしこの話は、イナリュウさんの話と別次元の話なのでイナリュウさん話とだいぶ違うところがあります。ご了承ください。イナリュウさんを知りたい人はハーメルンで「イナリュウ」と検索してくだい。それでは!
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