このツイートから私が即興で書いた奴載せときます。
ちゃんと本編書こうとしてるけど、誰にしようか迷ってるのでリクエスト募集に入れといて下さい。
前に募集した奴もちゃんと書きますよ?
主人公は悠斗君ね!
僕は悠斗、今弦巻家にいるの。(メリーさん風)
花咲川高校に通っている。
そして…僕には愛する人、彼女がいる。
この彼女とは、松原花音だ。
彼女の事をすごく愛しているし、離れたくない。そう思っている。
けどさ…
「悠斗!貴方は最高だわ!あたしの婿にならないかしら?
貴方と居るととっってもたのしいの!」
と、腕に抱きつきながら、そう話し掛けてくる弦巻こころ
「悠斗さん…あたし貴方の事をずっと考えてます。いつもいつも、
そして毎度悠斗さんの事を考えると体が熱くなってきて…
これは責任取って下さい。
責任をとって私を抱いて下さい」
服を脱ぎながら、ジリジリとこちらに寄ってくる奥沢美咲
…何でこうなってんの?
いやぁぁ!辞めて!黒服の人結婚式の準備しないで!重婚も可能にしないで!
僕には愛する人がいるの!
あれ?そう言えば花音は?
周りを見てみると、何と後ろに来た。
刃物を持って…
ぎゃあ!!!更に大変な事になってたぁぁ!
虚ろな目で、刃物をゆらゆらと揺らし、こちらに近づいてくる。
殺されるっ!逃げないと!
急いで、飛び出し、逃げる、
どこに逃げるか?そんなもん知らねぇよ。
生きれてたらいいんだよ!
幸いな事に花音は運動はあまり得意では無いはずだ。
と思っていたら
「ぎゃぁぁぁあ!
思ってたよりも早いぃぃぃぃ!」
早かった。マジで
急いで羽沢珈琲店に入る、
「しゃーらっせー!何握りましょ?
ってユウトさんじゃないですか!」
「やぁ…イヴちゃん。」
「ユウトさん!ハグハグハグハグ~」
「ぎゃぁぁぁあ!白いハグ魔ぁぁ!」
2つの柔らかい感触。
…花音より小さいな。
「ユウト…さん?フィンランドには侮辱されたら、その人と結婚しないといけないんですよ?だから私とケッコンして下さい♪」
「いや…それは…ちょっと…」
「悠斗…くん?」
後ろを見るといつの間にか花音が居た
「悠斗…君?私を裏切るの…?
美咲ちゃんかこころちゃん、イヴちゃん、巴ちゃんと付き合うの?
私に告白してくれたのは嘘…だったの?ネエ!コタエテヨ!
愛してるのは私だけ…だよね?」
「…花音落ち着いて…
大丈夫…花音しか見てないから…だからとりあえずその手に持ってるやつを下ろして…?ものすごくデジャヴ感を感じてるから…」
「悠斗君、浮気はさ、許されないんだよ?じゃないとまた死ぬよ?千聖ちゃんとかぽぽろとか言う奴とかね?
何で他の女の子を見る必要があるの?
私だけ見てくれれば良いのに…
あっ!そっか!他の女の子を見る目、他の女の子に向かう足を無くしちゃえばいいんだ!」
「花音ー!お願いだからもう千聖は殺すのはやめてくれ!
てか俺の目と足をなくすと花音を見れなくなるし花音と一緒にどこかに行けなくなるよ?
花音はそれでもいいかもしれないけど…
俺は嫌だな…」
「私の家でずっっっっと、大切に保管しておくから大丈夫だよ?
大丈夫!死にさせはしないから!」
「保管しないでよ!!
せめてもうちょっと外とかでさせてよ…
てか殺そうとしないで?!」
「だって…私以外の女の子を見るのが悪いんだよ…?」
「…うっ…それは…花音…悪かったから…だから殺すのはやめて…?お願いだから…」
「悠斗くんを殺して、永遠に私の近くに置いておくんだ~だいーすきな悠斗と一生ねふふふっ」
「ちょっと待てー!
花音ー!それだけはやめてー!
お願いだからー!
…ってか一生いるぐらいならいいから…
ずっと花音のそばにいとくから…
だから殺すのだけはやめてね…?」
「そんなこと言ってさ、こないだ見ちゃったんだ、デートの帰り、千聖ちゃん長い間キスしてたの千聖ちゃんの物の悠斗くんなんて要らない」
「…そんなに俺が嫌いだったら俺を殺すといい
もう俺は花音のことを全て受け入れるって決めたんだ…
そんなに花音は俺のことを凝らしたかったら殺せばいい…」
「全部欲しかったんだよ、悠斗くんの初めて、なのになのに悠斗くんはうわぁーん゚(゚`ω´ ゚)゚」
「…花音…(ギュ)
俺が悪かったから…もう…やめて…?
花音のいうことならなんでも聞くから…
ね…?」
こうして、花音の心を溶かした、悠斗は、幸せに、すごしたとさ
「悠斗…?」
「悠斗…さん?」
「ユウトさん?」
あ…忘れてたぁ…
私悠斗君大好き!弄りやすくて面白い。
本編は…色々待っててください。今忙しいんや…
リクエスト募集の奴活動報告にあるので良ければ入れていって下さい、
一応もう1回載せときます。
元ネタ↓
https://twitter.com/matubara_yuuto/status/1122115327691640832?s=19