Fate/Table Talk 偽史夢幻奇島ニライカナイ ~虚光のタウミエル~ 作:珈琲菓子
スキルは戦闘以外でも使用可(GMとの協議+判定有り)
ステータスのパラメータはE~Dの5段階で補正が付与
ランクは大体言ったもん勝ち
取り敢えず設定盛って補正足せ、それで良いんだよシンイチ
戦闘システムについてはもっと調整すべきだった
今は反省している
≪ランサー≫
真名:ドゥフタハ・ダイルデンガ
性別:男
身長/体重:㎝/㎏
属性:秩序・中庸
HP69
筋力:B[攻撃+4] 魔力:B[NP+4]
耐久:B[防御+4] 幸運:D[回避+2]
敏捷:C[命中+3] 宝具:D[宝具+2]
《クラス別能力》
・対魔力:C
《保有スキル》
・戦闘続行: ≪CT6≫
…自身にガッツ状態(3d6蘇生)を付与(3T)
・啜る黒水(ダイルクー): ≪CT7≫
…対象のチャージを確率で減少、対象に毒状態(3ダメ)を付与(3T)
・ルーン魔術: ≪CT6≫
…自身に必中状態付与+攻撃↑2d6(1T)
《宝具》
・『貪る呪炎(ルーン)』 B宝具
ランク:A 種別:対軍宝具 レンジ:3~10 最大捕捉:15人
⇒全体『B』宝具5d6
相手・自身に火傷状態(3ダメ)付与(3T)
光神ルーの槍とも同一視される、”意志持つ槍”
戦い予兆や、敵意、悪意を察知すると言われている
反面、常に穂先を毒液(獣やドルイドの血液)に浸しておかないと勝手に震えだしたり、発火するなど、取扱いに注意を要する
所有者自身にも危険を及ぼす性質が強く、伝承ではこの槍が原因で、持ち主となった者が悉く死に誘われている
宝具開放の際には、毒液による封印をパージし、呪炎により周囲を焼き尽くす
死因となった要因でもあるせいか、自身も巻き込まれてしまうのはご愛嬌
《人物》
アルスター神話の戦士。「流浪組」の一人。
「デアドラの悲劇」のエピソードに置いて、アルスター王コンホヴァル・マック・ネサの 卑劣な裏切り行為に憤り、王子コルマク・コン・ロンガスと 戦士フェルグス・マック・ロイの二人共にアルスターの宿敵国コナハトに亡命した。
このエピソードからは義侠心の強い一面が伺えるが、一方で毒舌家であり、 かの大英雄クー・フーリンについて乱暴なことを述べて、 仲間であるフェルグスから非難された上に 放り投げられてしまうというエピソードも残っている。
戦闘狂であり、強者との戦いを望む
老成せず死んだため、内面は生前と変わらず若いまま
よく言えば成長性がある、悪く言えばまだ青い若造
毒舌は控えているがたまに出る
≪ライダー≫
真名:聖ニコラウス
性別:男
身長/体重:180㎝/85㎏
属性:秩序・善
HP67
筋力:D[攻撃+2] 魔力:B[NP+4]
耐久:C[防御+3] 幸運:A[回避+5]
敏捷:D[命中+2] 宝具:A+[宝具+5]
《クラス別能力》
・騎乗A
・対魔力C
《保有スキル》
・聖者の贈り物 :A+ ≪CT7≫
…対象のHPを3d6回復+攻撃命中時にNP+1d6状態付与(3T)
・善悪判断(子供):EX ≪CT7≫
…自身に”悪しき子供”特攻付与、NP+10、攻撃↑2d6(1T)
・無辜なる守護者:B ≪CT5≫
…NP↓1d6、防御↑3d6(3T)
《宝具》
・『この良き日に幸福を(ホーリーナイト・ジングルベル)』
ランク:A+ 種別:対軍宝具
レンジ:1〜500 最大捕捉:1000人
⇒全体『A』宝具4d6
味方全体に攻撃↑2d6(2T)&HP回復3d6
サンタクロースとして操る、トナカイ及びソリの具現化
通常はそれなりに速いだけの乗り物であるが、クリスマスにこそ真価を発揮する
世界中の子供にプレゼントを配るという逸話に基づき、”必要とされる速度”が実現する
この際、慣性力等の負荷は無視され、あらゆる法則の適用外となる
サンタクロースの知名度の高さ、信仰度の成せる業である
《人物》
言わずと知れたサンタクロース、のオリジナル
基本的には好々爺だが、老獪な一面も見せる
元々は貧しい人々の煙突に銅貨を投げ入れたり、己をもてなす為に犠牲になった子供を蘇生させる奇蹟を起こす等、子を守る聖人であったが、サンタクロースを願う子供たちの祈りにより、スキル無辜の守護者が付与
サンタクロースの力(外見もサンタクロース寄りに)が扱えるようになった
その為、クリスマスに全パラメータが向上し、宝具の全開放が可能となる
庇護対象であるマスターの力になるべくカルデアに召喚された人理側の英雄
マスターを支える事が目的なので、本特異点では帰還を最優先に行動する
ほう、ランサーとライダーですか…
大したモノですね
有名所のチョイスは、後で公式で出してくる可能性も高いらしく、
かと言ってマイナーな鯖を選択すると、キャラ付けに困る人も居るらしいです
そして、知名度が高いとは言えないドゥフタハに、言わずと知れたサンタ
血気盛んな若者に、落ち着いた老人も添えてバランスも良い
補正も沢山あるし、死ぬって事は無いっしょ(楽観)