※悟飯はドラゴンボール超とまったく変わりません。
鹿目 まどか 20歳
見滝原中学校卒業後は高校、大学に進み、普段と変わらない日常を過ごしつつ、武術を続けている。高校では武道の全国大会で三連覇を達成している。神龍の願いでできるようになった変身で魔法少女も続けていて、大抵の魔獣はひとりでも勝てる。大会出場と初優勝のとき、両親はものすごく驚いていた。実は、悟飯には内緒でマヤリト大陸に行って天下一武道会に出ていた。ブウを倒して準優勝という成績を残している。
美樹 さやか 20歳
現役バリバリの女子大生。まどかと同じクラス。幼馴染みの恭介のことがあってから医者の勉強に育んでいる。昔魔女化した原因でもある恭介と仁美については完全に吹っ切れていて、今でも仲良く遊びに行く仲で、二人がイチャついているとからかうほど精神は強くなった。まどかと一緒に魔獣退治や武術も続けていて、武術に関しては軽く日本一になれるレベルにまで達している。
巴 マミ 21歳
19歳で教授となった世界最年少の天才。研究テーマは生き物の生命について。機会が少ないが、魔獣退治と武術を続けている。たまにだが杏子と手合わせしている。一度他の教授が殺し屋を雇い殺そうとしたが、杏子と二人で返り討ちにした。その後その教授は逮捕された。たまに他の教授に嫌がらせやセクハラ紛いなことをされるが、そのたび杏子が返り討ちにしている。大学の生徒たちからはとても慕われていて、毎日告白やラブレターが絶えない。
佐倉 杏子 20歳
あれから見滝原に編入して、卒業し、高校にも入学。マミと共に暮らしている。高校を卒業してからはボディーガードとしてマミを支えている。マミから注意されているが、タバコを吸っている。マミが殺し屋に狙われてから自分からボディーガードをかって出た。眼帯をしているが目を悪くしたわけではなく、ついうっかり殺してしまわないためのストッパーのような役割のために着けている。昔は悟飯に恋心を抱いていたが、6年の年月が経ってしまってはもうだめだろうと諦めている。
暁美 ほむら 20歳
高校卒業と同時に世界を周る旅に出た。ホテルや人気のない場所で隙があれば瞑想で精神を鍛えたり、イメージトレーニングで肉体的にも鍛えている。他にも貧しい町や村に支援したり、魔法でバレない程度でマジックを見せたりしている。たまに日本に帰国してまどかたちと魔獣退治をしている。
いかがだったでしょうか?
昔思い付いた感じだったのですが、Pixivで描いたイラストは全体は描いてなかったので載せてみました。
URLをはっておきますのでぜひこっちのイラストも見てみてください。
https://www.pixiv.net/member_illust.php?mode=medium&illust_id=61318924
それでは、また機会があれば別の小説でお会いしましょう。ご愛読ありがとうございました!