ドラゴンボールzero   作:シャンメリー

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初投稿です。
文才が無くミスもありそれでもいい方読んでください。


プロローグ&設定

?「すみません。 あなたは死んでしまいました。」

 

いきなりですが、俺、死んだみたいです。

 

what's? なんで俺死んだ?

 

?「あなたは誰なんですか? 俺死んだのに、何故あなたと話せているんですか?」

 

?「はい、それは私が貴方方が住んでいるところ、つまり下界で言うとこの神にあたる存在だからです。」

 

信じ難いがまあ納得しておこう。

 

神「混乱しているようなので、説明させていただきます。

簡単に言いますと、こちらのミスで死にました。」

?「...どんなミスで死んだんですか?」

 

神「はい、ある神が、下界で言うところの、コーヒーを飲んでいまして。」

 

?「いまして?」

 

神「貴方の人生の全てが記されている本に、コーヒーをこぼしてしまって、慌てて捨ててしまったからです。」

 

へぇ......俺の死因それっ!?

 

神「はい。 私の同類が御迷惑をお掛けして申し訳ございません。」

 

さらっと心読まれた!?

 

?「貴方のミスでは無いし いいですよ。」

 

神「そうですよね。許されませんよね って え?」

 

?「だから、いいですよ。」

 

神「そんな簡単にことができるんですか?」

 

?「いやぁ、起こってしまったことは仕方ないし、次に進もうかなと。 それで俺は、どうすればいいんですか? 前の世界に転生ですか?」

 

神「それは、こちらのミスで貴方を死なせてしまいましたので、好きな世界に転生してもらおうと思います。」

 

?「それって、BLEA〇Hとか、ワン〇ースの世界に行くことができるんですか?」

 

神「はい、転生の際に条件もつけることができます。」

 

?「それでは、転生する世界は、ドラゴンボールで。」

 

神「もう決めたんですか、早いですね。条件も決めましたか?」

 

?「はい、悟空の息子として悟飯の、双子の弟として、出来ればこの技を使えるようにしたいです。」

 

神「かしこまりました。それでは転生させますね。貴方の次の人生が素晴らしいものになりますように。」

 

その言葉を聞いた後俺は転生したみたいだ。

 

?「この子の名前は、悟飯だ、でこっちは悟刃だよ。悟空さ。」

 

?「ちっけえなぁ。こんなにちっけえぞチチ。」

 

?「当たり前だよ。悟空さも昔はちっこかったんだ。」

 

?「へぇ、そうなんか。」

 

そう聞こえた気がした。

 

目が覚めたら

 

正面にお父さんとピッコロさんがいる。

 

で近くにラディッツ

 

悟刃「どう言う状況だこれ?」

 

そう言ってしまった俺は悪くないはず

 

設定

孫 悟刃

オリ主でドラゴンボールの記憶はあるが...

体と中身が年齢が違うが精神が体に引っ張られ前世の記憶が無くなっておりただのドラゴンボールの記憶がある子供となっている。

悟飯の弟で悟飯とは違い好奇心の塊で悟飯がいないと危ない方に進んでしまう。

悟飯より潜在能力は低いが悟空似の外見で悟空みたいに修行バカなので戦闘においては引けを取らない。

ある技が使えるようだが(ドラゴンボールの技です)

孫 悟空

子供が一人増え、その子が修行が好きなのでいつも連れて出て修行をしていてその度にチチに怒られている。

あとは原作通り。

孫 悟飯

双子の兄で弟が危険なことに突っ込みがちなことが悩み。

それ以外は原作通り。

 

 

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