そうだ!!リリカルな世界にモンハンの武器を持っていこう! 作:とある軍人
どうも今回はこの小説を読みに来ていただだいてありがとうございますこの小説を書いて行く事にしたとある軍人です文才があまり無いのですがそれでも読んでいただけると幸いですそれでは本編をどうぞ!
突然の死突然の転生
「・・・此処はどこだ?確か俺は家に帰る途中で・・そういえば上から何かが落ちてきた気が・・」
そう青年思いだそうとしていると後ろから声がかけられる
『申し訳ないがお主はもう死んでおる』
「・・・何・・だと!?」
混乱する青年に一つの光景が浮かび上がる
「ああ…思いだした、俺は新しく発売されたゲームを買って家に帰る途中の工事現場を通る時に上から鉄骨が落ちてきてそれに当たったのか…」
青年は此処が死後の世界だと理解して謎の声の主に話しかける
「なあ今更だけどあんた誰だ?」
『本当に今更じゃなそして私は神じゃ、今回の件は本当にすまん!!』
突然の出来事に青年は驚き「どうゆう事だ」問いかけた
~神様説明中~
「成る程…神様同士の喧嘩の余波に巻き込まれたのか…マジかよ…」
『本当に申し訳「いや大丈夫ですよ」…どういう事じゃ?』
神様と名乗る者の理解できないという感情が言葉となってかけられる。
「まあ…思い返してもね…いい記憶が余りにも少ないから…」
青年が記憶を思い返すのは黒歴史の数々で友達の性癖がヤバいジャンルであったり、他には親友とロケット花火を魚雷に改造しようとして失敗したり…などの酸っぱい記憶が蘇る
「ダァァァァァァ!!消えろ!!俺の記憶から消えろォォォ!!」
『落ち着け!!落ち着くのじゃ!!』
~数十分後~
「…はぁ…はぁ…済まない取り乱した」
『……いや落ち着いたのなら良いのじゃが…』
「…それで俺は天国と地獄のどちらに行けばいいんだ?」
『ああその件についてじゃがお主はどちらにも行けないいやどちらにも行かせないという方が正しいかの』
「??…ならばどうするんだ?」
『お主には何と転生してもらう事になっておる』
「…?転生ってあの二次創作によくあるあの転生の事か」
『そうと思ってかまわんそして、転生特典を選んで欲しい。通常なら3つまでじゃが、喧嘩していた神のお詫びを含めて5つまで選んで良いぞ』
「わかったが、俺はどんな世界に転生するんだ?」
『ああその世界の事じゃが確かアニメで有名だったリリカルなのはという世界に転生してもらう』
「…えっ……あの聖杯もどきがでできて、主人公がお話と称してメガ粒子砲をブッパするあれ?」
『うむ…まあ一部弊害があるがまあそのとおりじゃな』
~数分後~
「…よし!!決まったぞ!!」
『ふむ、それじゃあこの紙に記入してくれんかの』
そう言われて青年は差し出された紙に記入する
特典内容
・モンスターハンターの武器、防具アイテムのすべてを魔力で投影できるようにする。
・SSSランクの魔力
・身体能力をモンスターハンターのハンター並みにする
・肉体再生能力
・改造する程度の能力
「…よしっ!おーい全部書いたぞー」
『おおっ!!やっと書いたか!どれどれ……なあお主、この改造する程度の能力とは一体どんな能力なのじゃ?』
「んー…ああこの能力は機械や技をより完璧な物えと改良する能力だ」
『……ふむ他にはおかしい点も無いしこれで大丈夫かのところでデバイスはどうするのじゃ?』
「デバイスというのはなんぞや?」
『ふむそこからか…じゃあ今から説明するかの』
~神様説明中~
「…成る程それじゃあベルカ式のアームドデバイスと、ミッドチルダ式のインテリジェントデバイスを一つずつ頼めるか?」
『まあそれではいいじゃろう、どっちが戦い安いのかなどわからないからの』
そして青年は考えるような仕草をとり閃いたような顔をして問いかけた
「…なあ神様…モンハンのボウガンの弾をカートリッジシステムのカートリッジとして作り出せないかな?」
この発言に神様は楽しそうに考えて答える
『ほう…面白い事を考えるもんじゃなわかったとりあえず作ってみて一つお主に送ってみるわい』
「マジか!!ありがとう神様♪」
『一通り決めたから今からお主転生させるかの』
そう神様が言うと青年の足元に光り輝く魔方陣が浮かび上がる
「じゃあ神様会える時にまた会おう」
青年がそう言うと魔方陣とともに消えて行った
『さて彼…いや猪狩咲人は一体どんな人生を送るのかの』
あとがき
イヤーやっぱり小説を書くのは難しいですね~_(^^;)ゞ
一つの話を書くのに約1一週間かかっているので不安を感じてきている今日のこのごろですが月1日更新になるかもしれないけれど頑張って投稿して行きたいと思いますそれでは次回でまたお会いしましょう