ねたを思いついたら書きます
だから更新とかそういうレベルの話じゃないということになります
ゆうかりんKAWAEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEE!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
ゆっくりしていってね
―――ねえ、あなた…妖怪みたいだけど…どうしてこんなところにきたの?―――
―――俺以外にも妖怪がいたんだな…花が好きだからな…こんなに花があるんだ、見ていきたくてな―――
―――花が好きなの?―――
―――ああ―――
―――そう、私も花が好きなのよ―――
―――そうか、俺と同じだな―――
―――そうね―――
―――そういえば随分綺麗だな、お前、名前はなんて言うんだ?―――
―――綺麗…ね、そこらへんの男がよってきて、妖怪だと知らずによく言ってくる言葉だけど…あなたに言われるとなぜかいやな気がしないわね―――
―――ほめ言葉としてうけとっておくよ―――
―――私の名前は風見幽香、あなたは?―――
―――俺の名前は―――
「はやく起きなさい、島夢」
「あー後250年…」
「あなた昨日もそういって起きなかったじゃない…」
「気のせいだよ~もう少し寝る…」
少し目をあけて幽香を見てみると…
ニヤァ…っとしていた…
?何する気だ?
すると幽香は部屋から出て行った
諦めたのかな?
するとかさを持ってきた…
なにする気だ?
かさ持ってきたんだが…
ニヤァっとしたままマスパを撃とうとする幽香…
あ…これ…つんだな…
「ぎゃぁぁぁああああああああああああああああああああああああ!!!!!!」
チュドーーーーーーーーーーン!!!!!!!!!!!!
「んで?家に大穴開けてまでなんで起こした」
「なんの用もないわよ?ただ寝すぎだから起こしてあげただけじゃないの」
「永眠するとこだっただろうが!!!!」
「そんなことであなたが死ぬわけないじゃない」
なんでそう断言できるんだ…
もういい…こっちにも最終手段がある
「そんなふうなことばっかしてるとな…この日記を文屋に渡すぞ?」
俺はふところから一冊の日記を取り出す、内容は…秘密だ、まあコメントするなら幽香は乙女だったってことかな
幽香は日記をみて凄くびっくりしている
「な!?それどこから…」
「お前の部屋に決まっているだろう?」
勝手に部屋に入って弱みを握っておいたってわけだな
「くっ!この変態!」
「幽香に変態って言われてもなぁ…こんな美人に言われるんだからうれしいだけだし…」
「なっ!?」
かーっと顔を赤くする幽香…あら可愛い
俺はその顔をじーっと見つめる
するとどんどん顔が赤くなっていく
………KAWAEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEE!!!!!
やっべぇ!かわええ!やべぇ!ふひゃぁ!!!!!!!!!!!
可愛い!かわいい!KAWAII!!!!!!
「うぅ…あうぅ…」
うろたえた顔KAWAEEEEEEEEEEEEEEE!!!!!!!!!
可愛い!マジで!簡単に悩殺されちまいそうだ!!!!
幽香はそのまましばらく赤面したままだった…
マジで可愛いなぁ
ああ…俺の自己紹介、これを読んでいる読者諸君に言っておこう
俺は島夢、この作者と同じ名前だが、完全に作者の性格のテンションUPバージョンだ
種族は妖怪、幽香と同居中…うらやましいか!どうだ!ふははははははは!!!!
(あんまりふざけてるとこの作品消すぞ?)
すんませんでした…
皆さん、作者はやっぱ怖いです
俺は作者と同一人物?みたいなもんだ
同一人物として扱ってくれ
完全に自己投影して書いてるからね…
2重人格みたいな?いや違うな
この話はメタ発言、幽香と幽香と幽香の成分が含まれております
ただ幽香と駄弁る話だ
時代は今…平安時代だ
俺が幽香に出会ったのは…何千年か前のことだ
幽香かわいい…
幽香が赤面してから数時間後
「幽香ぁ」
「なに?」
「いや、特に用はないけどさ」
「じゃあ、呼ばなくてもよかったじゃない」
「そうだけどな…」
と言いながら俺は幽香の近くに移動して…
幽香の胸部の双丘をつかむ
「な!?」
一気に赤面する…
かわええ!
男性諸君!幽香の双丘に触れたぞ!いいだろ!え?うらやましいだろ!!!!
幽香は持っていた傘で俺をぶっ飛ばし飛ばされている俺にマスパを直撃させた…
赤面状態のままで…
可愛かったし、あの感触は覚えてるから大丈夫だ問題ない
落ちたところに追加でマスパがたくさん飛んでくる…
え?ちょ!?おま!?
ぎゃぁぁぁああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!
チュチュチュチュチュチュドーーーーーーーーーーーーーーーン
痛い!!!!!
やべぇよ!
塵も残らねぇだろ普通…
赤面状態の幽香…可愛かったなぁ
これは色々おかしいです
すいません
息抜きどころかただの欲望、妄想のはけ口です
感想待ってます
次回もゆうかりんKAWAEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEE!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!