無印開始!やってることはスカウトな模様(1話)
そろそろ帝国学園との練習試合が始まりそうな…もとい。
無印が開発しそうな今日この頃、そんな中俺こと全田は…
(銀髪ゴス)「我は闇の中でしか生きられぬ存在…それでも、か?」
「頼むシャドウ、お前の力が必要なんだ!」
絶賛スカウト中だ、目の前にいるのは無印最強クラスの選手、シャドウ。
見た目は銀髪に釣り目の黒ゴス……なんかもうすっごい危ない子感あるよ。
(シャドウ)「フッ…我が盟友よ、そこまで言うのなら仕方ない」
「この闇を恐れぬ汝に、力を貸してやろう!(ドヤァ)」
「やったぜ……!ありがとう大谷さん!」
そう、実は色々走り回っていた所、大谷つくし(イナイレに登場する女子)に紹介されたのだ。
(大谷)「ううん、半田君頑張ってたから…私は出来ないけど応援位は、ね?」
「結婚しよう(天使だわ)」
(大谷)「え…!?いやその、えーっと…」
(シャドウ)「盟友!早速サッカー部に行くぞ!」
「おう行くぞシャドウ、魔改造イレブン着手だヒャッハッハー!」
抹茶ソフト返り討ちに出来る位が目標です…イエーイ!
(大谷)「………むー」
[翌日]
「おう円堂、学校サボって部員見つけてきたz……ん?」
(染岡)「真一、帝国との練習試合があるらしい、負けたら廃部だと」
「……勝てばいいんだろ?やってやろうぜ、円堂と秋は?」
(染岡)「助っ人探しね、こっちで1年の練習はやってたけど…」
「ういうい、んじゃまあその辺は円堂に任せようぜ、こっちの引っ張て来た奴の紹介と練習だ。」
(天の声)『ちなみに何か月かかけてスカウトしたが獲得できたのはシャドウ1人である。』
(シャドウ)「フッ…我が盟友との契約にこたえサッカー部にはさせんじた、シャドウだ。」
「我が闇で帝王を地に伏せさせてみせよう。」
(染岡)「真一………?」
「実力は保証する、早速れ…円堂が助っ人連れてきたみたいだな、早速全員でやるか、いいよな」
豪炎寺が来るまで出来る限り失点減らしたいんだよなあ…どこまでやれっかな
(円堂)「ん…新入部員か、宜しくなシャドウ!」
(眼鏡)「フッ…背番号10番と半田君とのデート権と引き換え、この僕が勝利に導いてみせましょう!」
「練習?必要ないですね、僕は天才ですから!」
おっ眼鏡じゃんじゃけんレベルアップしてゴッドブレイク覚えさせましょうね(2感)
(眼鏡)「あっちょっ引きずらないでくださああああああい(悲鳴)
「シャドウは円堂たちに混ざって練習、眼鏡は俺と基礎練習な(無慈悲)
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全田(はんだ しんいち)
現状のレベル:11
現状の習得必殺技:イケメンUP!、ひとりワンツー、イナズマ0号(オリジナル)
前回からスカウトしかしてないのでレベルは上がっていない全田、収穫はデカいけどどうなることやら