もし俺がSAOにいたら   作:れぐるぐる

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み、皆さんこんにちわ...れぐるです...
最近艦これの方にお熱でしたのでこちらの更新を...
あの...原作大幅改変&艦これ以上の甘々、デレまくりキャラ崩壊不可避です...
ブラックコーヒーのご用意を...うっ...
で、では...どうぞ...


ほんへのおまけ
甘くなりすぎた...(ほんへおまけ)


前回までの血筋...その血の記憶

オレハニンゲンヲヤメルゾ...キリトォ!

 

内なる闘争心が燃え滾ったロリコンとスケベ

殺意を覚えるロリコンとスケベ

内なる本能が暴走し、萌え滾ったロリコン

 

ほんへ...のおまけ

 

れぐる「じゃあ、チーム[シリカちゃんを守り隊]、頑張るz「一人でやってろロリコン」ドゴッアベシ!」

キリト「ったく...こんなやつ放っておいてっと....2人とも、いよいよボス戦だ。このロリコンを反面教師にして、気を引き締めて勝とう。俺はパーティーメンバーを「死なせたりしない」...マジでいい加減にしろよ?」

れぐる「抑えて抑えて!お願いその殺気閉まって!言いたかっただけだから!ごめんね!?」

キリト「ったく...じゃあまず、いるファング雑魚ボルト労働についての...ん?いるファング雑魚ボルト労働いるファング雑魚ボルト労働...おい筆者、変換がおかしいことn「おいバカメタ発言はやめろ!それもうn番煎じかわからんから!」...言ってみたかっただけですぅ」

れぐる「ちゃっかり真似すんなエロリト!」

エロリト「あぁ...?いるファング雑魚ボルト労働を倒す前にお前の息の根を止めるぞロリる」

ロリる「おうおうおうおうおうおう...?ここでやろうってのかキリノジ...」

キリノジ「そっちこそやろうってのか?れぐる痔...「地味に俺をdisるな!傷つくから!豆腐メンタルにヒビg「本当に黙ってくれ」

れぐる「はぁ?」ジリジリ

キリト「あぁ?」ジリジリ

 

ヤンノカコノシシュンキアァン!?

ンダトコノヤロアァン!?

 

シリカ「なんていうかその...入る隙がないですね、アスナさん...」

アスナ「そ、そうね...なんだか悩んでいた自分が恥ずかしくなってきた...それよりシリカちゃん、一緒にお昼にしない?サンドイッチ作ってきたの」

シリカ「いいんですか!?ぜひぜひ!ぜひそうしましょ「アスナの飯...だと...!?それもサンドイッチ...!」ピクッ...えーと...キリトさん?」

キリト「アスナ!俺にも10個!くれ!」

アスナ「騒がしい人にあげるご飯はありません。あっそうだ。れぐるくんにもあげないから」

れぐる「そんなぁ...そんなのってあんまりだぜ...昼抜きは辛いなぁ...「あっあの、れぐるさん」...んー?どしたの大天sゲフンゲフン、シリカちゃん」

シリカ「あの...私、れぐるさんのためにご飯を作ってきたんですよ...そ、その...ふたりで一緒に食べませんか...?///」

れぐる「君の膵臓をたべたい」

シリカ「もうっ...れぐるさんったら...///」

れぐる「うへへへへへへwwwシリカちゃんかわゆすwwwっべぇまじっべぇ結婚しよ?」

キリト「...なんだあれ...はぁ...アスn「ね、ねぇ、キリトくん...私にはその...いって...くれないの...?ウワメヅカイ」っぐ...あのアスナさん?」

アスナ「キリトくん...」ジー

キリト「あ、あぁ...アスナ...その...俺に毎日、味噌汁作ってくれ...//」

アスナ「!!は、はい!不束者ですがその...よろしくお願いします///」

シリカ「れぐるさ〜ん///」スリスリ

れぐる「あのー、シリカさん?ハラスメント警告がその...おーい?シリカさーん??」

キリト「アスナ...」

アスナ「キリトくん...///」

 

ディアベル「君たち...あー...うーん...今日はやめとこう、うん。また後日作戦を...皆...?」

解放隊の皆さん「「「リア充は...しね!」」」




い...いかが...でしたか...?
艦これUA600...こちらのUA2000...マジ感謝です
あっ砂糖吐きそう...
次回まで...ばいちゃ〜...
モチベに繋がるので...感想...を...ガクッ
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