バンドリの小説を書いてみたくて衝動で書いてみました。
ちなみに僕は紗夜日菜推しです。
文章力のない文章ですが暖かく見守っていただけるとうれしいです。
では本編をどうぞ!
天才少女との出会い
今、午前7:30商店街にきている。
僕の名前は箱崎仁(はこざきじん)
羽丘学園に通う高校一年生だ。そして今日は入学式。
話を戻すが、
なぜ商店街に来ているかというと
山吹ベーカリーで昼食を買うためだ。
「カランコロン」
「いらしゃいませ!って箱崎くんか」
「箱崎くんかってお客にいうことか」
僕が今、話している相手は山吹沙綾。
ここの看板娘だ。
「細かいことは気にしないの!
いつものカレーパンできてるよ。」
「もしかしてだけど、カレーパンって僕が来る時間に合わせ作ってる?」
「そうだよ。だって君毎回カレーパン5個ぐらい買ってくれるから特別!」
僕の目当てのパンを毎回ぼくにあわせて作ってるくれたなんて................
よし、今日は6個買うぞ!
「カレーパン6個とメロンパン1個ください。」
「そんなに買うの?毎度あり!
本当にカレーパン好きだよね。箱崎くんって。」
「だって美味しいからいくらでもいけちゃうんだよ。また今度ね。
じゃあ、また明日くるわ。」
「うん。わかった!
ありがとうございました。」
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日菜視点
どうも、おっはよ~!氷川日菜だよ!
今ね、お姉ちゃんの部屋にきてるんだ!
今日は、高校の入学式なのにお姉ちゃんはまだ寝ててぜんぜんるんっとこない。
あ、るんってする事思いついちゃった!
お姉ちゃんにそっと近づいて
バサッ!
「うぅぅ。寒い................って日菜何でここにいるの!」
「お姉ちゃんがまだ寝てるからおこしにきたんだ!」
「私の部屋に勝手に入ってこないでっていつもいってるでしょ!」
「だって、入学式だよ!るんってこない!」
「もうまた意味のわからないこといって。早く出て行って!」
「は~い。ごめんなさい。」
お姉ちゃん怒っちゃた。まあいいや!
それより学校の準備しよっと!
あたしは学校の準備をして家を出た。
向かうは、羽丘学園!!
あたしのるらるんってする学校生活はここから始まっていたのかもしれない!
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仁視点
僕は周りの見慣れた景色を見ながらゆっくりと歩いていた。
両耳にイヤホンをしながら。
聞いている曲は、Every Iittle Thingの出逢った頃のように。
曲が古いって?
うるさい!いい曲だからいいんだよ!
実はというと僕はバンドを組んでいる。
バンド名は、My Lost Road
僕はそのバンドでリーダーとドラムを担当している。
あと作詞作曲もしている。
バンドを組んだきっかけは僕の親友の寺沢徹(てらさわとおる)がベースを始めたのをきっかけに僕もやってみたかったドラムを始め、他の幼なじみの
長門麻衣(ながとまい)はキーボード、神崎健太は(かんざきけんた)はギター、宮島絵美(みやじまえみ)はボーカルの5人でバンドをくんでいる。
バンドを組んだのが6年生になったばっかりの時だったからもうかれこれ4年たつ。
僕らのバンドは動画配信アプリなどで、いろんなアニソンとか、有名バンドをカバーしたりしてるからチャンネル登録者150万人ぐらいで結構有名だ。
4年で結構有名になったのはいいが、動画の再生回数がカバー曲だったりすると再生回数は増えるがオリジナル曲を投稿いても全然再生回数が伸びないことが
最近の悩みだったりする。それども30万回再生されたりするのだが。
まあ、有名になったおかげでライブハウスでライブをすればたくさん人はくるし、出演バンドの中で歓声が大きかったり、僕たち目当てで来る観客も多い。
最近は動画ないで、演奏だけではなくゲーム実況などもしている。僕はゲームが大得意で(得意といってもFPSや音ゲーだけど)解説とか面白動画とかあげると、
かなり再生回数が伸びる。
おっと、話がそれたが僕はゲーマーでバンドをやっているということだけ覚えてくれたらそれでいい。
羽丘学園の前についた。
校門の前に張ってある?たっててある?どっちでもいいや!
表で自分のくらすを探す。どこだ、どこだ。あった!B組か................
「あたしのクラスはどーっこだ!あ、あった!B組か!うん!るんってきた!」
ドッカン!!
「うわ!」
なんだ!この子!クルクル回ってぶつかったきたぞ!僕は決して悪くないぞ!でも、周りの目がある一応謝っとくか................
「すいまs「ぶつかちゃってごめんね!」人の話最後まで聞けや!」
「あっははは!面白い!」
「君!るるるるんってきた!」
「なまえは!」
「あたしは氷川日菜!」
「ひなって呼んでね!」
「ぼくの名前h「君なにぐみだろうね!あたし当ててみるね!」人の話聞けー!!」
僕たちはとうとう出会ってしまった。
僕は思いたい。これは偶然に出会った運命のイタズラだと。
こんなのが必然であってほしくない。
絶対に................
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日菜視点
あたしはウキウキ気分で学校までの道のりを歩いていた!
あたしは季節の中でこの季節が一番好き!
みんなだってそう思うよね!木全体が一面ピンク色にそまるんだよ!るんってこない!くるよね!
そんなことを考えながら歩いてたらもう学校についちゃった!
あたしのクラス、クラス、クラス................あった!
「B組か!うん!るんってきた!」
前を見づにクルクル回ってたら男の子にぶつかってしまった。
ドッカン
「うわ!」
今のはあたしが悪いよね!謝らなきゃ。
「すいまs「ぶつかちゃってごめんね!」人の話最後まで聞けや!」
「あっははは!面白い!」
なにこの人!もうるらるんって感じだよ!
「君!るるるるんってきた!」
名前聞かなきゃ!
「なまえは!」
あたし名前いってなかった!
「あたしは氷川日菜!」
「ひなって呼んでね!」
この人なに組なんだろう?気になる!
「僕の名前h「君なにぐみだろうね!あたし当ててみるね!」人の話聞けー」
何だろう?この人!ものすごいるんってきた!
あたしは思いもしなかった。このときは。
この人と運命を共にする事になるなんて................
どうでしたか。これからできるだけ毎日投稿しようとおもいますので。
日菜ちゃん視点でかくの難しい。けどがんばって書きますのでこれからもよろしくお願いします。
皆さん誰推しですか?感想などのついでに書いてもらえるとうれしいです!
ユーチューブで浜崎ムックって検索すると僕のガルパプレイ動画が出てくるかもしれない!
読んでみていただきありがとうございました!では次回また会いましょう。