やっほろぉ~!ハープだお!今回は丸々1話使ってあらすじを書くというアホなことをするよ・・・うんバカだね。そろそろあとがき作家とか言われそうだな。今回は愚痴から謝罪までいろいろと詰め込んでるので、いつも僕のあとがき読み飛ばしてる人はスルーしてね。
さぁさぁ一個目は・・・なんだろうね。うん初めて舞台をショートランドにしたのを後悔した。
というのも、今回書いたのは日常編でよし買い物しよう!ってなったんですよ。それで「ショートランドって何があるんだろう?」ってなりまして・・・。まぁ...観光地なら何とかなるだろう。ネットで調べようと調べました。なんとショートランドに関するものが一向に出てこない。―調べかたが悪いだけかもしれないけどソロモン諸島の島々なら出てくるんですがショートランド島に関するものが出てこない。どうしよう?どうしよう?と悩んだ挙げ句、「に、日本の占領地なら日本らしいものあるよな」という結論に至りショッピングモールを展開!さらにはゲームセンターまで設置しました!なので...
この小説内で出てくるショートランドはハープの妄想ですので現実のものと異なる場合がございます。ご了承下さい
と断っておきます。これ以降僕の小説の影響でショートランドに旅行に行っちゃうような奇特な人のことは知りません。本当にいないと思いますが知りません。
二つ目、あとがきについて。遅咲きの桜編5にくっついていたあとがきのことです。あおたまとか言うよく分からないやつがおるな。と思われた方。あなたは正常です。
もし俺の知り合いにそんな人いるかも・・・。という方、ハープのドッペルゲンガーの可能性があります。ハープの地元に絶対にこないで下さい。梓川咲太くんの近くに住んでいます。
本題に・・・あおたまですが、たまに登場します。登場は気分です。僕の気分ではなくあおたまの気分です。彼女が「今日出るわ」と言うと出ます。それ以外の日には出ません。
三つ目、皐月について、あとがきで述べた通り本作の皐月はキャラ崩壊が発生しております。もはや皐月ではなく五月、もしくはサツキと思って見てください。
そして、皐月について謝罪することが一点。遅咲きの桜編の2か3あたりで皐月はポニテという描写がありましたがミスです。彼女はポニテではありません。正しくは「二つに分けて後ろで結んでいる」が正解です。申し訳ありません。艦これファンを引退します。m(__)m
さて紙面がいい感じに埋まったので今回はこの辺で。ではではまた次回。さよならぁ~
2019.1.19 とある舞鶴鎮守府提督・ハープ