Viran May Cry   作:真明

3 / 14
どうも皆様真明です!今回は藍莉ちゃんのプロフィールとなっています!それとコメントにてキャバリエーレ(新作のバイクなアレ)を出して欲しいという意見がありました、ぶっちゃけちゃいますとそういったお便りはどんどん送ってください!勿論全てを反映させることは出来ませんが、これなら出来るだろうと言う物は参加させていこうと思います!
それでは
『どうぞ!!』


MISSION:1.5 profile※ネタバレあり要注意

name…剣崎藍莉(ケンザキ アイリ)

身長…170cm

体重…63kg

個性…表立って『魔具生成』

実際『ネフィリム』

容姿…白髪ロングの黒目、血の力を使うと色が変わる(悪魔なら赤、天使は青)目付きは悪い方だが好かれやすい特に女性から好かれラブレターなどを貰う羽目に、男からも好かれる本人はラブレターには困惑するが悪くないと思っている

趣味…ロックを聞くこと、オリーブ抜きピザを食べる事、魔具の皆と話すこと、友達と何気ない日常を謳歌する事、悪魔狩り

 

嫌いなこと…趣味を邪魔されること、友達を傷付けられること、勉強

 

好物…ストロベリーサンデー、オリーブ抜きピザ、友達と食べる食事

 

概要…個性は表立っては沢山の魔具を自在に操る為に魔具生成となっているが実際は自身の血であるネフィリム、これは悪魔と天使2つの力を自在に操ることが出来る、魔具を従えることが出来るのはこの血のお陰、伝説の魔剣士を実の父親に持つものの本人はその事を嫌がっている(その為に悪魔に狙われる羽目となっているから)、母親の事は天使であること以外詳しくなく、嘗てその関係か、とある魔女に命を狙われるも消耗仕切っており抵抗の意思を見せなかったため命拾いをし彼女に拾われアメリカのデビルハンターであり自身とおなじ魔剣士の血を受け継いだ男『ダンテ』に数年間育てられこの間に魔具達と出会う、とある理由でダンテの元を離れ日本に戻るがその日以降休むこと無く悪魔と戦い続けた為疲労が溜まった状態で力を解放したために魔具に体を乗っ取られる(魔具達は悪気はなく主を守ろうとした)、それを救ったのが相澤率いる雄英教師陣だった、以降彼らの事をマスターと呼び慕っている。学業とは別に万事屋を開いている、この事は両親のいないことから政府公認の元行っている(店名は『Devil May Cry日本支部』)

 

戦闘スタイル

SM(ソードマスター)…近接武器の性能を100%以上に引き出す近接戦において無類の強さを発揮するスタイル

GS(ガンスリンガー)…射撃武器の性能を100%以上に引き出す遠距離主体のスタイル

TS(トリックスター)…移動と回避に特化したスタイル、空間に魔法陣を発生させるエアハイクと言った移動などの機動力を重視している

RG(ロイヤルガード)…防御1点のスタイル、受けた攻撃を全て魔力に変換し全て打ち返すという離れ業、許容上限は有るもののオールマイトのDetroitSMASHすら防ぐ(1発のみ)

CS(クイックシルバー)…自分以外の時間を極限まで遅く又は停止させることの出来るスタイル、これを使って瞬獄殺のような事も

DG(ドッペルゲンガー)…自身の分身を作り出し波状攻撃を仕掛けるスタイル、しかし分身は一体しか作れない

DB(デビルブリンガー)…自身の体の一部を悪魔へと変化させ途方もないパワーで戦うスタイル、藍莉は利き腕の右腕をよくこの状態にしてものを投げたり振り回したりする

DT(デビルトリガー)…全身の悪魔の力を解放して戦う藍莉の本気スタイル、攻め一点のスタイルとなるが超のつくほどの回復能力を持っており例え心臓だろうが脳だろうが消し飛んでも再生するこの時は悪魔へと変身するタイムリミットは30分

ET(エンジェルタイム)…全身の天使の力を解放して戦うスタイル、身体が何かに変身する訳では無いが、背中から天使の羽根が生え護りに偏った戦闘スタイルとなる、癒しの加護を持っているため死んでさえいなければどんな傷も治すことができる、天使の血が覚醒する為魔具はリベリオンを除き扱うことが出来ない、一人称も「俺」から「私」になるタイムリミットは40分

 

魔具

ケルベロス…氷を発生させる事の出来る三又のヌンチャク、元は地獄の番犬ケルベロスそのもの、1度使えると決めたものには何処までも友好的

アグニ&ルドラ…風と炎を発生させる事の出来る双剣、コイツらも元は悪魔だった、かなりうるさい

ネヴァン…雷を発生させる事の出来るギター、振り回すことで鎌にもなる、元は悪魔だった、かなりの美人

ギルガメス…身体と融合する金属で出来た悪魔、衝撃波を発生させることが可能、その一撃はダンテが使えばオールマイトを凌ぐ程

キャバリエーレ…元々は普通のバイクだったが藍莉がお巫山戯で自身の血をガソリンに混ぜ動かすと魔具へと変わったバイク、分離することが可能で双剣となるがアグニ達ほど軽快なステップが踏めないのが難点、しかしパワーはダンテのお墨付き(彼いわく「このバイクも相当だが血を混ぜた藍莉も中々のcrazyだ」との事)ちなみに公道は走れる為特別に免許を取得している

リベリオン…ダンテの使うリベリオンとは別物、あちらがスパーダから託されたものなら彼女のはそれを模倣したものに過ぎない魔具としての性能は互角だがこちらは藍莉の血の力に呼応して形を変える




という訳で今回はここまで!皆さんに藍莉ちゃんのことをもっと知ってもらえたらなと思います!ちなみにキャバリエーレは細かな設定が載ってなかった為にオリジナル満点となっています…すいません!藍莉ちゃんのスタイルお前ほんとに高校生?と疑われる程のナイスバディだと思っておいてください、彼女を殺そうとした魔女…一体何ネッタなんだ…ちなみにスパーダ浮気とかじゃないからね
それではまた次回お会いしましょう!
『待て次回!!』
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定

▲ページの一番上に飛ぶ
X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。