megmeg−Spirit V− 作:藺草影志(OVERBLOOD)
AM 7:00
_____チノの部屋
今日も淫らな音と嬌声が部屋の中で響く_____
ニュ ニュチ ニュッ
_____今は朝の七時
まだ
まだイってはダメ
まだ…_____
ニュプニュプッ
もうすぐココアさんが
コンコン
「!」 ビクッ
「おはよ〜っ!!チノちゃん起きてる?」
「(ココアさ…)」
「チノちゃん〜?」
「あ…っ、起きてます…っ」
「チノちゃん今日登校日だよね?遅れちゃうよ〜」 コンコン
「いま行きます!!」
「」 ギィ…
_____ココアさんの声でまたイってしまいました…
最近本当に癖になってしまって
いけないてす…_____
「チノちゃん!」
「」 ビク
「遅れちゃうよ急いで〜」
「あっ、有り難う御座います」
「行ってきます」
_____この癖 何とかしないといけません…
「!」 ハッ
_______
________
_________
ガチャ バン
「すみませんココアさん」
肝心の荷物を忘れて行くなんて慌てすぎです…_____
「持っていかないといけない荷物を忘れてしまって_____」
「!」 ハッ
「何してるんですか!!」
「!」
「あ…えっと……」 オロオロ
「チノちゃんが学校行ってる間に、布団とか干しておこうと思って…」
「……」
「うわあぁぁぁ…」
「あっ、えっ!?」
「」オロオロ
「…………」 ヒク ヒクッ
「どうして見ちゃうんですか…ココアさんにだけは…知られたくなかったのに」 ポロ ポロッ
「どうして」 ボロッ ポロ
「気持ち悪いですよね、引きましたよね。ココアさん見てるともう止まらないんです。」
「すぐおなかがアツくなって、いじらないととめられなくて」
「チノちゃん」
「チノちゃん!!落ち着いて」 ガッ
「う…」 ヒック ヒック ヒック
「」 チュ
「!?」
「気持ち悪くなんかないよ!!引いたりもしない!」
「むしろ嬉しいよ!チノちゃんが私のことそんなに想ってくれてるなんて」
スッ…
「こ…ここ?ここがアツくなるの?」
「ココアさっ」 ドク ドク ドクッ ド
「!」 ビクッ
「チノちゃん凄く可愛い」
「本当にかわいい…いっぱいあふれてビクビクしてる」
_____ココアは少し笑みを浮かべ、チノの外陰部を舐める
部屋に響く嬌声がチノのドキドキを更に加速させていく_____
「や♥…ココアさ……ああ♥」
「このコリっとした所が気持ち良いのかな」
ジュル ジュッ
「ふぁ〜ッ……あ…あ♥…あ〜♥」
_____ココアはそう言いつつ、チノ陰核を吸う
チノの体はガクンガクンと震え、嬌声もさらに淫らになって行く_____
スル…
「あッ…ココアさっ………あ…」
_____手つきが良いかのように、ココアはチノの制服を上にずらし、ブラジャーの片方をずらしあげた
「チノちゃん胸可愛い…」 ヂュゥゥゥ…
「やッ♥…は……ココアさん………ダメッ……ココアさんダメですッ」
そして、外陰部と陰核を指で撫でていった_____
ブシュッ…
「撫でてるだけでイっちゃったね」
_____撫でた指には、チノの膣(なか)から垂れた愛液が糸を引いている
それも濃いものである、よほどココアが好きな証拠がでているかのようだ_____
_______
________
_________
「んふふ〜♥」
「チノちゃんだーいすき」 ニコニコ
「なんですか急に…」
「…………わ…私もです」 ボソッ
「!!!」 クワッ
「チノちゃん今なんて!?もう一回!!」
「いやです」
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