プロローグ~設定~
名前:フォン・ヴィオレント
性別:男
年齢:13
出身:不明
所属:なし?
身長142cm
イメージ
ガンダムOOのソラン
2017年生まれ
好きな物、事:機械いじり、プログラミング、料理
嫌いな事:死、
性格:少し気弱、遠慮しがち
生まれてから両親の愛情をを充分に受けて育った。両親共に、研究者だったので幼い頃から知識、機械理解を教えてもらい。IQ300という規格外になってしまった。又、両親から譲渡された
ガドラスアラドのAIとも仲が良く、よく一緒にいる。
ガトラスアラド
フォンが所持している機械
彼の両親が、開発、作成し、フォンに譲渡された。
ガトラスアラドには、AIがあり、フォンと仲が良い。
フォンは、ガトラスアラドのことをアランと呼び、ガトラスアラドはフォン・ヴィオレントの事をフォンと呼ぶ。
展開時イメージ
フレームアームズのカトラス
全長150cm
サポートメカ時
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ニーアオートマタのポット
全長40cm
アダム・ヴィオレント
クルーガーとは、幼馴染でありよく酒を飲む仲であった。
フォンの事を大切にしており、自分の持つ技術を、フォンに全て教えた。彼の得意分野は、AIの作成、機械加工の技術であり、ガトラスアラドのメインAIを作成したのも彼である。
ニーア・ヴィオレント
フォンの母親であり、アダム・ヴィオレントの妻である。彼女もまた研究者であり、得意分野は、生物学、物理学である。ニーアもアダムと同じように、フォンに全てを教えた。
ガトラスにある機能を入れるが…
ここから原作キャラ(話に合わせて一部変更)
クルーガー
フルネームをベレゾヴィッチ・クルーガーといい、グリフィンの創設者であり最高責任者である。かつては軍人だったが、もう退役して長い。
戦場で多くの惨劇を目にしてきた経験は、彼の退役後の平和事業推進につながっている。また、一人の実用主義者として、彼は無力な政府に代わって人類を守るため民間軍事会社グリフィンを立ち上げ、後には人間の傭兵に代わり大量の人形を買い込み、人間の死傷者を減らすことに尽力した。
鉄血人形が制御不能に陥ったときには、各地の民間軍事会社が手に負えず諦めていくなか、彼だけは堅守を誓い、鉄血の勢力範囲を囲い込みそれ以上の拡大を防いだ。
IOPと戦術人形の契約を持つだけでなく、IOP内の最新研究機関である16LABとも繋がりがあるなどPMCとしては相当な大手であることをうかがわせる事から手腕は中々な模様。コラそこ、ズブズブなだけとか言わない
見た目はこわもてなおっさんおじさまである
フォンがまだ5歳の頃に会っており、フォンの考えなどに驚かされた。
ヘリアン
グリフィンの上級代行官であり、フルネームをヘリアントス(Helianthus)という。現場で本部の命令を言い渡すこと、及び指揮官の監督とその挙動を報告するのが主要業務である。真面目で冷静な人物であり、融通が利かず少々頭が固いところがある。しかしきちんとルールさえ守っていれば、周りの人間に対する面倒見は悪くない。
また、厳格でなおかつ手際良く業務をこなす姿勢や、グリフィンに絶対的な忠誠を誓っているところから、クルーガーに厚く信頼されている。
そこそこ年はいっているため、よくこっそり合コンに出席しているが、いつも失敗して戻ってくる。ひとたびその件に触れられると、ひどく慌てふためいてしまう。
なお、フォンとの関わりなし(過去では)
ペルシカ
フルネームをペルシカリアといい、人形の武器、及びそれに搭載する実用的な技術の開発を専門としている。IOP社と連携し、技術提供を行った功績により16LAB設立の資金援助を受け、後に「ダミーネットワーク」技術を独自に開発し第二代戦術人形の誕生を促した。
人間の女性であり、面倒くさがりで少々神経質な性格の持ち主。16LABの研究室に籠り長年外出を避けているが、大抵の場合は友好的な態度で接してくれる。グリフィンの最高責任者であるクルーガーとは旧知の仲であり、また、AR小隊を大変気に入っていると同時に信頼しておりその中でも特にM4A1がお気に入りらしく、よく個人的なデータ収集任務などを任せている。
フォンの知識考えなどに興味があり、フォンを気にいってる。
設定完了でも、プロローグでキャラ自身もどういう入れ方しようか悩みどころ(^^;;
こんな感じですがよろしくお願いします。
又、このキャラ出したい!など案があったら教えてください。参考などにさせていただきます。
ではまたお会いしましょうε=ε=ε=ε=ε=ε=┌(; ̄◇ ̄)┘
姉さんキャラ誰にしよう?(^^;;