一人のDFは何を企むか・・・
ここはとある遺跡ここに1人深い眠りについていた・・・
過去に1人の人物がいた・・・
昔その人は目的が ”楽しければそれで良い”と誓っていた・・・
その名はDF「時」(ワールド)と言う
何故深い眠りについてたかは秘密である。
1日休みリリーパの砂漠を見た
そこに1人の青年が敵を倒しつつ奥に進む。彼の名は「赤」愛用武器「カラーボール」と言う名の大砲で敵を倒していった。
見ていた彼女かこうつぶやいた
「・・・あいつ・・・若人(アプレンティス)様のダーカー倒してなんのためになるのか・・・まあ良い・・・少しこらしめないと・・・な・・・」
~奥地~
赤 「・・・?誰かいる・・おいそいつ」
? 「・・・。」
赤 「見ない物だな・・・誰だ?」
? 「・・・風はすべてを語る・・・貴公も分かるだろ・・・?」
赤 (スッ)
赤は大砲で打った。
しかし・・・
球は当たらず向こうまで飛んで行った。
赤 「なっ!?」
? 「なるほどな・・・当たると思ったか?アークスのコンビニ店員・・・その大砲・・・壊れてるのか??」
赤 「壊れてない!!!」
? 「しかも商品をこぼす・・・どういう風の悪戯だろうな??まあ良いこれで貴公を倒せるからなぁ!!(スチャ)」
取り出したのは刀で金と黒が混ざり羽がある1本の刀である・・・
? 「これで・・・貴公はBAD ENDになるな・・・(シャキーン)」
刀を終うと胴体と頭が切離れ・・・倒れた・・・。
? 「あーあ・・・もう少し遊んでくれると思ったらもうやられたのか・・・つまんないな・・・でも・・・この刀仲良くできそうだな・・・改めてよろしくな・・・
我の愛用刀”クラーデムグラッジオ”・・・」
?2 「あら・・・倒してくれたのね」
? 「倒すぐらい当然だ若人(アプレンティス)様・・・」
若人 「でもこの人どうするのぉ??」
? 「体はいらない・・・代わりに頭は持っていくよ・・・」
若人 「あなたの武器変わってるの多いわね・・・」
? 「・・・そうか??まあこのクラスとはいえ・・・刀とかはいるだろ・・・。それにしても若人様」
若人 「何かしら??」
? 「我が”様”呼びは変・・・か?」
若人 「慣れてるから良いのよ時(ワールド)」
時 「・・・慣れって怖いな・・・」
若人 「そうね・・・でも時私も気になってる事あるけどいいかしら?」
時 「・・・何だ?」
若人 「その刀どうしたの?」
時 「このクラーデムグラッジオか?・・・敗者(ルーサー)様から頂いた物だ。」
若人 「本当貴方はルーサー好きね・・・」
時 「ば・・・馬鹿!!ル・・・敗者様は好きで何が悪い!!」
若人 「はいはい・・・そうしときましょ・・・帰りましょ・・・時」
時 「・・・了解・・・若人様・・・」
そしてこの後赤の姿見たものはいなかった・・・
(勿論頭は持ち帰りました)
またグロありだと思いますwwまた見てねー