此処には謎の事件が起きていた火の力を持つフェニックス、氷の力を持つ雹、風の力を持つエルフ、電気の力を持つイカズチ、光の力を持つサンが何者かに奪われてしまった
過去 惑星ナベリウス過去
「今こそ全ての力を我になれ・・・」
正邪父 「そこまでだ、昔に封印していたダークファルス」
「何故知っている」
「それは私が話します。何故かそれは私が貴方を封印したから・・・よ」
「なっ!?」
「私が初代巫女のしろゆきよだから貴方を封印目的としてまた封印してあげるわDFワールド」
ワールド 「・・・それじゃあ・・・貴公を
倒してやる・・・」
ついに2対1の戦いが開いた
正邪父 「・・・(スッ)・・・」
ワールド 「なるほどな・・・貴公・・・珍しいの付けてるな」
正邪父 「これはお守りだ・・・」
ワールド 「ネメシスダガーがか?意外だな(カチャリ)光のダガーに闇の双銃どちらが強いのか楽しみだな・・・」
しろゆき 「行くよ!!」
ワールド 「不意打ちはやめとけ。ソード(グッ)、(キンッ)」
正邪父 「!?」
ワールド 「成長はしていくものだこのソードのフォルニスジエンはな・・・じゃあ・・・次だな・・・タリス(スッ)じゃあ・・・精霊の力を悪用して・・・サンの力を得たもの・・・”イル・グランツ”!」
しろゆき 「ち・・・ちょっと待ちなさいよ!!何でタリスのギクスエルノがあるのよ!!」
ワールド 「・・・貴公らは知らないのにな?ソードに双銃、タリスいわばヒーロー闇に落ちれば使えるのだろうなぁ・・・」
しろゆき 「隙あり!シュンカシュンラン!」
ワールド 「しまっ・・・ソード!!!」
しかし・・・
ワールド 「・・・間に合わない・・・ぐっ・・・!」(バタリ)
正邪父 「さて封印するか」
しろゆき 「そうね・・・」
・・・
しろゆき 「私は神社の巫女なり、忌まわしき厄魔女をここに封印せよ・・・」
(ピキン)
正邪父 「・・・これで終わったんだな・・・DFとアークスの戦いが・・・」
しろゆき 「そうね。この戦いは何時まで続くのかしら・・・」
200年がたちまた戦争が始まった
現在 惑星 ナベリウス 遺跡(EP1の前)
「此処に僕たちの上司が封印していたんだ・・・」
「そうみたいだね」
「そうだね!」
「敗者、貴方は解けるのでしょうねぇ」
敗者 「何、簡単さ”僕たちの願いを今目覚めてくれたまえ封印のダークファルス”」
アークスA 「おい何している」
「ねぇねえ遊ぼうよ!!」
「一緒に遊ぼうよ!!」
敗者 「すまないね双子。」
「おはよう・・・よく寝た・・・」
敗者 「さあ帰ろうか」