狂 「お前は俺の能力分からないだろ?何故こいつを操ったかをな」
piquto 「操る?それがお前の力か?」
狂 「そう言ってもお前は何のために力を使うんだ?でもこいつのアビスのおかげで少しは人数いるからな」
無刻 「つまり人数はレギアスのおかげで戦力はいるという事か」
タイム 「我は戦わないぞ?のちにクレイジーの力になる」
赤 「1人だけなんかずるいな」
ナノグラム 「ずるい!?そりゃ・・・」
狂 「俺が8人操れるからな。それじゃあ行け」
・・・
狂 「俺らでお前ら相手しても刃は立たぬようだな」
無刻 「こいつ・・・DFの中で時と並ぶくらい強い!!」
タイム 「・・・はぁ・・・こいつ強すぎるのか」
piquto 「見てないで助けてくれよ!!」
タイム 「分かった(トンッ)何とかしてやるから貴公らは帰ってろ」
ウィズ 「本当になんとかできるの?」
タイム 「何とか出来るからそう言っているいいから帰ってろ」
赤 「分かった武運を祈る」
アークス帰宅後
「全く、アークスは弱かったな同士」
狂 「そうだなそれにしても時(ワールド)」
時 「なんだ?」
狂 「お前は戦わないのはお前もDFであるからだ」
時 「アークスでもあるしDFでもあるから戦うのなら戦うぞ」
狂 「じゃあ聞くが何故アークスを帰らせた?」
時 「貴公が操るアークスを治させる方法だ」
狂 「治させる方法だな」
時 「まあレギアスから戻させるからそれで充分だろ?」
狂 「そうだな」
時 「(スッ)訳は簡単だアークスが1人いたと例えよう。もしここにまさにアークスいたら伝達することが多いだろ?」
狂 「確かに、いたら伝達が早いし対策考えるな」
時 「よし、レギアスを治せたし残りの7人戻しとこう」
50分後
時 「よし解いたぞ」
狂 「俺はどうする?」
時 「我はアークスに戻るが貴公も戻るか?」
狂 「仕方ないな、俺は依代に戻るか」
(シュン)
「さあ戻ろうか」
タイム 「そうだな」
アークスシップ
タイム 「戻ったぞ」
赤 「お帰り」
piquto 「また新しい人が来てるね」
「僕は火黒(ヒグロ)だよ」
タイム 「火黒は我が仲間だ、勿論アークスとして働く」
火黒(狂) 「よろしくお願いします」
草ナギ 「貴方のクラスは何かしら?」
火黒 「僕はクラスはヒーローです」
タイム 「なんかここクラスヒーロー多くないか?」
ウィズ 「ヒーロー以外だと私とタイムさん、3兄妹とかですね」
火黒(狂)「(時、お前のクラスは何だ?)」
タイム(時) 「(我がDFの時はファントムとヒーローだ今だとフォース担当だ)」
火黒(狂) 「(お前もクラスヒーローじゃないか!!)」