ここはとあるシップ内・・・
「行方不明の事件か・・・なんかおかしいな・・・」
彼の名は正邪この目線の主人公でありアークスである
「何で赤、ナノグラム、アカマいないだろうね・・・」
彼はpiquto正邪と同じくアークスである
「でも何でいなくなるの?」
彼女はウィズ。彼女もまたアークスである。
「分からない何でいなくなるんだ?」
彼は無刻アークスでもある。
正邪 「分かんないし神社でも行く?」
piquto 「何でそうなる??」
ウィズ 「まあまあ・・・」
無刻 「まあ神社行こうか」
ここは時の神社アークス内では「異世界神社」と言われてる。
「・・・困ったわね・・・」
正邪 「どうしました??」
「お客様??・・・実は事件が起こってまして・・・」
ウィズ 「行方不明事件ですね・・・」
「ええ、こちらを・・・(スッ)」
「・・・」
無刻「・・・赤が・・・」
「そうです。赤が頭と体に分かれています。」
piquto 「誰が赤倒したんだ?」
「この人です。」
見ると青と金が入ってる服に赤の髪の毛が見える
「この人が・・・この事件の主犯です」
正邪 「見た印象可愛い子だな」
ウィズ 「でも・・・」
「まだ・・・名前が分からないです。」
piquto 「名無しの主犯だな」
「でもDF達と話してるから敵です。」
正邪 「・・・(うっとり)」
無刻 「どうしたんだ?」
正邪 「ワイ・・・この子・・・好きになった・・・」
全員 「えーーー!?」
「何でこの子主犯なのに好きになったのかしら・・・」
正邪 「いいの!」
「まあ次見てみましょう・・・」
・・・
「何したのかしら・・・」
ウィズ 「な・・・ナノグラムが・・・」
piquto 「タリスに・・・」
「これは・・・クラーデムケイジですね・・・」
無刻 「何でタリスに・・・?」
「監禁するつもりでしょうか・・・?」
正邪 「ワイには分からない・・・」
「赤と良い何で人を行方不明になるのかしら・・・」
ウィズ 「何ででしょう・・・」
・・・
正邪 「ww期待通りだなwwww」
piquto 「そういう扱いなのか??」
正邪 「そういう扱い」
全員 「wwww」
「そwうwいwうw扱wいwなwのwでwすwか?」
正邪 「うん」
「でも・・・あの子どんな目的なのかしら・・・」
ウィズ 「行方不明にするから何かの目的あると思います。」
「それが怖いのです・・・行方不明にするので・・・」
無刻 「俺らアークスだから助けるしかないな・・・」
「そうですか、私も微力ながら手伝います。」
piquto 「巫女が手伝う??でも大丈夫なのか?」
「大丈夫ですこれが(スッ)ありますから。」
正邪 「刀?」
「はい・・・終刀・創世です。」
正邪 「改めてワイ正邪だよ」
piqto 「僕はpiqtoだよ」
ウィズ 「私はウィズ」
無刻 「無刻だよ巫女は?」
「私はしろゆきです、よろしくお願いします」
次回!ついに邂逅します