ラブライブ! サンシャイン!! ~KAMENRIDER DANCER~   作:Worldsmaker

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皆さんどうも初めまして!
Worldsmaker(ワールズメイカー)と申します!
本作品はラブライブ! サンシャイン!! とオリジナル仮面ライダーのコラボ作品となっております!
駄文で不定期投稿で私の趣味嗜好全開の自己満足小説となりますが、少しでも「良いな」とか「面白い」と感じて頂けたら嬉しいです!

今回は初投稿ということもありますので、YouTubeに上がっているような新仮面ライダーの予告編のようなものを書いてみました!

長々と喋ってしまって申し訳ありません!
それでは、どうぞ!


予告編 「新連載! ラブライブ! サンシャイン!! ~KAMENRIDER DANCER~」

アメリカのとある国立先端技術研究所、そこでは物質やエネルギーを音という形でデータ化し、再生することでそれらを実体化させるという「SS(Solid turn into Sound)システム」の研究が日夜行われていた。

しかし、研究開始から数年後のある日にその研究所で大爆発が起きてしまい、研究所は跡形もなく吹き飛ばされ、勤めていた研究者達のほとんどが帰らぬ人となってしまった。

その大爆発は後に「ノイズハザード」と呼ばれるようになった。その要因は爆発跡から姿を現した人類の平和を脅かす「ノイズ」という謎の存在だ。彼らノイズはアメリカの各地に散らばると、人々や街を無差別に攻撃し始めたのだった。

 

その一方で、両親の仕事の都合で1人の少年が日本からアメリカへと渡って来た。故郷に大切な幼馴染達を残して……。

その少年は数年後、1人の少女を救ったことをきっかけに大学の教授を名乗るマイク・ジャクソン博士と出逢う。マイク博士は自身の開発した究極の対ノイズ用システム「ライダーシステム」を少年に託そうとする。

 

「頼む! ノイズに対抗するにはこれしかないんだ!」

 

懇願するマイク博士。少年はそれを快く受ける。

 

「そのシステムの力があればノイズから大切なモノを守れるんだろ? だったら、俺やるよ」

 

《DANCER!! Get set!》

 

「変身!」

 

《Here we go! DANCER!!》

 

《Hop! Step! Let's DANCE!!》

 

「さぁ、アゲて行くぜッ!!」

 

こうして、人々をノイズから守る戦士(ヒーロー)、「仮面ライダーダンサー」がここに誕生した!

そしてまた月日は流れ、仮面ライダーとして成長した少年は自分の生まれ故郷がある日本の静岡に今までアメリカでしか出現していなかった筈のノイズが出現したというニュースを聞きつけ、1人日本へと帰国する。自分の故郷を守る為に、これから輝く9人のスクールアイドル達(幼馴染とその仲間達)を守る為に。

 

「変わらないなぁ……I'm home.(ただいま。) 内浦」

 

これは、1人の仮面ライダーの少年「音海 翔琉(オトミ カケル)」と、浦の星女学院で生まれた9人のスクールアイドル「Aqours(アクア)」が織り成す、彼らが輝きに至るまでの軌跡の物語である。

 

「皆、これからよろs」

 

「ヨーソロー!」

 

「Hey、被ってるぞ曜! ……まあ良いや。とりあえず、皆よろしくな!」

 

「「「「「「「「「よろしくお願いします!!」」」」」」」」」

 

新連載! ラブライブ! サンシャイン!! ~KAMENRIDER DANCER~

 

Coming soon……




如何でしたか?

こんな感じの語彙力&文章力でやっていきます。
それと、文章中の細かい表現等は「こっちの方が良いかな」と思える表現を思いつき次第ちょくちょく変更していきますが、物語の流れにはなるべく干渉しないように致しますのでご安心下さい。
なるべくクオリティ向上を目指して頑張って行きますので、どうか生暖かい目で見守っていて下さい。

一応内容の予定としてはアニメ1期に入る前にオリジナル展開として序章を少し入れてから1期の内容に入って行こうかなと考えております!

それでは、次回の投稿でお会いしましょう!
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