いや…
最後にヤバイ戦いにマーダーさんが介入…
F05地区…鉄血司令部周辺…
マーダーは鉄血兵の相手に虐殺をしながら鉄血司令部に向かっていた。拷問や食事(人形食?)を
「アァァァァァァ!」
「ヤメ…ッガァッ」
「ぐふっ…」
マーダー「雑魚過ぎ…、あっ…人形の目って美味しいの?えい♪」
ブチっ!
「ガァッ!ギァァぁぁッ!」
リッパーの目を手で生々しい音を立てながら抉り取った。
ブチャッ…クチャクチャクチャ…
マーダー「歯応えあって以外と美味いわね♪もう一つ」
ブチッ!
「ガァァ!アァァァ!アァァァァ!」
マーダー「あぁ、もう飽きた、もう用済みよ」
チュドンッ!
「グッ…!」
躊躇なくレールガンから放たれた鉄の塊はリッパーの頭に大きな風穴が開いた。
ブチョッ…クチャクチャクチャクチャ…
マーダー「むぐ…プハァッ、はぁ美味しかった…」
辺り一帯には切断や抉られた後が大量にある鉄血兵が散乱していた。
気の弱い人や人形が見ればトラウマ必須、もしくは
後処理や掃除する人が大変そうだが彼女は気にしない。
マーダー「肉以外に目も行けるって、、、今度人間でもやって見ようかしら…」
ドォゴーーーン!!
マーダー「ん?何かしら?爆発音?」
突然の爆発音、マーダーは鉄血司令部の近くにあった崩れたビルに登り周りを確認する事にした。
鉄血司令部…
マーダー「何アレ?凄いんですけど!後厄災もいる♪今日本当付いてるわね♪ヒァハハハ♪」
怪しく狂気的な笑みを浮かべてマーダーは万能者と
マーダー「うわぁ…厄災の攻撃が効いてない?鉄血なんてモン作ってるのよ、、、最高じゃない。
近接信管の砲弾…厄介ねぇ…
頭からレーザーね。何となく察してだけど…」
マーダーは
マーダー「ほう…何から何まで効率化してる、何度も戦ってるみたいに、、、エグいわね、アレ♪でも効率化なんて事し過ぎると読みやすいじゃない?一番最適と思われる移動するルートさえ読めれば…
マーダーはビルの上からタイミングを見計らっていた。
そして…
マーダー「今ッ!フゥッ!」
マーダーはビルから飛び降り落下速度が速くなる。
マーダー「落るって結構いいわねぇ、今度遊園地があったらバンジージャンプでもして見ようかしら♪アハハハハ!」
そして
マーダー「喰らぇぇぇ!」
大型粒子ブレードを展開、そして
マーダー「抉ってぶっ壊してあげる♪一つ目小僧♪ホラホラホラホラ!さっさと壊れちゃいなさい♪ヒァハハハハ!」
ギギギギ…!ゴゴゴゴゴゴゴ…!
更に追撃、刺さったレーザーブレードを抉り回し鉄の不協和音が辺りに響き渡る
しかし予想外なハプニングが発生する
ドォォォォォぉぉぉンッ!
マーダー「……!?」
肩に内蔵された肩内蔵格納式三連榴弾発射機が誘爆、その爆発に巻き込まれマーダーは100m離れた廃工業団地のマンションに吹き飛ばされてしまう。
廃工業団地のマンション
マーダー「ガ…ガハァ…い…痛ったい…わね…、まさか誘爆だなんて…、本当イラつくわねぇ…自分に」
爆発に巻き込まれる吹き飛ばされたマーダーは大破しており撤退する部隊と一緒に撤退していった。
試作強化型アサルト様
NTK様
とコラボ中
尚、この時マーダーは白い髪が人口血液で8割赤くなっており血塗れだった。
ホラー映画さながらの奇襲ですね…
さて…次は後日談と行きましょう
ペイロードとバルカンの様子は?
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