転生したらナミだったから適当にえっちなことしていくぜ   作:Tsk_ak

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思春期真っ最中の高校生なんですからすることはわかってます


2話「ナミに憑依〜さっそくえっちなことを〜」

うお、ここがワンピースの世界か。変な気分だな。

 

てここはココヤシ村?てか俺何歳だよ...

うん?立てるな。

 

ナミ「あーあー」

 

おお!ナミの声だ!やべえめっちゃ興奮してきた。

てか俺の目の前にベルメールさんいるんだけど。ていうことは10年以上前だな。

 

「ねえベルメールさん、私の年齢っていくら?」

「馬鹿なことを聞くわねナミ、あんたはまだ8歳でしょ」

 

ほう、ナミはまだ8歳なんか。どうりでおっぱいがないわけや

 

 

やべえトイレ行きたくなってきた!この世界で初めての小便!初めての女の子の体で小便するぜ。クソ興奮してきた。いまちんこがあったら絶対やってる。

 

 

ふぅ...やべえまだツルツルだ。だけど触ったらちょっと気持ちよかったしこれからが楽しみ!

 

「わたしちょっと外行ってくるね」

 

とりあえず俺の今の力試してみるか。まずは覇気

 

「うおおおおおおお....!..」

なるべく小声で....

 

やべえ武装食硬化できたわ。あの黒光り

 

見分色は...?

 

 

周りの声がすごく大きく聞こえる...あっ心読めた。

 

こいつはすげぇな...。あと覇王色の覇気。

とりあえず3割。

 

ドンッ!

 

やべえ周りの鳥とか気絶してしまった...。近くに人いなくて良かったわほんと。

 

「ちょっとナミ!あんたまさかその鳥殺したんじゃないだろうね?」

「ううん、ちがうよベルメールさん!勝手に気絶して落ちてきたんだよ」

 

「そう..?」

 

ふう、あぶねえ。

ちょっと遠く行くか

 

 

「はっ!」ドコン..

まさか岩が崩れるなんて...自分の何倍もあるのに。しかも全然手が痛くない。やばいわこれアーロンなんかナメプできる位余裕で倒せる。

 

最後に気を...

 

 

あっ気功波がでた。これ繰気弾くらいなら撃てそうやな。ヤムチャごめん

 

さーて俺の力量がわかったことだしこれから修行して世界最強になるぜ!俺の人生はバラ色や

 

 

「ナミ...あんたいつからそんな覇気になったの?」

「!?!?!?????」

 

やべえバレタか?夜飯食ってる最中だから吹いてしまったわ。

 

「...!!わたしそんなに覇気いいかしら?オホホホホホ!!」

やべフリーザ化してしまった

 

「....?」

 

あーもうやめてくれやベルメールさんよう。

 

早くアーロン来い来い。

 

「ナミあんたなんか感じ変わったわね。どうかしたの?」

やべえノジコまで!!何もねえよ俺はいつものナミや!

 

「なんもないよ!!!!!」

 

「...?」「..?」

 

あーもう心臓に悪い。なるべく本来のナミとして生活したいからな。

まあでもアーロンきたらそれも終わると思うけど。

 

さーて明日も修行だ!




作者は童貞です
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