【完結】ヤンドリ ~気づいたらヤンデレに追いかけられていた~   作:リゾートドM

10 / 22
今回エロすぎたかな
まあええわ


怒っちゃった

何分キスされていたかもう分からない

ただただ気持ちよさに身を任せていただけだった

 

りみ「目がトローンってしてるよ まだ始まったばっかりなのに」

俺「まだあるの?耐えられないかも・・・ っっっ」

 

りみに俺の胸を触られる

と同時に[アレ]にも刺激がくる

ん?なにかがおかしい

だってりみの両手はオレの胸に触れてるから他の場所が触れる訳がない

その刺激の部分を見てみると

 

 

 

沙綾がいた

 

 

 

俺「えっ沙綾!?ひゃん」

沙綾「なにびっくりしてるの?りみが先に始めてただけでちゃんと私もいるよ」

りみ「オレンジジュースに気持ち良くなる薬を入れたのは正解だったね

ちょうどいい時間だったし」

沙綾「そうだね。ねぇゆーくん、この前からおたえとか有咲にいろいろされてたでしょ

ついて行っちゃったのは仕方ないけどお仕置きがいるよね」

俺「何でそのことを」

沙綾「GPS付き盗聴器を仕掛けてたの」

俺「まじで!?」

りみ「うん。だから沙綾ちゃんと一緒にお仕置きすればめっちゃ気持ち良くなれるよね♪

有咲ちゃんたちにされたときの気持ちよさを忘れさせてあげる」

 

 

そういうと俺を仰向けからうつ伏せへと回転させる

りみは俺の顔をスカートの中に入れてパンツに押し当てる

んっ りみのパンツからいい香りがする

そして沙綾は俺のズボンとパンツを脱がすと尻を撫で始める

 

俺「んぐんんっ んんんんん」

りみ「私のスカートの中どう?」

俺「んんんんー」

りみ「えへへ、喜んでる」

沙綾「んーお尻撫でるだけじゃあお仕置きにならないし、こうしてあげる」

 

パチーン

パチーン

 

沙綾は俺の尻を叩き始めた

叩かれてるのに痛さより気持ちよさが勝ってしまう

 

 

俺「んっ ん」

沙綾「お尻ペンペンどう?気持ちいい?ドラムを叩いてるとやりたくなっちゃうんだよね~」

りみ「鼻息荒くなってるよぉ。沙綾ちゃんすごい!」

 

変な属性に目覚めてしまいそうだった

叩かれてるのに気持ち良すぎる

そんな気持ちのせいで少しばかりの抵抗すら出来なくなってしまう

 

そのまま数十分がすぎた

ようやく叩き終わったのか手が離されスカートの中からも解放される

 

俺「はぁはぁ」

りみ「目が虚ろだよ?」

沙綾「ぼーっとしてるし、そんなに気持ちよかった?」

 

思わず頷く

 

りみ「じゃあ完全に力抜かせてあげるね♪ んっれろ」

沙綾「身を任せてくれていいんだよ?れろ」

俺「りみぃ、沙綾ぁ だめぇ」

 

二人は両耳を舐め始める

ぬるぬるした感触が心地いい

舐められてる音だけで気持ち良くなりそうだった

すぐに力が抜けて3分ももたなかった

 

りみ「そろそろトドメ刺してあげる♪」

沙綾「せーの」

「「ふー」」

俺「ひゃぁああん」

 

さっきまで耳を舐められてぬるぬるしていたところに生暖かい息が両側から優しく吹きかけられて果ててしまう

 

りみ「ふふ 体がビクンビクン震えてるよ」

沙綾「もうしばらく立てないよね♪まだ有咲にされた分はまだしてないからこのままヤっちゃうね」

俺「はぁ 何で…脱ぎ始めてるの・・・何をされるの」

りみ「ゆーくんがとっても好きなこと♪」

 

そのまま2人は俺の[アレ]を挟んで搾った

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定

▲ページの一番上に飛ぶ
X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。