【完結】ヤンドリ ~気づいたらヤンデレに追いかけられていた~   作:リゾートドM

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もう投稿し始めてから1週間たったんですね
いつもご覧頂きありがとうございます
今更の余談ですがバンドリ2期でりみが薫さんに連れ去られてモヤっとしたのはなんででしょーね(白目)


甘甘パーソナリティ

有咲の家に泊まっているんだが有咲は、いきなり俺が泊まることになったので買い出しに出掛けた

料理も有咲が作るらしい

手先は器用だから心配はしてないけどいつもばあちゃん料理なので自分から作るのは驚きだった

しかもご機嫌で出掛けていたがあれだけ泣いてたのが嘘のようだ

俺は暇なので床に寝転んでいる

これからのことを考えているのだがうまくまとまらない

そんな事していたら玄関から音がなる

 

有咲「ごめんなー 遅くなっちゃった」

俺「別にいいよ 今から料理でしょ、手伝おうか?」

有咲「手伝わなくていいから!」

俺「んじゃあここで待ってるわ」

有咲「あいよー」

 

有咲は台所にそのまま直行していった

 

また一人でめっちゃ暇だ

有咲の本棚はつまらなそうなものばっかだし

するとトレーに食事を載せて有咲が来る

 

有咲「おまたせー」

俺「結構早かったね」

有咲「途中まで作ってたからな」

俺「なるほどね」

 

有咲の作ったご飯はすっごくおいしかった

次々に口に放り込む勢いで食べていた

いつの間にかすべて平らげていた

 

俺「有咲ってこんなに料理うまかったんだ」

有咲「あ、当たり前だろっ」

俺「ははっ そっかー」

 

その後世間話とかで話していたがいきなり有咲が近づいてくる

座ったまま腕を組んだりしている

 

有咲「ねぇ 体ヘンな感じしない?」

俺「えっどういう・・・ひゃん」

 

唐突に俺の話題を出したと思ったらいきなり体を触られる

普通にわき腹を撫でられただけなのにゾクッとするほど気持ちいい感じがする

 

有咲「さっきの料理に薬入れたんだ ちょっと触られるだけで気持ち良くなっちゃうっていう噂なんだけどすっごい効いてるな」

俺「ひゃぁ んん にゃんでひょんなことぉ」

有咲「自分に正直になってやりたいことをしてるんだ 私だって優に近付きたいんだから」

 

その後体中を触られたりしたあげく有咲の豊かな胸で[アレ]を挟まれたりして搾り取られてしまった

さすがに行為には至らなかった

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

有咲の布団で寝ていた

起きたらそんな状況ですぐ横には有咲がいる

いつものツインテールを解いて寝ている

 

とりあえず通学バックの中には筆箱などしか入っていない

これはおたえの家に行ったときにわざわざ朝早く家に帰るのが結構しんどかったからもし次に誰かの家に泊まることがあったらということを想定して家にあった勉強道具を学校に全部持っていたりしたからだ

まさか1日で役に立つとは思ってもなかったが

 

起きてからすぐにアラームがなる

正直いきなり鳴ったのでびびったが平然を装う

 

有咲「おはよ 優」

俺「有咲おはよー」

 

4股ということに悩みながらもまた1日が始まる




有咲ってほんと難しいー

今まで高頻度で更新してきましたが金曜日は暇な時間がとれる授業があまりないのと土日は旅行に行くので高頻度は無理かもしれませんがよろしくお願いします
まあ4日以上は空けたくないです
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