フューチャーフォースプリキュア   作:ブレード

110 / 113
ついにシン・ハデュス達との対決。


第90話 シン・ハデュス

シン・ハデュスのいる場所へと向かうプリキュア達。

 

 

パラレルワールド

最果ての世界

ストライク「ハデュスの所まで急いで行かないと!!」

 

閻魔大王「ハデュスが何をするのか分からん、奴の野望を食い止めればならん!!」

 

シンシア「ハデュスを今度こそ倒していかないと!!」

 

キオネシス「ハデュスは奥にいると。」

 

 

シン・ハデュスが奥にいる事で急いで向かうストライク達。奥へ辿り着いたプリキュア達は、そこにシン・ハデュス、レヴォリュード、ゼシウス、ゴーゴル三姉妹、ハデュスピーチ、ハデュスパッションがおり、そこに集められたレジェンドプリキュライドジュエル、フェアリージュエル、滅ぼして来た星、世界の核が集まっていた。

 

 

シン・ハデュス「待っていたぞ、プリキュア、閻魔大王達よ!!」

 

閻魔大王「ハデュス!!」

 

レヴォリュード(戦闘形態)「プリキュア、貴様達の最期にしてやる!!」

 

ゴーゴルステノー「久しぶりのようですね、あなた達。」

 

フェッター「レヴォリュード、ゼシウス、ゴーゴル三姉妹!!」

 

ハデュスピーチ、ハデュスパッション「・・・・。」

 

ストライク、シンシア「ママ!!」

 

 

奥に集まっていたシン・ハデュス達ら。ストライク、シンシアの母親もその中にいた。

 

 

ジャック「ストライク、シンシア。」

 

ストライク「ラブママ。」

 

シンシア「せつなママ。」

 

クイーン「2人のお母さんね。」 

 

閻魔大王「ラブ、せつな。」

 

オーズィーン「2人はハデュスに操られている。」

 

ストライク「うっ。」

 

シンシア「やっぱり戦えない。ママを相手に戦うのは。」

 

マジック「2人共、あたし達と一緒に助けよう。」

 

フェッター「私達で必ず助け出そう。」

 

ストライク「みんな。」

 

ミスティック「ゴーゴル三姉妹は私とアラムとジュルフでやるわ。」

 

アラム「インフェルノにいた者同士のケリを着けないとな。」

 

ジュルフ「あぁぁっ。」

 

ヴァイド「レヴォリュードはわたしがやる。」

 

フェッター「私とクイーンはゼシウスをやるわ。」

 

クイーン「マジックとジャックはストライクとシンシアと一緒に2人を助けてあげて。」

 

マジック「2人のお母さんをあたし達で助け出すよ。」

 

ジャック「ストライク、シンシア、一緒に行きましょう。」

 

ストライク「今度こそママを助け出そう。」

 

シンシア「今度こそ絶対に。」

 

閻魔大王「ワシらはハデュスをやる。」

 

キオネシス「ハデュスは私達で食い止めます。」

 

ストライク「お願いします。」

 

 

ミスティック、アラム、ジュルフはゴーゴル三姉妹、ヴァイドはレヴォリュード、フェッター、クイーンはゼシウス、ストライク、シンシア、マジック、ジャックはハデュスピーチ、ハデュスパッション、閻魔大王ら10大神はシン・ハデュスとそれぞれやり合う事となった。

 

 

ミスティック、アラム、ジュルフ「はぁぁぁぁぁー!!」

 

 

ミスティック、アラム、ジュルフがゴーゴルステノー、ゴーゴルアレー、ゴーゴルドゥーサに直接攻撃を加えた。

 

 

ゴーゴルステノー「ステノヴァイパーフラッシュブラスト!!」

 

 

ゴーゴルステノーが頭の無数の蛇を発光しながらミスティック、アラム、ジュルフに喰らわした。

 

 

ミスティック「プリキュア・ミスティックマーシャルキック!!」

 

 

ミスティックが空中ジャンプし、右脚に獄気を集中しながらグレーの発光して、ゴーゴルステノーに踵下ろし蹴りした。

 

 

ゴーゴルアレー「アレーサウンドボイス!!」

 

 

ゴーゴルアレーが口から音波を放ち、ミスティック、アラム、ジュルフに喰らわした。

 

 

アラム「プリキュア・アラムストームパンチ!!」

 

 

アラムが右腕に獄気を集中してグリーンの光状の竜巻を纏いながらゴーゴルアレーに殴り込んだ。

 

 

ゴーゴルドゥーサ「ドゥーザスネークテンペスト!!」

 

 

ゴーゴルドゥーサが頭の無数の蛇伸ばしながらミスティック、アラム、ジュルフに喰らわした。

 

 

ジュルフ「プリキュア・ジュルフブレイクパンチ!!」

 

 

ジュルフが右腕に獄気を集中してオレンジの光状を纏いながらゴーゴルドゥーサに殴り込んだ。

 

 

ゴーゴルステノー「やりますね。」

 

ミスティック「そっちもだな。」

 

ゴーゴルアレー「インフェルノにいた者同士決着着けようかしら。」

 

アラム「あぁぁっ。」

 

ゴーゴルドゥーサ「生き残るのは私達よ!!」

 

ジュルフ「決着を着ける!!」

 

 

インフェルノにいた者同士、互いに決着を着け始めようとする両者。

 

 

レヴォリュード(戦闘形態)「死ね!!」

 

 

レヴォリュードがヴァイドに向かって両手に纏った闇状の刃で斬りかかった。

 

 

ヴァイド「!!」

 

 

ヴァイドが手刀でレヴォリュードの攻撃を受け止めた。

 

 

レヴォリュード(戦闘形態)「貴様とやり合うとはな。」

 

ヴァイド「お前をここで終わらせてやる!!」

 

レヴォリュード(戦闘形態)「それは貴様だ、ケルベ二ウスダークカッターショット!!」

 

 

レヴォリュードが片手に闇状の刃を纏いながらヴァイドに放った。

 

 

ヴァイド「プリキュア・ヴァイドマシンガンパンチ!!」

 

 

ヴァイドが両拳を発光しながらレヴォリュードに殴り込んだ。

 

 

レヴォリュード(戦闘形態)「貴様ぁっ!!」

 

ヴァイド「お前こそ!!」

 

 

激闘を繰り広げるヴァイドとレヴォリュード。

 

 

フェッター「クイーン!!」

 

クイーン「一緒に行くよ!!」

 

 

フェッターとクイーンが同時にかかって、ゼシウスを挟み撃ちする。

 

 

ゼシウス(戦闘形態)「ふん!!」

 

 

2人の攻撃を同時に防ぐゼシウス。

 

 

ゼシウス(戦闘形態)「この程度か。」

 

フェッター「プリキュア・フェッターザンバーショット!!」

 

クイーン「プリキュア・クイーンクロススラッシュ!!」

 

 

フェッターとクイーンが必殺技を同時に放って、ゼシウスに喰らわした。

 

 

ゼシウス(戦闘形態)「少しはやるな、だが、ウロボロスワームスラッシャー!!」

 

 

ゼシウスが背中にあるウロボヌスリングを外して空間の穴に入れて、各方向からウロボヌスリングをシュートしてフェッター、クイーンに喰らわした。

 

 

フェッター、クイーン「はぁぁぁぁー!!」

 

 

ゼシウスの必殺技を喰らいつつ、そのまま同時攻撃でゼシウスに喰らわすフェッターとクイーン。

 

 

ストライク「ママ、目を覚まして!!」

 

シンシア「お願い、元に戻って!!」

 

 

必死母親2人を元に戻そうと必死でかかるストライクとシンシア。ハデュスピーチとハデュスパッションが2人に対し、容赦のない攻撃が振りかかった。

 

 

マジック、ジャック「させない!!」

 

 

マジックとジャックがハデュスピーチとハデュスパッションの攻撃を防いだ。

 

 

ストライク「マジック!!」

 

シンシア「ジャック!!」

 

マジック「あの2人を正気に戻していこう。」

 

ジャック「戦うのは辛いかもしれないけど、やるしかないね。」

 

 

4人がかりでハデュスピーチとハデュスパッションに挑み、マジックとジャックがパンチを同時に出して2人に喰らわした。

 

 

ハデュスピーチ、ハデュスパッション「・・・・。」

 

 

ダメージを喰らいつつ、無表情でいるハデュスピーチとハデュスパッションは4人に直接パンチで殴りにかかった。 

 

 

マジック「プリキュア・マジックエクスプロージョン!!」

 

 

マジックが片手で人差し指を前に出しながら、ハデュスピーチとハデュスパッションの真下に魔法陣を出して大爆発させた。

 

 

ハデュスピーチ、ハデュスパッション「・・・・。」

 

 

マジックの必殺技を喰らいつつ、ハデュスピーチとハデュスパッションはマジックに対して強力な光線を放った。

 

 

マジック「うわぁっ!!」

 

 

ハデュスピーチとハデュスパッションの攻撃を喰らったマジック。

 

 

ストライク、シンシア、ジャック「たぁぁぁぁぁー!!」

 

 

ストライク、シンシア、ジャックが3人同時に空中キックでハデュスピーチとハデュスパッションに喰らわした。ハデュスピーチとハデュスパッションは3人に直接殴り込んだ。

 

 

シン・ハデュス「閻魔、貴様とまた戦えるのは数億年以来だな。」

 

閻魔大王「ハデュス、貴様の息の根を止めてやる!!」

 

 

閻魔大王が地獄界の炎を放ちながら、シン・ハデュスに喰らわした。

 

 

シン・ハデュス「デス・ザ・ディストラクションバースト!!」

 

 

シン・ハデュスが邪悪な力で形成した強力な光線を全身から放ち、閻魔大王らに攻撃した。

 

 

オーズィーン「はぁぁぁぁぁー!!」

 

 

オーズィーンがトゥールアックスでシン・ハデュスに斬りかかった。

 

 

シン・ハデュス「ふん!!」

 

 

オーズィーンのトゥールアックスを片手で受け止めたシン・ハデュス。

 

 

シン・ハデュス「はぁっ!!」

 

 

オーズィーンを突き飛ばしたシン・ハデュス。

 

 

キオネシス「6人かがりでもハデュスを簡単にはいかないのですね。」

 

アテニーノ「ハデュスの方もかなり手強いようですね。」

 

武凰大将軍「奴からとてつもない強さを感じる。」

 

ガイアーン「そのようだ。」

 

 

6人かがりでもシン・ハデュスに勝つ事に簡単には行かず、シン・ハデュスも壮絶な強さを持っていた。

 

 

ゴーゴルステノー「散りなさい!!」

 

 

ミスティックに頭の無数の蛇を伸ばして襲いかからせるゴーゴルステノー。

 

 

ミスティック「プリキュア・ミスティックサークルスラッシュ!!」

 

 

ミスティックが左腕に装着しているミスティックサークルスピナーに獄気を集中しながらグレーの光状の円輪を纏わせて、ゴーゴルステノーの頭の無数の蛇に斬撃したが、ゴーゴルステノーの頭の無数の蛇が口で彼女の必殺技を受け止めた。

 

 

ゴーゴルステノー「私が簡単にやられると思いましたか?」

 

ミスティック「くっ!!」

 

ゴーゴルステノー「では、行きますよ、ステノーダークブリザード!!」

 

 

ゴーゴルステノーが闇の魔力で形成して、漆黒の吹雪を放ち、ミスティック、アラム、ジュルフをまとめて喰らわした。

 

 

ミスティック、アラム、ジュルフ「うわぁぁぁぁー!!」

 

 

ゴーゴルステノーの必殺技を喰らったミスティック、アラム、ジュルフ。

 

 

ゴーゴルアレー「もう終わりかしら?」

 

ゴーゴルドゥーサ「さてトドメを刺していこうかな?」

 

 

倒れた3人に向かってトドメを刺そうとするが、

 

 

アラム「プリキュア・アラムストームツインスライサー!!」

 

ジュルフ「プリキュア・ジュルフクラッシャー!!」

 

 

アラムとジュルフが必殺技を発動しながらゴーゴルアレーとゴーゴルドゥーサに喰らわした。

 

 

ゴーゴルアレー、ゴーゴルドゥーサ「なっ、バカな!!」

 

 

2人の必殺技を喰らって最期を遂げたゴーゴルアレー、ゴーゴルドゥーサ。

 

 

ゴーゴルステノー「アレー、ドゥーサ!!」

 

ミスティック「残りはお前1人だけだ。」

 

ゴーゴルステノー「よくも!!」

 

 

ゴーゴルステノーが妹の仇を取ろうと3人にかかった。

 

 

ミスティック「プリキュア・ミスティックサークルスラッシュ!!」

 

 

ミスティックが左腕に装着しているミスティックサークルスピナーに獄気を集中しながらグレーの光状の円輪を纏わせて、ゴーゴルステノーの胴体に斬撃した。

 

 

ゴーゴルステノー「うぐっ!!」

 

 

ミスティックに胴体を斬撃されたゴーゴルステノー。

 

 

ゴーゴルステノー「ハデュス様、レヴォリュード様・・・・。」

 

 

最期を遂げたゴーゴルステノー。

 

 

フェッター「たぁぁぁぁぁぁー!!」

 

 

フェッターがゼシウスの間合いに飛び込んで斬撃しかかった。

 

 

ゼシウス(戦闘形態)「甘い!!」

 

 

素手でキュアカタナテッポウ刀モードを受け止めたゼシウス。ゼシウスの背後からクイーンが迫った。

 

 

クイーン「プリキュア・クイーンバスターアタック!!」

 

 

クイーンがキュアブレイカーに獄気を集中しながらイエローの発光して、銃口から強力な光刃を出して、ゼシウスの背後に斬り込んだ。

 

 

ゼシウス(戦闘形態)「ぐわぁっ!!」

 

 

クイーンの必殺技によって、背後のウロボヌスリングを破壊された。

 

 

ゼシウス(戦闘形態)「ウロボヌスリングが!!」

 

フェッター「これが最後だ、プリキュア・フェッターソードザンバー!!」

 

 

フェッターがキュアカタナテッポウ刀モードの刀身に獄気を集中してパープルの発光を纏いながらゼシウスに斬撃した。

 

 

ゼシウス(戦闘形態)「ここまでか!!」

 

 

最期を遂げたゼシウス。

 

 

ヴァイド「レヴォリュードぉぉぉぉー!!」

 

 

レヴォリュードにパンチで連打して喰らわすヴァイド。

 

 

レヴォリュード(戦闘形態)「死ねぇぇぇぇー!!」

 

 

レヴォリュードがヴァイドに光線を放ち、喰らわした。

 

 

ヴァイド「はぁぁぁぁぁー!!」

 

 

ヴァイドがレヴォリュードの顔にパンチで殴り込んだ。

 

 

レヴォリュード(戦闘形態)「ケルベニウスダーククラッシュ!!」

 

 

レヴォリュードが片手から強烈な邪悪光線をヴァイドに放ったが、かわされた。

 

 

レヴォリュード(戦闘形態)「しぶとい奴め!!」

 

ヴァイド「簡単にはいかないようだな。」

 

 

両者互角に渡り合いながら繰り広げる2人。

 

 

ストライク「ママぁっ、お願い元に戻って!!」

 

シンシア「ママ、お願い目を覚まして!!」

 

 

母親2人と戦いながら必死で戦うストライクとシンシア。ハデュスピーチとハデュスパッションが掌から強力な光線を放とうとするが、

 

 

マジック、ジャック「はぁぁぁぁぁー!!」

 

 

マジックとジャックが同時にパンチで2人に殴り込んだ。

 

 

ストライク、シンシア「ママぁっ!!」

 

 

ストライクとシンシアはハデュスピーチとハデュスパッションに間合に入り込んで、2人を抱きしめた。

 

 

ストライク「ラブママ、元に戻って!!」

 

シンシア「せつなママ、お願い、優しいママに戻って!!」

 

 

ストライクとシンシアが洗脳された母親2人を抱きしめながら泣きながら説得した。ハデュスピーチとハデュスパッションが自分達を抱き締めるストライクとシンシアを振り払おうとするが、背後からマジックとジャックが2人の後ろを抱きしめた。

 

 

マジック「あなた達2人、ストライクとシンシアの母親でしょ!!」

 

ジャック「2人がどんな想いで会いたかったか?!」

 

 

マジックとジャックもハデュスピーチとハデュスパッションを説得する。

 

 

ストライク「お願いだから元に戻ってよ!!」

 

シンシア「だから戻ってよ、ママ!!」

 

 

ストライクとシンシアが泣きながら母親に必死で訴えるが、2人の涙に当たって異変が起きた。

 

 

ハデュスピーチ、ハデュスパッション「!!」

 

 

2人の流れた涙にハデュスピーチとハデュスパッションが突如、苦しみ出した。

 

 

ハデュスピーチ、ハデュスパッション「あっ、あぁぁぁぁぁぁー!!」

 

 

洗脳されたハデュスピーチとハデュスパッション娘の涙によって苦しみ出し、自我を取り戻そうとする。

 

 

ハデュスピーチ「アイカ・・・・!!」

 

ハデュスパッション「はるな・・・・!!」

 

 

娘の名前を挙げて必死で自我を取り戻そうとするハデュスピーチとハデュスパッション。

 

 

シン・ハデュス「いかん、このままでは。」

 

 

自我を取り戻そうとするハデュスピーチとハデュスパッションに対し、シン・ハデュスがある事をし始めた。

 

 

シン・ハデュス「プリキュアと妖精の力よ、我の元に全て集まれ!!」

 

 

全てのレジェンドプリキュアライドジュエルとフェアリーライドジュエルと滅ぼして来た星、世界の核を自身に取り込み始めたシン・ハデュス。さらにハデュスピーチとハデュスパッションの2人を取り込もうとし、吸い込み始めた。

 

 

ハデュスピーチ「アイカ!!」

 

ハデュスパッション「はるな!!」

 

 

自我を取り戻しつつあった母親2人がシン・ハデュスによって吸収された。

 

 

ストライク、シンシア「ママぁっ!!」

 

 

母親を取り戻そうとしたものの、シン・ハデュスによって吸収されてしまった。歴代プリキュアの力と妖精と滅ぼして来た星、世界の核を吸収したシン・ハデュスに異変が起きた。

 

 

シン・ハデュス「全てを吸収した我の力を見よ!!」

 

 

シン・ハデュスに変化し、巨大な姿へとなり、百メートルを超える巨体。悪魔のように黒い、大きな両翼。頭部から突き出た五本の角。獅子のような長いたてがみ。顔は鉄仮面の様な龍の顔、八重歯のような二本の巨大な牙が生えた口からは長い舌が垂れ下がっている。全身至る所に存在する人レジェンドプリキュライドジュエルとフェアリーライドジュエル、腹部にピーチとパッションが取り込まれていた。

 

 

シン・ハデュス最終形態「さぁ、全て終わらせてやろう!!」

 

 

次回 91話へ続く

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定

▲ページの一番上に飛ぶ
X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。