フューチャーフォースプリキュア   作:ブレード

62 / 113
プリキュア全員大集合


第51話 東京大パレードピック

ついに全てのフェアリージュエルを揃えたアイカ達は、

 

 

あさぎ市

あさぎ市役所

WJG地下秘密基地

会議室

由紀「ついに揃えたわね。」

 

アルト「ようやく全部揃ったな。」

 

麗奈「これでまず全部集まったって事ね。」

 

咲耶歌「集めるのも大変だったよ。」

 

海「フェアリージュエルが全部集まった事で妖精達ももうすぐ復活ね。」

 

ペル「ついにですね。」

 

マリーシェ「あれから10年ね。プリキュア達を最後の変身させるために自ら犠牲になった。」

 

はるな「どうやって復活させるのか?」

 

 

全てのフェアリージュエルを集めたアイカ達は妖精達をどう復活させるのか?

 

 

アーニャ「復活の方法はアスゴルド王国でやります。」

 

文「アスゴルド王国ね。」

 

トットム「そこでオーズィーン様や地獄界の閻魔様や後他お二方同等の他の10大神の協力を得なければ復活出来ねぇぜ。」

 

アイカ「10大神?」

 

ペル「オーズィーン様と閻魔大王様は全パラレルワールドと全宇宙を司る10大神の一員であります。その中で閻魔大王様は10大神の中ではリーダー格です。」

 

はるな「閻魔様はやっぱりお偉い方なんだね。」

 

咲耶歌「他の10大神はどんな方なの?」

 

アーニャ「えぇーと、それは・・・・。」

 

 

アーニャが話そうとしていたら中から1人の女性が入って来た。

 

 

滝絵「失礼します。」

 

一同「?!」

 

滝絵「これは失礼しました。」

 

文「この人は?」

 

由紀「彼女は中坂滝絵。WJGの新人隊員よ。」

 

滝絵「初めまして、私は中坂滝絵です。よろしくお願いします。」

 

 

女性の名は中坂滝絵、WJGの新人隊員だ。

 

 

アイカ「こちらこそよろしくお願いします。」

 

滝絵「ひょっとして、あなた達がプリキュア何ですか?」

 

アイカ「はい。」

 

滝絵「お目にかかれて光栄です。」

 

麗奈「・・・・。」

 

 

WJGの新人隊員の中坂滝絵を見て、疑問を感じる麗奈は、

 

 

はるな「どうしたんですか?」

 

麗奈「いえ、何でもないわ。」

 

由紀「それと私達にこんな招待状が届いてるわ。」

 

咲耶歌「何々?」

 

 

アイカ達に何故か招待状が届き、手紙の中身を開けてみたら、明日明日開催される東京大パレードピックだ。

 

 

海「これって、もしかして東京大パレードピックの招待チケット・・・・。」

 

文「どうして私達に?」

 

由紀「わからないわ。何故あなた達に送られて来たのか。」

 

麗奈「心当たりがあるわ。」

 

一同「?!」

 

麗奈「ラスフェックー達大富豪よ。彼らが主催する東京大パレードピックのために。」

 

アイカ「何でラスフェックーがあたし達を・・・・?」

 

麗奈「わからないわ。何か裏があるかもしれないみたいね。」

 

海「私達の事をどうやって知っているのか・・・・。」

 

咲耶歌「あたし達は海の家で1回会ったよね・・・・。」

 

麗奈「確かに私達は一度会ったわ、あの時は私達の名前も何もまだ・・・・。」

 

由紀「どうやって知ったのか?」

 

はるな「わからないみたい。」

 

 

自分達を明日開催される東京大パレードピックに招待したのは1度海の家で会ったラスフェックーだ。何故自分達の名前をどうやって知ったのか?一方、インフェルノは全戦力を集結させ、人間界へ大規模な侵略を準備を進め、明日には全軍出撃だ。

 

 

パラレルワールド

幽魔界

幽魔要塞

会議室

ヴェルアル「ようやく全て整えたな。」

 

バトルヴェソール「全戦力を持って人間界を完全征服する。」

 

ヴェルアル「偉大なるハデュス様のため、やがて全パラレルワールドと全宇宙をハデュス様の物となる。」

 

バトルヴェソール「全てが我らインフェルノの力を思い知る時だ。」

 

Drイージス「明日には出撃か。」

 

ヴェルアル「Drイージス。」

 

Drイージス「カロンも復活した。」

 

ヴェルアル「カロンが復活か?」

 

Drイージス「彼は人間の身体を憑依している。だがそろそろ彼も元の姿を取り戻すはずだ。」

 

カロン「・・・・。」

 

バトルヴェソール「カロン、調子はどうだ?」

 

カロン「あぁぁっ、今は調子いい。身体もそろそろ元に戻る頃だ。取り憑いている人間もお役目もだ。」

 

ヴェルアル「そうか。」

 

レヴォリュード「明日の準備を楽しそうにしているな。」

 

ヴァンガード、バトルヴェソール、Drイージス「レヴォリュード。」

 

レヴォリュード「明日は私も出る。ドラグードも出るようだ。」

 

バトルヴェソール「お前が人間界にか。」

 

レヴォリュード「あぁぁ、あの世界のプリキュアとやらを。それとDrイージス、例の2人のプリキュアは?」

 

Drイージス「もうすぐ出せる、ドラグードが捕まえたピーチとパッションはもうハデュス様の邪悪な力によって注がれた悪の戦士となった。」

 

レヴォリュード「これは楽しみだ。ついでドラン・キユラ13世達も最後のチャンスを与えてやった。」

 

ヴェルアル「?」

 

レヴォリュード「ハデュス様の邪悪な力でより強力となり、怪物となった。」

 

Drイージス「君もえげつない事をするようだな。」

 

レヴォリュード「役立たずの最後の戦いをな。」

 

 

レヴォリュード達の前に支配者のハデュスが現れた。

 

 

ハデュス「お前達よ。」

 

レヴォリュード、ヴェルアル、バトルヴェソール、Drイージス、カロン「ハデュス様。」

 

ハデュス「明日は人間界で全てを賭けた戦いになるだろう。」

 

レヴォリュード、ヴェルアル、バトルヴェソール、Drイージス、カロン「はっ!!」

 

ハデュス「失敗は許されぬぞ。」

 

 

明日は人間界に大規模な侵略を行い、全戦力を投入して全てを賭けた戦いとなり、インフェルノの全身全霊を込めてでもプリキュア打倒と人間の完全征服を行う。同じ頃、ラスフェックー達は、

 

 

???

ラスフェックー「明日は全ての役者が揃うな。」

 

ロークット「プリキュアとインフェルノの最後の戦い、どちらが滅びるのか?」

 

ブランバーグ「我らの者はインフェルノにもおり、WJGにもいる。全てはハデュスの手のひらで踊らされている事に。」

 

アゼール「東京大パレードピックは奴らにふさわしい墓場となるだろう。」

 

ラスフェックー「インフェルノはハデュスとレヴォリュードがしっかり動かしておる。インフェルノはもうじき終わりじゃ。」

 

ゴーゴルステノー「その通りです、インフェルノもお役目終わりでありますわ。」

 

ブランバーグ「戻らなくていいのかい?」

 

ゴーゴルアレー「えぇぇ、私達やハデュス様やレヴォリュード様はもうすでにこっち側よ。」

 

ゴーゴルドゥーザ「明日は素晴らしい事になるかもね。」

 

アゼール「いよいよだな。」

 

 

プリキュアとインフェルノの戦いに暗躍するラスフェックー達。明日開催される東京大パレードピックにてら彼らは何を企むのか。そして翌日、アイカ達は車に乗って、東京大パレードピックの会場へと向かった。

 

 

パラレルワールド

人間界

東京

道路

咲耶歌「あたし達、東京大パレードピックへ行くんだね。」

 

海「招待された事には裏があるのも。」

 

麗奈「私達は招待された事に変わりはないわね。」

 

 

車で東京大パレードピックへ向かうアイカ。車内で外の景色を見ながら、今の東京の街は10年前のハデュスの攻撃により壊滅し、富裕層と貧困層に分かれ、貧困層が暮らすスラム街は毎日明け暮れて貧しい生活をし、寒い寒い凍え震えたり、食料を盗んだり、縄張りの奪い合いなどが起きたりし、富裕層が暮らす都市は豊かな生活を送り、何事もなく気にせず自分達が安泰している事を思い、経済の発展で都市も充実した。

 

 

咲耶歌「何だか、貧富の差が激しいね。」

 

文「富裕層の暮らす都市は周りを気にせず自分達が安泰していると思っているわ。」

 

トットム「人間も冷たくなったもんだな。」

 

ペル「今の儲かっている人間は自分達の事しか考えていませんね。」

 

アーニャ「人間界も凄く冷たい世界に成り下がった感じですわ。」

 

アイカ「・・・・。」

 

はるな「アイカ・・・・?」

 

アイカ「悲しいね。」

 

はるな「そうね。」

 

由紀「こんなに貧富の差が広がり過ぎて、暗い感じがするわ。」

 

 

貧富の差に分けられた街の姿にアイカ達は悲しい気分になり、自分達では何も出来きず、ただ見ていた。そして、ようやく東京大パレードピックに到着したアイカ達は地区一帯が会場で、東京大パレードピックはスポーツ競技や博覧会などをあらゆる分野が開催され、未来の発展した車や飛行機や住宅地なども展示され、世界各国から集まった何億の人々が来客されていた。

 

 

東京大パレードピック

会場

アイカ「凄い、広い・・・・。」

 

はるな「人がたくさんいる。」

 

麗奈「東京大パレードピックを観に来客したみたいね。」

 

 

会場で人が大勢集まる中、アイカ達はある人物と遭遇する。

 

 

なぎさ「あっ、もしかしてアイカちゃん達じゃないの?」

 

ほのか「はるなちゃん達もいるわね。」

 

アイカ「もしかしてなぎささん。」

 

はるな「また会えるなんて嬉しいです。」

 

なぎさ「あたし達以外もいるわよ。」

 

 

その人物はなぎさとほのかだ、彼女達2人だけでなく、咲、舞、りん、美希、えりか、アコ、あかね、マナ、六花、ありす、真琴、六花の息子の青太、いおな、はるか、みなみ、きらら、トワ、みらい、リコ、いちか、あおいがいた。彼女達だけでなく、彼女達の同じプリキュアだったのぞみ、うらら、こまち、かれん、くるみ、祈里、つぼみ、いつき、ゆり、響、奏、エレン、みゆき、やよい、なお、れいか、めぐみ、ひめ、ゆうこ、ひまり、ゆかり、あきら、シエル、さあや、ほまれ、えみる、ルールーもいた。

 

 

トットム「おぉぉっ、歴代プリキュアのお方達がいっぱいだ!!」

 

ゆり「みんなとこうしてまた集まったのも何かの縁ね。」

 

いつき「本当に集まった感じだね。」

 

えりか「他のプリキュアに会えるのも久しぶり。」

 

つぼみ「そのようですね。」

 

咲耶歌「もしかしてあなた達も先輩プリキュア何ですか・・・・?」

 

みゆき「そうだよ。」

 

めぐみ「あたし達と同じプリキュアだよ。」

 

あかね「また会えたな。」

 

やよい「私も先輩プリキュアだよ。」

 

なお「あたし達も先輩なんだな。」

 

れいか「そのようですね。」

 

ひめ「みんな、揃いも揃ったね。」

 

ゆうこ「そうだね。」

 

いおな「何だか全員大集合ね。」

 

海「他の先輩プリキュアにお目にかかれて光栄ね。」

 

かれん「あなた達今のプリキュアは昔の私達と同じね。」

 

こまち「あなた達が今のプリキュアね。」

 

うらら「昔の私達みたいですね。」

 

りん「久しぶりだね。」

 

くるみ「今のプリキュアが9人も私達より多いわね。」

 

のぞみ「そうだね。」

 

文「凄い歴戦って感じがするみたいね。」

 

ひまり「私達が歴戦って何だか照れてしまいます。」

 

あきら「私達も歴戦の英雄になった感じだね。」

 

ゆかり「昔の仲間とまた再会もいいわね。」

 

あおい「何年ぶりかな?」

 

シエル「本当久しぶりね。」

 

いちか「また、みんなと再会出来て嬉しいよ。

 

麗奈「あなた達が歴代プリキュアね。」

 

ルールー「私達が正真正銘のプリキュアです。」

 

えみる「私達もあなた達と同じよ。」

 

さあや「同じプリキュア同士が集まって嬉しいわ。」

 

ほまれ「私達も先輩ね。」

 

はな「みんなイケてるね。」

 

クレア「本当に夢のようだな。」

 

みらい「全員大集合ね。」

 

リコ「本当ね。」

 

響「小学生がプリキュアって何だか昔のアコみたいだね。」

 

奏「本当そうね。」

 

エレン「何だか昔の姫さ、いや女王様ね。」

 

アコ「もう響や奏やエレンったら。」

 

イゼル「まるで映画スター勢揃いだな。」

 

咲「何だか照れるね。」

 

舞「私達も大物ね。」

 

ライラ「伝説との対面か。」

 

マナ「あたし達も伝説の存在だね。」

 

ありす「そうですわね。」

 

六花「プリキュアも伝説ね。」

 

真琴「本当にレジェンドになった感じね。」

 

はるか「みんなとまたこうして会えるのもプリキュアの縁だね。」

 

みなみ「また会えたのも本当に嬉しいわ。」

 

きらら「本当だね。」

 

トワ「こうして全員と再会ですわね。」

 

美希「そうね。」

 

祈里「本当に再会みたいね。」

 

アイカ達フューチャーフォースプリキュアとなぎさ達歴代プリキュアが揃って集結し、現在のプリキュアと過去のプリキュアが勢揃いした。

 

 

ひかる「おーい、私達もいるー。」

 

アイカ「ひかるさん達も来たんですか?」

 

ララ「私達もいるルン。」

 

えれな「また会えたね。」

 

まどか「他のプリキュアの方々を見るのはお目にかかります。」

 

ユニ「いっぱいいるニャ。」

 

ジェナ「あたしらもいるぞ。」

 

 

アイカ達の世界にひかる達スタートゥインクルプリキュアもやって来て、さらにジェナや彼女の仲間の真科奈、圭、アリーナらシークレットエージェントプリキュア、睦月らチームウォーブレイカープリキュア、そしてここにいるプリキュア達全員大集合した。

 

 

咲耶歌「プリキュアがみんないっぱいだね。」

 

海「本当に全員大集合ね。」

 

文「スタートゥインクルプリキュアのみんなも来てもう驚きよ。」

 

なぎさ「今日はプリキュア全員大集合よ。」

 

アイカ「本当にプリキュアがいっぱいだね。」

 

はるな「いろんなプリキュアが集まるのも何かの縁だね。」

 

麗奈「あなた達ももしかして東京大パレードピックに招待されたと言うのですか?」

 

なぎさ「あたし達みんなも招待されたのよ。」

 

ひかる「私達もよ。」

 

麗奈「やっぱりプリキュアを知っている事もあり得るか・・・・。」

 

由紀「この東京大パレードピック自体が怪しいわ。」

 

麗奈「ラスフェックー達ね。」

 

 

自分達プリキュア全員がラスフェックー達の開催する東京大パレードピックに招待され、自分達がプリキュアの正体も知られている事も、何のために彼女達を招待したのか。そしてそれから、会場で席に座ったアイカ達は大勢の観客の中、まもなく開会式が始まろうとするのを観る。

 

 

アイカ「いよいよだね。」

 

はるな「もうすぐ始まるね。」

 

 

会場にいる大勢の観客が熱狂する中、一番見えやすい席からはラスフェックー、ロークット、ブランバーグ、アゼールがいた。

 

 

ラスフェックー「そろそろじゃな。」

 

 

何かを企み、そして事の出来事が起き始めようとした。カウントダウンが始まり、5、4、3、2、1、そして、

 

 

観客一同「!!」

 

プリキュア一同「!!」

 

 

会場の上空から多数の次元ゲートが現れ、ゲートからインフェルノの大軍勢が現れた。

 

 

アイカ、はるな、麗奈、咲耶歌、海、文、クレア、イゼル、ライラ「インフェルノ!!」

 

 

インフェルノが大軍勢を率いて現れた事で、その大軍勢を率いて指揮を務めるドラグードの姿もあった。

 

 

ドラグード(戦闘時)「これより全てを賭けた戦いを始める!!」

 

 

大軍勢に指揮をするドラグードは、直ちに攻撃をかからせた。インフェルノの出現により、会場にいる大勢の観客達がパニックになって戸惑い、その恐怖から逃げ始めた。

 

 

なぎさ「インフェルノが本格的に攻めて来たのね!!」

 

ほのか「人間界いや宇宙やパラレルワールドを本気で支配するつもりなのね!!」

 

アイカ「なぎささん達は観客の避難をお願いします!!」

 

はるな「私達はインフェルノを倒しに行きます。」

 

なぎさ「任せて!!」

 

ジェナ「あたしらも行くぞ!!」

 

 

変身出来ないなぎさ達55人の元プリキュア達は観客の避難をし、アイカ達フューチャーフォースプリキュアとジェナや彼女の仲間の真科奈、圭、アリーナらシークレットエージェントプリキュア、睦月らチームウォーブレイカープリキュアがインフェルノと戦いに行く。

 

 

ドラグード(戦闘形態)「来たか。」

 

アイカ「インフェルノ!!」

 

 

駆けつけにやって来たアイカ達。インフェルノの大軍勢を目の前とする。

 

 

はるな「これ以上好きにはさせない。」

 

ドラグード(戦闘形態)「こちらはお前達と全てを賭けた最後の戦いをする。」 

 

麗奈「世界や宇宙は絶対支配させたりしない。」

 

咲耶歌「みんなの幸せを守り抜いてみせる。」

 

海「この世界を守り抜くわ。」

 

文「これ以上悲しくさせたりしないわ。」

 

クレア「未来を守り抜いてみせる。」

 

イゼル「あたしらが相手になってやる。」

 

ライラ「絶対に支配なんかはさせない。」

 

アイカ「みんな、行くよ!!」

 

 

インフェルノとの全面対決をするため、アイカ達は変身アイテムを出し、プリキュアに変身する。

 

 

アイカ、はるな、麗奈、咲耶歌、海、文、クレア、イゼル、ライラ「プリキュア・チェンジアップ!!」

 

真科奈、圭「プリキュア・ライドチェンジ!!」

 

ジェナ「プリキュア・ディメンションチェンジ!!」

 

アリーナ、ケリー、テッサ「プリキュア・シークレットチェンジ!!」

 

睦月「プリキュア!!リジェネイト・ユニゾン!!」

 

唯「プリキュア!!セラフィックアドベント!!」

 

セシル「プリキュア!!コールキャリバー!!」

 

 

それぞれの変身アイテムでプリキュアに変身したアイカ達。すぐにプリキュアとなった彼女達はインフェルノと全面激突する。

 

 

ドラグード(戦闘形態)「さぁ来い、プリキュア!!」

 

ストライク、シンシア、フェッター、マジック、ジャック、クイーン、ミスティック、アラム、ジュルフ「行くぞ、インフェルノ!!」

 

 

次回 52話へ続く

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定

▲ページの一番上に飛ぶ
X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。