フューチャーフォースプリキュア   作:ブレード

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再び姿を現したハデュス。


第57話 魔王君臨

再び姿を現したハデュス。かつて世界を滅ぼし、プリキュアの力を使えなくなるするなど、その強さは絶対的な力で、この存在に勝った者などはただ一人いない。彼は配下のレヴォリュードとDrイージスを連れて現れ、さらにストライク、シンシアの2人の母親を自らの配下に改造されハデュスピーチとハデュスパッションとなって現れた。

 

 

東京

ハデュス「我が名はハデュス!!今再び、舞い戻ったぞ!!これから、貴様達に絶望を与えてやる!!」

 

レヴォリュード「今日が貴様らの最期となる!!」

 

 

ハデュスの存在はとてつもない邪悪さ、圧倒的な威圧さ、絶対的な強さ、凄まじい悪意の集合、ハデュスの存在に恐怖に怯え出し、絶望感し始めた。

 

 

ほのか「また、私達は・・・・。」

 

なぎさ「ハデュスは・・・・。」

 

はな「何でここまで震えるの・・・・。」

 

 

10年前ハデュスに敗れた恐怖が蘇り、なぎさ達はその恐怖に怯え出し、震え出した。

 

 

ひかる「何これ、こんなにとてもキラやばいの・・・・。」

 

ララ「こんなのは普通と思えないルン・・・・。」

 

 

現役プリキュアだったひかる達スタートゥインクルプリキュアもハデュスを見るのは初めてでありながら、その恐怖に怯えた。

 

 

ハデュス「我の恐怖に怖気つけ!!」

 

 

インフェルノの支配者でもあるハデュスの圧倒的な威圧さと邪悪さと絶対的な強さを前に怯え、またハデュスの元へ駆け付けたストライク達。

 

 

レヴォリュード(戦闘形態)「近づいて来たか。」

 

フェッター「ハデュス!!」

 

ハデュス「現れたか、今のプリキュア共よ。」

 

クイーン「あなたがインフェルノの支配者ね。」

 

ハデュス「我はインフェルノの絶対的な支配者だ。」

 

マジック「ここで決着を着ける!!」

 

ジャック「インフェルノを終わらせる!!」

 

ハデュス「終わらせるだと?!今日がお前達の最期となる日を!!」

 

 

ハデュスはプリキュアに対して、目から強力なビームを放ち、攻撃した。

 

 

一同「うっ!!」

 

 

ハデュスの目から放ったビームでストライク達はその凄まじい威力に大ダメージを食らった。

 

 

マジック「何で力なの・・・・?!」

 

クイーン「強過ぎる・・・・!!」

 

ジャック「これがハデュスの力・・・・!!」

 

フェッター「ハデュスは一筋縄いや今の私達じゃ絶対勝てない!!」

 

 

ハデュスの強さを目の当たりにし、その絶対的な強さに感じた。だが、ストライクとシンシアが突然飛び出しに向かった。

 

 

ストライク、シンシア「ママぁっ!!」

 

ジャック「2人共!!」

 

 

ジャックの制止を聞かず、そのまま母親であるハデュスピーチとハデュスパッションの元へ向かった。

 

 

ストライク「ママぁ、あたし達だよ!!」

 

シンシア「私達、ママに凄く会いたかった!!」

 

ストライク「だから帰って来て!!」

 

母親2人に必死で呼びかけるストライクとシンシア。突然、ハデュスピーチとハデュスパッションは実娘であるストライクとシンシアに攻撃して来た。

 

 

ストライク、シンシア「うわぁぁぁぁぁぁー!!」

 

 

母親であるハデュスピーチとハデュスパッションに攻撃を受けたストライクとシンシア。

 

 

ストライク「ねぇ、ママ・・・・!!」

 

シンシア「どうして攻撃するの・・・・!!」

 

 

最愛の母が自分達2人を攻撃した事に愕然とするストライクとシンシア。

 

 

Drイージス「もはやこの2人はハデュス様の忠実な配下に改造した。」

 

ストライク「Drイージス・・・・!!」

 

Drイージス「キュアストライク、キュアシンシア、最愛の母親2人と殺し合いをするがいい。」

 

 

Drイージスによってハデュスの忠実な配下となり、ハデュスピーチとハデュスパッションとなった2人がストライクとシンシアと交戦する。2人の攻撃を受けつつ、相手が母親である事で戦う事が出来ないストライクとシンシア。

 

 

ストライク「ママ、やめて!!」

 

シンシア「お願い、やめて!!」

 

 

必死で2人の母親に声をかけたが、聞く耳を持たなかった。ハデュスピーチとハデュスパッションが2人にパンチで殴りにかかった。その時、ミスティック、アラム、ジュルフがストライクとシンシアの前に現れて、ハデュスピーチとハデュスパッションの攻撃を防いだ。

 

 

ストライク、シンシア「ミスティック、アラム、ジュルフ!!」

 

ミスティック「今来たわ。」

 

アラム「あたしらも助けに来た。」

 

ジュルフ「一緒に行くぞ。」

 

 

ミスティック、アラム、ジュルフが加わり、ハデュス達どの壮絶な戦いを幕を開いた。

 

 

ストライク、シンシア、フェッター、マジック、ジャック、クイーン、ミスティック、アラム、ジュルフ「はぁぁぁぁぁぁぁー!!」

 

 

ストライク達9人が一斉にかかり、ハデュス達に攻撃を仕掛けた。

 

 

レヴォリュード(戦闘形態)「プリキュア、お前達の力を見せてもらうか!!」

 

 

プリキュアと初めて交戦するレヴォリュードは自らの力を見せるべく、攻撃にかかった。

 

 

レヴォリュード(戦闘形態)「ケルベニウスデスカッターブレイク!!」

 

 

レヴォリュードは両腕に強力な闇状の刃を纏いながらストライク達に斬り付けた。

 

 

一同「うぅぅっ!!」

 

 

初めて戦うレヴォリュードを相手にストライク達は彼の攻撃を受け、ダメージを受けた。

 

 

レヴォリュード(戦闘形態)「ケルベニウスラッシュブレイカー!!」

 

 

レヴォリュードは最速で空を飛んで自由自在に駆けながら、ストライク達に向かって突撃して強烈に与えた。

 

 

一同「うわぁぁぁぁぁー!!」

 

 

突撃したレヴォリュードにより、一斉に喰らったストライク達。

 

 

マジック「強い・・・・!!」

 

ジャック「ドラグードと同じ強さだわ・・・・!!」

 

ミスティック「奴の名はレヴォリュード、インフェルノの最高幹部だ。奴はインフェルノの中でもっとドラグード様と同じ実力で、数々の世界と星を1人で破壊して来た・・・・!!」

 

レヴォリュード(戦闘形態)「貴様達の最期にしてやろう!!ケルベニウスデスレイン!!」

 

 

レヴォリュードが片手に闇状の刃を纏いながらストライク達に巨大な闇状の刃を喰らわせた。

 

 

ハデュス「死ぬが良い!!」

 

 

ハデュスが片手から光線を放ち、ストライク達に向けた。

 

 

アイゼンアロイス「させるか!!」

 

 

アイゼンアロイス達ジャスティスヒーローが集まり、ハデュスの光線を防いだ。

 

 

ストライク「アイゼンアロイス。」

 

アイゼンアロイス「俺達ジャスティスヒーローもようやく忌々しき因縁の相手でもあるハデュスと対決が出来る。」

 

ファイツ「ハデュスを倒して、平和を取り戻す。」

 

ソール「我々ジャスティスヒーローが奴をこの手で倒す。」

 

フェアリール「あなた達はピーチとパッションを。」

 

 

アイゼンアロイス達ジャスティスヒーローらは因縁の相手であるハデュスとついに対決し、ジャスティスヒーローの壮絶な戦いが始まった。

 

 

アイゼンアロイス、フェアリール、烈陣丸、ソール、ファイツ、バルクマッスラー「はぁぁぁぁぁぁぁぁー!!」

 

 

 

アイゼンアロイス、フェアリール、烈陣丸、ソール、ファイツ、バルクマッスラーが一斉にかかり、アイゼンアロイスが両腕のパワージャッキを起動して両手を合わせて掌から強力な光線を放ち、フェアリールが無数のマスケット銃を召喚して射撃し、烈陣丸が戦烈鬼から剣風を連続で放ち、ソールがミョルニアに雷を集中させて、強力な雷光を放ち、ファイツがジャスティスシールドを発光して、真っ向からシュートし、それぞれハデュスに一斉攻撃した。

 

 

ハデュス「こんなものか?!」

 

 

アイゼンアロイスの攻撃はハデュスには全く効いておらず、無傷だった。

 

 

アイゼンアロイス「効いてないだと?!」

 

ソール「どう言う事だ?!」

 

ハデュス「お前達の攻撃など、我には効かん!!我が力を見よ!!」

 

 

ハデュスは片手から光球を放ち、アイゼンアロイス達に喰らわせた。

 

 

アイゼンアロイス、フェアリール、烈陣丸、ソール、ファイツ、バルクマッスラー「うわぁぁぁぁぁー!!」

 

 

ハデュスの攻撃を喰らってしまったアイゼンアロイス、フェアリール、烈陣丸、ソール、ファイツ、バルクマッスラーは大ダメージを受けた。

 

 

ボルケリート「まだ我々もいるぞ!!」

 

 

ボルケリート達も参戦し、ハデュスに挑みにかかる。

 

 

鉄斉「ハデュス、お前を終わらせてやる!!」

 

ウォーティル「宇宙と世界のために、ここで倒させてもらうわ!!」

 

 

ハデュスに挑むボルケリート達。ボルケリートが炎、スカヴァが氷の力でそれぞれ形成し、炎と氷を同時に組み合わせて螺旋状のような光線を放ち、鉄斉が気力で形成したエネルギー状の拳を放ち、ガンニークスが2丁ガンニークスガンから光波を放ち、ヴォイダートマンが両手の手甲のベアクローを突き出して、全身を発光しながら錐揉み回転して、スーパーレディが目から強力なビーム、ウィザーディがウィザーディロッドに魔力を集中して一気に魔法光線を放ち、翔華楽が2つの天翔心を両手に持ちながら舞いながら嵐を呼び起こし、ブレイディオがブレイディオソード、明利江が2本の羽佐鬼、ウォーティルがウォーティルハルバート、大和丸が橙破槍で斬り込み、ハデュスに喰らわせた。

 

 

ミラーシェナ「私達も行くわ!!」

 

 

ミラーシェナ、エスパネス、ワプニオン、ジェーニー、アラミラード、エンキナゥ、アメムント、マナートゥ、ゴールドメッシュも加わり、ミラーシェナがミラーシールド鏡モードからビームを放ち、エスパネスが念動力で形成した光線を放ち、ワプニオンが上空から異空間の穴を空けて、光弾を降り注ぎ、ジェーニーが霧で形成した光弾を大量に発射し、アラミラードが自身の角から竜巻を発生し、エンキナゥが拳に気を纏いながら無数のエネルギー状の拳を放ち、アメムントが口を開いて、強力な光線を発射し、マナートゥがいくつかの光玉を形成して発射し、ゴールドメッシュがゴールドアローを構えて多数の光矢を放ち、ハデュスに攻撃した。

 

 

ハデュス「効かん、お前達など我の敵ではない!!」

 

 

ボルケリート達の一斉攻撃を受けても無傷で健在するハデュスは右手を広げて、ボルケリート達をまとめて切り裂き、攻撃した。

 

 

一同「ぐわぁぁぁぁぁー!!」

 

 

逆にハデュスから攻撃を受けてしまったボルケリート達。ジャスティスヒーローが一斉にかかってもハデュスを倒す事は出来なかった。またレヴォリュードとハデュスピーチとハデュスパッションと交戦するストライク達は、

 

 

レヴォリュード(戦闘形態)「ケルベニウスフック!!」

 

 

レヴォリュードがストライク達に向かって左右から両拳で繰り出して喰らわし、さらに蹴りで強く打ち込んでいき、両腕に強力な闇状の刃を纏いながら9人に斬撃した。

 

 

ストライク、シンシア、フェッター、マジック、ジャック、クイーン、ミスティック、アラム、ジュルフ「うわぁぁぁぁぁー!!」

 

 

レヴォリュードの繰り出す攻撃を喰らうストライク達。さらに今度はハデュスピーチとハデュスパッションが同時にかかって来た。

 

 

ストライク、シンシア「ママ!!」

 

 

攻撃しかかる母を再び駆け寄ろうとするストライクとシンシア。ハデュスピーチが魔剣デスカリバー、ハデュスパッションが魔銃デスマグナムを出して、2人に攻撃しかかった。その時、フェッターとミスティックがストライクとシンシアの前に立って、ハデュスピーチとハデュスパッションの攻撃をそれぞれの武器で受け止めた。

 

 

ストライク、シンシア「フェッター、ミスティック!!」

 

フェッター「無茶な行動をしないで!!」

 

ミスティック「2人はハデュスには操られて強くなっている今、簡単じゃないわ!!」

 

ストライク「でもママが・・・・!!」

 

フェッター「落ち着いて、私達も一緒にあなたの母を助け出すわ。」

 

ミスティック「だから私達プリキュア全員で。」

 

シンシア「フェッター、ミスティック。」

 

マジック「あたし達も一緒にあなたのお母さんを助けだよ。」

 

ジャック「私達もいるから。」

 

クイーン「だから落ち着いて。」

 

アラム「やれる事は尽くしていく。」

 

ジュルフ「ここは全員で力を合わせていくぞ。」

 

 

仲間達から励まされたストライクとシンシアは、母親2人を助けるべく、今仲間達と共に行動するが、

 

 

レヴォリュード(戦闘形態)「散れ、ケルベニウスデスレイン!!」

 

 

だが、レヴォリュードがストライク達の行動に阻み、レヴォリュードは掌を挙げたまま、無数の光線を大量に放った。

 

 

ストライク、シンシア、フェッター、マジック、ジャック、クイーン、ミスティック、アラム、ジュルフ「うっ!!」

 

 

レヴォリュードの放った無数の光線を喰らったストライク達。その直後にレヴォリュードが襲いかかって来た。

 

 

レヴォリュード「ケルベニウスラッシュブレイカー!!」

 

 

レヴォリュードが最速で空を飛んで自由自在に駆けながら、ストライク達に向かって突撃して強烈に喰らわした。

 

 

 

ストライク、シンシア、フェッター、マジック、ジャック、クイーン、ミスティック、アラム、ジュルフ「きゃあぁぁぁぁぁー!!」

 

 

レヴォリュードの繰り出す攻撃に2人を助ける事が出来ないストライク達。

 

 

アイゼンアロイス、フェアリール、烈陣丸、ソール、ファイツ、バルクマッスラー「うっ、うぅぅっ!!」

 

 

アイゼンアロイス達ジャスティスヒーローが一斉にかかってもハデュスには敵わず、ハデュスの絶対的な強さを前にやられた。

 

 

アイゼンアロイス「やはりハデュスは強過ぎる・・・・!!」

 

ソール「私達の力では敵わないのか?!」

 

ハデュス「我は大魔王ハデュス、お前達など所詮は赤子同然だ。」

 

 

ハデュスに傷一つも付けれず、逆にやられてしまうアイゼンアロイス達は最悪最強の相手になす術はないのか?またストライク達もレヴォリュードの強さに全く敵わずにいた。

 

 

ストライク「強い・・・・!!」

 

シンシア「何て強さなの・・・・!!」

 

 

ハデュスとレヴォリュード、2人の絶対的な強さを前に全く渡り合えず、圧倒されていき、このままやられてしまうのか?

 

 

アイゼンアロイス「こうなったら、全員でヴァンガードヒーローフォームだ・・・・!!」

 

ストライク「みんなでヴァンガードヒーローフォームになって決めるしかないみたいね・・・・!!」

 

 

ストライク達はアイゼンアロイス達ジャスティスヒーローと共に一体化して、ヴァンガードヒーローフォームへとなり、ハデュスとレヴォリュードに挑んだ。

 

 

ハデュス「無駄なあがきを。」

 

レヴォリュード(戦闘形態)「死ぬがいい。」

 

 

ハデュスが片手から光線をいくつか放ち、ストライクヴァンガードヒーローフォームに攻撃した。

 

 

ストライクヴァンガードヒーローフォーム、シンシアヴァンガードヒーローフォーム、フェッターヴァンガードヒーローフォーム、マジックヴァンガードヒーローフォーム、ジャックヴァンガードヒーローフォーム、クイーンヴァンガードヒーローフォーム、ミスティックヴァンガードヒーローフォーム、アラムヴァンガードヒーローフォーム、ジュルフヴァンガードヒーローフォーム「はぁぁぁぁぁー!!」

 

 

攻撃を受けつつ9人は一斉にかかり、ハデュスやレヴォリュードに対し、攻撃を仕掛けた。

 

 

ストライクヴァンガードヒーローフォーム「プリキュア・ストライクヴァンガードブレイドバーストサンシャイン!!」

 

シンシアヴァンガードヒーローフォーム「プリキュア・シンシアヴァンガードシューティングバーストサンシャイン!!」

 

フェッターヴァンガードヒーローフォーム「プリキュア・フェッターヴァンガード剣放斬!!」

 

マジックヴァンガードヒーローフォーム「プリキュア・マジックヴァンガードビックハットトリックトランプボンバー!!」

 

ジャックヴァンガードヒーローフォーム「プリキュア・ジャックヴァンガードハイドロスピアレイン!!」

 

クイーンヴァンガードヒーローフォーム「プリキュア・クイーンヴァンガード大烈乱舞!!」

 

ミスティックヴァンガードヒーローフォーム「プリキュア・ミスティックヴァンガードワープアサルト!!」

 

アラムヴァンガードヒーローフォーム「プリキュア・アラムヴァンガードミストヴィジョンアタック!!」

 

ジュルフヴァンガードヒーローフォーム「プリキュア・ジュルフヴァンガードアローシュート!!」

 

 

9人が一斉に必殺技を発動しながらハデュスとレヴォリュードに喰らわせた。9人の一斉に放った必殺技を受けて、ダメージを喰らったハデュスとレヴォリュード。

 

 

ストライクヴァンガードヒーローフォーム「これが最後!!」

 

 

一気に決めるべく、強力な必殺技を発動する9人のプリキュア達はハデュスとレヴォリュードを倒すべく、全力全身を込めてかかった。

 

 

ストライクヴァンガードヒーローフォーム「プリキュア・ヴァンガードメロディハートエールザンバー!!」

 

シンシアヴァンガードヒーローフォーム「プリキュア・ヴァンガードホワイトイーグリットリズムスカーレットクロスショット!!」

 

フェッターヴァンガードヒーローフォーム「プリキュア・ヴァンガードソードマカロン烈空波!!」

 

マジックヴァンガードヒーローフォーム「プリキュア・ヴァンガードエースラブリーホイップワンダーボールシュート!!」

 

ジャックヴァンガードヒーローフォーム「プリキュア・ヴァンガードフェリーチェアンジュコスモシールドシュート!!」

 

クイーンヴァンガードヒーローフォーム「プリキュア・ヴァンガードパインムーンライトミューズショコラエトワール進突砕!!」

 

ミスティックヴァンガードヒーローフォーム「プリキュア・ミスティックヴァンガードサイコブラストビーム!!」

 

アラムヴァンガードヒーローフォーム「プリキュア・アラムヴァンガードミストチャージアタック!!」

 

ジュルフヴァンガードヒーローフォーム「プリキュア・ジュルフヴァンガードブラスター!!」

 

 

ハデュスとレヴォリュードに全力全身でかかって全てをぶつけたストライクヴァンガードヒーローフォーム達。果たして、倒せるのか?!

 

 

次回 58話へ続く

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