フューチャーフォースプリキュア   作:ブレード

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アイカ達の旅立ち


第62話 旅立ちへ

オメガティットマンアルディステラを退けさせたアイカ達。4年ぶりに人間界に帰って来て、なきざ達と再会をする。

 

 

人間界

なぎさ「アイカちゃん達が地獄界で修行して強くなったんだ。」

 

アイカ「あたし達とジャスティスヒーローはハデュスを倒すために閻魔様の地獄界で修行で鍛えて来たんです。」

 

ほのか「かなり大変だったわね。」

 

はるな「かなり大変でしたよ。」

 

咲「地獄界で修行何て本当に苦労するよ。」

 

麗奈「死ぬ物狂いで大変だったわ。」 

 

のぞみ「かなり強くなったんでしょ。」

 

咲耶歌「はい。」

 

つぼみ「私達では予想が着かないね。」

 

海「地獄界で私達はかなり付けたわ。」

 

響「続々する。」

 

みゆき「ハラハラしたよ。」

 

文「私達全員強くなったわ。」

 

マナ「帰って来たんだね。」

 

めぐみ「4年ぶりね。」

 

クレア「地獄界での修行はすごくハードだった。」

 

はるか「アイカちゃんが帰ってよかったね。」

 

みらい「本当にそうだね。」

 

イルゼ「あたしらはかなり強くなって来た。」

 

いちか「本当に大きくなったわね。」

 

はな「アイカちゃん達も帰って来たんだね。」

 

ライラ「地獄界での修行で強くなれた。」

 

アイカ「ただいま。」

 

 

なぎさ達と再会を果たしたアイカ達。アイカ達の前にサルニコフが現れた。

 

 

サルニコフ「久しぶりだったな。」

 

はるな「サルニコフ総監。」

 

サルニコフ「無事帰って来たようだな。」

 

麗奈「総監。」

 

サルニコフ「君達はハデュスの野望を止めなければならないのはわかる。」

 

咲耶歌「あたし達はこれからハデュスの野望を止めに行きます。」

 

クレア「ハデュスを今度こそ終わらすためにも。」

 

アイカ「あたし達で必ず終わらせます。」

 

サルニコフ「これからハデュスとの戦いに君達に渡したいものがある。」

 

海「渡したい物?」

 

トットム「一体どんなのだい?」

 

サルニコフ「ついて来た前。」

 

 

サルニコフと同行するアイカ達。場所は地下へと入り、中へと進み、入り込んだ。

 

 

地下格納庫

サルニコフ「これだ。」

 

 

サルニコフがアイカ達に見せたのは、母艦らしき物だ。

 

 

アイカ「これは?」

 

サルニコフ「君達のために用意した艦だ。その名はプリキュアークだ。」

 

麗奈「新たな戦いに向けて用意した事ね。」

 

サルニコフ「ハデュス達は新たな野望に向けている。ハデュスを倒せるのは君達しかいない。」

 

アイカ、はるな、麗奈、咲耶歌、海、文、クレア、イゼル、ライラ「はい。」

 

サルニコフ「世界と宇宙は君達にかかっている。君達プリキュアにかかっている。」

 

イゼル「あたし達に未来はかかっているか。」

 

サルニコフ「そういう事だ。」

 

アイカ「必ずハデュスの野望を食い止めてみせます。」

 

サルニコフ「任せたぞ、プリキュア。」

 

 

アイカ達はプリキュアークへと乗り込み、ブリッジへ到着した。

 

 

プリキュアーク

ブリッジ

アイカ「これがプリキュアーク・・・・?」

 

はるな「何だか凄いね・・・・。」

 

麗奈「WJGは別次元隊にもこのような艦はあったはずよ。」

 

咲耶歌「別次元隊?」

 

麗奈「パラレルワールドを守っている部隊よ。今は連絡が途絶えてわからないままよ。」

 

海「気になるわ。」

 

文「そろそろ動かしてみようかしら?」

 

 

文が艦の起動ボタンを押すと、プリキュアークが起動し始め、地下のハッチが開いて外へ浮上した。

 

 

クレア「動いた!!」

 

イゼル「浮上している!!」

 

ライラ「これは?!」

 

ペル「動いてます!!」

 

アーニャ「何が起きてるのですか?!」

 

 

プリキュアークが起動した事で、艦の前から次元の穴が開いた。

 

 

アイカ「穴が開いた!!」

 

はるな「パラレルワールドへの突入ね。」

 

キュアナビ「はい。あなた達は今からパラレルワールドへ突入します。」

 

 

ブリッジから突如、声が流れ始めた。

 

 

咲耶歌「喋った?!」

 

キュアナビ「私はキュアナビです。この艦のオペレーターナビです。」

 

海「プリキュアークのナビ担当ね。」

 

キュアナビ「皆様の航路をサポートします。」

 

文「よろしくね。」

 

キュアナビ「ではあなた方の航路の出発を開始します。」

 

 

次元の穴へと突き進むプリキュアーク。

 

 

なぎさ「みんな、必ずハデュスを倒すんだよ!!」

 

ほのか「ハデュスを倒せるのはあなた達しかいないのよ!!」

 

はな「ハデュスを倒したらみんなで必ず祝おうよ!!」

 

 

パラレルワールドへ旅立ちするアイカ達になぎさ達が言葉をかけ、アイカ達の乗るプリキュアークは次元の穴へと入り込んだ。

 

 

パラレルワールド

次元空間

プリキュアーク

ブリッジ

アイカ「これが空間?!」

 

 

初めて次元空間へ入ったアイカ達、次元空間の中は大きくて広いような綺麗な景色たが、生物や岩陰はなかった。

 

 

クレア「次元空間がこんなに広いなんて驚いたわ。」

 

イゼル「本当だ。」

 

ライラ「綺麗だ。」

 

 

次元空間の景色が綺麗に感動するクレアとイゼルとライラ。

 

 

海「綺麗だわ。」

 

咲耶歌「あたし達はどこへ向かおうとしてるの?」

 

キュアナビ「あなた達が向かわれている先はヒーリングっどプリキュアの世界です。」

 

一同「ヒーリングっどプリキュア?」

 

キュアナビ「ヒーリングっどプリキュアはお手当てをする事で戦うプリキュアです。ビョーゲンズとの戦いに行く度に戦い抜いてきました。」

 

アイカ「スタートゥインクルプリキュアとは違うプリキュアなんだね。」

 

キュアナビ「はい。」

 

イゼル「会ってみたいな。」

 

ライラ「そうだな。」

 

麗奈「ヒーリングっどプリキュアの世界、気になるわね。」

 

 

最初に向かう世界はヒーリングっどプリキュアの世界。果たして最初に着く世界はどうなるのか?

 

 

パラレルワールド

グローヴァリティフォートレス

メインオーダールーム

ラスフェックー「プリキュアも動き出したか。」

 

ゼシウス「今恐竜軍団を向かわせた。そこの世界を征服にさせるつもりだ。」

 

ラスフェックー「ヒーリングっとプリキュアの力と妖精をわしらのものにしてやる。」

 

ゼシウス「欲深いな。」

 

ラスフェックー「わしはいかなる手段でも全て手に入れてやる。」

 

 

ラスフェックーはヒーリングっとプリキュアの力と妖精を手に入れようと目論み、グローヴァリティの野望のために何としてでも手に入れる事を目論んだ。一方、アイカ達はヒーリングっどプリキュアの到着に向けて移動していた。

 

 

パラレルワールド

次元空間

プリキュアーク

ブリッジ

アイカ「ヒーリングっどプリキュアの世界、どんな場所かな?」

 

咲耶歌「気になるね。」

 

海「私達が最初に向かう世界。」

 

クレア「どんな子なのかな?」

 

 

ヒーリングっどプリキュアの世界が気になるアイカ達。彼女達がどんな子なのかな今から気になり、自分達と同じプリキュアと会う事に楽しみにしていた。

 

 

キュアナビ「そろそろ目的地に着きます。」

 

イゼル「ようやくか。」

 

 

目的地のヒーリングっどプリキュアの世界に到着する事で次元の穴を開き、中へと進み、プリキュアークを到着させた。

 

 

パラレルワールド

ヒーリングっとプリキュアの世界

すこやか市

森林

アイカ「ここがヒーリングっどプリキュアの世界。」

 

はるな「綺麗な景色。」

 

ライラ「自然が溢れてるな。」

 

文「何だか凄く自然って感じがする。」

 

 

ヒーリングっどプリキュアの世界に到着したアイカ達は、自然に囲まれた場所、景色を見ていた。

 

 

麗奈「ヒーリングっどプリキュアの世界のプリキュアがどこにいるか。」

 

アイカ「町へ行こう。」

 

海「そうと来たらそうね。」

 

クレア「町に行けば手がかりはあるかも。」

 

麗奈「まずは町へ行こう。」

 

 

町へ向かうアイカ達。すこやか市の商店街へ入り込み、ヒーリングっどプリキュアを探しに向かった。

 

 

商店街

咲耶歌「なかなか見つからないね。」

 

文「どこにいるかな?」

 

麗奈「いないわけではないね。」

 

ライラ「何処かにいるはずだ。」

 

 

ヒーリングっどプリキュアを探しに回るアイカ達。そんな中、1人の少女が近くにやって来た。

 

 

のどか「あの、何か困り事はありますか?」

 

アイカ「あなたは?」

 

のどか「私は花寺のどか。」

 

はるな「花寺のどか?」

 

のどか「初めて見る顔だね?」

 

咲耶歌「そうだよ。」

 

海「この町へ来るのは初めてよ。」

 

のどか「初めてなんだ。」

 

ちゆ「のどかー。」

 

 

のどかの元にちゆとひなたとアスミが現れた。

 

 

のどか「ちゆちゃん、ひなたちゃん、アスミちゃん。」

 

ひなた「その人達は?」

 

アスミ「誰なんですか?」

 

のどか「初めて会う人よ。」

 

アイカ「あたしは桃園アイカ。」

 

はるな「私は桃園はるな。」

 

麗奈「私は麗奈=ブランネージュ。」

 

咲耶歌「あたしは天蘭咲耶歌。」

 

海「私の名前は儀城海。」

 

文「私、周防文。」

 

クレア「私はクレア=ベルリーニ。」

 

イゼル「あたしはイゼル。」

 

ライラ「私はライラだ。」

 

 

自己紹介をするアイカ達9人。

 

 

のどか「じゃあ、この3人を紹介するね。」

 

ちゆ「私は沢泉ちゆ。」

 

ひなた「平光ひなた。」

 

アスミ「私はアスミです。」

 

 

自己紹介をするちゆ、ひなた、アスミ。

 

 

ラテ「ワンワン。」

 

アスミ「この子はラテ。」

 

ラテ「この人達・・・・プリキュア・・・・。」

 

一同「えぇぇー!!」

 

 

ラテがアイカ達9人がプリキュアだと感知してしまい、正体がバレてしまった。

 

 

アイカ「のどかさん達がじゃあヒーリングっどプリキュアなんですね。」

 

のどか「私達がヒーリングっどプリキュアだよ。」

 

 

のどか、ちゆ、ひなた、アスミら4人がヒーリングっどプリキュアだ。のどか達がヒーリングっどプリキュアだと知ったアイカ達は、自分達もプリキュアである事と事情を全て話した。

 

 

のどか「今世界は大変な目に遭ってるのね?」

 

アイカ「ハデュスとグローヴァリティは世界を支配しようとしているの。」

 

ひなた「ビョーゲンズ以外にも悪い奴がいたんだ。」

 

ちゆ「グローヴァリティって言うのは?」

 

はるな「グローヴァリティは悪い人間も関与して成り立っているの。」

 

アスミ「・・・・。」

 

麗奈「どうしたの?」

 

アスミ「以前サルローさんが言っていた言葉がわかりますわ。人間も悪がいることに。」

 

のどか、ちゆ、ひなた「・・・・。」

 

咲耶歌「ラスフェックーやブランバーグやロークットやアゼールね。」

 

海「彼らの企業によって多くの犠牲は出てきた、環境、生活、人間関係など。」

 

ちゆ「人間が悪って私達が戦わなければならない相手ね。」

 

ひなた「ビョーゲンズの次に戦わなきゃならない相手だね。」

 

文「悪の人間と戦う事は私達がやなきゃならない事ね。」

 

トットム「暗い話になるな。」

 

アーニャ「そのようですわね。」

 

ペル「人間が敵は私達がやらなければならない戦いですね。」

 

ラビリン「そうラビ。」

 

ペギタン「ティアティーヌ様は人間も浄化の対象と。」

 

ニャトラン「俺達の次の役目かも知れねぇな。」

 

クレア「私達にも課せられた役目ね。」

 

イゼル「あたし達もその役目やらねぇとな。」

 

ライラ「あぁぁっ。」

 

 

グローヴァリティの中に人間がいる事で、自分達が人間と戦う事に向き合わなければならないとなるアイカ達とのどか達。これは最も大きな壁でもあった。そんな中、町の近くに大きな音が鳴った。

 

 

一同「!!」

 

 

直ぐに近くへと向かい、そこにはグローヴァリティの刺客が町を襲っていた。

 

 

のどか「何?!」

 

ちゆ「あれは何なの?!」

 

アイカ「あれがグローヴァリティだよ、みんなを苦しめて支配しようとしているのよ。」

 

ひなた「グローヴァリティ・・・・。」

 

アスミ「・・・・。」

 

ギガノトロス「ははははは、この世界は今日から俺達グローヴァリティの支配下となるだろ!!」

 

 

すこやか市に破壊活動するグローヴァリティ最高幹部のギガノトロスの率いる兵団。

 

 

ティラノス「ギガノトロス様、直ぐに支配してやろうぜ!!」

 

 

すこやか市を支配しようとするギガノトロスら。そんな中、彼らの前にアイカ達とのどか達が現れた。

 

 

ティラノス「何だこいつらは?」

 

アイカ「あなた達グローヴァリティだね!!」

 

ギガノトロス「俺達に楯突く気か?」

 

ティラノス「お前ら何か俺達に殺されてぇのか?」

 

はるな「私達はあなた達を倒す。」

 

ギガノトロス「何だと、ならば望み通り叶えてやる、かかれ!!」

 

 

ギガノトロスの配下のラプトソルジャーとリザードアーミーが群れで襲いかかって来た。

 

 

ひなた「来るよ!!」

 

ちゆ「まずいわ!!」

 

 

襲いかかる兵達にのどか達は危機を感じた。

 

 

アイカ、はるな、麗奈、咲耶歌、海、文、クレア、イゼル、ライラ「気除明点!!」

 

 

9人は気除明点で獄気を放ちながら、兵達を一瞬で気絶させた。

 

 

のどか、ちゆ、ひなた、アスミ「!!」

 

 

アイカ達9人が戦わず敵兵を一瞬で気絶させた事に驚くのどか達4人。

 

 

ちゆ「すっ、凄い。」

 

ひなた「戦わないで倒すなんて。」

 

アスミ「彼女達は・・・・。」

 

のどか「アイカちゃん達。」

 

アイカ「みんな行くよ。」

 

 

アイカ達9人はプリキュアに変身するため、キュアートフォンチェンジャーを出した。

 

 

アイカ、はるな、麗奈、咲耶歌、海、文、クレア、イゼル、ライラ「プリキュア・チェンジアップ!!」

 

 

キュアートフォンチェンジャーで、プリキュアに変身し始めたアイカ、はるな、麗奈、咲耶歌、海、文、クレア、イゼル、ライラは全身を光に纏い、髪型と服装を一新し、アイカは髪型が金髪のツインテール、衣装がピンクの主体と細かい部分は黒と白のカラーリングのドレスとなり、はるなは髪型がピンクのロングヘア、衣装が赤主体と細かい部分は白と緑のカラーリングのドレスとなり、麗奈は髪型は紫のサイドアップ、衣装は紫一色の和服風のドレスとなり、咲耶歌は髪型はピンクのポニーテールとなり、衣装はマゼンタと黒のカラーリングの燕尾服に似たドレスを着用し、頭にシルクハットを被り、海は髪型は青いセミロングとなり、衣装はブルーのカラーリングの燕尾服に似たドレスを着用し、文は髪型が両側に紅色のリボンが結ばれた黄金色のツインテール、衣装はイエローとパープルと紅色のカラーリングの燕尾服に似た和服風のドレスで、頭にシルクハットを着用し、クレアは髪型がパープルのロングカット、衣装はMHのブラックの似たスカート丈の短いのドレスとスパッツで、イゼルは衣装は中東風のグリーンのベリーダンス、ライラは中東風のマリードレスで、プリキュアとなった。

 

 

ストライク「愛溢れる愛情、キュアストライク!!」

 

シンシア「穏やかな優しさ、キュアシンシア!!」

 

フェッター「正義の剣、キュアフェッター!!」

 

マジック「未来を切り開く勇気の力!! キュアマジック!!」

 

ジャック「未来へ導く希望の光!!キュアジャック!!」

 

クイーン「未来を信じる誠実の心!!キュアクイーン!!」

 

ミスティック「神秘の戦士、キュアミスティック!!」

 

アラム「切り裂く風、キュアアラム!!」

 

ジュルフ「荒ぶる大地、キュアジュルフ!!」

 

ストライク、シンシア、フェッター、マジック、ジャック、クイーン、ミスティック、アラム、ジュルフ「フューチャーフォースプリキュア!!」

 

 

プリキュアに変身した9人。

 

 

のどか「私達も変身するよ。」

 

 

のどか、ちゆ、ひなた、アスミらもプリキュアに変身するためパートナーの妖精達と一緒に変身し、ラビリン、ペギタン、ニャトランはヒーリングステッキとなり、ラテはアスミに抱かれた。

 

 

ラビリン、ペギタン、ニャトラン、ラテ「スタート!!」

 

のどか、ちゆ、ひなた、アスミ「プリキュア・オペレーション!!」

 

 

のどか、ちゆ、ひなたはヒーリングステッキ、アスミはラテにエレメントボトルを装着させた。

 

 

ラビリン、ペギタン、ニャトラン「エレメントレベル上昇!!」

 

 

のどか、ちゆ、ひなた、アスミ「キュアタッチ!!」

 

 

のどか、ちゆ、ひなた、アスミは肉球を触れながら白衣を纏いそれがコスチュームに変化して変身する。

 

 

グレース「重なる2つの花!!キュアグレース!!」

 

ラビリン「ラビ!!」

 

フォンテーヌ「交わる2つの流れ!!キュアフォンテーヌ!!」

 

ペギタン「ペエ!!」

 

スパークル「溶け合う2つの光!!キュアスパークル!!」

 

ニャトラン「ニャ!!」

 

アース「時を経て繋がる2つの風!!キュアアース!!」

 

ラテ「ワン!!」

 

グレース、フォンテーヌ、スパークル、アース「地球をお手当て!!ヒーリングっどプリキュア!!」

 

 

のどか、ちゆ、ひなた、アスミら4人はプリキュアとなり、ストライク達と共にグローヴァリティに挑んだ。

 

 

次回 63話へ続く

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