フューチャーフォースプリキュア   作:ブレード

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休暇を取るアイカ達だが・・・・。


第71話 オメガティット族再び

戦いばかりで疲れたアイカ達は次の世界であるリフレッシュワールドで休息を取っていた。

 

 

パラレルワールド

リフレッシュワールド

アイカ「戦いばかりだと疲れが溜まっちゃうね。」

 

はるな「たまには休むのもありだね。」

 

麗奈「休息は何をしていこうかな?」

 

咲耶歌「そうだね。」

 

海「せっかくの休みだから何をしていこうかしら?」

 

文「やる事があって色々決められないわ。」

 

クレア「どんな事をしていこうかな?」

 

イゼル「休みは何していこうか。」

 

ライラ「何がいいかな?」

 

のどか「みんなが静かに過ごせるところがいいかな?」

 

ちゆ「静かに過ごすもいいかもね。」

 

ひなた「賑やか過ごしたいな。」

 

アスミ「どちらでもいいですわね。」

 

 

休暇を過ごす事に楽しむアイカ達。

 

 

 

移動中

パラレルワールド

次元空間

オメガティットマンアルディステラ「プリキュアを倒しに行くぞ。」

 

レイディキータル「やけに張り切っているようだな。」

 

オメガティットマンアルディステラ「プリキュアを倒して地球を我がオメガティット族の手に取り戻すためにだ。」

 

ゴレイドス「俺達オメガティット族はかつては地球の支配者だった。」

 

ギアジャイアント「周りは俺達の力をただ恐れてマザー・ラパーパに追放された。」

 

ブリザーヘイル「追放された日々は宇宙で長い数万年の旅を経て来た。」

 

カリブーツマン「新しく着いた星で吾輩達の先祖は復讐するために力を強くなって蓄えて来た。」

 

オメガティットマンアルディステラ「我が先祖達を追放したラパーパ、そして今地球を取り戻すためにプリキュアを倒す!!」

 

レイディキータル「俺達はオメガティット族は全宇宙と全パラレルワールドで最強だ。」

 

オメガティットマンアルディステラ「オメガティット族の繁栄のために!!」

 

 

パラレルワールド

リフレッシュワールド

アイカ「何だか落ち着ける。」

 

 

リフレッシュワールドの人の疲れた心を癒すリフレッシュヒーリングで満喫するアイカ達。

 

 

はるな「凄く快適。」

 

麗奈「癒される。」

 

咲耶歌「心地よくて堪らない。」

 

海「戦いからの疲れを癒やされる。」

 

文「本当ね。」

 

クレア「こんな良い世界があるなんて良いわね。」

 

イゼル「そうだな。」

 

ライラ「何だか落ち着けるな。」

 

トットム「休みも取るのも大事だな。」

 

ペル「最近戦いばかりでしたからね。」

 

アーニャ「休んで落ち着けますわ。」

 

のどか「こうして過ごすのも悪くないね。」

 

ちゆ「心が落ち着ける。」

 

ひなた「そうだね。」

 

アスミ「平和で休めるのも良いですわね。」

 

 

アイカ達が休息を過ごしている中、上空からオメガティットマンアルディステラらが現れた。

 

 

一同「!!」

 

 

オメガティットマンアルディステラ「見つけたぞ、プリキュア!!」

 

アイカ「あれはオメガティットマンアルディステラ!!」

 

オメガティットマンアルディステラ「久しぶりだったな、プリキュア。」

 

はるな「また現れに来たのね。」

 

オメガティットマンアルディステラ「お前達を倒しにだ。」

 

咲耶歌「あたし達を倒す事ね。」

 

オメガティットマンアルディステラ「地球を追放されたオメガティット族の復讐を果たすために!!」

 

海「あなた達も同じ地球人だったはずね?」

 

レイディキータル「俺達はお前達と同じ人間界の地球出身だ。俺達オメガティット族は強大でこの地球を築き上げて来て支配者となった。」

 

オメガティットマンアルディステラ「だが、マザー・ラパーパの出現により俺達はマザー・ラパーパと戦ったが、奴の強さの前では叶わず、我らの先祖は民と共に地球を追われる事となり、地球を去らざる得なくなり、地球を去った。地球を去った先祖達は長い日々の旅をしながら新たな星を見つける事となった。着いた星でそこをオメガティットマンの新たな星とし、その環境に対応すべく星を地球と同じ環境にし、オメガティット族は強く強大となるため日々鍛錬した。」

 

文「そんな事が・・・・。」

 

ゴレイドス「俺達オメガティット族はマザー・ラパーパによって追い出されて地獄を味わった!!地球を再び俺達の物とする!!」

 

オメガティットマンアルディステラ「俺達オメガティット族は地球を再び手にするためハデュスと手を組み、グローヴァリティに入ったのだ。」

 

クレア「ハデュスに騙されないで!!ハデュスは利用する者は切り捨てる、仲間を大事にしない。」

 

オメガティットマンアルディステラ「貴様に何がわかる。我らオメガティット族はハデュスの力がなければ復讐は成し遂げられなかった!!」

 

レイディキータル「オメガティット族は悲願を果たすのみだ!!」

 

オメガティットマンアルディステラ「プリキュア、ここで倒すのみだ!!」

 

 

オメガティットマンアルディステラらは自分の悲願を果たすためにアイカ達にかかった。

 

 

アイカ「相手は6人ならこっちも6人で行くよ!!」

 

はるな「行くよ。」

 

咲耶歌「任せて。」

 

海「オメガティット族と早期に終わらせないと。」

 

イゼル「とっとと決めてやる。」

 

ライラ「あぁぁっ。」

 

 

アイカ、はるな、咲耶歌、海、イゼル、ライラはプリキュアに変身するため、キュアートフォンチェンジャーを出した。

 

 

アイカ、はるな、咲耶歌、海、イゼル、ライラ「プリキュア・チェンジアップ!!」

 

 

キュアートフォンチェンジャーで、プリキュアに変身し始めたアイカ、はるな、咲耶歌、海、イゼル、ライラは全身を光に纏い、髪型と服装を一新し、アイカは髪型が金髪のツインテール、衣装がピンクの主体と細かい部分は黒と白のカラーリングのドレスとなり、はるなは髪型がピンクのロングヘア、衣装が赤主体と細かい部分は白と緑のカラーリングのドレスとなり、咲耶歌は髪型はピンクのポニーテールとなり、衣装はマゼンタと黒のカラーリングの燕尾服に似たドレスを着用し、頭にシルクハットを被り、海は髪型は青いセミロングとなり、衣装はブルーのカラーリングの燕尾服に似たドレスを着用し、イゼルは衣装は中東風のグリーンのベリーダンス、ライラは中東風のマリードレスで、プリキュアとなった。

 

 

ストライク「愛溢れる愛情、キュアストライク!!」

 

シンシア「穏やかな優しさ、キュアシンシア!!」

 

マジック「未来を切り開く勇気の力!! キュアマジック!!」

 

ジャック「未来へ導く希望の光!!キュアジャック!!」

 

アラム「切り裂く風、キュアアラム!!」

 

ジュルフ「荒ぶる大地、キュアジュルフ!!」

 

 

プリキュアになった6人はオメガティットマンアルディステラら6人と6対6の対決をした。

 

 

ストライク「たぁぁぁぁぁぁー!!」

 

 

ストライクがパンチでオメガティットマンアルディステラに殴り込んだ。ストライクの攻撃を背中の大きな手で防御して防いだオメガティットマンアルディステラ。

 

 

オメガティットマンアルディステラ「散れ!!」

 

 

オメガティットマンアルディステラが背中にある大きな手の5本指で握りながらストライクに殴り込んだ。

 

 

シンシア「えいっ!!」

 

 

シンシアが空中にいるレイディキータルに対し、ジャンプしながらキックでお見舞いした。

 

 

レイディキータル「やってくれたな。」

 

 

シンシアに向かって空中で体当たりするレイディキータル。

 

 

マジック「こっちよ!!」

 

 

ギアジャイアントを手品を使って挑発して走るマジック。

 

 

ギアジャイアント「待ちやがれ!!」

 

 

マジックを追うギアジャイアントがタックルでかかったが、マジックがジャンプしてかわした。

 

 

ジャック「えいっ!!」

 

 

ジャックがゴレイドスの周りを素早く駆けながらキックとパンチを繰り出していった。

 

 

ゴレイドス「洒落臭い!!」

 

 

ゴレイドスが両手を上げてジャックに叩き込んだ。

 

 

アラム「えいっ!!」

 

 

アラムがブリザーヘイルの右腕を持ち上げながら地面にぶち込んだ。

 

 

ブリザーヘイル「野郎!!」

 

 

ブリザーヘイルが片腕から氷結状のビームを放ち、アラムに攻撃した。

 

 

カリブーツマン「ぶちのめしてやる!!」

 

 

カリブーツマンがジュルフに向かってカリビアンサーベルで斬りかかった。

 

 

ジュルフ「!!」

 

 

カリブーツマンの攻撃をかわすジュルフ。

 

 

オメガティットマンアルディステラ「貴様もなかなかやるようだな。」

 

ストライク「あなたも只者じゃないね。」

 

オメガティットマンアルディステラ「ならば喰らうがいい、オメガティットスラッシュハンド!!」

 

 

オメガティットマンアルディステラの両手に光状の刃を纏いながらストライクに斬りかかったが、

 

 

ストライク「!!」

 

 

オメガティットマンアルディステラの攻撃をジャンプしてすぐにかわし、パンチで頭を強く殴った。

 

 

レイディキータル「マリエンゼーデルヒープ!!」

 

 

レイディキータルが背中にある羽根を刃のようにし、強力な斬撃をシンシアに向けたが、

 

 

シンシア「そこっ!!」

 

 

レイディキータルの羽根を目で見切って白羽取りをして受け止めたシンシア。

 

 

レイディキータル「受け止めただと?!」

 

シンシア「簡単にはやられないわ。」

 

レイディキータル「舐められたものだ。」

 

 

そう言いながら羽根に力を入れてシンシアを振り払ったレイディキータル。

 

 

ギアジャイアント「ギアブレイク!!」

 

 

ギアジャイアントがマジックを捕らえてつの歯車の中に挟もうとしたが、

 

 

マジック「そこっ!!」

 

 

マジックがギアジャイアントのギアとギアの間にマジックステッキスピア杖モードを入れてギアを停止させた。

 

 

ギアジャイアント「お前何を?!」

 

 

マジック「ショーの始まりよ、マジックファイアアイス!!」

 

 

マジックがマジックステッキスピア杖モードで振りながら、ギアジャイアントのギアの間にに火と氷の螺旋状を出現して巻き付いて爆発させた。

 

 

ギアジャイアント「ぐわぁぁぁぁー!!」

 

 

ギアジャイアントに必殺技を喰らわせて火と氷の影響でギアジャイアントのギアに損傷させた。

 

 

ゴレイドス「ぶっ潰してやる、ゴレイパワープレス!!」

 

 

ゴレイドスが巨体を活かしながらジャックに向かって体当たりしかかった。

 

 

ジャック「そこっ!!」

 

 

ジャックが真上から体当たりしかかるゴレイドスにパンチで腹を殴り、突き飛ばした。

 

 

ゴレイドス「こいつ、俺の攻撃を・・・・!!」

 

ジャック「あなたの攻撃は全部見切ったわ。」

 

ゴレイドス「いい気になるなよ!!」

 

 

ジャックに殴りかかるゴレイドス。

 

 

ブリザーヘイル「凍りつかせてやる、ブリザーヘイルブレス!!」

 

 

ブリザーヘイルが口から強烈な吹雪を吐いたが、

 

 

アラム「やらせるかよ!!」

 

 

アラムがアラムツインダガーから剣風で吹雪を斬り払った。

 

 

ブリザーヘイル「お前、只者ではないな。」

 

アラム「あたしらは伊達じゃないからな。」

 

 

カリブーツマン「トレジャーダイタリアウェーブ!!」

 

 

カリブーツマンが掌を地面に着けて、巨大な津波を起こしたが、

 

 

ジュルフ「させない!!」

 

 

ジュルフがジュルフハンマーで地面を叩いて地割れし、津波を地に落とした。

 

 

カリブーツマン「吾輩の技を破っただと?!」

 

ジュルフ「簡単にはやられる訳には行かないからな。」

 

 

ジュルフはカリブーツマンにジュルフハンマーで打撃した。オメガティット族に圧倒するプリキュア達。

 

 

オメガティットマンアルディステラ「このままやられる訳いかん!!一族のために負けるわけにはいかんのだ、地球を手にするまでは!!」

 

 

プリキュアに追い詰められたオメガティットマンアルディステラ一族のために、地球を再び手にするため全力で本気を出してかかり、ストライクにパンチで強く殴り、さらにレイディキータルと交戦中のシンシアの方に向かってキックで打ち込んだ。

 

 

マジック「ストライク!!」

 

ジャック「シンシア!!」

 

 

マジックとジャックがすぐに2人を助けにオメガティットマンアルディステラに挑むが、

 

 

オメガティットマンアルディステラ「貴様らまとめてやる!!オメガティットアーマゲドンデストロイヤー!!」

 

 

オメガティットマンアルディステラが背中にある大きな手でマジックとジャックを持ち上げたまま空中を飛んで、一気に急降下して地面にぶち込み、衝撃波を起こし、ストライク、シンシア、アラム、ジュルフにも喰らわした。

 

 

オメガティットマンアルディステラ「我が力を思い知ったか!!オメガティット族が最強である事を!!」

 

 

ストライク「まだやられない!!」

 

オメガティットマンアルディステラ「何?!」

 

 

オメガティットマンアルディステラの必殺技を受けても倒れなかったストライク達。

 

 

シンシア「私達も負けるわけにはいかないの!!」

 

マジック「ハデュスを必ず倒すためにあたし達は必死で強くなったの!!」

 

ジャック「こんなところで負けるわけにはいかない!!」

 

アラム「あたしらだってやらなきゃいけない事があるんだ!!」

 

ジュルフ「ハデュスを倒して平和を取り戻すためだ!!」

 

オメガティットマンアルディステラ「威勢がいいだけでは俺には勝てん、ならば死ぬがいい!!」

 

 

再びストライク達をまとめてかかるオメガティットマンアルディステラ。

 

 

ストライク、シンシア、マジック、ジャック「ヒーローライドジュエル!!」

 

 

ストライク、シンシア、マジック、ジャックはヒーローライドジュエルを使って変身し、ストライクはストライク五官フォーム、シンシアはシンシアアレクサンドルスフォーム、マジックはストレンジャーフォーム、ジャックはブラックフォームへとなった。

 

 

オメガティットマンアルディステラ「蹴散らしてやる!!」

 

 

オメガティットマンアルディステラが勢いでかかって4人に背中の手を握り拳にして殴りにかかった。

 

 

ストライク五官フォーム「はぁぁぁぁぁー!!」

 

 

ストライク五官フォームがパンチでオメガティットマンアルディステラの巨大な拳とぶつかり合い、衝突した。

 

 

シンシアアレクサンドルスフォーム「プリキュア・アレクサンドルスホーリーミサイル!!」

 

 

シンシアアレクサンドルスフォームが背中にあるキュアメタルアレクサンドルスミサイルランチャーから聖なるミサイルを無数発射してオメガティットマンアルディステラに喰らわした。

 

 

オメガティットマンアルディステラ「貴様ら如きに!!」

 

 

攻撃を喰らいつつも怯まずに立ち、オメガティットマンアルディステラはシンシアアレクサンドルスフォームを掴み上げて投げ飛ばした。

 

 

マジックストレンジャーフォーム「プリキュア・ストレンジャーイリュージョントライアタック!!」

 

 

マジックストレンジャーフォームが3体の分身を形成して、敵に三角陣形で囲んで魔術を唱えて光線を放ち、オメガティットマンアルディステラに攻撃した。

 

 

オメガティットマンアルディステラ「やられてたまるか!!オメガティットラッシュナックル!!」

 

 

オメガティットマンアルディステラが両手から高速で繰り出す多連の拳でストライク五官フォーム達に喰らわした。

 

 

オメガティットマンアルディステラ「オメガティットフィンガーストリング!!」

 

 

さらに続いて背中にある大きな手の5本指を突き出して来たが、

 

 

ジャックブラックフォーム「やらせない!!」

 

 

ジャックブラックフォームが前に出て、オメガティットマンアルディステラの指を掴みながら持ち上げて地面にぶつけた。

 

 

オメガティットマンアルディステラ「うぐぅっ!!」

 

 

ジャックブラックフォームに地面にぶつけられたオメガティットマンアルディステラはすぐ立ち上がり、4人に攻撃にかかった。

 

 

ストライク五官フォーム「はぁぁぁぁぁー!!」

 

 

ストライク五官フォームが飛び蹴りでオメガティットマンアルディステラにお見舞いし、ジャックブラックフォームと一緒に必殺技を発動した。

 

 

ストライク五官フォーム「プリキュア・五官針心拳!!」

 

ジャックブラックフォーム「プリキュア・ブラックレディアッパーブレイク!!」

 

 

ストライク五官フォームが自身の五感を感知して獄気を集中しながらピンクの光状の針を纏い、ジャックブラックフォームが右手に獄気を集中してブルーの光状を纏いながら敵に捻りながら飛び上がりながらアッパーカットでオメガティットマンアルディステラを同時に殴り込んだ。

 

 

オメガティットマンアルディステラ「ぐわぁぁぁぁぁー!!」

 

 

2人の同時必殺技を喰らってやられたオメガティットマンアルディステラ。

 

 

レイディキータル、カリブーツマン「アルディステラ!!」

 

 

レイディキータル達がアルディステラの元に駆けつけにかかり、彼を守り始めた。

 

 

ギアジャイアント「アルディステラには手は出させん!!」

 

ブリザーヘイル「アルディステラはオメガティット族の希望だ!!」

 

ゴレイドス「アルディステラの命は俺らが守る!!」

 

 

オメガティットマンアルディステラ「お前達。」

 

ストライク五官フォーム「これだけあなたが仲間から慕われてるんだね。」

 

オメガティットマンアルディステラ「プリキュア。」

 

ストライク五官フォーム「あなたから悪意を感じられない、ただ必死で一族を想う事があるね。」

 

オメガティットマンアルディステラ「俺はオメガティット族を地球を取り戻すためにだ。」

 

ストライク五官フォーム「一緒に人間界へ暮らそう、そうすれば・・・・。」

 

オメガティットマンアルディステラ「断る、俺達オメガティット族はグローヴァリティの一員で入っている、お前達と仲良くする事は出来ない。オメガティット族を見捨てるわけにも行かない。」

 

ストライク五官フォーム「・・・・。」

 

オメガティットマンアルディステラ「俺達はオメガティット族とグローヴァリティの為に尽くす。」

 

 

プリキュア達と共存する事は出来ず、仲間達と共にそのまま立ち去るオメガティットマンアルディステラ。

 

 

ストライク五官フォーム「オメガティットマンアルディステラ。いつか分かり合えるのかな?」

 

 

彼らと分かり合える日を望むプリキュア達。

 

 

次回 72話へ続く

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