それと日本の銃とアメリカの銃を出したいだけだった。
悔いはない
あとチートなロマン兵器追加
鉄血戦艦…
隊長「回避運動をしながら接近しドラグーン部隊を発艦させろ!」
[了解!ただちに回避運動し戦闘機を発艦させろ!]
[[[了解!]]]
慌ただしくなり鉄血兵達が通路を行き来する。
[こちらドラグーン部隊!発艦準備完了した!これより発艦する!]
「「「了解!」」」
初登場は栄天(A10)でドックファイトという変態的なテクニックを見せたドラグーンの機体は栄天(A10)ではない。
栄天(A10)は地上攻撃機、急ぎで栄天に乗って敵は爆撃機のB-52だったからなんとかなったが今度は戦艦、どうにもならない…
なので今回は零戦(どう見てもジェット機のF-Xだが気のせいである)で出撃する事になった。
そして発艦し終わった後、隊長は指示をだした。
隊長「全速前進だ!」
[[[了解!!]]]
戦艦は左右に進み回避運動を始めせ全速前進で進み始め、砲撃を躱しながら接近する。
エクス「おい!大丈夫か!ていうか逃げろよ!物資運搬の方が先だ!」
隊長「我が大鉄血帝国に喧嘩を売った事を後悔させてやりましょう!」
エクス「喧嘩をすぐ買うな!逃げろよ!」
隊長「我々、大鉄血帝国の軍人に敵前逃亡はありません!」
逃げる気ゼロの鉄血兵達、何言っても引かないつもりだった。
G&K社実験艦…
セーラー服の戦術人形と金髪の大人な女性が通信を傍受していたのを聞いていた。
何やら面白そうに。
RO635「どうしたんですか?」
百式「いや…なんか懐かしいって言うか、とてもいい雰囲気ですね。鉄血ですけど…」
M2HB「私はコイツらを銃弾の雨を降らせてやりたい気持ちになったわ!…でも海じゃできないけどね」
ガバガバな通信を聞いていた日本とアメリカの戦術人形
RO635「奴らの通信なんかいきなりザルになって逆に怖いわね」
M2HB「それより戦闘機が向かってきてるから対空迎撃システム起動しなくていいの?」
RO635「そうね…百式ちゃん対空迎撃システムの起動お願い!」
百式「はい!了解です!起動します!」
百式はあるボタンを押した。
その瞬間、サイレンが鳴り実験艦についていた機銃と言うには異様な箱型の兵器が動き始める。
百式「大和魂を見せてやりましょう!!」
日本の銃として共鳴?した百式ちゃんだった。
実験艦…上空…
鉄血の戦闘機が実験艦に向かっていた。
その数は10…しかも大鉄血帝国の精鋭部隊だ。
「グリ公め!逃げたいのなら今のうちじゃ!」
「鉄血魂を見せてやる!」
「敵の潜水艦を発見!(お約束)」
「「「違ぁぁぁう!!」」」
「俺は防衛を行う!!」
「「「違ぁぁぁう!!」」」
「俺は攻撃を行う!!」
「「「了解!!」」
「ヤツラアソコニイルゾォォ!(^p^)」
ドラグーン「さっさと行くぞ!バカヤロウ!コノヤロウ!」
やかましい声を出したドラグーン飛行部隊の士気は非常に高い(にほんへだから高いのは当たり前だが)
零戦(F-Xに見えるがにほんへには零戦に見える)の武装はミサイルとキツツキ(機銃)、4機に魚雷×2を積んでいる。
「奴らを思い知らせようでわないか!大鉄血帝国こそが世界の主人である事!」
「キツツキでなぎ(バババババ!)」
ドガァン!
その時、突然の対空砲?による迎撃に一機撃墜された。
ドラグーン「各機回避運動しながら進め!」
「「「了解!」」」
「おい、さっきの敵戦艦の対空砲だと思うか?」
「いや…嵐の雷鳴の音に違いない(現実逃避)」
謎の対空砲により現実逃避し始める鉄血兵だった。
G&k社実験艦…
箱型の兵器が火を吹きとてつもない勢いで弾を発射し、一機撃墜していた。
RO635「流石はI.O.P社…これを対空砲の威力まで持っていけるなんて…改めて変態ね」
百式「流石に鉄血にも同情しますよ…1分間に百万発撃てる
対空砲なんて…」
M2HB「ははは!いいぞ!もっとやれ!」
RO635「流石はメタルストーム……チートです」
箱型の対空兵器メタルストームの登場により、ドラグーン飛行部隊の勝率は悪化した。
メタルストーム…
1分間に数百万発撃てるチート兵器。
インクジェットの要領で火薬の起爆を行う機構を使用し、銃身に銃弾と発射火薬を一定間隔で詰めたものを幾重にも並べ、1分間に数百万発以上の銃弾を発射する、というものである。
実際にあります。(^p^)(w○ki調べ)