捻くれ者と界境防衛機関   作:フェイス1202

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こんばんは皆さん!!
やはり戦闘模写難しいですねww
所々変ですが楽しんでください!!
では、本編をどうぞ!



ランク戦②

ベルside

 

「ねぇ、ベル先輩」

「どうしたの??緑川くん」

僕は緑川くん剣交えながら話

 

「ハッチ先輩ってどこまで強いの?」

「そうだね〜強さで言ったら

太刀川さん風間さんと同等かな

ブラックトリガーを使えば天羽くんと同じくらいかな」

「まじすか!!戦いたいな〜」

「今度言っておいてあげるよ

じゃあいい加減終わらせようか旋空弧月!!」

「シールド!!」

緑川くんは防ぎきれずに右腕を落とす

「まだまだ!!」

ベルはグラスホッパーを使って

緑川に切りかかった

「ちっ...グラスホッパー!!」

そうして緑川くんが得意なピンボールで僕は少しずつ削られる

流石はA級4位部隊のエース動きが速い

そこで僕はメテオラを放つ

「流石ベル先輩対策が速い...!!」

「緑川くんこそ!!」

そうして僕達はまた剣を交え合う


八幡side

 

「陽乃さん合流できそうですか??」

『もうすぐできそうだよ〜』

「了解です

霞、お前は狙撃位置着いたか」

『あぁ、着いたぞ』

「了解だ、シル、ベルの状況は」

『緑川さんと交戦中ですよ♪♪』

「了解だ、陽乃さんは合流次第俺の援護を

霞は佐鳥を見つけ次第倒せ

ベルは緑川倒したら合流しろ」

『『『了解!!』』』

さぁ、ここからだな...

 

「こちら木虎、比企谷先輩を見つけました」

げっ、木虎に見つかったか

しゃーねー殺るか

「木虎を見つけた今から倒す」

『了解だよ八幡くん』

「シル、支援頼む」

『わかりました♪♪』

そう言い俺は弧月を抜き

バイパーを身体の周りに浮かせる

(これは那須さんの奴をイメージしてください)

「旋空弧月」

そう言い放ち

木虎の足を落とす

「なっ、いきなり足が...」

「木虎、お前は経験不足だだからこうやって倒される」

「それはどうですかね」

ん??どういうことだ??

俺がそう考えた瞬間メテオラが降ってきた

「大丈夫??木虎」

「嵐山先輩、時枝先輩ありがとうございます」

「あぁ、問題ない!!」

はぁ、揃っちまったかめんどくせーな

「おい、霞、佐鳥は」

『あぁ、もう倒した』

まじか速いな仕事が

「こっち手伝え」

『え、めんどくさ、しゃーねーな手伝ってやるよ』

「へぇーへぇーありがとうございますよ

じゃあ、第2ラウンドと行きますか」

「かかってこい比企谷!!」

「じゃあ遠慮なく」

そう言い俺は嵐山先輩にむかい走りながら

千空を打った...だが木虎と時枝のフルガードで防がれる

「ちっ、じゃあこの距離では??」

俺はメテオラを起動させ打つ

流石に効くだろそう思った瞬間

嵐山さんは後ろに居た

「充!!」

「わかりました.!!!」

その時俺は死を悟った

だが、ベイルアウトしなかった

「大丈夫??八幡くん!!」

「遅いですよ、陽乃さん」

「ヒーローは遅れて登場するもんでしょ??」

さぁ、反撃と行こうか




「」の前に話してる人の名前を入れるのをやめたのですが
読みにくいですか??よければ教えてください!
あと、誤字脱字などの報告お願いします!
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